「翔くん、お風呂の用意できたわよ!今日もママと一緒にお風呂はいるでしょ!早く用意しなさい!」
「うん!今ちょうど見たいテレビ終わったし、ママ、すぐ行くよ!」
翔くんとは僕のこと。今は大学生。
1人っこの僕は,両親からすごく大事にされながら育てられたと思う。
特に母親からは今思うと、特別に愛されていた(親子として)と思う。
父親は出張が多く、母親との時間が家では大半で、小学校卒業するまで一緒にお風呂に入るのが日課だった。
「ねぇ!ママ見てよほら!今日もタオルをここに引っ掛けても落ちないんだよ!すごくない?」
「あらっ!そうね!翔くん。いつも元気ね。」
「体育の授業で、体操服に着替えたら、僕だけいつもここが飛び出たようになるんだ!友達がみんなが、お前のちんちん病気だ!とか言うんだよ。でも心の中で、『ママは翔君、いつも元気ね』って言ってくれるから、病気じゃないって思ってる。」
すると、母親も
「男の子がおちんちんが大きいのはいいことなのよ。そんな友達のこと、気にしなくていいのよ!」
と、言ってくれていました。
そんな母親とのお風呂も、中学に入学と同時にそれまで日課だったのに、ぱったりと一緒に入ることがなくなったのです。
もちろん、僕のおちんちんに毛が生え始め、なんだか今まで見たいに母親に見せるのも恥ずかしいようなそんな気がしたのも事実でした。
でも、実際は父親が、一緒にお風呂に入っていることを知り、母親に中学からはやめとけととめたらしいのです。
さて、話は高◯生になってからに変わります。
学校の保健の授業などで得た知識や、友達との話、ネットなどでの情報で僕もそれなりに性に興味がわいてき始めたあるときでした。
出張がちだった父親が1年ほど前から、ほとんどしゅっ中尾することがなくなり、毎日家にいるようになりました。
僕は、大学に向けて毎晩遅くまで自分の2階の部屋で勉強の日々。
両親は1階にの寝室で、夜を過ごしていました。
その日はすごく暑くて、母親からもらっていた冷たいお茶が足りなくて、1階のにある冷蔵庫にお茶をとりに行ったのです。
キッチンに向かう途中に両親の寝室があるのですが、その部屋からは母親の悩ましい声がもれ聞こえてきていました。
「あなた、、。もうこんなことはやめて、、。翔くんに見られたりでもしたらどうするの、、。私のこと、、。もっと普通に愛してくださらないですか?」
「だめだ!俺はこういう愛し方がすきなんだ!何回も言わせるんじゃない!真由美だってほら!こんなに濡らしてるじゃないか!」
「だって、、。それは、、。あなたがこんなことするからでしょ?」
裸にされた母親は、身体に赤縄で縛られた状態でいすに座り、両足を肘掛に乗せられ、その真ん中には黒光りしたおもちゃが異音を立てながらくねり、動いていました。
おもちゃには、母親の股間からたれ流れている汁でべっとりとしていて、その汁はもういすのほうまでたれ流れていました。
左右の乳首にも吸盤のようなものがつけられ、微妙な振動をさせ母親を狂わせています。
「いつものようにお願いしなきゃ終わらないぞ!それとも、このまま朝までおもちゃで何度もイカされたいのか?」
「真由美のいやらしいお口で、あなたのおちんちんを気持ちよくさせて差し上げます。だから、今すぐに頂戴!お願いします!」
「そうか、、。今日はフェラチオで気持ちよくしてくれるんだな!ほら、くれてやるから、一生懸命するんだぞ!」
母親の前に仁王立ちの父親は腰を突き出し、母親は苦しそうに顔を近づけ、小さい口をいっぱいに父親のおちんちんをくわえ込んでいった。
じゅるじゅるとやらしい音を立てながら、母親は賢明にくわえ込んでいた。
なのに、父親はさらに深くとばかりに、母親の頭を抑え、腰をさらに突き出し、根元までねじ込んでいくのです。
母親は苦悶の表情で、よだれをいっぱいたらし、涙さえ浮かべているようでした。
「あなたのおちんちんを今日も咥えさせていただいて、真由美は幸せです。もっと、いっぱいください!」
「そうだろ!じゃあもっと気持ちよくしてくれ!」
そして、母親のフェラチオで大きくなった父親のおちんちんは、ついには母親の股間へと向かった。
差し込んでいたおもちゃを抜き取ると、べっとりとした汁を指でかき出し、それをおちんちんにまとわりつかせるようにしながら、挿入していった。
父親のそれは、息子の僕から見てもうらやましい、逞しいモノをしていた。
腰の動きの強弱を変えながら、母親を攻め立てていく父親。
