話しは私が小◯生時代、実家が旅館の私は両親も普段から厨房や館内にいる為、子供だけで過ごす事が多く、部屋で1人で遊ぶ事が多かった。母の実家が京都で、私の従兄弟が2人いました。上が中◯生の姉、下が私の1つ下でした。
ある年の夏休みに従兄弟の姉だけが先に、お盆には叔父、叔母と共に来る予定になりました。私は従兄弟が中山美穂似で可愛いと思っていたので喜んでいました。
その時、私は6年生、従兄弟は中学3年生。
旅館は観光地にあり、従兄弟にとっては私の実家をいつも自慢にして、毎年、親に頼んでは遊びに来ています。
夏休みも始まり、従兄弟が早速、ボストンを抱えてやって来ました。
その日から私は1人、ゲームをする事なく、従兄弟に付いて回ってはちょっかいを出して、好きアピールをしては従兄弟に抱きついたり、6年生にしては小さく、童顔だった私を、従兄弟も可愛がってくれました。
滞在して何日目かに、
「今日、一緒にお風呂入ってあげよか?」
唐突に言われ、戸惑いながら、
「いや、別にどっちでも。」
と照れ隠しする私に
「なんや、恥ずかしいんか、あはっ」
と笑う従兄弟に全否定で首を横に振る私を
「可愛いなー、、、。入ろうな。」
と京都弁で優しく言われ、子供ながらに、勃起している自分に恥ずかしい気持ちになりました。
ちなみに私は関東なので母の京都弁は染み付いていません。
そんなこんなで、お風呂の時間に。
私が先に入っていると、脱衣所のドアが開いて、風呂場の曇りガラスから従兄弟が服を脱いでいくシルエットが見え、また勃起してしまい。タオルを持たない私は、後ろを向いて違う事を考えようと努力します。
その日は両親や従業員の用事から予約を入れない休館日で父は支配人会の会合、母は女将の会等で不在。館内には従業員が1人、受付奥の事務所で仕事をしていたような気がします。
従兄弟はガラッと勢い良くドアを開けると、
「広くて気持ちいいなー。毎日最高だね。」
と湯船に入って来ました。私は後ろを向いたまま、そうだね。と相槌を打つしか出来ません。
従兄弟「何してんの?どうした?」
「いや、別に、、、。」
従兄弟「たってんの、もしかして。あはは」
「違うよ。ちょっと痛いだけだよ」
と意味の分からない返し。
従兄弟「なら見せみー?」
「やだよ。もうあがるから。」
従兄弟「ちゃんと身体洗いなよー、うちが怒られるから」
その時、ついイラっとしてしまい、ガッチリ従兄弟を見ると湯船の角に座っていて、大人の身体の胸、赤い乳首、黒々と生えた陰毛にビラビラが片方だけ出たアソコが目に焼き付いてしまいました。
従兄弟「めっちゃ、たってんじゃん。可愛い」
私は何も言わず、恥ずかしさから走って先に大急ぎであがりました。
先にあがった私は誰もいない館内ロビーのソファーに座り、食堂から勝手に持って来たサイダーを飲みながら、ボーっと従兄弟の裸を思い浮かべてました。
従兄弟「お、いたいた。うちにもちょうだい。」
勝手に取り返したサイダーを口飲みで飲む従兄弟に呆気に取られていると、
従兄弟「さっき、おちんちんたってたよね?お母さんに言おうかな?」
「絶対駄目!!やめてよ!」
従兄弟「なら、言う事聞くー??」
甘い口調で言われました。
「なんなの?それ?」
従兄弟「お医者さんごっこ」
「はー?なんだよ、それ。あはっ」
私は拍子抜けして笑ってしまいました。
従兄弟「面白そうやろ?どう?する?」
いやらしい事とは私は気付かずに
「そうだね。それなら言わないでね。内緒にしてね。」
従兄弟「いいよー!じゃ、さ。空いてる部屋の鍵持って来て。」
「わかったよ。」
