小6の頃の夏休み、学校の課外授業のプールで一緒に遊んでた小4の女の子にしてもらった。
鍵当番で最後まで残ってた自分に付き添ってくれたので、2人きりでプールで遊んでて、イチャついてる内にお互いエロい雰囲気に。
プールの端に座って話してると
「男の子と女の子のアソコってどう違うの?」
という話になり
「見たい?」
と聞くとその子は頷いたので、自分の水着を少しずらしてチンコを見せてあげた。
女の子は少し恥ずかしそうにしながらチンコを見つめていた。
いつも人がたくさんいるプールで自分のチンコを出して、しかも女の子に見られてるその何とも言えない下半身の開放感に、自分はかなりの興奮状態で体中が熱かった事を覚えてる。
チンコの皮を剥いてみせると
「何それ?やらせて〜」
と言われたのでやらせてあげた。
自分は、知識はあったがオナニーすらした事がなかったので、手こきされるとチンコに体中の血液が集まるような集束感が募り、このまま行くとどうにかなってしまいそうだったので、自分は
「お前の方も見せてよ」
と話を逸らした。
すると、女の子はスク水の股間の部分を横にずらして割れ目を見せてくれた。
自分は女の子の左横に座っていたので、覗き込むように見ていると女の子は
「見にくい?」
と言ってその場に仰向けになり、俺の方に脚を広げて見せてくれた。
コレだけ間近に見るのは初めてで、理性が飛んでいた自分は何も言わずに熱心に女の子の割れ目を広げて中を観察していた。
水着からはみ出たチンコも暴発寸前!
その時ふと冷静に
「誰か来たらまずいんじゃないか」
という思いが頭を過ぎり、自分は女の子に
「ありがと」
と言って手を離したそうすると、最後に女の子はプールの中に入り
「チンチン出して」
と自分に言ってきた。
水着を脱ぎ捨てて全裸状態で脚を広げてチンコを差し出した。
この開放感だけでも射精できそうだったが、女の子の口がチンコに覆いかぶさってきた時は最高の快感だった。
口内の暖かい肉感と舌の舐め具合がチンコを刺激し、自分はその時初めてフェラというものを体験した。
体を性感に支配された自分は、青い空を見上げるとこのまま雲の上の天国に行ってしまいそうな感じがしたのを覚えている。
次の瞬間チンコが痙攣し、女の子の口の中で脈を打っていた。
これが自分の人生における初射精だった。
当時は何が起こったか良くわからず、精子が出た事もわからなかったけど、女の子はそのまま飲んでくれたみたい。
とりあえず気持ちいいので、その後もお互いに性器を舐め合ったりはしたけど、セックスまでは辿り着かなかったです。