何度も、果てていく母親に容赦なくピストンを打ち付けていくのです。
そして、母親のおっぱいに向け1回目の発射。
その後も、鏡の前でバックから挿入したり、窓際で挿入したりして、母親を辱めていく父親でした。
2時間ほどして、ようやく行為は終わり、父親はタバコを咥え一服し、ベッドに入っていきました。
母親は泣きながらも、身体中に撒き散らかされた父親の汁をタオルでふき取り、縄のあとが残る身体を隠すようにパジャマに着替え、父親と一緒のベッドへと戻っていったのです。
その一部始終を部屋の外から覗き込んだ僕は、その夜寝ることができず、朝まで悶々と過ごしました。
翌日以降も、両親の行為は続き、僕もその行為を覗き込んでいました。
そして、あるとき、久々の父親の出張。しかも1週間。
その日の朝は、何か、母親の表情にほっとした安心した表情を浮かべているように見えました。
玄関口で父親が何か母親に言っています。
そば耳を立て聞き入る僕。
「俺が1週間いないからといって、息子となんてだめだからな!わかってると思うが、、。」
「そんなことしませんから、、。安心なさって、、。」
その日の夜。
学校から帰り、食事を済ませ母親より先にお風呂に入った。
そして、お風呂から母親を呼ぶように声をかけた。
「ママ!ごめん!替えの下着、持っていくの忘れちゃったよ!1枚持ってきてくれないかな!」
「わかったわ!すぐに持っていくからね!」
何も不思議に思うことなく、普通に下着を持ってきてくれた母親。
そして僕はというと、あの小◯生のときとは違う大人のおちんちんを見せつけようと、脱衣所にタオルも巻かず、素っ裸で母親を待ち受けた。
「翔くん。入るわよ!下着持ってきたから!」
ドアノブが動き、母親が中に入ってきた。
僕は脱衣所で仁王立ちのまま。
そして、、。
「翔くん、、。ほら、、。下着。これでいいかしら?早く隠してくれる?ママ、、。恥ずかしいから、、。」
「何が恥ずかしいの?お父さんのも毎日見てるんでしょ?そうだ、、。久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ!ねっ、、。いいでしょ?」
「翔くん、、。だめよ、、。あの時とは違うんだし、、。ねっ、、。わかるわよね、、。」
そういう母親の手をつかむと、強引に抱き寄せ服を脱がしにかかった。
「今日は絶対にだめだ!一緒にお風呂に入るからね!」
そういって、全裸にしていった。
案の定というか。毎日の父親とのエッチのせいか、母親の身体には縄の後がまだ残っていた。
「ママ。僕知ってるんだ!父さんとの夜のこと。この身体に残っている縄のあとが証拠だよ!ほら、僕のおちんちんも、父さんにやっているみたいに気持ちよくしてよ!」
「ママが、するの?そんなこといけないのよ、、。親子なんだし、、。」
「いいからやってよ!こうされないとできないの?」
そういって、僕は母親を無理やりしゃがませ、顔の前におちんちんを突き出し、頭を押さえつけ口に無理やり突っ込んでいった。
母親は観念したように、しゃぶりつき始めた。
さすがに、父親に教え込まれているのか、すごく気持ちよかった。
僕は、母親の口の中で、一瞬にして爆発させてしまった。
「翔くん。いっぱい出ちゃったわね、、。ほら、ママの口の中を見て!全部、翔くんのおちんちんから出たんだよ!ママ全部飲み込むからね。」
口を閉じ、飲み込み再び口を開け僕に見せてくれた。
「翔くん。若いわね、、。高◯生だもんね。もう硬くしちゃって、、。ママが、最後まで教えてあげるわ。」
「ママ!いいの?僕も、父さんと同じようにママとしていいの?」
「もちろん、お父さんには内緒よ!本当はだめなんだから!」
そういいながらも、自らの手で僕のおちんちんを握り、股間へ導いていった。
はじめてはいる女性の中は、あったかくて気持ちよかった。
お風呂場に2人の声が響きわたった。
父親ほどではないにせよ、何とか母親を気持ちよくさせることができたと思った。
お風呂から出ても、両親の寝室で、続きのエッチを繰り返した。
朝まで何回したのだろうか?
翌日から、父親が帰ってくるまでの間、僕は見よう見真似で、母親を縄で縛り、父親と同じように母親を攻め立てながらエッチを強要していった。
1週間はすごく早く感じました。
でも、その後も、父親が出張などで留守の時には、エッチを繰り返しました。
母親の身体は最高です。