以前私は援交していました。
最初は会社の同じ趣味、いわゆるロ◯コン仲間の同僚から誘われたのがきっかけです。
聞く所によると、凄く若い女の子を紹介してくれるサイトを見つけたのでぜひ私にも試してみろと言ってきたのです。
重度のロ◯コンであった私も興味心身だったのですが、独身の同僚とは違って私は所帯持ちで、捕まるのも嫌なので断っていました。
しかしある日、そいつが携帯を取り出してとある写メを見せてきました。
それが驚く事に、一緒に映っていたにはどこからどう見ても小◯生か◯学生だったのです。
本物かどうか聞いて確かめた所、何と本物の小◯生だと言うのですよ。
それに興奮した私は、
「ぜひ紹介してくれ」
と頼みサイトのアドレスとパスワードを教えて貰ってやってみる事にしました。
そして釣れたのは加奈子ちゃんという女の子、なんと年齢は11歳。
家の息子と同じ年の女の子でした。
彼女は何と泊まりでの希望。
写真付きで見てみるととても可愛い子で私の好みでした。
しかもまだ彼女にアプローチするライバルはいなかったので、こんなチャンスは速攻でメールを送りました。
幾らかの金額と私自身のアピールを書いて送ると返信が返ってきました。
その後短い内容での連絡を繰り返した後に
『会ってくれますか?』
と書かれたメールが送られてきて約束を取り付ける事ができました。
2週間後家族には内緒で2日間休暇を貰い、家族には出張だと言って家を出ました。
指定された待ち合わせはちょっと田舎の方にある駅で、待つ事数分。
駅のホームに旅行鞄を持った女の子がやってきました。
私はその子に近付いて
「久しぶり加奈子ちゃん」
「あ、叔父さんお久しぶりです」
とやり取りをするして少しでも怪しまれないようにし、女の子を車に乗せた。
私の車出勤なのでその辺りは便利だった。
で、車を発進させ走りながら会話をしました。
「初めまして、加奈子ちゃん」
「初めまして、小父さん」
といいながらなんと加奈子ちゃんは私の股間を擦り始めました。
私はビックリしましたよ。
加奈子ちゃんの姿は黒のロングのお姫様カットの髪で、おっとりとした様な顔立ちだったのでとてもこのような行動をするような子には見えなかったのですよ。
「か、加奈子ちゃん」
「あっ、おっきくなってきた♪」
と楽しそうに言う加奈子ちゃんに興奮し、私は車のスピードを少しだけ上げました。
駅から車で20分ほどの山奥にあるラブホに着きました。
ココは同僚が教えてくれたラブホで、私のような客が入っても大丈夫なように裏口があって人目につかないようになっています。
受付の老婆に部屋代を払い、鍵を貰って部屋に行きました。
この間はもう興奮で心臓が張り裂けそうでしたね。
で、部屋に入ると加奈子ちゃんが私に抱きつき、ベルトを外しズボンを下ろしました。
私はいきなりの行動で訳分からず、ただされるがままに脱がされてしまいました。
最後にパンツも下ろされると、興奮で完全に勃起していた私のペニスが勢いよく加奈子ちゃんの目の前に跳ね上がりました。
それを見て加奈子ちゃんは。
「すごい…おっきい」
とウットリとしたように呟きました。
その時の表情は子供ではなく女の顔でしたね。
それから加奈子ちゃんは私のペニスを咥えフェラを始めました。
テクニックはあまりなかったですが一生懸命にしゃぶる姿は本当に興奮しました。
数分フェラした後、加奈子ちゃんは服を全て脱ぎ全裸になりベット倒れ込みました。
加奈子ちゃんの身体は、まだ子供らしく凹凸も少ないが二次成長が始まりかけているので胸のほうも小さめだが膨らんでいました。
私も残った服を脱いで全裸になり、ベットの上に行き加奈子ちゃんに愛撫を開始します。
小さい膨らみを揉んだり舐めたり、子供がしないようなディープキッスなどをしていきました。
加奈子ちゃんも感じているようで、下はすっかりと濡れておりシーツにもシミを作るほどでした。
そろそろいいだろうと思い、備え付けのゴムを取って着けようとしたら
「着けないでいいよ、加奈子まだ生理きてないから」
と言われました。
私はゴムを捨ててペニスをまだ綺麗な秘所にあてがい腰を突き出して彼女の膣に入れました。
「んあああああ!」
もう入れた瞬間に出そうになりました。
今まで味わった膣の感触なんかとは段違いでした。
今まで数人、身長が小さく童顔な風俗嬢としてきましたがそれとは比にならないくらいの狭さと快感でした。
イキそうになりながらも何とか我慢して腰をゆっくりと前後させ彼女の膣を味わっていきます。
その間にも加奈子ちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ声を上げる。
「もっと…動かして」
と上目遣いで懇願されたので遠慮せずに腰を動かしました。
「あ、イイッ!すごいっ…!おっきくていいの!!」
激しく何度も加奈子ちゃんを突くと、小さな彼女の膣は私のペニスには小さく強く締め付けます。
イキそうになるが私も負けじと腰を振っていくとついに
「あ、ああああああ!!」
加奈子ちゃんは大声を出しながらイキました。
イッた瞬間締め付けがさらにきつくなりもう我慢ができなくなった私はそのまま彼女の膣内に射精しました。
その時の快楽は今までの中で一番だと思ってしまうほどです。
