あれは俺が◯学生の時だった。
小◯校からの仲で、親友のSちゃん。
そう、この子は学校で一番の爆乳だった。
夏は制服からはみだしそうな爆乳。
Sは第二ボタンぐらいまで開けていたので、いつも谷間が丸見えだった。
その爆乳で俺は何度も抜いてきた。
男子の話の7割はSの爆乳の話。
俺はSの家によく遊びに行ったし、泊まる時もあった。
Sと遊ぶ時はいつも楽しみにしている事があった。
Sの家に行くとの服はSはいつも胸元が空いていて、谷間とブラが見えていた。
Sと雑談をしながら、俺はSの谷間をガン見していた。
Sは気づいているかは知らないが、そんな事はどうでもよかった。
そしていつかは揉みたいと思っていた。
ある日、Sと雑談をしていると。
S「また胸大きくなったさw」
俺「えーどれくらい?w」
S「Eカップ!」
これを聞いた瞬間に俺のチンポはヤバかった。
S「最近、寝不足なんだ」
俺「俺も眠たい」
S「寝る?」
すると、Sは布団を敷き始めた。
Sと一緒に布団で暖まっていた。
S「あったかいね〜」
俺「気持ちいい〜」
S「本当に寝たらごめんねw」
俺「寝ていいよー」
数分後、Sは本当に寝ていた。
その時のSの格好はYシャツ1枚だった。
恐る恐るボタンを上から外し、揉んだ…。
おっぱいってこんなに柔らかいんだ…。
夢中で揉んでいると、Sが起きてしまった!
S「おいw揉んでんじゃねーよw」
寝ぼけながらSが言った。
俺「寝てていいよ」
そして今度はブラを外した。
自分の息子を取り出し、Eカップに挟んでしごき始めた。
それは、これまでに感じた事のない気持ちよさだったw
そのままSの胸に発射してしまい、Sが起きた。
S「ちょっと何やってんの!」
俺「欲望を抑えられなくてww」
S「これが精液?初めて見た」
Sは興味津々だった。
俺「Hとかした事ないの?」
S「やった事ない。精液出るとこが見たい!出せる?」
俺「パイズリって分かる?俺のチンポを挟んでシコシコするやつww」
S「分かったーwついでにフェラもしたげるねw」
Sが唾液を垂らし、滑りをよくしてくれた。
エロい音が部屋に響き渡って…そして間もなく、
俺「Sヤバい!イっちゃうよ!」
S「いっぱい出して!」
俺のチンポが脈打ち、ドッピュン・・・ドッピュン・・・。
Sの胸に大量に発射。
S「こんなに出すなんて・・・」
俺「気持ち良かった・・・」
S「またやろうね!」
そして俺はSの家を出た。
休みの日は毎日Sの家に行き、Hをした。
もう何年も会っていないが、今も忘れない思い出ですw
俺はもう立派な大人。
そして時にはこれをオカズにヤっていますw
22歳のサラリーマンの体験談でしたw