最初に書いておきますが、挿入・本番無しです。
絶頂とかしません。
それと描写が荒いのでオカズにはならないかもしれません、ご了承下さい。
始まりは小6の春だったと思います。
昼下がりにリビングに行き、昼食を食べ終わって暇だったからコタツに潜り込んで、背中に覆い被さるようにして寝転ぶ3つ下の妹の脇腹をくすぐりました。
暴れる妹を力ずくでコタツの中に引きずり込み、更にくすぐりを続けます。
漫画雑誌の影響もあり、自分は既に性には目覚めていました。
最初はただの遊び心というか暇潰しだったのですが、自分の腕の中で悶え苦しむ妹を見て興奮してしまい、血が繋がっていない事もあり、右手を脇腹から離して、そのまま裾からシャツの中に入れて右のおっぱいを掴み、左手もくすぐるのをやめて、袖から手を入れて左のおっぱいを掴みました。
成長途中の硬いおっぱいを優しく揉むというより撫で回し、時々乳首に指を這わせる様にして、しばらく妹の反応を楽しんでいました。
「はぁ……ん……」
喘ぎ声ではなく、切ないような辛いような吐息も漏らすだけでしたが、時々体が跳ねたりしていたので、恐らく感じていたのだと思います。
当時の僕には解りませんでしたが。
この時は興奮こそしましたが、やっぱりおっぱいは柔らかいというイメージが強かったので、しばらくは妹のおっぱいに手を出しませんでした。
本格的に妹の体に興味を持ったのは中2の時です。
もうこの頃は自慰行為も覚えて、親と兄妹の目を盗んでは漫画雑誌で抜いていたのですが、服の上から見てもおっぱいの膨らみが解るくらいにまで成長した妹を見て、オカズにしようと考えました。
幸い妹と僕は同じ部屋で寝ており、6つ下の弟も一緒に寝ていました。
弟がいびきをかき始めたのを見計らい、自分はオナニーのためにうつ伏せになり、隣の布団に手を伸ばします。
敷布団と掛け布団の間に手を滑り込ませ、そのまま両手を裾へ。
妹は起きていましたが、後の事なんて全く考えていませんでした。
両手でおっぱいを揉みしだき、中指で乳首を転がして体を前後に動かします。
いわゆる床オナと呼ばれるものを服を着たまま行なっている感じです。
硬くなった乳首を、摘んだりこねたりしても無反応でしたが、揉みしだくと微かに声を上げていたのはよく覚えています。
そうすると決まって妹は
「今日はもう終わり…」
と言うのですが、必ず僕は
「もうちょっともうちょっと」
と言ってしばらく揉み続けました。
こんな事を毎晩続けた結果、妹は寝る場所を弟と交代しましたが、そんな事はお構いなしに、普通に揉みに行ってました。
それから1年経っても、性欲や受験勉強のストレス発散の為に毎晩揉んでました。
罪悪感なんて物はなく、おっぱいは揉まれると大きくなるという事を信じて、
「僕がおっぱいを大きくしてやる」
なんて思ってました。
無事高◯生になり、友人達の影響で一時期は妹の乳を揉まなくなりましたが、2年の冬に彼女に持て余した性欲を押し付けようとした結果フラれてしまい、そのショックを紛らわすために乳揉みを再開しました。
しかし、その頃には妹も◯学生になっていたので、堂々と起きている間に揉む事はせず、完全に熟睡している事を確認してから、妹の布団に忍び込みます。
もう妹の乳の柔らかさは知っているので、想像しただけで勃起し、それを押し付けるようにして太ももに跨り、ティッシュを用意して床オナならぬ腿オナ開始です。
その間服の上から乳に顔を埋めたり、服を捲ってブラの上から揉んで、最終的にはブラを捲ります。(未だにブラの外し方解りません)
乳首に吸い付き、もう片方のおっぱいを揉みしだきながら、発射しました。
ティッシュを用意して…と書きましたが、全部パンツの中に放出し、その経験を踏まえて次からはパンツの中にティッシュを入れてから腿オナをするようになりました。
腿オナが出来ない日、つまり横やうつ伏せで寝ている時は、尻オナにシフトです。
横の場合は、片手で乳を揉んで尻の谷間に挟むようにして発射。
正直言ってやりにくい体勢だったので、1回やってからは無理やり仰向けに戻してから腿オナしてます。
乳を揉めないうつ伏せ状態の時は、何とか横乳を服の上から触りながら尻オナしていました。
一番好きな乳が触れないのは残念でしたが、尻肉に挟まれる感触が未だに忘れられません。
ある日、同じようにして乳を揉もうとしたのですが、パンツに入れるティッシュが中途半端な枚数で底を尽きてしまい、悩んだ末、パイズリを決行しました。
パイズリといっても挟める程の大きさはなく(◯学生としては標準的なサイズだったと思います、童貞なので詳しくは解りませんが)、亀頭を乳首に押し付けたり根元を擦りつけたりしていると、あっという間に射精してしまいました。
幸い服には掛からず、鎖骨の辺りに溜まった精液を拭き取り、その日は寝ました。
高校3年になると、兄が独立して1人部屋になりましたが、それでも夜な夜な起きては妹の部屋に忍び込み、乳を揉んだり吸ったりして快適なオナニーライフを送っていました。
しかし、高校を卒業して少し経った初夏頃になると、妹はスマートフォンを購入し、毎晩遅くまでLINEで友達と話していたので、やむなく断念しました。
何度か突入を試みましたが、途中でバレたりして、何とか誤魔化せましたが、結局実行には至りませんでした。
その後、家の都合で妹は別居する事になり、もちろんそれ以来乳揉みは行っていません。