今回は小◯生のときにやっていた、いたずらを書きたいと思います。
俺が女の子にいたずらを始めたきっかけとなったのが、小◯生の頃に女の子にいたずらを始めたことが最初だった。
なぜ、俺が女の子にいたずらを始めたかと言うと、ある日の昼休みに誰もいない教室に1人でいて、ふと隣の女の子の机を見てリコーダーが置いてあったことがきっかけとなったのだ。
そもそも、小◯生の頃は同級生は16人くらいしかいなかった。
俺の同級生は男子より女子のほうが圧倒的に多かった。
なので、男子は6人くらいで、女子が10人くらいだったと思う。
話は戻るが、その日の昼休みはみんな外で遊んでいた。
そのため、教室には誰もいなかった。
俺は本を借りに行っていたので、俺は外で遊んではいなかった。
俺が、教室に戻ってみると教室は誰1人いなかった。
本を机に置いて、ふと隣の女の子の机を見て見ると、リコーダーがあった。
なぜ、リコーダーが置いてあったかというと5時間目が音楽だったからである。
その時、俺は心の中でいたずら心が目覚めてしまったようだった。
その頃は、小学6年生くらいで、オナニーの知識もそこそこ持っていた。
なので、俺はエッチなことをやってみたくなっていた。
そのリコーダーの持ち主をMとしよう。
Mはけっこう可愛い女の子で、おっぱいの発育が早くて、おそらくCカップくらいはあったと思う。
まず俺は、最初にリコーダーを手に取り、Mの口と間接キスをしようと思った。
俺は入念に口をつけるとこを、舐め回した。その後、少し唾液を残して置いた。
その頃には、ちんちんも勃起しており、ズボンの上からでも、分かるくらい膨らんでいた。
ズボンを下ろして、ちんちんを丸出しにした。
よく見てみると、我慢汁がついていた。
なので俺は、Mの机にちんちんを擦り付けて、我慢汁をMの机につけていた。
少し、おしっこもしておいたが、おそらく、水かなんかと間違えてくれるだろう。
その後俺は、ちんちんをしごいて射精をしようと思い、Mのリコーダーを片手に取り、Mのリコーダーの穴の中をめがけて、射精した。
精子はリコーダーに半分くらい、穴に入ったが半分はMの机にかかっていた。
まだ、ちんちんは勃起していたので、また、ちんちんをしごいた。
射精したくなってきたので、リコーダーの口をつけるとこに思いっきり、精子を出した。
2回目とは思えないほど、かなりの精子がリコーダーにかかっていた。
昼休みも、終わりに近づいていたので、俺は急いで、Mのハンカチがあったので目立つとこをMのハンカチで、拭き取った。
リコーダーについている、精子は分からない程度に拭き取った。
だが、リコーダーの口をつけるとこだけは、精子を拭き取らなかった。
昼休みのチャイムが鳴り、Mが教室に戻ってきた。
Mは何も気にしている様子ではなかったようだ。
音楽室にいき、授業が始まった。
座席は教室と同じなので、Mとは1番後ろで、隣どうしだった。
先生は、教科書を開いて隣の人と、一緒に練習してくださいね。
と、言ったので一斉にリコーダーを出して、練習を始めていた。
俺はMのほうを向いて、Mがリコーダーを出すところを見ていた。
Mがリコーダーを取り出すと、口をつけるとこに白い物が付いていることに気づいていた。
しかし、Mは気にすることもなく、精子が付いているまま、口にくわえた。
すると、Mはリコーダーを口にくわえた瞬間にウエッーとしていた。
何、この匂いと味と小さな声で、言っていた。
Mは、恥ずかしいのか、先生や友達にも、相談しないで、頑張ってリコーダーの練習をしていた。
Mは精子を拭き取るために、服などではなくなんと、舌で舐め取って、綺麗に掃除をしていたのだ。
そして、Mはリコーダーを綺麗にした後に、口の中に入ってある精子を飲み込んでいた。
その後、Mと話をしていたが、Mの口から精子の匂いがした。
なので、俺はMの耳元で口の中から変な匂いがするよと教えて上げた。
