前回の話しの続きです。
9月最後に大阪のプールでスミレちゃんとエッチな遊びをしました。
それはプールの水中で下半身を露出させてオチンチンとオマンコをくっ付けて興奮し合いました。
この当時の私はセックスという行為自体も知らないし、どうすれば女性が妊娠するのかとか、生理とかも全く知りませんでした。
でもこのスミレちゃんと出会ったことで私のこの後のエッチに対する知識や女性の生理やオナニーなども知る事になります。
スミレちゃんとプールの次にエッチな遊びをしたのが学校内でした。
あまりにも定番過ぎる場所ですが2人にとってはとても興奮する場所でした。
小学校の休み時間は朝と中と昼があります。その中休みにスミレちゃんと非常階段の一番上に上がりそこでアソコを見せ合いました。
でもただ見せ合いをしてるだけでは楽しくないのでお互いの性器を触り合いその感触を確かめました。
スミレちゃんの綺麗な少し濃いピンク色のオマンコは真ん中に縦スジがあり触ると暖かくてツルツルの毛が全く生えていません。
少し左右に開けると「いやっ、恥ずかしいよ」とスミレちゃんが言うも俺は「クパッ」と開けました。
中身はピンクピンクピンク、ピンク一色のヌチャッとした感じでした。
スミレちゃんは恥ずかしくて恥ずかしくて顔が真っ赤になってました。
俺は「すっごい」と一言だけ言いしばらくスミレちゃんのオマンコの中を凝視してました。
すると次はスミレちゃんが「ユッキーのオチンチン見たい」と言ったのでズボンのチャックから出して勃起したモノを見せました。
スミレちゃんは先っぽから出た先走り汁を触ったり皮を少し手で剥いたり硬さを確かめるように握ったりして来ました。
そうしてる間にまたお互いが興奮し合って性器と性器を擦り合わせて気持ちよくなりました。
性器を擦り合わせるといつもスミレちゃんのオマンコはビラっと開いてクリトリスの小さなマメが見えてました。
スミレちゃんはエッチな遊びをする度に性器の擦り合わせを積極的に求めるようになって来ました。
そしてある日スミレちゃんから「知ってる?オチンチンを私のアソコの中に入れたらすっごい事になるらしいで…」
俺はセックスの仕方など知らなかったのでそれが何を意味するのかすら分かりませんでした。
スミレちゃんとはその会話をした後しばらく怖くなってエッチな遊びをしませんでした。
遊びをしなくなって2週間程した授業中に俺は先生に当てられ前の黒板に答えを書いていました。
普通に式と答えを書いて先生に「なぜそのような答えが出たのかみんなに答えてあげて下さい」と言われみんなの方に向かって答えました。
するとスミレちゃんが自分の机の下で脚をガバっと開けていたのが目に入りさらに驚いた事にパンツを履いていませんでした。
つまりスミレちゃんのスカートの中のスジマンが見えていました。
それに気づいた俺はスミレちゃんの顔を見るとすっごいニヤニヤしていたので焦りました。
しかもスカートを少し捲ってさらに見えやすくしてきたのでハッキリと教卓の上からスミレちゃんのスジマンが見えました。
その後俺が教壇から降りて先生が黒板の前に立つとすぐさまスミレちゃんは脚を閉じてました。
その日の昼休みにスミレちゃんに何であんな事したのか聞くと…「最近ユッキーとエッチな遊びをしていないから1人エッチしてるの…」と言いました。
この日のハプニングはまだあり6時間目は体育でした。着替えはノーパンでもスカートの中に短パンを履けばバレる事はありません。
しかし、スミレちゃんは気づいていない事がありました。それは体育座りをした時短パンの股の間からパンツではなくオマンコが見えてました。
前横から見るとスミレちゃんの縦スジが丸見えで見えてなくてもオマンコの色素が変わった横の部分が見えていました。
しかも女子と男子に分かれて向かい合って真ん中で先生の説明を聞いて座ってたため男子の誰かがスミレちゃんの方を見ると横チンならぬ横マン状態でした。
先生の説明が終わると直ぐにスミレちゃんに近づいて短パンの横からスジマンが見えてたで…と教えてあげました。
スミレちゃんは「うわっ!しまった!!」って顔してました。
でも幸い誰も気づいてないのかその後は何も噂話もありませんでした。
が…先生はもしかしたら気づいていたかもしれません。
今では知るすべはありませんが…。
そしてその日「今日学校終わったら家で遊ばない?」と誘われて学校が終わってからスミレちゃんの家に初めて行きました。
両親は留守でスミレちゃんの部屋に行くと早速エッチな遊びが始まりました。
スミレちゃんと俺は裸になると早速性器の擦り合わせを始めました。
スミレちゃんはベッドに寝る俺の上でオマンコのスジにオチンチンを擦り腰を動かしていました。
するとスミレちゃんは急に腰を少し激しく動かしたと思いきや「うぅぅん、うぅぅぅぅっ」と言う声を上げて倒れて来ました。
どうやらイッたようで「今日も気持ちよかったよ」と言って来ました。
