小◯生の頃体験したエッチなお話…3rd

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小学校6年の夏休み、プール開きで学校のプールに行っていた私は同じ学年の女子4人グループからエッチな抱きつき行為を受けました。

私は月曜日の朝今日はプール行こうか夏休みの宿題をしようか迷ってました。まぁでも天気も良いし宿題は帰って昼からやればいいやと思い学校のプールに行きました。

今日はあの女子4人グループ(矢澤さん、相田さん、阪野さん、南ちゃん)が来ないと思うとゆっくり1人で遊べるとちょっとルンルン気分でした。

学校に着き更衣室からでると予想通り4人組はいませんでした。準備体操の時間になり女子がいるプールの向かい側を見てもいなかったのでやっぱりみんな休みや…と思いました。

プールに入り今日は細長いビート板が余ってたのでそれに乗りプールサイドに付けていたところ…急にビート板をひっくり返されたので驚き、「誰や?!」と見ると矢澤さんでした。

ゲッ!嘘だろと思い潜って逃げようとしましたが矢澤さんも潜って水中であっさり捕まりました。

「今日は他のメンバーは休みなのに何で来たん?」

矢澤さん「何となく来ただけ…」

「何となくって…まさかまた変な事考えてないやろうな?」

矢澤さん「さぁーね」

この矢澤さんの「さぁーね」は口癖のようなものでこのさぁーねが出る時は何かを企んでると予想してました。

でも今日の矢澤さんはいつものメンバーがいる時とは少し違いなんだか落ち着かない感じがしてました。

矢澤さんは「抱きついたりしないからまた身体障害用の階段のとこに行こう」と言い行きました。そこで座ってクラスの女子は結構グループや派閥みたいな物があるとか誰々君はあの子が好きなの知ってるとか夏休みの宿題何処まで終わったとかお盆休み旅行どこに行くのとか色々話しをしてました。

その後は矢澤さんは私が使っていた細長いビート板で「タイタニックの最期のシーンやらない?」とか言い出し、ビート板の上に乗りました。

私はビート板の上に乗る矢澤さんの下から顔だけ出しビート板に捕まっていると、少し矢澤さんの股が気になりチラチラ見ていると、それに矢澤さんが気づき「さっきからうちの股に目行き過ぎやろ…」と言われとっさに「そんなに見てないで…」と言いました。

その少し後に矢澤さんは急に「トイレ行こう」と言い出し「1人で行って来たら?」と答えると「一緒に来てよ」と腕を引っ張ら仕方なく付いていくことにしました。

先生にトイレ行ってきますと言いシャワーを浴びてプールの外に出て裏側にあるトイレに行きました。

男女トイレは当然別になっているので別れて入るのかと思いきや…矢澤さんは身体障害者用の扉を開けてここに入ろうと言い出し入りました。

入ると矢澤さんは扉の内鍵を閉めて誰も入らないようにすると急に〇〇君と呼んできました。私は何?と返事すると1歩1歩近づいて来て壁の側まで来ると「ねぇ、エッチしたい?」と言ってきたので「エッチとかやり方知らない」と言うと急に私の水着を摩り下ろしチンチンを触ってきました。

私はびっくりしたのと少し怖くなり動けないと矢澤さんは手でタマとチンチンをスリスリして勃起させると自分の水着を脱いで今度は自分の股のワレメを指でクチュクチュと音を立てて触っていました。

目の前に矢澤さんの全裸があることにも驚き、矢澤さんが片手でチンチンをスリスリしてる事にも驚き、自分のワレメに指でクチュクチュしてるのにも驚き、一度にたくさんのエッチな事が起きたため私の頭の中はパニックになり動けない状態でした。

小◯生の頃、女と男がキスをすると子供が出来ると思っていたため、まさかオチンチンをオマンコに入れてエッチすると出来るとは全く思っていなくこれから矢澤さんが何をするのかすら分かりませんでした。

矢澤さんは私の手を取り「おっぱい触って」と言っておっぱいに手を当ててきました。矢澤さんのおっぱいはまだ膨らみかけの形で乳首も乳輪もピンク色、触っていると乳首が硬くなり顔が紅潮してました。

