この話は私が小◯生6年生の頃に体験し心がこわれてしまった話です。
暴力的表現やスカトロ表現がありますので苦手な方はご注意下さい。
当時の私は性に対しての知識がほとんどなくエッチが生殖行為なんて思うどころかどんなことをするのかも知りませんでした。
そんな私が小◯生6年生の夏、体育館横の男子トイレで同学年の男子からレイプされました。
下校途中のことでした。
体育館前を歩いていて帰ろうとしていると急に意識がなくなり気がつくと洋式トイレに座らされてそんな私を囲むように男子3人がいて私の身体を触っていました。
ほぼ半裸状態の私は少し膨らんだおっぱいを露出させられててパンツを完全に脱がさせられててスカートも思い切りまくられていました。
状況が理解できずに頭が混乱していましたがものすごく嫌な気持ちになって「やめて、」めて」と騒ぐと1人の男子がおちんちんを露出させ私の口にねじ込んできました。
汚いものと思っていたおちんちんをくわえさせられてびっくりした私はおちんちんを噛んでしまいました。
すると思いっきり殴られて喉の奥を強引に突かれて強制イラマチオをさせられました。
その男子のおちんちんは小◯生ながらにも大きい方で物凄く苦しくて何度も吐きました。
しかも吐くとまた殴られました。
イラマチオから解放されると騒がれたら厄介だと思われたのかトイレットペーパーを口に詰め込んできて2人はおっぱいをしゃぶり始めもう1人はお尻の穴に異物を入れてきました。
おっぱいをしゃぶられてるだけで気持ち悪いのにお尻の穴に何かわからないものを入れられて頭がおかしくなりそうでした。
すると今度は掃除用のホースをお尻の穴に入れてきて大量の水を浣腸されました。
ものすごい腹痛に襲われながらも我慢するように言われて必死に耐えましたが、たぷんたぷんになったお腹を叩いたり殴ったりされて全部出してしまいました。
水と一緒にウンチも出てきて排泄を見られるなんてものすごい屈辱でした。
しかも全部出すとまた殴られました。
それを何回か繰り返してウンチが出なくなると終わりました。
するとイラマチオをしてきた男子が私のお尻の穴におちんちんを入れてきました。
強引に奥まで入れられて避けるような痛みと腹痛と気持ち悪さが一気に心を支配してまた吐いてしまいました。
するとまた殴られ容赦なくピストンを始めました。
強引に激しく突かれてお尻からは血が出ていました。
そしてお尻の中に射際してきておちんちんを抜かれるとオナラと一緒に出されたザーメンを吐き出しました。
するともう2人の男子も交代でお尻を突いてきました。
私は気持ち悪すぎて嫌すぎてこの頃にはほぼ壊れかけていました。
全員がお尻を犯し終わると残りは処女マンコです。
こちらも強引に容赦なく入れられてガンガン突かれました。
処女膜を破られて血が出ていて初体験は痛いだけでした。
しかもイラマチオをしてきた男子は首を締めながらピストンをしてきました。
次第に意識が朦朧としてきて完全に死んだと思いました。
意識がはっきりしてきた頃には処女マンコは血だらけで出されたザーメンと混ざってピンクに変色してました。
そしてまた口を犯されていておっぱいをしゃぶられていました。
それからはまたマンコとお尻の穴を犯されました。
もう完全に壊れた私は抵抗することもなくただの再処理道具になっていました。
殴られても犯されても何も反応しない完全に廃人でした。
反応しなくなった私に興味を失ったのか最後にマンコに射精すると男子は出て行きました。
私はボロボロになりながら家に帰りその日から引きこもり不登校になりました。
このことはすぐに打ち明けて大問題になり男子たちは謝りに来ましたが壊れた私は復活するまでに長い時間がかかりました。
学校に行けるようになったなら中学二年生になる少し前でした。
それでも休みがちで結局あまり学校には行けませんでした。
これが小◯生時代に経験した人生で最大の悲劇でした。
ちなみに今はちゃんと高校も卒業できたくらいまでは回復しました。
この後もいくつか悲劇を経験したのですがその話は気持ちが落ち着いたら書こうと思います。