小学6年生の時の話です。
変質者は出る噂はなかったんですが念には念を入れて2人以上で家の近くまで下校するのが学校の規則でした。
そこで自分は小学1年生の女の子(美咲)を選びました。
これ以降美咲にします。
その理由はショートカットが似合い身長は1mギリギリあるかないかくらいの小柄の低身長で顔も凄く可愛いと思ったからです。
自分は一人っ子で妹が欲しく、美咲も一人っ子で兄が欲しかったらしく自分は理想の兄像だったみたいで本当の兄みたいにお兄ちゃんと呼んで慕ってくれたんで自分にとって美咲は少し年の離れた妹が出来たみたいな感じだったんで懐いてくれて嬉しかったです。
美咲は通学路の途中に咲いてる花をしゃがんで顔を近づけ見たり匂いを嗅いだりしています。
ある日のことです、その日はスカートなのに足を開いて花を見たり匂いを嗅ぐためにしゃがみました。
美咲は花に夢中なせいかパンツが見えてることに気づいてないみたいなんで美咲のパンツを覗きこんだら可愛い美咲に合った白にピンクの花柄の可愛いパンツが見えました。
まだ体育の授業は一緒に着替えてましたけどスカートの子は体操着のズボンを履いてからスカートを抜ぐスカートを履いたらズボンを脱ぐ、ズボンの子は水泳用のタオルを使いパンツを隠してますし体育がない日は殆どの子はズボンでスカートの子もブルマ等を履いていて高学年になるとガードは固くパンチラを拝むことは出来なかったんで
久々に見れた女の子のパンツに興奮してあそこが勃ちました。
美咲が立ち上がったんで「スカートで足開いてしゃがんでたから白にピンクの花柄のパンツ丸見えだったよ」と教えたら「見えてたの最悪、見えてたか見てたお兄ちゃんもエッチ」と言われたんで「美咲は男の子のに興味ある?」と聞いたら「体育の着替えの時に男の子着替えるの早いし男の子のじっくりと見るの恥ずかしいから興味あるよ」と言われたんで「美咲が見せてくれるなら見せてあげるよ」と言ったら「うーん、恥ずかしいけどお兄ちゃんなら良いや」と言われたんで「じゃあ家に行こう」と言い美咲がランドセルを置いたら連れて帰りました。
両親は共働きでいません。
美咲と自分の部屋に入り一緒に裸になりました。
小学1年生じゃ胸は膨らんでませんしあそこもパイパンでしたし自分にもエッチの知識は無かったんて自分は美咲の美咲は自分のあそこを触っただけでした。
美咲に「美咲のあそこ弾力があって柔らかいね」と言ったら「お兄ちゃんのおちんちんは固いね」と言われたんで「男の子は女の子のパンツとか裸見るとこうなるよ」と言ったら「そうなんだ」と言われました。
それ以降美咲は興味を持ったのか学校帰りは毎日家に来るようになりました。
自分が小学校を卒業してからも毎日とは行かず日数は減りましたが関係は続き自分が性に興味を持ったら美咲のお尻やおしっこを見たりして自分が高3美咲が中1の時に挿入しました。
美咲とは自然に彼氏彼女になり美咲が20歳の誕生日になった時に結婚しました。