小◯生の頃、母が友達に巨乳を揉まれているのを見て俺は母を好きになった

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最初は母に対して特別な感情は抱かなかった。

しかし小学校に通っていたある日を境に母に対して禁忌的な感情が芽生えていった。

それからは母の事だけを思うようになった。

母は天然というか隙が多い。

それだけだけなら、まだおっちょこちょいで済ませるのだが、残念ながらそうではない。

息子の俺が言うのも変だが、母は容姿が優れていると思う。

子持ちの人妻には見えない若々しい顔立ちに、くりっとした目、俗に言う童顔だ。

それのお陰か30代後半の母は他から見たら十歳も年を低くみられていたこともある。

身体は方はというと、身長は165cmくらいで、肉付きの良い長い脚、そして何よりも傍目から見ても分かる大きく膨らんだ胸元が特徴的。

幼気を残す顔と男を誘うには十分過ぎる肉体を兼ね備えた母は、それに加えて断らない性格の持ち主なので、よくセクハラを受けているのを見かける。

実は母は性に対して寛容なのだ。

とはいえ自分が小◯生のときにはそんな母が様々な男達から身体を触られることに疑問を持たなくなり、ときには母が男と交わっている場面に出くわすのは異常なのだろう。

しかしそんな母が女として扱われている場面を目撃しても、特に母に対して嫌悪感が湧かないのは自分も異常なタイプだったからだ。

むしろ俺は母が他の男に身体を求められているのを見て、興奮する変態だった。

色々と記憶に残ることはあったが、今回は小◯生のときの友達が家に来たときの話をする。

その友達の名前は達也と言う。

小学校、中学校のときの友達で、家が割と近かったのでよく遊んでいた。

達也はガキ大将のような性格で、それに身体も大きく、自分も含めて他の生徒からしたら喧嘩はしたくないような奴である。

しかしスポーツができたり、面白い事を言えたりできるからクラスの中心的存在だった。

そしてエロガキでもあり、小学2年生のときにはエロ本を既に持っていて、俺も高学年になる時には見せてもらっていた。

そんな達也と俺は夏休みのある日、公園でキャッチボールをしていた。

しかし途中で天候がガラリと変わって、気づけは雨がザーザーと降る程の悪天候。

俺はこの公園なら自宅の方が近いため、家に避難しようと提案すると、達也も賛成してくれた。

俺たちは雨にうたれながら、なんとか玄関に入る。

「お母さーん、ただいまー。あと、達也も遊びに来たよ」

それに返事をしながら母はバスタオルを持ってやってきた。

「わぁ、2人とも凄い格好。お風呂沸かしてるから一緒に入りましょう」

そう言って母は風呂場へ向かうと、俺もそれについて行こうとするが、後ろから達也が背中をつついてきた。

バスタオルを被りながらニヤニヤと笑っている様は少し気味が悪い。

「おい、お前まだ自分のお母さんと風呂入ってんのか?」

「そうだよ。・・・まさか違うの?」

すると達也は笑いながら頷いた。

もう親とは入ってないのか・・・・・・。

俺は急に恥ずかしくなって、

「おい、この事はみんなには内緒な?」

「分かってる、分かってる。それにしても羨ましいわー。お前のお母さんグラビアアイドルみたいに綺麗だよな」

俺は何言ってんだよと笑いながらその言葉を一蹴すると、達也と一緒に風呂場に向かった。

正直に言うと、その頃はグラビアアイドルという存在を知らなかった。

「いや、マジだって。授業参観の日なんか他の男子や先生、果ては他のお父さんたちもチラチラ見てたぜ」

そこまでなのか・・・?

