俺が小学6年のとき、同級生に瑞季(みずき)ちゃんという女子がいました。
クラスでも三、四番目くらいにはカワイかったです。
俺と瑞季ちゃんは、二人で、1学期に生き物係を担当してました。
主に、学校のウサギを世話をよくしていました。
ある日、5月くらいだったと思います。
放課後、瑞季ちゃんとウサギ小屋に入り、二人でウサギ小屋の掃除をしていたときでした。
突然、瑞季ちゃんの「いやっ!」
という声がしました。
振り返って見ると、一匹のウサギが、平らなブロックの上に座っていた瑞季ちゃんのスカートに噛みつき、引っ張っていました。
瑞季ちゃんは、スカートをお尻の下に敷かずに座っていたんだと思います。
しかも、瑞季ちゃんのスカートに噛みついてる上に、器用に前足の爪で、スカートの噛んでる箇所をつかんでいました。
瑞季ちゃんの黒のミニスカートが、後ろに激しく引っ張られていました。
瑞季ちゃんは、そのスカートを押さえながら抵抗し、
「ユウくん~たすけてーっ」
と、俺を呼びました。
引っ張られるスカートを押さえようと必死なあまり、後ろを振りむいている瑞季ちゃんは、前のガードがガラガラです。
両足が思いっきり開脚し、目の前でM字パンチラ状態です。
白のパンツが全開していました。
瑞季ちゃんのパンツをガン見しながら、子どもだった俺は動揺して、固まりました。
瑞季ちゃんのまる見え白パンツは、とても衝撃でした。
すると瑞季ちゃんが、右手でスカートの前を押さえてパンツを隠し、両足を閉じながら
「パンツ見てないで追い払って!」
と、少し怒りました。
俺は、白パンツに興奮しながらも、瑞季ちゃんを助けるために、瑞季ちゃんの後ろにしゃがみこみました。
そしてウサギを触り、スカートから引き離そうとしました。しかし、力強く噛みついてるし、爪でスカートをつかんでもいるので、なかなか引き離せませんでした。
瑞季ちゃんのスカートは、ななめ上に激しく引っ張りあげられていました。
なので、瑞季ちゃんがスカートを上から押さえつけているにも関わらず、ウサギを引き離そうとしているときに、瑞季ちゃんの白パンツの後ろが、少しチラチラっと見えました。
頑張ってスカートを押さえてるのに、後ろからチラチラパンツとお尻の一部が見えていて、とてもエロかったです。
すると突然、ビリビリビリビリと、音がしました。
ウサギの鋭い歯で、スカートが裂かれました。
そしてそのまま、スカートは裾までビリリリリッと裂けていきました。
しかしそれにより、スカートからウサギの歯と爪が離れ、ウサギは後ろにゴロンと転がりました。
逃げるように瑞季ちゃんは立ち上がりました。
瑞季ちゃんは、スカートの裂けたとこを触っていました。
瑞季ちゃんの黒のミニスカートは、荒々しく縦に裂かれていました。
破れた長さは、スカートの縦の長さのうちの下半分より少し短いくらいでした。
しかし、もともとがとてもミニなスカートだったので、破れた隙間から、もしかしたらパンツの下のほうが見えるかもしれない、という感じでした。
しかも裂かれたのは、ちょうどお尻の中央、お尻の割れ目のとこでした。
瑞季ちゃんのスカートが破れる時の音、パンツが見えちゃいそうな裂けたスカート、裂けた隙間からチラチラ見えた瑞季ちゃんの太ももと尻の境目付近。
破れたとこからビロ~ンと垂れた、スカートの布地を構成してた数本の糸。
思い出すだけで、今もムラムラ来ます。
瑞季ちゃんのことがちょっと可哀想だったけど、けどそれ以上にやはり興奮しました。
話は戻ります。
スカートを指で触っていた瑞季ちゃんですが、
「うっ、ひっく、ひっく、ううっ」
と、泣き始め、小屋から出ていきました。