そしていよいよ矢澤さんは準備が出来たのか私のオチンチンを手で掴み自分のワレメに近づけて入れようとしてました。

私は「えっ?えっ何するの?」と言っても矢澤さんは何も答えてくれず必死で入る位置を探ってました。

すると少しムニュっとチンチンの先に感じ矢澤さんは「もうちょい…ここやな」とか言い少し先が矢澤さんの中に入りかけた時、私はとっさにしゃがみ込みました。

矢澤さんは「何でしゃがむの早く立ってよ、エッチ出来ないし入れられないやん」と言ってきました。

しゃがみ込んだ目の前には矢澤さんのオマンコがあり見たこともないオマンコの形をしていて正直気持ち悪かったです。アワビのようなネトネトした見た目と形に薄っすら生えた毛がありもう嫌でした。

矢澤さんはまだ入れるのを諦めていないのか自分のオマンコを指で触っていました。私は水着を履き矢澤さんに「もうエッチはやめよう」と促しそっと水着を着せてあげました。

矢澤さんは少し下を向いて「うん」と消えそうな声で言ってきました。この時の矢澤さんはトイレに入ってから本当に私とエッチする気でいたと思います。いつもと目が違ったのと何かを覚悟するような態度だったので私は肌でもそれを感じました。

トイレから出る時矢澤さんは「エッチはもうしないけどあの身体障害者用の階段で〇〇君を1回だけ抱かせて」とせがんできました。

私は「えぇーもういい加減にしてくれよ…こっちも恥ずかしいんだよ…」と言って突き放そうとしましたが矢澤さんは「少し泣きそうになり〇〇君お願い、1回だけでいいの…お願い」と下を向いてお願いされたのでこのまま泣かれても困るし「じゃ今回だけな」と言いました。

トイレから戻ると先生が「遅い…何をしてたの?」と質問され、エッチしてましたなんて言えず私は「矢澤さんはがトイレ終わるまで待ってました」と言い誤魔化しました。

そして身体障害者用の階段に行きさっき使ってた細長いビート板を階段手すりに巻きつけて誰も入らないようにしてから矢澤さんは前向き抱きついてきました。

私のチンチンを完全に意識してか自分のワレメ辺りに初めから当てて腰を摩ってました。

次に私の水着からチンチンを出して来たので「まさか」と思いましたがチンチンを矢澤さんは水着の股横から入れて自分お腹辺りに直接チンチンの感触を味わってました。

手でワレメを触り、水着のお腹辺りにチンチンを入れて腰を上下に動かしてると「はぁはぁ」息をしていたので「どうしたの?」と聞くと「うぅ、あぁぁ、いぃぃ、イクッ」と言ってまた「はぁはぁ」息をしてました。

もういいかなと思い矢澤さんの水着からチンチンを抜いて終わりと言い離れました。

その後直ぐにプールの終了時間が来て着替えて帰ろうとしましたが帰る途中正門のところに矢澤さんがいて「今日うちの家に遊びに来ない?」と言われ私は今日スッポンポンの矢澤さんを見てエッチしかけたこともありまたされるのではないかと思い…

「いや、行か…」

矢澤さん「へっ?何て?」

「行かな…」

矢澤さん「来るよね?」

「はい…」

矢澤さん「やったぁ…じゃお昼食べたら来てね」

「あっ!俺帰って宿だ…」

矢澤さん「帰ってから逃げないでね…」

「はい…」

矢澤さん「じゃ待ってるから!」

正直あぁぁもうぅぅも言わせない矢澤さんから逃げる事は出来ませんでした。

お昼を食べた後矢澤さんの家に着くと矢澤さんは「待ってたよぉ〜」と言い腕を引っ張って上がらされました。

部屋に着くといかにも女の子の部屋って感じでした。そこで何をするのか少しおどおどしてると…ボソっと音がして「これ着てよ」とさっきまでプールで使ってた矢澤さんの水着を渡されました。

私は「濡れてるし嫌だ」と言うと「着てくれないと帰さない」と言い「ムリムリ」と返すと「来て!!!」と少し強い口調で言われビクッとなり「はい…」と言ってしまいました。