全然気づかなかった。

洗面所にたどり着くと、既に母は下着姿になっていた。

俺にとっては見慣れた光景だが、達也にとっては衝撃的らしく、唖然とした表情をしていた。

俺は達也の様子には少し不安のような物をかんじたが、それが何に対してなのか分からなかった。

俺は服を脱ぎ始めたが、達也はまだその光景を信じられない様子だ。

「あれ、どうしたの達也君?あ、もしかして恥ずかしいのかな?」

それじゃあと言って母は身につけていた下着を外していった。

ブラジャーを外すと溢れるようにおっぱいが飛び出てきた。

そのボリュームは損なわれることなく前へと膨らんでいて、確かに授業参観のときも母だけよく目立っている気がする。

そんな達也の視線を気にすることもなく、母は下の方もスルリと脚から外した。

達也の方もかなり限界なのか、微動だにせずに目を釘付けにしている。

「ほら、おばさんは裸になったから達也君も恥ずかしくないでしょ?」

俺は達也のお腹を小突いて、

「ほら、早く風呂入ろうぜ。」

と声を掛けると、達也も我をとり戻したのか、慌てて服を脱いだ。

いざ3人で風呂場に入ってみるとやはり狭く、お互い身体が触れ合う程の距離だった。

本来の自分を取り戻したのか達也はここぞとばかりに母の身体に自分の身体を擦りつけていった。

俺と達也は順番に母に洗ってもらうことになった。

俺は普段と変わらないので、椅子に座りながら、普段通りスムーズに終わって湯船に浸かった。

達也はくすぐったそうにしながらも、少し厭らしい笑みを浮かべていた。

背中を洗い終わった達也が前側も洗いやすいようにと、正座をしている母の方に身体を向けた。

「あら、おちんちん大きくなってるね。大丈夫?痛くない?」

すると母は達也の股を見ながら達也に尋ねた。

確かに、達也のおちんちんは上にぴょこんと膨らんでいた。

「えーと、少しつらいかも・・・。」

達也の顔を見ればあまりそうには思えないが、母はその言葉を真正面から信じていて、

「そ、そうだよね。えーと、じゃあ・・・・・」

痛かったらごめんね、と小声で呟きながら母は手で達也のおちんちんを包むように握った。

そして、小さくゆっくりと上下に動かすと、達也が少し呻いた。

一瞬その声に俺は大丈夫かと不安になったが、すぐに達也の顔に笑みが戻った。

そして達也は畳掛けるように母に要求した。

「ねえ、裕太のお母さん。出来れば口でしてくれないかな。手だとちょっと痛くて・・・」

母は少し申し訳ない表情をして

「痛くしてごめんね?口でしてあげるね・・」

そう言って母は正座の姿勢のまま上体を曲げて、上に突き出たおちんちんを舌で誘導させながら口に含んだ。

「うわ、舌、気持ちいい。」

達也の呻き声はさっきよりも大きくなった。

母はその言葉を聞いて安心したのか、目を少しトロンとさせて続けていく。

そしてすぐに達也の腰がガクンと揺れた。

母はおちんちんを口から外すと、

「どう?楽になったかな?」

と達也に尋ねた。

達也は椅子に座りながら、うんうんと頷いていた。

安堵感を滲ませた母はシャワーで達也のおちんちんを洗うと、

「よし、じゃあ後は2人ともゆっくりお湯に浸かってね。」

と母は出ようとすると、達也が引き止めた。

「裕太のお母さんの身体も洗ってあげるよ。ほら、座って。」

母は達也に申し訳ないからと伝えたが、達也の熱意に折れて、交代で椅子に座り達也に背を向けた。

「じゃあ申し訳ないけど、達也君にお願いしちゃおうかな」

達也はニヤニヤと笑いながら、手にボディーソープをつけると泡立てて、背中を滑るように洗っていった。

そしてあっという間に背中を終わらせると、

「じゃあ次、前側やるから、こっち向いて」

母ははーいと返事しながら、躊躇うことなく達也の方を向いた。

それから達也は待ってましたかと言わんばかり、両手で母の両方のおっぱいを鷲掴みして、揉んでいった。

達也はその感触に目を輝かせているが、

「ふふ、そんなにおっぱい好きなの?」

と、母は笑いながら達也の行為を受け入れていた。

しかし、達也は返事をする余裕もなく、ただひたすら手を動かしておっぱいを揉んでいた。

達也の手では母の大きいおっぱい全部を覆いきることは到底出来ず、シャンプーのせいでおっぱいは手から逃れるようにスルリスルリと形を変えていった。

達也は上手くおっぱいが揉めないのがもどかしいのか、下から持ち上げるようにしてたぷん、たぷんと揺らしていった。

そんな2人の姿を見て、俺は少し心がモワモワとした。

それがどういう気持ちかは分からなかった。

そんな時間が何分か続いていると、流石に浸かり過ぎたのか俺は風呂を出ることにした。

「お母さん、俺もう出るから。」

「あ、そうなの?ほら達也君、おっぱいはそろそろ終わりにしましょう。お風呂に浸からないと。」

