小◯生の頃、同じクラスの大柄な女子とザリガニ釣りをした時の話

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俺が小5の夏休み、同じクラスの比呂美(身長170cm、バレーボール部)と昭則(115cm)と三人で近くの池に行きザリガニ釣りをした。

比呂美は、ザリガニが怖くて掴めないので昭則がバケツに入れていた。

昭則がデカイザリガニを掴むと、ハサミを広げて威嚇する。

比呂美は

「いやーっ怖い!」

と言って立ち上がった。

比呂美はショートパンツでムチムチの太腿まで見せていたので、俺達は

「比呂美の脚凄く太いね」

と言ったら

「そんなに太い?触ってみてよ」

と言ってきたので、俺は比呂美の太腿昭則が比呂美のふくらはぎを触りまくった。

スベスベで柔らかく、気持ち良すぎる。

昭則なんか両手で比呂美のムッチリしたふくらはぎに指を食い込ませて揉んでいた。

比呂美が脚をモジモジさせる。

昭則が離れてザリガニを掴み戻って来た。

比呂美が

「鋏まれたら痛いよ!」

と言っていたが、昭則は

「そんなに痛くないよ」

と言った。

しばらく比呂美がザリガニ釣りに夢中になっていると、昭則がザリガニを持って比呂美の後ろにしゃがみ、ザリガニのハサミを比呂美の右ふくらはぎに鋏ませ、左手で比呂美の左ふくらはぎを掴んだ。

「いやぁぁ痛いっ」

と言って逃げようしたが、昭則がふくらはぎを掴んで逃げられない。

俺は比呂美に前から抱きついた。

右脚をプルプル震わせ、ザリガニの激痛に耐える比呂美に、昭則はザリガニを鋏ませたり離したりを繰り返す。

比呂美は、ザリガニにふくらはぎを鋏まれるたびに

「痛い〜怖い〜」

と言った。

比呂美のふくらはぎにザリガニを鋏ませた後、ベンチに座らせ俺が後ろから抱きつき、昭則がザリガニを比呂美の右内腿に鋏ませて両手で比呂美の太腿を押さえつけた。

ザリガニが両ハサミを内腿に食い込ませて鋏む。

比呂美は、

「イャ〜いっ痛い〜!」

と脚を揺する。

昭則が両手で比呂美の太腿を揉みまくる。

ザリガニを鋏ませた後、比呂美の太腿を見ると赤く痕が残ってた。

昭則が”ゴメンなさい”と言って比呂美のムッチリふくらはぎを舐めた。

「イャ〜やめて昭則君」

と言ったが、逃げない比呂美に俺は太腿を舐めた。

ムチャ柔らかく美味しかった。

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