これから俺が小◯生だった頃の当時の女子小◯生達の無自覚エロを話して行こうと思う。
まず、俺は精通したのが小学校3年生に上がってすぐだった。夜、布団の中で何となく自分の息子をいじっていたら、その日は息子の様子がおかしかった。名状しがたい気持ち良さがあった。そのまま10分ほどいじっていると、突然何かがこみ上げて来るものがあった。そしてそのままパンツの中でイッた。
あのときの初めて射精したときの気持ち良さと言ったら無い。今俺がオナったときの数十倍は気持ち良かった。
とにかく、俺はそこから「エロ」というものに興味が湧き始めた。これから話す話は全て精通した後の話だ。当時は勃起がバレないようにするのに必死だったなぁ……
じゃあ早速始めよう。
1) 二人乗りブランコの話
皆さんは二人乗りブランコというものをご存知だろうか。二人乗りブランコとは文字通り一つのブランコに二人で乗る乗り方だ。
これの何が俺の息子を刺激したかと言うと、その乗り方だ。
二人乗りブランコでは一人が普通に座って、もう一人が向かい合わせになるように立ちこぎをするのだ。(ブランコ 二人乗り やり方 と調べれば出てくると思う。)
当時かわいい女の子(小◯生だが)その二人乗りブランコをすることになり、俺が座り、彼女が立ち乗りすることになった。背が低かった俺は座るとちょうど目の前に彼女のホットパンツがあった。
この二人乗りブランコは基本的に立っている側がこぐ役割で、座っている方はただ座っているだけなのだが、彼女がこぐ度に、俺の顔がホットパンツ越しの彼女のアソコと1秒ほど密着しては離れ、密着しては離れを繰り返していた。
彼女は前にこぐときに勢い良く腰を突き出すため、自然とそうなっているのだ。
当時の俺は大興奮で、こんなに素晴らしいブランコの乗り方があったのかと感動していた。
その後、嬉しいことに今度は別の女の子と二人乗りブランコをすることになった。
俺は立ち乗りする側になった。そのとき俺は名案を思いついた。
俺はこぐときに勢い良く腰を突き出し、その別の女の子の顔に私の息子を擦り付けるようにした。
気持ち良かった。
2) 合法的痴漢の話
俺は背は低かったが、横には大きかった。
そういう訳で、(どういう訳で)女子達の間では俺が何人をおぶれるのか、実験しようということになっていた。
結果から言うと、最高二人だった。前に一人、後ろに一人という感じだった。
俺は二人をどうやって支えていたかというと、二人の尻を鷲掴みして支えていた。
もう最高だった。前の手と後ろの手で柔らかい女子小◯生の尻の感触を感じながら、サンドイッチされるようにして二人から抱きつかれているのだ。前の女の子の髪の匂いを嗅ぎつつ尻を揉みしだいた。
また、さらに良かったのは、三人に挑戦してみようという話になり、そんなのどう考えても三人は無理なのだが、三人目が飛びついたとき、予想通り俺はバランスを崩して前に倒れた。
もう気づいた人もいると思う。
そう、俺の顔が前で支えていた女の子のおっぱいに埋まったのだ。運のいいことにその女の子は小◯生にしては大きく、恐らくCカップかDカップはあった。
しかも上からもう一人の女の子に馬乗り(?)にされて、おっぱいに顔を押し付けられていた。
その後は三人が無理で二人が最高だとわかった彼女たちとはそこで終わった。
まだいくつか話はあるのだが、長くなったのでここで終わりにしようと思う。
最終的に無自覚エロとか関係なくなっている気がするが悪しからず。