慣れている私は事務室からマスターキーを持って従兄弟に渡しました。
従兄弟「じゃ、5分したら来てな?」
「うん。」
なんだよ、それ、そんな事で内緒にしてくれるって。と思いながらサイダーの空き瓶を食堂に戻すと、一階の一番奥の角部屋に向かいました。ドアは開いていて、中に入ると
従兄弟「〇〇さーんどうぞーお入りくださーたい。」
「はーい。」
一応合わせる事に。
従兄弟「どうしました?」
「お腹が痛いんです。」
従兄弟「あら、なら上着脱いでくださいね」
「分かりました。」
部屋の窓際にある、シングルソファー二つに向き合って座る私は上着を脱いで背もたれにかけました。従兄弟はTシャツに短パンで少し濡れた髪から良い匂いがします。
従兄弟「おちんちん、大きくなっていましたよね?」
「え?、、。そう言うのやめてよ。」
従兄弟「おかあーさーん」
「わかったわかった!やめて」
従兄弟「大きくなっていましたよね?」
「は、はい。」
従兄弟「下も脱いでください」
「は、、は、、え?」
従兄弟「おかー、さー」
「はい!脱ぐ、脱ぐから!」
従兄弟「早くしてくださいねー」
「絶対内緒にしてね!」
従兄弟「よく見せてごらん?」
「え、あ、はい」
従兄弟は全裸の私の手を引き、目の前にかがみました。すると緊張で小さな私のおちんちんの皮を剥こうとします。
「痛い、痛い」
従兄弟「静かにしてください。ちょっと待っててくださいね」
従兄弟はそう言うと部屋の鍵をかけ、チェーンロックをかけて戻って来ました。急に上着を脱いで、あらわになったおっぱいを私に突き出すと、
従兄弟「口に含んで、飲んでくださいね」
と言うなり、私の右手を取り、左の乳首を吸わせ、右手を空いた胸を触らせます。
従兄弟「また大きくなりましたね?おちんちん」
私は状況からいやらしい事をしているのはわかっていましたが、これが何になるのか分かりません。
従兄弟は立ち上がって、短パンを脱ぎ、ソファーに座ると足を開き、
従兄弟「ここを舐めなさい。」
私の頭を引き寄せました。私は意味も分からず、少しおしっこの匂いとボディソープの匂いが混ざった、毛の茂みを一生懸命、ベロを出して舐めました。
従兄弟「もっと下、あん、、もう少し上、はー、あ、あん。」
私は多分これがセックスなのかと勘違いしていましたが、従兄弟の声がたまらなくなって、舐めまくりました。
従兄弟「これ気持ち良いんだよ。分かる?」
「うん」
従兄弟はマン汁でビチョビチョになった私の顔を舐めてきました、私は従兄弟の唾液の匂いとアソコの匂いとで手懐けられ、
「〇〇ちゃん、気持ち良いね。」
従兄弟「せやろ?良いやろー。」
従兄弟は私のおちんちんを口に含んで舌をぐるぐる動かしています。私は腰に手を当て、上を向いて目を閉じていました。
従兄弟はまた私の手を引くと和室の畳に仰向け寝転び、
従兄弟「また、舐めて。」
足を広げて私の頭を掴み、
従兄弟「ここ、ここ舐めて、強くやで。」
そう言うとクリトリスを自分で上に引っ張って豆をむき出しにして私に舐めさせました。
舐める感触が私も気持ち良く、一心不乱に舐めました。
従兄弟「もっと早くペロペロ、もっと、もっと。あ、あん、あん、あん、あ、」
声が徐々に大きくなって行きました。2人で汗だくのまま、従兄弟は大声であー、とキャっ、と叫んだかと思うと足をピーンと伸ばして、私を力一杯挟み込みました。股間から心音のようにびくんびくんと痙攣がこめかみに伝わりました。
従兄弟「〇〇も気持ち良くしてあげるな?」
従兄弟「仰向けに寝てみ。」
そう言うと私のおちんちんに唾を垂らしました。