達也は母の言葉に少し口惜しい表情を浮かべながらも従い、手を離した。

俺は風呂場を出て、洗面所で身体を拭いていると、風呂場から2人の声が聞こえてきた。

『裕太のお母さん、本当グラビアアイドルみたいにだよ』

『ふふ、そんな褒めてくれてありがとう』

『ねぇ、いつからそんなにおっぱいが大きくなったの?』

『え~、いつからだろう?分からないな~?』

『けどそんなおっぱいならモテたでしょ?』

『うーん・・・、そんなにモテてないよ~。』

『またまた~。俺だったら絶対告白するのに~』

何を話してるんだろう・・・・・・。

まあけどいいや、どうせすぐ出るだろうし。

そう思いながら、下半身も拭こうとすると、自分のおちんちんがおっきくなっているのに気がついた。

えーと、まあ放っておけばいいか。痛くないし。

しかし、まだ心のモヤモヤは続いていた。

『えー?裕太のお母さんも風呂に入ろうよ』

『おばさんも入るの?』

『もちろん、もちろん。』

達也はそう言ってジャポンと風呂に入る音が聞こえた。

それに続いてピチャンと静かに母が風呂に浸かっていったのが分かる。

新しい服を着替え終えた俺は、その場離れリビングでテレビゲームをすることした。

外を見ればさっきまで雨が嘘かのように晴れている。

こんな事になるなんて、あの雨は達也が降らせたのではないだろうかと勘ぐってしまう。

それから数分した後、下は俺のズボンを履いているが、上半身は裸の達也がリビングに現れた。

パンツ以外は濡れてしまったが、俺の服を代わりに着ようにもサイズが合わないので、スポーツ用の半ズボンだけを履いた結果そんな格好になってしまったらしい。

寒くないのか訊いたところ、本人は暑い暑いと既に少し額に汗をかきながら答えた。

続いて母がさっきまでと同じ服装で出てきたが、その姿を見て達也が話しかけた。

「ねーねー、俺は上が裸なんだから美帆さんも同じ格好しようよ?俺一人だけだと恥ずかしいよ」

いつの間にか名前呼びになっている。

そして母は達也の馬鹿げた提案に素直に賛同した。

「あ、そうだよね。じゃあおばさんもそうする」

そう言って母はスルスルと服を脱いで、最後にブラジャーを取ると、白い巨乳をぽよんと晒した。

母は上は裸、下はロングスカートという変な格好になった。

達也は母の手に持っているブラジャーを見て、驚きの表情を浮かべた。

「美帆さん、Gカップなんだ!やっぱり大きいね」

達也は大きさを確かめるよう再び母の胸を揉み始めた。

「もう、本当におっぱい好きなんだねほら先に座りましょう」

そうしてソファには俺、母、達也の順に座っていた。

俺はテレビゲームをしていたが、テレビの位置の関係で達也と母の姿が視界に入っている。

達也は母の太ももの上で向き合うように跨がっていた。

母は胸を遠慮なしに揉まれているが嫌そうな顔はせず、くすぐったそうに身をよじらせている。

その行為に俺は再びモヤモヤしたものを感じたが、別段妨げようとはせず、ただチラチラと見ていた。

そして達也は母の顔に近づくとキスを要求した。

母は最初「えー?」と軽く拒んでいたが、気づけば2人は粘液音をたてるほど深いキスをしていた。

そして少し下に視線を移せば、達也が揉んでいる母の胸元にどちらのか分からない唾液がポツリと垂れている。

達也はともかく母の顔も興奮のせいか赤らめていて、呼吸もわずかに荒くなっていた。

そんなときに家のインターホンが鳴った。 母はその音に行為を中断させて、達也に退いてもらうと「はーい」と返事をして玄関に向かっていった。

俺はやっとゲームに集中できると思ったが、隣の達也は「あ!」と何やら声を上げた後、ドタドタと走っていった。

俺は別に疑問を持つことは無かったのでゲームを続けていたが、しばらくして達也がまた戻ってくると、俺の手を掴んで引っ張った。

「ど、どうしたの?今ゲー・・・

「お前のお母さんが面白いことしてるよ!」

達也は耳元で興奮気味に話すと、俺を無理やり廊下の角から玄関を覗かせた。

そこでは上半身裸の母が宅配便のお兄さんと向き合うように抱きつかれていて、先程の達也としていたようなキスをしながら胸を揉みしだかれていた。

ああ、そういえば母はあんな格好だったなと1人で納得していると、達也はまだ興奮状態で俺に話し掛けきた。

「凄いな、AVみたいだ」

「えーぶい?なにそれ?」  

「ああいう事をする動画あんだよ。見たことないなら今度見せてやるよ」

胸を揉むだけの動画というのはどうなんだろうと考えていると、達也は俺の肩を叩いて玄関に視線を向けさせた。

しゃがみ込んでいる母の目の前でお兄さんが自分のおちんちんを晒していた。

お兄さんのおちんちんは俺や達也に比べて大きくて赤黒い。

「あー、俺も早くあんなチンコになりたいぜー。そうすればヤれるんだけどなー」

俺や達也はいずれあんな風になれるのだろうか?

