以前にも投稿したことがある内容ですが今回はより詳しく書きたいと思います。
これは自分が小◯生5年生の頃にあった少しエッチな思い出です。
その日、学校の最後の授業にプールがありました。着替えは男子が教室で女子は別の教室かプールの更衣室でした。
プールの授業が終わった後は着替えてそのまま下校する流れでした。そのため女子は帰る用具をそのまま着替える部屋まで持っていき終わった後はそのまま各々帰っていました。
俺はプールが終わった後はもう授業は無いのでダラダラしながら教室に戻り着替えもせず水着のまま友達と喋ったりふざけてたりしていました。しかし他の皆は喋りながらもちゃんと着替えて帰る支度をし、また一人また一人と教室から出ていきました。気が付いたら教室内は俺一人だけになっていました。
俺もそろそろ着替えるかと思いました。教室には誰もいなかったので俺は堂々と水着の短パンを脱ぎました。
当時の俺はアソコにうっすら毛が生え始めた事もあり男子同士の着替えでも恥ずかしさも少しあって気を使ってタオル等で何となく隠しながら着替えていました。
しかしその時は誰もいなかったので気兼ねなく思いっきり水着を脱ぎ捨てました。丁度その時です…
ガラガラッと音を立て教室の扉が開きました。扉の方を見るとそこにはクラスの女子のカスミがいました。
カスミは当時クラスで2~3番目に可愛い子でクラス内のイケテる女子のグループでも中心的な存在の子でした。
カスミは気が強くお転婆なところがあり男子にも食って掛かるちょと生意気な性格な子でもありました。
そのカスミが教室の扉の前で「あ…」と言ってつっ立っていました。恐らくもう誰もいないと思っていた教室に俺が…しかもフルチンでいたので驚いて固まってしまったのだと思います。
しかしカスミはしばらく間を置いて俺の裸の姿を頭から足先まで見た後、ちょとニヤニヤしながら
「ゴメンね…ちょと忘れ物取らして…笑」
と言いながら何故かそのままズカズカと教室に入って来ました。
俺は内心めんどくさい奴に変な状況で会ってしまって恥ずかしさと屈辱感を感じましたが子供の頃特有の変なプライドもありカスミに舐められたくもなかったので
「別にいいけどさぁ…普通ノックとかしねぇ?」
と全裸のまま堂々としたふりで答えました。
「エヘヘ…//」
とカスミはニヤニヤ笑いながら自分の机に向かいました。それはいつものカスミの態度とは違っていました。普段なら恐らく俺が今のような言葉を言ったら、
「は?知らんし」とか「別にいいじゃん」とか言うはずですが明らかに恥じらいと動揺がある様子でした。
カスミは自分の机に着くとこちらを見ないようにしながらガサゴソと何かを取ってランドセルに仕舞っていました。
俺は普段と違うカスミの様子が面白くなり少しからかおうと思いました。俺は
「そんな慌てなくていいからゆっくりしなよ」
と言いながら然り気無くカスミの視界に入る位置にフルチンでつっ立って見ていました。
それに気が付いたらカスミは
「ねぇ…ちょとぉ…//」
とニヤニヤしながら言いました。
「どうした?」
俺は白々しく答えながらもっとカスミにチンチンを見せ付けるように立ちました。
「もう…//ちょと本当にヤダァ…//」
そう言いながらもカスミは相変わらず何か嬉しそうにニヤニヤしていました。
「お前が人が着替えてるとこに勝手に入ってきたんだろ?」
「エヘ…だって…もう誰もいないと思ってたし…」
「つかお前さっきからチンコばっか見すぎじゃね?」
「み、見てないし…//」
そう言いながらカスミはまたチラッと目線を下に落としました。
「ほら見てるし、お前エロい(笑)」
「違う…見てねーし…//」
そう言いながらカスミは顔を赤くしながらチラチラ俺のチンチンに目線を落としていました。こんなやり取りをしていたら股間に妙な興奮が襲ってきましたが俺は頑張って抑えながらカスミにもっとチンチンを見せるように近づいていきました。
カスミは
「イヤっ…ちょとやめてよ…//」
と嫌がるふりをしつつも何度も股間を見ていました。
カスミは当時体の成長も早く胸も小◯生にしてはそれなりに膨らんでいました。しかもその時は胸元が緩いシャツを着ていました。なのでカスミが笑ったり嫌がる動作をする度に胸の谷間がチラチラ見えていました。
俺はその光景と普段では見ることのないカスミの可愛らしい表情と仕草、そして誰もいない二人っきりの教室で女の子にチンコを見られている状況にどんどん興奮が抑えきれなくなりとうとう我慢出来ずにチンチンがムクムクと勃ってきました。
しかも普段とは違う猛烈な興奮だったためか皮を被っていたチンコの先っぽからはピンク色の亀頭がチョコっと顔を覗かせながら少し痛いくらい勃起してしまいました。
その様子を見たカスミは
「え…嘘…凄い…」
と呟くように言いながら笑みが消え、代わりに耳まで真っ赤になるほど顔が赤らんでいました。
「凄い…こんな大きくなるんだね…」
カスミ唾を飲み込むように小さく言いながら俺のそそり勃ったチンコを食い入るように見つめていました。
もう既にチラ見ではなくガン見状態です。勃起したチンチンを見ている間カスミの胸元は大きくはだけ谷間が丸見えでした。
俺のチンコは何とも言えない気持ちよさと一緒に我慢汁が溢れて先っぽから糸をツーっと垂らしていました。
数秒間勃起したチンチンを凝視していたカスミは我慢汁が垂れたのを見ると「あっ…//」と小さく言うと俺の顔を見ました。
俺と目が合うとカスミは我に返ったような表情になりまた少しニヤニヤしながら
「本当にゴメンねぇ//」
といいながら小走りで教室から出ていきました。教室から最後出る時もチラッとチンチンの方を見ていました。
俺は垂れた我慢汁を拭いて急いで着替え速攻で帰りさっきあった事を思い出しながらオナニーをしました。
恐らく初めて生で勃起するところを見たであろうカスミの表情と仕草が今でも忘れられない体験として思い出になっています。