すぐに追いかけると、瑞季ちゃんは小屋の外で、しゃがみこんで目をこすりながら泣いていました。
俺はしゃがみこんで
「だいじょーぶ?」
と言いました。
泣きながら瑞季ちゃんは頷きました。
俺はどさくさ紛れに、瑞季ちゃんの背中を撫で回すように、さすってやりました。
すると瑞季ちゃんが俺にもたれ掛かってきて、ちょっとドキドキしました。
もたれ掛かった瑞季ちゃんは、両足がまた開いてて、白パンツが堂々と見えていました。
ムラムラしました。
「さいあく~スカートが~」
と泣きじゃくる瑞季ちゃんに、俺はいい言葉が見つかりませんでした。
そのあと、瑞季ちゃんをしばらくさすって慰め、俺ひとりでウサギ小屋の処理をしました。
教室に二人で戻ろうとしたら、「スカート破れてるから、校舎に入りたくないよ~」と、瑞季ちゃんが言いました。
結局、瑞季ちゃんの体操着の短パンを、俺が教室に取りに行くことに。
瑞季ちゃんの机の横にかかってる体操着の袋に手をかけたとき、何だか緊張してドキドキムラムラ来ました。
教室に残ってた女子に見られて「それ、みずきのでしょ?」
とか指摘され、説明するのが面倒でした。
ちなみにこのあと、誰もいないのを確認して、トイレの個室に入りました。
俺は、瑞季ちゃんの短パンを袋から取り出しました。
そして、短パンの内側のお尻のとこを、俺のアレに力一杯思いっきり押し付けました。
もちろん、アレはズボンから出しました。
先っちょが、瑞季ちゃんの短パンの内側にくるまれて、チンコがギンギンになって、ビクビク震えました。
当然、短パンからチンコを離した直後に、便器に向かって一心不乱にチンコをしごきました。
さっきの、M字白パンチラや、引っ張られるスカートを頑張って押さえるカワイイ瑞季ちゃんの姿、そしてビリビリに裂かれお尻のとこがボロボロになったスカートを思い出しながら。
そしたら、すぐにビュビュビュビュビュ~ッと、大量の精液が便器に飛び散りました。
すっごく、気持ち良かったです。
これまでも瑞季ちゃんや他の女子でオナニーしていましたが、この日は格別に気持ち良かったです。
そして、チンコの先っちょに少しだけ残った精液を、俺は指ですくいました。
その精液を、瑞季ちゃんの短パンの内側のお尻のとこに、塗りつけてやりました。
わからないように、指でごしごしと練り込みました。とても興奮しました。
そのあと、ウサギ小屋の隅の、人目につかないとこに隠れてた瑞季ちゃんのもとに着き、瑞季ちゃんに体操着袋を渡しました。
「ありがと~」
「ユウくん、向こういって。こっち見ないでね。」
瑞季ちゃんが短パンをスカートの下に着込むので、俺は場を外しました。
今頃、短パンにかすかに塗り込んだ精液が、瑞季ちゃんの白パンツに触れたのかなあ~とか想像したら、も~たまりませんでした。
「いいよー」
と言いながら、短パンを着込んだ瑞季ちゃんが出てきました。
瑞季ちゃん、白パンツに俺の精液が触れてるよ~と、心のなかでニヤニヤしていました。
それにしても、それ以降ウサギの世話をするときは、いつも瑞季ちゃんがウサギに怯えてたのが、かわいかったです。
ウサギが足元に来たら、「キャー!こわい~」とか言いながら、俺の腕や背中にしがみついていました。おかげで、生き物係の仕事が、大変楽しかったです。
瑞季ちゃんに抱きつかれ、瑞季ちゃんのパンツを見れ、瑞季ちゃんのスカートが破れたのを見れ、瑞季ちゃんの短パンに精液も塗り込めて。
あのウサギのおかげで、瑞季ちゃんは俺の一番大好物のオナニーのオカズになりました。
瑞季ちゃんともあれ以降すごく仲良しになれたし、PTAで瑞季ちゃんの母からお礼も言われました。
悪戯ウサギさん、ありがとう。