小さな乳首でビクンビクン感じる彼女が乳がん検診

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俺と出会うまでの経験人数は3人。

中には結婚を考えていた奴もいたという彼女。

身長は150センチ、胸はBカップだけど、弾力があってコリコリした感じ。

お尻は上がっていて大きく、ウエストは、それほどでもないけどくびれていて

ムチムチした抱き込ごちのいい身体をしている。

目が大きくて、力強くて、パッと見はきつそうだけど、性格は母性の塊のような性格。若いころの羽田美智子さんに似ている。

物を人称化して遊ぶのが好きで、よくバカな話をしてくれるやさしい奴。

付き合い始めてHするようになった時、俺は自分がHがうまくなったんじゃないかと錯覚するくらい、敏感に感じてくれる体質。ただ、強いSEXは苦手、フェラも苦手。そして抱いているとミルクの匂いがしてくる感じの体臭を漂わせる。

特に胸が敏感で、その先の小さなかわいい乳首は、すりすりしたり、舐めたりすると、身体をびくつかせて感じてくれる。

その他、腰、お尻回り、肩、太ももも相当な反応を見せてくれる。

女子旅でエステ行った時もくすぐったくて途中でダメだったとか。

調子のいい時は、首筋に息を吹きかけても、トロンとするし、kissが好きで

ディープで貪り合おうものなら、下着まで濡れる。

ある時、全体にあまりに敏感なので、色々と聞いてみたくなった。

「痴漢されても感じるんじゃない?」

「痴漢は大学生の時に数回されたけど怖かっただけだよ」

「両方の乳首同時に舐めらたらことある?」

「あるわけないじゃん!!」

「な、もし両方いっぺんに舐められたらさ、レイプでも感じるんじゃない?」

って聞いたら、「そんなの…耐えられないじゃん」と真顔で答えるから聞いてみた事がある。

「そういう悪戯された事あるの???」

しばらくして彼女が話してくれたこと。

乳がんの検診に一度、市内の町医者のような場所に行った時の話をしてくれた。

「先生がね、おじいちゃんとまで行かないけど、それくらいの歳の先生でね」

「初めて検診受けたんだけど、初めは普通に下からこう触れて。恥ずかしかったんだけど、なんかね、途中から、ちょっと長くない??っていうくらい、触診されたの」

「そこ必要?って思いながら」と微笑みながら答える彼女。

「え、まさか検診の最中に?」

「…感じたって言うか、腕上げたままもずっと触れて、なんか変な気分になってきて。」

「変な気分って、まさか」

「でもね、声は、頑張って、我慢したんだよ。」

両腕を頭の上に回されて、両方の胸をまさぐれて顔を背け耐えている彼女の姿を思いながら、すぐに身体を求めてしまった。

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