加奈子ちゃんは身体をグテッとしたままベットに倒れていました、さすがに激しくしすぎと反省しました。
中々起き上がる気配がないので私は立ち上がってバスルームに行き風呂に湯を張りました。
いつでも身体を洗えるようにと。
風呂の準備ができ部屋に戻ってくると加奈子ちゃんは起き上がっていて、股から垂れてきた私の精子を掬い口に運んでいました。
その扇情的な姿を見てまた襲い掛かりたくなったが私はそれを抑えて加奈子ちゃんに優しく話し掛けました。
「起きた?加奈子ちゃん」
「小父さん…気持ちよかったです…」
「うん、小父さんも気持ちよかったよ。ところで喉渇かないかい?何か飲み物いる?」
SEX後はなるべく水分を取ったほうがいいと何かで聞いた事があったので…。
それに加奈子ちゃんは大声で喘いでいたので相当喉が渇いていると思ったからです。
「いるー、ジュースがいいなー」
「ジュースだね、わかった」
部屋に備え付てあった冷蔵庫からオレンジジュースと私はウーロン茶の缶を取り出し、ジュースを加奈子ちゃんに渡しました。
缶のプルタブを開けてジュースを飲む加奈子ちゃん。
全裸の小◯生がジュースを飲む姿は結構シュールなものでした。
飲み終わった後は、さっきのSEXで二人とも汗まみれになってしまったので二人でお風呂に入る事にしました。
二人でお互いの身体を弄りながら洗い合い、湯舟の中で互いの性器を弄りあったりしながら身体を洗っていきました。
その時の会話で色々と加奈子ちゃんの事が分かりました。
「加奈子ちゃんはいったい何人、小父さんみたいな人とエッチしたのかな〜?」
「んあっ!え、エッチは…三人だけっ、初めては…か、彼氏と…親戚の叔父さんと…小父さんだけ!」
話している間もしっかりと湯の中で秘所を愛撫をしながら聞いていました。
彼氏と聞いてちょっと驚いた、最近の子供はませているなと思いましたよ。
「そうなんだ、じゃあ何で援交なんてしようと思ったの?」
「と、友達から、聞いたのっ!大人の人とエッチできるって!!」
「なんで大人の人とエッチしたかったの?」
「し、親戚の叔父さんと、エッチしたら…ハァハァ、き、気持ちよかったからですぅ!!んああっ!?」
最後に言い切った時にクリトリスを摘んでやったらイッたようでした。
どうやらこの子は子供同士のSEXでは満足できないから援交を始めたみたいだった。
「じゃあ、そんないけない子は小父さんがお仕置きしてあげよう」
「してぇ…いけない加奈子にエッチなお仕置きしてぇ」
湯船から立ち上がり小さなお尻を広げて秘所を見せる加奈子に私は復活したペニスをぶち込み何度も腰を振りました。
その後はまたベットにいき加奈子の身体を堪能したり、部屋にあったアダルトグッズの自販機でロータとバイブを買って使い加奈子を何度も絶頂させたり、まだ未熟だったフェラチオを仕込んだりと色々とやりました。
腹が減ったら一旦ホテルから出て近くのコンビにまで車を走らせました。
この時、加奈子にはロータを膣内に入れさせ人前を歩かせるなどの羞恥プレイもやらせました。
イキそうになるのを必死に我慢するの加奈子を見るのはとても楽しかったです。
飯を買って帰ったら、部屋に入るなり加奈子が抱きついてきて服も殆ど脱がないままSEXをし、イッたら休憩を挟んでまたSEXの繰り返しでした。
寝たのは何時だったか覚えてはいません。
翌日、起きたら先日買い込んだ食べ物を食べ、風呂に入りました。
この時の加奈子は持ってきたと言うスクール水着を着てバスルームに入ってきました。
これには大変興奮しました。
胸のところにはちゃんと○○加奈子と名前入りの現在も使用しているスクール水着でしたから。
これを見た私は加奈子に襲い掛かり風呂場で何度も射精しました。
それからは私の希望でハメ撮りをしたいと言ったら、撮ってもいいと言ったので、加奈子とSEXをカメラに収めたりしました。
そうしている内に、時間は過ぎていき遂にお別れの時が来てしまいました。
私は加奈子にお金を渡そうとしたのですが、加奈子はそれを受け取らず、
「またエッチしてくれると嬉しいな」
と言って私のポケットに紙を入れて電車に乗っていってしまいました。
ポケットに入れられた紙を確認するとそこにはメールアドレスと電話番号が書いてありました。
番号に連絡するとちゃんと彼女が出てきて。
「今度はサイトからじゃなくて直接連絡してね♪」
と言われたのだった。
加奈子との関係はまだ続いています。
彼女の学校が休みの日に合わせて私も休暇をとり、例のラブホでSEX三昧の日々を繰り返していました。
そんな日々を繰り返しているとある日突然一番驚愕する事が起こった。
仕事から早めに帰ると妻が息子が家に彼女を連れてきたと言うのです。
小◯生の息子に彼女がいたのかと驚きながら、その彼女を見に行ってみると何とそこのには加奈子が座っていました。
あまりの出来事に混乱する私と加奈子であったが加奈子はいち早く立ち直り、
「初めまして。○○加奈子です」
と頭を下げていました。
私も必死に他人の振りをしその場を誤魔化し、とんでもない偶然というのはあるのだなと心の中で呟きました。
しかし息子の彼女を寝ていたというフレーズに少し興奮し私はひそかに勃起していたのでした。
そして加奈子は妻と息子が見えない位置で私に妖艶な笑顔を向けるのでした。
あ、これは私の妄想ですよ。