小◯生の時、僕の小学校は田舎の小さな小学校で全校生徒が40人くらいでした。
僕の学年は男子三人と女子五人の学年でした。
僕は当時出席番号一番の理沙が好きでした。
僕は出席番号が二番だったので 理沙の後ろでした。
僕な小学校は全校生徒一緒に健康診断を受けます。男子も女子もパンツ一丁になります。一年生の頃から女子の体を見てきましたが、6年生になると、理沙の胸が膨らんできました。
六年生の僕は性に興味がで始めた頃です。
田舎の森にはよくエロ本が捨ててあり家に持ち帰ってオナニーを覚えました。他にもセックスヤクンニ、フェラチオも覚えました。
健康診断の日、先生に服を脱げと言われ僕たちは服を脱ぎ始めました。前の理沙は女子の中で一人だけブラジャーを着けていました。白いブラでした。他の男子も理沙の胸を見ていて顔を赤らめていました。理沙がブラジャーを取り、スカートを脱ぐと、やや大きめのお尻の形が見えました。
先生に連れられて体育館へ行きました。六年生の番になり、理沙が奥へ行って見えなくなりました。5分くらいで理沙が戻って来ると僕が健康診断を受けました。その日は寒くて、僕はトイレを我慢していました。僕の番が終わっても残りの6人を待つには30ぷんもまたなくてはいけなかったので先生にいって校舎にあるトイレへ行きました。トイレの前まで来ると、女子トイレから理沙が出てきました。理沙はお腹を壊していたそうです。一瞬理沙のパンツをちらっと見てみると、股のところが黄色くなっています。
「なんか、パンツ黄色くない?」
「あっ!いや!」
突然理沙は顔を赤らめて股を手で押さえてもじもじし始めました。
「どうしたの?」
「トイレットペーパーが無くって…」
「じゃあ男子トイレに入りな、今なら人も来ないし。」
「うん、わかった」
僕は理沙と一緒に男子トイレに入った。
自分のおしっこが我慢の限界だったので、理沙を個室に入れ30秒くらい出していた。
ふと後ろを向くと、理沙がドアを開けてこっちを見ていた。理沙の顔がみるみる赤くなり、恥ずかしがっていた。そのときぼくのちんこは、興奮していて少し勃起していた。大好きな理沙に見られとても恥ずかしかったが僕はこれをチャンスだと思い理沙の個室に入った。
「僕のちんこ見たんだから理沙も見せてよ」
理沙は怖かったのかすぐにパンツを脱ぎました。」
僕はしゃがんで理沙のマンコを観察しました。成長期の理沙のマンコは上の方に毛が生えていて割れ目がくっきり見えました。僕のちんこはフル勃起していました。
「もういいでしょ、お願い」
と言われましたが僕は興奮していたので立って理沙とキスをしました。唇を離すと理沙はぼくのおおきくなったちんこを見ていました。
「俺の言うことを聞かないとパンツのことをばらす」
と言って脅したあと、理沙を便器に座らせました。
僕はパンツを手に取り、クロッチの部分を見てみました。クロッチにはさっきの黄色いおしっこが残っていてお尻の方には水っぽいウンチがついていました。においを嗅ぐとうんちの匂いとおしっこの匂いが混ざっていました。匂いを嗅ぎ終わったらトイレットペーパーでクロッチを拭きました。
次に理沙の足を広げさせM字開脚させました。理沙のマンコはピンク色で上に豆粒くらいのクリトリスがありました。僕は夢中になってマンコとクリを触りました。そのうち、理沙が声を出し始めました。マンこからも白い液体が出てきました。きずいたら僕はちんこを触ってないのに射精していました。でもまだちんこが大きかったので理沙に握らせてしごいてもらいました。そのあとにしたフェらチオで僕は理沙の口の中に口内射精してしまいました。そのときチャイムが鳴り僕たちは慌ててパンツを履き床の精子をとってトイレから出ました。
高◯生になった今では正式なカップルとして毎日sexしています!