すると、Mは顔を赤くして、本当?と聞いてきた。
Mは、実は口を咥えるとこに、白い物が付いていて、なんか変な匂いと味がした。
と、俺に言ってきた。
Mは、俺君なんか知っている?と聞いてきたが、俺は知らないと、答えた。
音楽の授業が終わり、帰りの会になった。
Mは俺に、後で相談したいことがある。
と言ってきたので、分かったと答えた。
俺は、バレたのかと思った。
そして、放課後になり、Mの家に行った。
Mの家に着き、Mの部屋に行った。
Mの部屋はいい匂いがしていた。
Mの家は、誰もいなかったので、俺とMだけになっていた。
俺はMに、相談って何?と聞いてみた。
するとMは、俺君私のリコーダーに精子つけたでしょ、と聞いてきた。
俺は、何のこと?と言った。
Mに精子って何?とわざと言ってみた。
それは…と言ってMは顔を赤くしていた。
俺君の意地悪と言ってきた。
俺君が私のリコーダーに精子つけていたとこを見ていたのよと、Mが言った。
俺は、嘘!と聞いてみた。
すると、Mは俺君が、オナニーして、私のリコーダー射精を、していたとこを、全部見ていたんだから。と、Mが言った。
俺は、何も言い返せなかった。
Mは、なんで、私のリコーダーでオナニーしたのと、聞いてきた。
俺は、Mが可愛いからと、言った。
Mは、恥ずかしそうに、嘘!と言った。
Mは俺君、私のリコーダーに、いたずらをしたんたがら、今から私の言うことを全部、聞いてね。と、言った。
俺は、えっーと言った。
Mは、それじゃ皆に俺君が私のリコーダーで、オナニーしていたことを言っちゃおうかなーと、言ったので、俺は、しぶしぶ、Mの、言うことを聞くことになった。
Mは、今から俺君は私の性奴隷になりまーす。と言った。
俺は、一瞬びっくりした。
Mは、俺のズボンを下ろして、ちんちんを見た。
昼休みは、遠くからだったから、よく分からなかったけど、今は近くで見られると、言っていた。
すると、ちんちんは勃起してきた。
Mはすごーい、俺君のちんちんでかいね。と言った。
Mはいきなり、フェラを始めた。
Mは、まだ、上手いというほどではなかった。
Mがちんちんを口から出すと、俺はMにどこで覚えたのと、聞いてみた。
するとMは、エロい雑誌を見たことがあると言っていた。
Mは俺の顔にまんこを近づけて舐めさせた。
俺も経験はまだ、なかったので、これが初めてだった。
しかし、クリトリスなどの位置は、知っていたので、クリトリスを刺激していた。
するとMは喘ぎ声をしていた。
Mは、いったようだった。
次にMは、特別に私の処女を俺君にあげると言った。
俺はMに、いいの?と聞いたら、俺君にあげたかったのと、言った。
実は俺も童貞だから、一緒に卒業だねと、言った。
Mはうれしそうだった。
Mは、最初は処女膜が破れて痛がっていたが、時間がたつと、痛がらなくなっていた。
俺は、いきそうになり、Mにどこに出すと聞いたら、そのままだしてと言ったので、俺は、本当にいいの?と聞いてみた。
Mは、お願い、俺君のくっさーいちんちんで作られた美味しい精子を私のピンク色のおまんこの中に入れてーと、言ったので、俺はMのおまんこの中に思いっきりだした。
3回目だったので、最初より量は少なかったけど、おまんこの中から、精子がたっぷりと流れ出てきた。
俺は、理性が戻り、Mに、ごめんと言った。
Mは、私から頼んだんだから、良いよと、言ってくれた。
俺君と私の赤ちゃんできたら、いいなとMは言ってました。
Mは、これからも私と、いっぱいセックスしようねと、約束しました。
なので、小◯生を卒業するまでは、Mとの関係は続いていました。
Mとの関係を持って数ヶ月がたった頃に、Mから、友達から、処女を卒業したいと相談されたので俺君、友達の処女も卒業させてねと言ってキスをしてきました。
その話は、また、時間が取れたら、書きたいと思います。
まだ、中◯生のときにやっていたいたずらはあるので、これも、時間が取れたら、書きたいと思います。