小〇生姉妹 里奈と亜由美の姉妹喧嘩 泣きながら逝かされていまうのは

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今日も里奈は、亜由美を迎えに俺の家にやって来た。今日は、小〇6年生らしく、腕のところにハートのリボンが付いている水色のTシャツにピンクのチェックのプリーツスカートだった。ただ、スカート丈は、ちょっと屈めば後ろからは確実にジュニアショーツが見える超ミニで、ロ◯コンにはたまらない格好をしてきた。

「いらっしゃい。しかし、スカート短いな。誘ってるのか?」

里奈「そんな分けないでしょ。短い方が可愛いの。相変わらず変態だ。」

里奈はかなり機嫌がわるそうだった。

「なんか機嫌悪そうだな。何かあったか?」

里奈「うーん。私より最近、亜由美の方が機嫌悪いだよね。というか、なんか私に突っかかってくるというか。俺さんなんか知らない?」

亜由美は、里奈が俺に逝かされていたように前回、お客に自分も逝かされたことが相当ショックだったようだ。自分は、里奈とは違うという思いがあったみたいで俺に里奈に言うなと口止めをしていた。

「さぁ。俺はあまり知らないけど」

里奈「そっ。ならいいけど」

里奈はそっけなく答えた。そこに、亜由美がピンクのトレーナに白いショートパンツの格好で撮影を終えて戻って来た。

亜由美「ちょっと、お姉ちゃん。俺さんと何を話しているの? 変なこと話しているんじゃないでしょうね?」

いきなり亜由美はケンカ腰で里奈に突っかかっていった。そんな亜由美に、里奈もムッとした感じになった。

里奈「変なこととは何。最近、亜由美がおかしいから俺さんに聞いてただけなのに」

亜由美「それが余計なお世話だっていうの。お姉ちゃんになんか負けないんだから」

里奈「?? 何それ。。すげー、むかつくんだけど」

いきなり取っ組み合いのケンカを始めそうな姉妹をなだめながら俺はある提案をした。

「こらこら、暴力はよく無いから。じゃあ俺が一つ提案。これから里奈と亜由美で逝かせ合いをやって、先に相手を逝かせた方が勝ちというのはどう?」

亜由美「いい。それ、絶対やる。ぜーったい。お姉ちゃんなんかに負けないから。」

里奈「なんかって、何? むかつくなぁ。良いよ私も。亜由美にな・ん・か・に負けないから」

「良し決まり。それじゃあ、負けた方は最後に俺に犯されるってことでよい?」

里奈・亜由美「負けないから良いよ」

そう言い終わらないうちに、亜由美がいきなり座っていた里奈を床に押し倒し自分の口で里奈の口を、鼻を手でふさいだ。と同時に不意を突かれ開いた里奈の太もも間に自分の右膝を滑り込ませた。

里奈「んんん。。。ずるい」

苦しそうに首を振る里奈だったが、亜由美は決してふさいだ口と手を離さなかった。それどころか、膝で閉じようする里奈の太ももの間を小刻みし刺激した。徐々に酸欠になって来たのか里奈の股を閉じる力が弱くなり、とうとう亜由美の膝が里奈のミニスカートの中に入り込みジュニアショーツのクロッチの部分を刺激し始めた。

里奈「ふぅん。。。んーん」

里奈の顔は真っ赤になり目は虚ろにになっていた。ようやく亜由美が口を話した。

亜由美「どう? お姉ちゃん。気持ち良いでしょ?」

里奈「はぁはぁはぁ。。。気持ち良くなんか。。。ない。。。いきなりなんて、卑怯。。」

亜由美「そう? なら、これならどう?」

亜由美は、里奈の両肩を抑え、里奈の耳を甘噛みしながらジュニアショーツのクロッチ部分に当たっている膝を小刻み震わした。

里奈「あぁ。。。あぁ~ん。やっ。。。あーん。ちょっとずるい。。。」

亜由美「何がずるいよ。感じているくせに。だったら、ちょっとは抵抗して足閉じてみたら?」

亜由美の言う通り、里奈のミニスカは完全に捲りあがり、ピンクと白の縞模様のジュニアショーツが丸出しになっていた。しかも、まったく足を閉じようとする気配は見られず大股開きの状態で亜由美の膝にいいよういじられていた。

亜由美「ほら、気持ちいいでしょ。気持ちいいっていいなよ。お姉ちゃん」

里奈「そ、そ、そんなこと、あぁ~ん。ないぃ~」

「思ったより、一方的な展開になって来たな。ほら、里奈もっと頑張らないと妹にやられっぱなしだぞ」

里奈「もうぉ。ちょっとどいてぇ」

懇親の力を振り絞って、里奈は何とか亜由美を押しのけて立ち上がったが、立っているのがやっとという感じだった。

亜由美「へー。まだそんな力が残ってたんだ」

亜由美「ねえ見て、私の膝。誰かいやらしい液でベタベタなんだけど。妹に触られてこんなに濡らして変態じゃない」

亜由美も立ち上がり、里奈の愛液でベトベトになった膝を里奈に見せると里奈に近寄っていった。

亜由美「ほら、しっかり立ちなさい。里奈」

ふらふらの里奈の肩を両手で抑え、ディープキスを始めた。これには里奈も応戦し、小〇6年と4年の舌の絡め合いが始まった。そして亜由美は里奈のミニスカの中に手を入れ、里奈は亜由美のショートパンツの隙間から手を入れ、お互いにショーツの上からオ〇ンコを激しく刺激し合い始めた。