するとここでスミレちゃんはエッチな本を持って来て俺に見せてくれました。
そこには大人の女性が素っ裸で写っておりオマンコもおっぱいもドアップで写っている写真もありました。
さらに見て行くと男の人と女の人がセックスしている写真があり完全に繋がっていました。
そしてオチンチンから白い精液を女の人のオマンコの中に出している写真を見た瞬間…スミレちゃんが「これこれ、これよ…スッゴイやろ?」
俺は頭の中が真っ白になりエッチってこんな事もするのか…と思い怖くなりました。
スミレちゃんは「これ試してみない?」と言って俺に迫って来たので俺はとっさに「これが良い」と示したのがフェラチオでした。
スミレちゃんは俺の言った通りオチンチンを口に咥えてフェラしてくれました。
2人とも初めての行為にスミレちゃんはオチンチンの皮を口で引っ張ったり吸ったりで舌の使い方がイマイチでした。
でもちょっとすると射精したくなり無意識の内にスミレちゃんの口の中で射精しました。
スミレちゃんは「うぇっ!にぁにこれ、マッズ…」
スミレちゃんは射精した精液をティッシュに吐き出しその後うがいしに行きました。
戻ると次はセックスかと思いましたがオチンチンが全く立たなくなり入れることも出来ずにその日のエッチな遊びは終わりました。
これでもうスミレちゃんとは引き返せない一線を越えてしまった感がありその日を境に次は露出に走りました。
学校から帰った後スミレちゃんと2人で小さな神社の境内から裏に回り人がいない所で下半身露出で歩いたり、さらに慣れてくると裏から表に回り神社を1周したりしました。
誰にも見つかる事なく成功すると2人で「ハァハァ」言い合い興奮し合って射精したりスミレちゃんはオマンコを濡らしたりしました。
そしてお互い神社の裏の木にオシッコをかけまくりました。その木は2人で「性木」と呼んで初めて女の子のオシッコを生で見ました。
いつしか学校が終わってお互い暇で時間がある時は神社裏で露出が日課になってしまってました。
そしてその頃にはオマンコを舐めたりオチンチンを舐めたりする事にも慣れておっぱいを触るのも慣れてアナルにまで手を出してました。
でも季節が10月の終わりに差し掛かると気温が低くなり露出をすることも自然と無くなりました。
お互い最後に露出したのがいつもの神社の裏で最後と決めていたので最初から最後まで全裸になりました。
スミレちゃんは神社裏の手すりでオマンコを擦り付けギシギシ手すりの音がするなか腰を動かしていました。
スミレちゃんは「見て見て…おまんこクパァ」ピンク一色の中身が丸見えになり俺は興奮が抑えられずスミレちゃんのオマンコに吸い付きました。
舌で思っ切り舐めてからいつものように吸い付きイカせました。
まだ小◯生のスミレちゃんですがイッた顔はメスそのもので「あぁぁ気持ちイイ、イイ気持ち…次早くオマンコにオチンチン擦り付けて、早く早く…」
スミレちゃんは自らオマンコにオチンチンを要求するようになりお尻から前に向かってオチンチンを擦り付けるとまた「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁイイ気持ち」と喘いでました。
おっぱいも触って攻めたいのですがスミレちゃんのおっぱいはまだ少し膨らんでいただけだったので揉むと言うより摘む程度でした。
そしていつも素股で射精する場所はスミレちゃんのオマンコの回りでした。射精した精液をスミレちゃんは手塗り塗り自分のオマンコに擦り付けていました。
さらにスミレちゃんにフェラを頼むと慣れた手付きで口と手を使ってヌップヌップと抜いてくれました。
最後の射精もゴックン出来るようになりかなりエッチレベルは上がってました。
3回目の最後の射精はスミレちゃんを押し倒して上からオマンコにオチンチンを擦り付けました。
スミレちゃんは「あっ!入れちゃうの?繋がるの?スミレと繋がりたいの?繋がりたいって言ってよ!スミレと1つになりたいって…ねぇ言ってよ」
そう言われても俺は素股で射精しました。繋がった後がどうなるのか分からなかったので出来ませんでした。
スミレちゃんは自ら繋がろとは決してしませんでした。
その後露出が出来なくなるとスミレちゃんの家で素股や全裸で寝たり、風呂に一緒に入ったりしてエッチな遊びは続きました。
女性の身体についてもスミレちゃんから教えてもらい生理の事も妊娠する事も冬休みに知りました。
学校では決して教えてくれない性にまつわる事を身体で知ったのは結果的にこの後の中学では大いに役に立ちました。
そして最後にスミレちゃんとの事ですが小学校を卒業後、中学になっても友達ではいましたが付き合う事はありませんでした。
でも中3の夏にお互い3回だけ本番のセックスをやりました。
その頃には俺もスミレちゃんも童貞、処女ではなかったので興奮しながらお互いの求め合うままにやりました。
この中3の夏にしたスミレちゃんとのセックスは次回に載せます。