そして母は男のおちんちんを手で擦ったり、舌で丁寧に舐めては口に咥えて始めた。

そしてゆっくりと前後に動いていき、母の肩甲骨まである長い髪がさらさらと揺れていた。

さっきの風呂場での行為に似ているが、そよよりもなんだか熱が籠もっている。

お兄さんは気持ちよさそうに笑みを浮かべて、母を「巧いですよ」と褒めていた。

達也は見るのに熱中しているのか、もっとしっかりと見ようと俺の背中を押してくる。

そして遂に俺と達也は廊下でバタンと重なるように倒れてしまった。

その音にビックリしたのか、お兄さん慌てておちんちんを母から引っこ抜くとドタバタと出てってしまった。

母は荷物を廊下に置いたまま、こちらに来ると怪我をしてないかと心配してくれた。

怪我がないことを知ると、また先ほどのようにリビングに一緒に帰った。

「美帆さん、その格好で出たらああいう風に襲われちゃうよ?」

「ごめんね、ちょっとうっかりしてて・・・」

結局玄関の事はなんだったのか分からずじまいで、さっきまでの状況に戻る。

一時間後くらいには達也は自分の服が乾いたから帰ることになった。

帰り際、達也は玄関で母の名前を囁きキスをして帰っていった。

俺と母は扉が閉まったのを見届けてリビングに戻っていったが、俺の心はモヤモヤし続けていた。

さっきまでは何とも思わなかったが、今日の達也やお兄さんの行為に対してイライラや悔しさが少し頭を侵蝕してきた。

母がソファの背にかけてあった服に手を伸ばそうとする所で俺は母の手を引っ張った。

母は俺の顔が少し暗くなっている事に気づいたのか、その場でしゃがみ込んで俺の顔を覗き込んできた。

俺はムッと黙ったまま、ゆっくりと母の胸を指先でなぞった。

それから少しずつ指に力を込めると、柔らかい弾力を感じたまま指は母の胸へムニュっとしずんでいく。

母は最初は不思議そうに見つめていたが、俺の気持ちを察したのかふわりと笑って立ち上がり、ソファに座って俺を手で招いた。

黙って母に向かい、達也と同じ姿勢で母と向きあった。

「裕ちゃん、ほら、おっぱい触っていいよ」

母は俺に胸を晒すように上体を反らすと、こちらに語り掛けてきた。

そっと母の胸に手を添えると、温かさとずっしりとした重みが伝わってくる。

俺はさっきまでこの胸を揉んでいた達也やお兄さんに負けないくらい強く揉んだ。

母はそれに対して笑顔のまま、手を俺の背中に回した。

「もしかして裕くん妬いてる?」

俺はその言葉の意味は分からなかったが、母が言うんだからそうなんだろう。

母はいつも俺が黙っていても気持ちを理解してくれた。

母は俺に自分の顔を見るよう上を向けさせた後、俺の名前をゆっくりと呼んで瞳を見つめてきた。

「安心して、お母さんが世界で一番好きなのは裕くんだから」

いつもなら恥ずかしいと思える言葉も今は心によく馴染んだ。

「裕くんの為ならお母さん何でもしてあげるから。だから今は裕くんが満足するまでしていいよ」

そう言って母は俺に軽くキスをした。

そして唇が離れそうになるのを俺は顔を近づけてより深いキスをする。

言葉だけでは満足できなかった俺はもっと確実な実感が欲しかった。

俺はさらに舌を滑り込ませようと母の唇に触れると、母は一瞬驚いた顔をしたが、すぐに舌を絡ませてきた。

キスは特に味はしなかったが、雰囲気かそれとも愛情のせいか少し甘い気がした。

顔を離すと、母の舌から自分の口までツッーと唾液が糸を引いている。

なんだか母と自分が繋がっているように思えた。

ここまで母に直接的になれるのはきっと俺も母のことが好きなのだろうか?

