小さな乳首でビクンビクン感じる彼女-会話編

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続きありがとうございます。

話のネタがないので、彼女との会話をつづります。

彼女の車でイチャイチャしていた時の会話

指先でやさしく触ってくれていた彼女に反応にしてビンビン。

「あー出ちゃいそうだ」

「天井とか汚さないでよ(笑)」

その気になってきたので、服を脱がせていたずらした。

終わった後

彼女「車の中で、ここまで脱がされたのは初めてだなぁ」

「え、車の中で最後までHした経験はあるの??」

彼女「…なくはないよ。S(俺の事)もあるでしょ?」

「俺??ないよ(笑)だって、落ち着かないじゃん。」

「逆に経験あるんだ。気持ちよかった??」

彼女「ドキドキしたのは覚えてるけどね」

キスが大好きな彼女への質問

「無理やりキスされた事ある??」

彼女「ないよ!!」

「じゃ、彼氏とか以外にされた事とかは??」

彼女「んーー初めて会った人に突然された事はあったかな」

「どういう状況だったの?」

彼女「友達と友達の彼氏が、知り合いの男の子連れてきて、海で四人で遊んでたら、友達が二人でどっかいっちゃって、その人とふたりになって。」

「防波堤に座ってたかな。あれ?どっか行っちゃったねって話してたら、突然、顔近づいてきて…」

「え、受け入れたの?」

彼女「受け入れたというか、ほんと、さらりとうまくキスされたからさ、びっくりして…どんって突き放した(笑)」

二人でじっくりお酒を飲んだ日

「ね、酔っぱらったことはある?」

彼女「ないよ。顔赤くなって恥ずかしいし、そんな強くないし」

「酔うとどうなるの?」

彼女「ん、あんまり変わらないと思うけどぉ…」

「変わらないと思うけど…何?」

彼女「ちょっとHな気分になる事もある(苦笑)」

「え、じゃあ、今酔っぱらって!!」

まだ付き合い始めたばっかりだったので、少し不安になった覚えが。

そして、彼女のその言葉は嘘ではなかったという事が、だんだんわかってきました。初めて泊りにいった時、お酒を少し多めに飲んだ後、Hする事になり…

ただでさえ敏感な体質しているのに、これまで体験したことのないほど、更に身体中敏感に感じてくれた。でもその事を恥ずかしいと思っている彼女。

なので、食事の時も2杯は飲まない。飲むのはお泊りで、俺が運転をしなくてもよい時だけ。

彼女「私、飲むとこの前みたいにまた…」

「また??…Hになるってこと?」

「…う・ん。敏感になっちゃうかも」

「飲まなくても十分敏感だけどね」

Hの時の話

フェラの経験が少なく、そう好きでもない彼女。

普段はなかなかしゃぶってくれない

ある日、彼女の中を楽しみながら指を唇にもっていったら、ねっとりと指を舐め始めたのでしばらく、唇を責めたり出し入れしたりした。

終わった後。

「ね。さっき指しゃぶってたよね??指をチンチンだと思って舐めたんじゃない??」

「さあ、どうでしょ??笑」

「なんかさ、かなりいやらしかったよ」と言ったら

彼女が…小声で「正解♪」

なら普通に舐めてくれよって思った。

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