小◯生での林間学校前に友達に言った一言で

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小◯5年の宿泊行事前日の下校時、私と友達の由実が明日の宿泊行事の事で会話をしてた時、私はふと気になっていた事を由実に聞いた。

『由実ちゃんはもうアソコの毛生えてる?』

と突然の質問に由実は驚き恥ずかしがりながら私の質問に答えてくれた。

答えは

『…いっぱい生えてる…』

っと。

この質問に私は心の中で”やっぱり”っと思った。

理由は、由実は小◯5年生には在り得ない位の乳房を持っていた!

というか、由実は小◯4四年の夏休み明けくらいから、もう胸の成長し始めていたから由実のアソコの毛が生えてても何ら不思議に思わなかった。

で、その質問をした後、私の中でチョットした悪戯心が!

恥ずかしそうにしている由実に私は

『じゃ明日の入浴時間は由実の毛でボーボーのアソコは皆の視線釘づけだね!次の日にはクラス全員、学年全員に毛が生えてる事が分かっちゃうね』

と言った。

そうしたら今まで恥ずかしそうな顔をした由実の顔色は一転し驚いた表情になり無言に…そのまま喋らずに別れてそれぞれ家に帰った。

そして宿泊行事当日、朝から由実がオカシイ、というか何か変だった。

でもその理由は入浴時間に判明した。

何と前日、私の質問ではアソコに毛が生えているっと言ったのに私が見た由実のアソコは毛が生えてなかった…しかもアソコの周りが剃刀負けした様で赤く腫れていた、どうやら私の悪戯で言った一言で由実はアソコの毛を剃ってきたのだ。

しかも由実は皆に変な目で見られた。

何故ならアソコの毛は剃ったみたいだったけど、腕を閉じている状態でもハミ出る腋毛とお尻のワレメから見えるケツ毛が…どうやらアソコの毛に注意が行き過ぎて他の部位の事を忘れてたみたいだった。

この一件で由実のあだ名が“ボボボーボ”になった。

後、由実は男子にからかわれたり、私や由実の所属する友達グループと別のグループの子達に妬みから入浴の式の一件で色々っと言われる様になった。

まぁ、由実は自分のプロポーションに自信在ったし心が強い子だったのでイジメなどに発展しなかったのは不幸中の幸いでした。

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