矢澤さんの部屋から出てトイレで着替えて戻ると矢澤さん「男の子が女子のスクール水着着てる、傑作たよ、フッフッフッフッフッ」と笑われました。

私は「ベタベタして塩素臭いし身体にまとわりついて気持ち悪い」と言うと「あぁあの3人にも見せたかったな」と言い「冗談じゃないよ」と返しました。

その後私の抜いだ服を見て「私の服と交換しない?」と言い出し急に自分の着てる服を脱ぎ下着も脱いだ後、私のパンツを履いてズボン、ポロシャツと着ました。

次に私は矢澤さんのスクール水着を抜いで矢澤さんのショーツ、ブラ、スカート、シャツを着ました。

矢澤さんは「このまま今日は家帰らない?」と言い出しましたが「恥ずかしくて帰れない」と言いました。

すると次に矢澤さんはエッチな本を出して見せて来ました。その本には男女が禁断のエッチをしている漫画が描かれていて、特に女の子が気持ちよくなるにはどうすれば良いか、など詳しく説明されていました。

それを見た私は「いつもプールであんなことしてたのはこれを見て気持ちよくなるためやったん?」と聞き矢澤さんは「そう」と言い「南ちゃんとも一緒に読んでエッチした事ある」とも言ってたので驚きました。小◯生の女の子同士でエッチするなんて考えた事もなかったからです。

すると矢澤さんはエッチな本を見ながらオナニーを始め自分の指をワレメに押し当て見せて来ました。しばらくすると乳首が立っているのが分かり、「うぅぅん、気持ちイイ、ダメあっぁぁぁん」と言って丸くなってました。

その後矢澤さんは私の上に乗っかりチンチンをパンツ越しに触り摩ってきました。「こうやって擦ってもらったら男の子も気持ちイイんやで…」と言われシコシコされる内に腰が浮きあがるような感覚になり人生初の射精を矢澤さんのパンツの中に出してしまいました。

矢澤さんは「もっと気持ちいいことあるで…ヤル?」と聞いて来ましたが絶対トイレでさっきしたアレやろうと思い「いや、やらない」と断りました。

するとしらけたように服自分の着直そうと言いさっきまで矢澤さんが履いてた私のパンツを履くと少し蒸れた感じがしました。

矢澤さんは精子をだしてベタベタな自分のショーツを履くと自分のワレメに塗り塗りしてました。

矢澤さんのワレメはまたアワビのような形に変化していたので、女の子ってエッチな気分になるとあんな風に変わるのかと思いました。

今思えばもし矢澤さんと初体験をしていたらその後の人生が変わっていたかもしれません。あの時私には性に関する知識が全く無かったのが幸いしたのかもしれません。

私がエロ少年だったら矢澤さんを妊娠へと追い込んでいたかもと思うと勇気を出して断ったのは正解でした。

10年以上前に矢澤さんと最後に会ったときこの事を聞くと、当時クラスで一番優しかったのが私で他の男子でやればみんなに絶対言いふらして大変な目に合うと思ってたから私にしたらしいです。

2学期が始まりクラスで一番可愛いSさんのパンツを体育が終わった後教室での着替えでたまたま見てしまいそれをSさんも気づき、「変態だとか見るなよとか」言われ、私も「わざとじゃなくたまたま見てしまっただけ」

と言っても他の男子に「〇〇君にパンツ見られた」と言って煽り男子も可愛いSさんに嫌われたくないので「お前何見てんねん変態やな!」と言って班内の男子に言わせてました。

Sさんは学年1位の可愛さと学年1位の頭の良さを持っており運動も出来たため男子はSさんの言う事を断る事はしません。

私も勉強でSさんを倒してやろうと思いましたが毎回80点から90点台の私にはいつも100点か95点以上とるSさんには全く勝てませんでした。

私は「わざとじゃないのに…」と言っても全然聞いてもらえずにいると矢澤さん達のグループ、相田さん、阪野さん、南ちゃんらが…

矢澤さん「パンツ見たけどわざとじゃないからそんな言う事ないやろ…」

南ちゃん「男子にもパンツ見られたとか別に言う必要ないやん…」

相田さん「私だって見られた事くらい何回もあるし…」

阪野さん「見られて嫌なら1人で別室で着替えれば?」

と言って味方してくれました。そう言われるとSさんは「もういいよ」と言いました。

クラスの女子は仲良しグループに分かれているので戦争にならないかと思ってましたが何も起きませんでした。

矢澤さんはエッチな事で困らせられた事もありましたが助けられた事もあったので悪い人ではなかったです。

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