里奈・亜由美「うふぅ。(ちゅば)(ちゅば)」

里奈「あぁぁ。。」

しばらくすると里奈の目は虚ろになり、亜由美のオ〇ンコを刺激していた手を放してしまい。ディープキスもオ〇コンの刺激も亜由美のされるがままになってしまった。

亜由美「ほら、どうしたの。里奈。降参?」

里奈「あぁ、ああぁあ。いぁああ」

里奈は、妹に刺激続けられ、とうとう膝から崩れ落ちてしまった。亜由美の指は里奈の愛液でぐっちょりと濡れていた。里奈は四つん這いで何とか亜由美から逃げようとしたが後ろから羽交い絞めされてしまった。

亜由美「どこ行くの。里奈」

里奈「も、もう、ゆるして」

亜由美「だーめ。まだ逝ってないでしょ。言ったでしょ。絶対、里奈な・ん・か・に負けないって」

そう言うと亜由美は大きな姿見の前で里奈を後ろから羽交い絞めにしたまま、後ろから足をかけ大股開きのパンツ丸出しの格好にさせた。姉と妹の立場が逆転したまさにその時だった。

亜由美「ほら恥ずかしい格好。この格好のまま逝ってもらうから」

亜由美「その前に、私に負けた証で。里奈。上向いて口開けて」

何の抵抗もなく里奈は上を向いて口を開けた。そこに亜由美は自分の唾を垂らし込んだ。

亜由美「ほら、服従の証。美味しい?」

里奈「。。。。。美味しい。。」

亜由美「なに、里奈。妹の唾のんだら、おパンツの染み広がってるじゃん。どうしようもない変態だね。」

亜由美「じゃっ、そろそろ逝かせようかな」

里奈「いや、やだ。やめてぇ。。」

亜由美「だーめ。約束でしょお」

亜由美は、大股開きの里奈のオ〇ンコのに指を当てるとそのまま激しく擦りあげた。

里奈「いゃあー。。。。あぁあああ。あああああ」

亜由美「ほら、自分のみっともない格好見ながら、妹の指でパンツ穿いたまま逝けー」

里奈「あぁああああああ。いいいい。。。気持ちいぃ。。。。いいい逝く、逝く、逝くー」

結局、里奈は姿見の前で大股開きのパンツ丸出しの格好で妹に何度も逝かされ続けた。

亜由美「ねっ、俺さん。言ったとおりでしょ。私がドMの里奈なんかに逝かされるわけないでしょ」

亜由美「それじゃ約束どおり、里奈のこと犯しちゃって」

そういうと亜由美は、床に顔を埋め、お尻だけ上げている里奈のジュニアショーツを膝まで容赦なくずり下した。

亜由美「あっ、そうだ。せっかくだからこっちの穴を犯してあげて」

亜由美は里奈のオ〇ンコから滴る液を人差し指に付け、お尻の穴に当てて刺激し始めた。

里奈「えっ、うそ。いやぁ。。。いぁ~ん」

里奈「だめ、だめ、お尻の穴なんてぇ。。。やめてぇ。。。」

里奈は半べそになりながら、四つん這いで必死に逃げようとしていたが、亜由美に両手で顔を抑えられてしまった。

亜由美「妹にお尻の穴をいじられて感じて、半べそかくなんて。。里奈、可愛い」

そういうと亜由美は、里奈に思いっきりディープキスをした。

里奈「んんー。。。うぅーん」

亜由美は、ディープキスをしながら、里奈の首を持ち上げていき、左手はまた里奈のお尻の穴を刺激し始めた。里奈は完全に亜由美のいいようにされてしまっていた。

亜由美「ふふ、可愛い顔が涙で台無しだよ。でもそんな顔も、すっごく可愛いよ里奈」

里奈「ううぅ、ふぇ~ん」

亜由美「でも、約束は約束だから。俺さん、里奈のこと犯してあげて」

小〇6年生の美少女がオ〇ンコとお尻の穴を丸出しにして、妹にお尻の穴を指で刺激されながら喘いでいる。こんな光景に我慢などできるはずもなく、俺は、すぐさまイチモツを愛液で濡れきった里奈のお尻の穴へとぶち込んだ。

里奈「いやぁああああああぁあああ。。。お腹になんか入ってくるぅうううう」

「ほら、もっと突いてやるよ」

しばらく突いてやると、里奈の声が変わってきた。

里奈「あぁあああ。。。あぁ~ん。。。いぃぃいいい。。。お尻の穴ぁああぁ。」

里奈「ああ、なんか変。。。うんちがでそうな感じ。。。気持ちぃぃよぉ~」

里奈「ぁぁああ。いい。。。お尻の穴。。。で逝っちゃうぅっぅう」

「ほら、逝け」

俺が里奈のお尻の穴の中へ精子を注ぎ込むと同時に、里奈も膝まで脱がされていたジュニアショーツに大量のおしっこを漏らしていた。結局、姉妹喧嘩は小〇6年の里奈が小〇4年の亜由美に泣かされ、逝かされまくって終わった。

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