小◯生と怪しいプールに来て

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ちょっとだけ変わったホテルのプールに泊まりで来ている。

それも教えている小◯生と2人で。

大人びた身体に、やはり顔はあどけなく大人には見えなく中◯生などと聞かれた。

色々水着を着せて見たが、ヒモが取れたこともあり少しきつめのマイクロビキニを着せる事に。

部屋でお互い着てみてから行こうと話して水着を取り出して試着をする為に洋服を脱がせた。

改めてひろこの身体を見つめながら水着を付けている。

先ずは下から、程よく有る太ももから上に上げていき生えていない綺麗な割れ目に食い込ませて金具で調整した。

上も、ハリのある上に向いた硬めの胸の先を隠すようにピンクの先端が三角の真ん中に来るように合わせ肩ひもを結んでみた。

布地は程々に有るが色は白、それに合わせて俺も白いTバッグの競パンを履く事にした。

部屋からプール迄は温泉施設を抜けたら広いプールが有る。

着替えて水着のままでプールに向かう。

あまり賑わって居ないがそれなりに人は居た

少し恥ずかしいのか、ひろこは身体を寄せてくっついていた、

浮き輪を借りて流水プールから入って周りを見渡すとやはり母親と娘が多くて父親と娘はまだ見かけていない。

お風呂も混浴だし、部屋は広いが2人分。

宿泊の趣旨が親子仲良くなろう!

男女の親子若しくは女性の親子だから。

つまりは同性では泊まれないから、しかもお風呂も混浴だし。

年頃の男子だったら母親と一緒はいやだろう

水着も重ね着出来ないし、それを知らないで入ってからそれを見て少し驚いた。

男子のハーフパンツやラッシュガードは勿論ダメだし、女性のパレオもダメだった。

しかし、マイクロビキニやGストロング、Tバッグは平気だった。

やっと慣れてきたのか、浮き輪につかまってお尻を丸出しにする様に足をバタバタしていた。

それを見て、浮き輪に入ってひろ子を一緒に引き寄せ後ろから抱きしめていた。

片方だけ首すじから乳首を通過して腰に手を回そうとすると、くすぐったいのか笑い始めて水着の上からでも分かる割れ目を何回かなぞっただけで小さな吐息を漏らした。

ひろこは恥ずかしそうに、波のプールに行くと言って一旦上がった。

上がるとひろこは恥ずかしそうに俺の水着に目を見て パパ、濡れて丸見えだよ!わ

ひろこだって同じだよ。

そう言うと俺はお尻を撫で回し触りながら、ひろこは俺の腰に手を回しながら移動した。

突然ひろこは立ち止まってその場にしゃがみ込んで俺の股間を袋からなぞる様に袋から先っぽ迄確認する様に触っていた。

すると、水着の先っぽヌルヌルするね。

私のはどうかな?と、その場から立ち上がって俺は立場が逆転する様にゆっくりしゃがみ込んで居ても指先だけは水着の端をなぞりながら確かめる様にゆっくり股間迄来た。

ひろこだって、食い込んでる◯んこテカってる!そう言いながら水着を緩くして、食い込んでるからズレないかな?

そんなイタズラをしている時に、真っ赤な競泳水着姿の女の子が歩いて来た。

歳は小◯生高学年かな?背もその位かな。

それは、ボディペイントでもしているかって位に身体の凹凸がはっきり分かる。

いわゆる使い込んだ水着で生地も薄くなっているかの様に、その女の子の後から同じ色の水着?

後ろからお母さんらしき女性が同じ水着で近づいて来た。

2人共凄い水着ですね、お母さんが声を掛けて来た。来た経緯やら話していて中学1年、ナミちゃんと言う。

ひろこが一つ下だとか話していると子供2人がしゃがみ込んで俺の股間を触り始めた。

その間もナミちゃんのお母さんは別に止める様に言うでも無くひろこまでが、ココが気持ちいいみたいですよ!

そう言いながらカウパー出しまくりで話しが続いていて、それどころでは無いのにナミちゃんの行為は止まらず、それを分かっているので、もし良ければその先を見せて欲しいとお母さんに頼まれた。

ひろこはナミちゃんのお母さんと泳ぎに行くそうです。

つづく。

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