それからキスでは足りず母の胸に顔をうずめた。

胸は柔らかくて温かい、自分の事を拒むことなく包み込む。

しかし、そこには微かに達也と宅配便のお兄さんの香りが残っている。

そこで自分が上書きをしようと胸を舌で舐めることにした。

きめ細かな肌の上で唾液が弾かれいて舌でなぞった跡くっきりと分かる。

白くて一切の汚れがない母の胸を自分の唾液がキラキラと輝かせて、この胸が俺のモノだと主張してるかのようだ。

鎖骨の下から胸の中心へと舌が近づくにつれて、俺の背中に回した母の手に力がこもっていくのが伝わる。  

遂に舌が硬く尖った乳首に到達したので、それを舌で弾くように舐めたり、甘噛みをすると母から艶のある吐息が漏れた。

気持ちいいのだろうか?

俺は母がもっと気持ちよくなってもらおうと、片方は口で弄りながら、もう片方は手で乳首を引っ張るように摘まんだ。

母からは時折「・・・んっ」と口を閉じたまま堪えるように声を発した。

もしこのままし続けたら母はどうなるんだろう?

それからも執拗に胸を刺激していった。

乳首もただ弄るだけでなく、真ん中の窪みを爪先で擦ったり、手のひらを目一杯広げて胸全体を揉むようにした。

「・・・んっ、・・ぁ・・・・んぁ・・・ん・・・」

確実に母の声が漏れやすくなっていった。

しかし母よりも先に自分の疲労の限界が来てしまった。

顔を離して母の表情を伺うと、口からはぁはぁと荒い呼吸をしていて、放心しているようだった。

しかし俺の視線を感じると、こっちを見返してにっこりと笑った。

「裕くん、赤ちゃんのようだったよ」 俺は確かにそうかもと思っていると、自分の下半身に違和感を感じた。

触ってみると洗面所のときと同じで、おちんちんが大きくなっていることに気づいた。

そこで俺は達也と同じように母に頼んでみた。

すると母は簡単に快諾してくれた。

「ふふ、裕くんが大人になってる証拠だね」

俺はソファに足を開いて座り、両足の間に母が床にしゃがみ込んで俺のズボンやパンツを脱がしていく。

上に膨らんだおちんちんを母は指先で皮を剥いていった。

「あ、裕くん、おちんちんをちゃんと洗ってないね。・・・ほら、ここの間に垢が溜まっちゃうよ」

まだ完全には剥けないおちんちんだが、母は人差し指で皮の間にそっと潜らせてなぞると、指先に黄色いモノがついていた。

「次からはしっかり洗うんだよ」

母は指先についた垢を舐めとると、そのままおちんちんにも舌をなぞらせていく。

垢なのに舐めて大丈夫なのだろうか? しかしそんな不安は瞬く間に消え去り、下半身から伝わる快感に身体を痺らせていった。

皮の間に舌が潜り込む度にビリビリとした刺激がくる。

おちんちんは遂に母の口の中に入り、温かい粘液に包まれ、舌がヌルヌルと這っていく。

そしておちんちんに何か身体の奥深くからゾワゾワと這い上がってくる気配を感じた。

それに抵抗ができなかった俺は反射的に母の頭を掴んで股に押しつけてしまった。

同時におちんちんはびくんびくんと激しく脈打って、何かを放出していた。

身体の中を電気が走っていくような感覚だった。

しばらくその姿勢のまま快感の余韻に浸っていた。 俺の心臓が強く鼓動している。

そして電流は急速に治まり、身体の熱が下がった気がする。

俺は母の頭から手を離して、口の中を見せてもらうことした。

母はこちらに口を開くと、舌に何か白いドロドロしたものが付着していた?

母はそれをゴクリと飲み込んでしまった。

「お母さん、俺何か変なものが出たけど大丈夫かな?」

不安な俺とは反対に母は嬉しそうだった。

「全然問題ないよ!射精できるのは男の子として良いことだよ」

母の顔を見ると何だか安心する。

どうやらさっきのは射精というモノらしい。

それが何だか分からないが、母が喜んでいるのだから平気なんだろう。

その後はお互い汗をかいていたので再びお風呂に入ることになった。

そしてお互いの身体を洗っていく。

今までとは違う何か別の愛情がその時間の中で交わされているような気がした。

そして湯船には母の脚の上に背を向けるようにして座ることにした。

背中をもたれ掛けると背中で柔らかい感触を感じた。

そこで俺は母に恐る恐る訪ねた。

「ねぇ、お母さん。1つ質問してもいい?」

「ん?どうしたの?」

「もし俺がお母さんのことが世界で一番好きって言ったらどうする?」

背後にいる母がどんな表情をしているかは分からない。

母は俺の身体に腕を回して抱きしめ、自分の身体に密着させる。

そして吐息が耳にかかる。

「ダメって言うよ。これはお母さんの片想いでいいの」

母は耳元で優しく囁いた。

きっと母は笑っていた。

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