小さい頃の体験でちょっとエッチな話を5つお話します。

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小さな摩耶の小さい頃の小さい話を書きます。

野口学習塾(仮)の思い出

団地の近くに個人経営の塾がありました。小学校高学年から中◯生あたりまでが対象の塾。基本的にはテキストに答えを書いていく自己学習形式です。お父さんお母さん息子さんの家族総出の個人経営で高学年の部は大学生位のお兄さんが持っていました。埼玉の田舎と言うこともあり、おうちは比較的大きく高学年の部は離れの部屋で放課後から、お父さんとお母さんの中◯生の部は母屋の2室をそれぞれ夕方から夜に使って授業をしていました。毎回楽しみだったのはお勉強の後に30分だけ遊ぶ時間がありいろいろな遊びをしたことです。みんなPSPとか持ってたけど、この塾の遊びは全てアナログでむしろ新鮮でした。バトミントンとかツイスターゲームとか人生ゲームとか、中でも人気があったのが目隠し鬼です。目隠しした鬼から室内限定で逃げ回り、つかまって名前はを当てられたら鬼交代と言うルールです。息子さんの鬼役は中でも人気でした。捕まるとあちこちくすぐられたりして、声が出ちゃうようにして名前を当てようとするんです。名前があたりまで鬼は変わりませんから、長い時なんて2 、3分触られていることもありました。脇腹を顔でぐりぐりされたり、お尻を撫でられたり、結構きわどい部分も触られていた記憶があります。8人くらいのクラスでしたが、先生によくつかまっていたのは、摩耶と優衣ちゃん、里亞ちゃんという日系ブラジル人の女の子。中◯生に見える位大人びていて、おっぱいやお尻も発育が良い子でしたでも性格は年相応と言うよりも幼い位で無邪気な子でした。目隠し鬼の時に先生に電気あんまと言うプロレス技をかけられていた彼女の姿が記憶にあります。真子かけられていた彼女が、最初は大笑いしていたのに、途中からヒーーーヒィーーーーィーーーィという声に変わり、途中から泣いてしまいました。彼女のスパッツの前がおもらししたみたくなっていたの覚えています。摩耶も その技は何度かかけられましたあそこがムズムズしちゃうので恥ずかしかったです。でも、先生はいつも笑いながらやるので、不思議とエッチな感じはしなかったんだよなぁ。

水泳の思い出

摩耶は陸ではのろまですが、水の中では早いんです。中学時代は県大会にも出たんですよ。身長の割に胸が大きくなったのは遺伝のせいもあるのかもしれませんが、水泳は全身運動だからおっぱいを支える筋肉を自然と鍛えたのが原因じゃないかと思います。大学に入って久しぶりに中学の同窓会がありましたが、部活をやっていた子はみんなそれなりの胸になっていたんだよ!水泳とおっぱいは関係があると言う摩耶理論。水泳の更衣室はプールの横にあり、施錠していなかったことと、隣のトイレから登ると入り込むこともできて夏など練習の時間も長いので結構盗難もありました。摩耶も下着を盗まれたことがあります。制服に精液をかけられていた子もいます。

秋葉原で偽物の防犯カメラを先生が買ってつけてくれてからはそうした事件は無くなりました。

部活の後よくコンビニでアイスを買ってみんなで食べたのですが、私たちの食べているベンチの間にちょっと怖い感じのおじさんとお兄さん達が汗だくで座ってきて、体を触られたこともありました。一瞬の出来事でしたが、おじさんのおっぱいの触り方が乳首を探るみたいで本気にいやらしかったのと、私のことをおっぱいちゃんといやらしくよんだのを覚えています。県大会の結果は4位。高校ではもう水泳をやめてしまいました。

お洗濯の思い出

おうちのお洗濯は中学の頃から摩耶のお仕事になりました。家では特に男女の洗濯を分けると言う事はしません。お父さん大好きな摩耶だから尚更です。

私のうちにお父さんの弟が同居していた時期があるのですが、おじさんがママのパンティを洗濯カゴからもっていくのを見ました。一時間ほどしてカゴに下着は戻っていましたが、性器のところに、洗濯糊をひいたような感触がママのパンティにありました。ママにその事を話すとしょうがないわねといいました。おじさんにとって恥ずかしい事だからお父さんには内緒ねといわれました。その理由はその後にわかることになりました。

パパににゃあ

摩耶はパパが大好き!高◯生になるとパパは摩耶にあまり手を触れてくれなくなった。パパになら何されてもいいのに。

週末、陽だまりでパパが昼寝、大きなラブラドールレトリバー見たいで可愛い

お腹にタオルケットかけてあげて、摩耶もパパの隣に、ニャァニャァと四つん這いで

近づいてコロンと寝転んだ。わざとぴったりくっついて。パパ頭撫でてくれたんだ

摩耶、わざとパパの腕に抱きついた、わざと胸やお尻を押し付けたんだよ、ニャァニャァってないてね。パパの腕に抱かれて熟睡。

でも、悪戯してもらえなかったよ(T ^ T)でも、そんなパパなとこも好き?

向日葵ちゃんとお部屋で遊んで

花屋さんの娘に向日葵ちゃんという子がいて、中○生の頃、仲良くしてた。彼女は病気で一年、学校を休んでいたので同学年でも年上でした。水泳部の摩耶とは正反対の子で学校の課外活動で仲良くなったんだ。お家の中で遊ぶのが好きな子で漫画とかゲームとかいっぱいもってました。男の子向けの18禁のエロゲームとかも密かに持っていてね、二人でやったんだ。摩耶が机に座って、向日葵ちゃんが後ろからアドバイス。刺激が強くてドキドキしちゃうんだ。途中で向日葵ちゃん聞く?摩耶エッチなスイッチ入ってるでしょ?無言で俯く私。摩耶はゲーム続けてね、というとゲーム展開に合わせておっぱいを触ったりスカートの中に手を入れたりしてきました。バーチャルリアリティだよ摩耶。と向日葵ちゃん最期の彼からの挿入シーンではクリ触られて

指を浅くだけど中に入れられて、向日葵ちゃんは感じてる私をみて嬉しそうにしてました。向日葵ちゃん、ダメ、シャレになんない、ダメ、ん、ん、ん あ、あぁ恥ずかしいよ、ん、クリちゃん、だめぇぇぇ、机に座ったまま両足をキューーーって閉じて私いっちゃいました。今までにない絶頂感、やばいくらいにいっちゃってぐったりした私。彼女はその後で、ちょっと摩耶ちゃんを貸してねといって、私のおっぱいを吸ったり乳首を触って、私の手を彼女の性器に持っていき触らせました。向日葵ちゃんは女の子なのに私のおっぱいに興奮していました。彼女は私の指を奥まで入れさせてクックッとあそこで締め付けながらイキました。摩耶ちゃん、向日葵、イク、摩耶ちゃんで向日葵いくからぁぁ。向日葵という元気な名前ながら、病弱で痩せていた彼女には私が魅力的に見えたのでしょうか?彼女とはもう少しありますが、それはまた別の機会にお話します。

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