小◯生のときにやっていたエッチないたずらの話

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今回は小◯生のときにやっていたいたずらの話を書きたいと思います。

俺は小学4年生でオナニーというものを覚え始めた。

しかし、今のように性の知識はあんまり詳しく無かった。

今のように、どうやって赤ちゃんが出来るのかはその頃は知らなかった。

ただ、ちんちんを刺激して、気持ちよくなり精子がでるということくらいだった。

そして、俺も小学5年生になり、2、3日に1回はオナニーをしていた。

そんなある日のことだった。

体育の時間は同じ教室で着替えていた。

しかし、5年生になったにつれて、皆も性の知識を持ち始めていた。

そして、体育の授業で女子が着替えているのを見られたくないようになっていき、男子は女子が着替えているとこを見ないようにしていた。

しかし、見ようとしなくても、偶然で何回も女子の下着が見えていた。

そんなある日に、好きな女子のパンツを見ることが出来た。

その女子を仮にAさんとしよう。

Aさんとは、家も近所で保育園から好きだった。

話は戻るが、教室の席で前後になったことがあった。

俺は一番後ろで、その前がAさんだった。

俺が、早く着替え終わり、席に戻ろうとしたときに、Aさんが教室に戻ってきた。

Aさんは、おそらくトイレに行っていて、着替えるのが遅くなったのだろう。

ほとんどの女子は、自分の席で着替えて、男子は後ろのほうで着替えていたときもあったり、急いでいるときは、自分の席で着替えていたときもあった。

話は戻るが、俺が席に戻るとAさんは恥ずかしそうに着替えていた。

さすがに5年生になっていることもあり、おっぱいもそこそこ大きくなり始めている。

まだ、小さいが綺麗なおっぱいだった。

パンツも、キャラクターが入っているピンク色のパンツだった。

俺は、ものすごく興奮していた。

その日は、そのことを思い出しながら、オナニーをしていた。

そんなことは、何度かあった。

そして、他の女子の下着も見れていた。

そんなことをしながら、俺は6年生になった。

もちろん、6年生になってからも、女子の下着を見ていたが、いたずらもするようになっていた。

前の体験話で小◯生のときのいたずらを書いていたが、その頃には、エッチないたずらを考えるようになっていた。

そして、性の知識も増えていた。

そんなこともあり、オナニーも1、2日にオナニーをしていた。

前の体験話で中◯生のときに給食にいたずらをしていた話を書いたが、そういうこと始めるようになったのが、6年生の頃だった。

話は戻るが、エッチないたずらを考えるうちに、給食のときにいたずら出来ないか、考えていた。

そんなときだった。

4時間目に体育があり、その次に給食だということに気がついた。

そして、体育の授業中にエッチないたずらをしようと考えた。

そして、教室でエッチないたずらを出来ることを考えた。

そこで、給食のときにつけるマスクに精子をつけようと思ったのだ。

マスクは布製のマスクでした。

なるべく、精子をつけて、時間がたたないようにしたかったので、授業が終わる15分くらいをめどにして、トイレに行くふりをして、教室に戻った。

そして、可愛い女子のマスクにつけようと思い、誰にしようか迷ったが、Aさんのマスクにつけることにした。

もちろん、来週のこの時間もして、違う女子にしていた。

話は戻るが、時間はあまりないので、素早く行動した。

そして、Aさんのマスクを探し取り出した。

ちんちんをしごき始めて、我慢汁が出始めた。

我慢汁は違う女子のマスクにつけた。

そして、それから1分もせずに、Aさんのマスクに、たくさんの精子がついてしまった。

さすがに、拭き取らないとバレるので、少し精子がついている状態にして、マスクを戻した。

そして、急いで体育の授業に戻り、着替えて、給食の準備になった。

俺はなるべく早く着替えて、Aさんがマスクをつけるとこを見た。

すると、Aさんはマスクをつけたときに俺に、なんかマスクが濡れていると話してきました。

俺は、Aさんの唾液じゃない?と答えました。

Aさんは、違うの。舐めてみると、変な味がして、匂いを嗅ぐと、変な匂いがするのと、言ってきました。

俺は、気のせいじゃない?と言いました。

Aさんは、そうだね!と、笑って答えていました。

俺は、Aさんが舐めているときや匂いを嗅いでいるときに、興奮してしまい、ちんちんが勃起していました。

あー俺の精子を舐めていると、思うと勃起していたのです。

そんなことを繰り返していると、体育の授業で着替えている、洋服にも興味を持ち始めていました。

俺は、授業を抜け出して、その洋服の匂いを嗅いだり、舐めたり、していました。

マスクにかけるのをやめて、洋服にかけたこともありました。

もちろん、おっぱいに生で精子がつくように、おっぱいのとこにかけたり、ズボンのパンツがあるとこにだしていた、ときもありました。

そして、精子をかけられた女子は、なにも疑うこともせずに、普通に、着替えていました。

そんなことをしているうちに、体操服にも、精子を、かけてやろうと思い、体育の授業の前にすることに決めた。

ちょうど、体育の前が理科で理科室であっていたので、教室に行ってもバレませんでした。

そして、トイレに行くふりをして、教室に行き女子の体操服に、精子をかけることにしました。

もちろん最初はAさんでした。

授業が終わる20分くらいから、スタートしました。

まず、体操服のおっぱいの部分を舐めました。

次に、まんこが当たる部分なども舐めました。

これからが、本番です。

最初におっぱいの部分に、かけることにしました。

エッチないたずらをする前の日は、必ずオナニーをせずに、精子をためていました。

なので、たくさんの精子がおっぱいの部分にかかっていました。

さすがにバレるので、精子をおっぱいが来るところ全体に広げました。

次に、ズボンも精子をかけました。

ズボンに限っては、内側の前と後ろにかけました。

後ろに精子をかけていると、座ったときに、パンツに思いっきり、染みつくと思ったからです。

女子たちは、精子がついていることに気づいていませんでした。

そんなことを繰り返していると、放課後にも、エッチないたずらをしようと思っていました。

まずは、体操服をおいている女子にエッチないたずらをしていました。

リコーダーにも、精子をつけたり、舐め回したりしていました。

リコーダーを吹くところに、アナルをくっつけて、おならをしていました。

おならをすると、ぶぅーと低い音でなっていました。

たまーによく見ると、リコーダーの口の部分が茶色くなっていたこともありました。

女子の筆箱に、ちん毛を入れたりしていたこともありました。

もちろん、第1回目で書いているようなこともしていました。

女子トイレに行ってうんちをして、ちん毛も便器の中にいれて、少しうんちがついている状態にして、教室に戻り、女子のマスクで、アナルをごしごしと拭いていました。

すると、もちろん茶色くなっていました。

さすがに、女子たちは気づいていましたが、マスクを変えることはありませんでした。

ちなみに、俺が女子トイレでうんちをしたときは、同級生が流していたようでした。

教室に戻ってくると、その女子はまじ女子トイレ臭かったんですけどと、言ってました。

昨日、女子トイレでうんちをして、流し忘れた人誰?と聞いていましたが、当然、俺な訳ですから、犯人は、見つかりませんでした。

匂いを嗅ぐと、死にそうなくらい、臭かったんだから、流し忘れた人~今度からはちゃんと流してねと、言ってました。

まだ、エッチないたずらをしていたことはあるので、時間が取れたら、書きたいと思います。

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