はじめに
文章苦手で読みづらい部分、伝わらない部分があるかもしれません事ご了承ください。
人物紹介
「僕」・・・小5
「妹(ジュンコ)」・・・幼稚園年長、シホ・ルリコにはジュンちゃんと呼ばれ可愛がられている
「シホ」・・・小5、近所に住む幼稚園の頃から仲のいい同級生、一人っ子
「ルリコ」・・・小4、近所に住む仲のいい下級生、兄が2人いる、愛称ルリちゃん
小5の夏休みの事です。
僕はその日、妹と幼なじみのシホとルリコの4人で家の近くの用水路でザリガニ釣りをしてました。
僕は妹と横並びになりシホとルリコは用水路をはさんで向かい合って釣りをしてました。
全員しゃがんで釣りをしてたのでスカートのシホはずっと綿の白のパンツが丸見えだしショートパンツのルリコも隙間から白のパンツや日焼けしてない肌が見えまくりでした。
2人とも釣り中しゃがんでる間はずっとパンツが見えてるので僕が「二人ともずっとパンツ見えてんぞ」と言うと
シホが「別にいいよ、パンツぐらい。それにそっちだってパンツ見えてるし」と言いました。
自分では気付かなかったのですが、向かいのシホ達からはスカートだった妹のキャラクター付きのパンツが丸見えだったし、僕も半ズボンの隙間からブリーフが見えてたようでした。
全員でザリガニ40匹ほど釣ったた辺りで皆飽きてきたので、釣りをやめて別の遊びをしようということになりました。
飼う訳でもないので全ザリガニを用水路に戻したところで…
妹が「お兄ちゃん、オシッコ漏れそう」と言ってきました。
きっとザリガニ釣りに夢中で途中からオシッコを我慢していたんでしょう。
家では遊びに熱中しすぎて時々トイレに間に合わずおもらしすることもあった妹。
するとシホも心配になったのか「ジュンちゃん、オシッコ用水路にしよ」と
妹の手を引いて、さっきまでザリガニ釣りしてた用水路の端まで連れてくと
後は妹が1人でできるというのに「急いで急いで、パンツパンツ」と妹のスカートに手を入れパンツを膝元まで下ろすと「オシッコしていいよ」と言いました。
そして直ぐにしゃがんだ妹は…
シューーーーーー
ジョボジョボジョボ
と用水路に向かってオシッコしました。
妹はお風呂でよくオシッコしてたので見慣れて興奮とかはしないけど、オシッコしてる妹の横で妹のオシッコを見ているシホが大股広げパンツ丸見えで、おまけにシャツの隙間からわずかに膨らんだ胸が見えてる光景が、なんともエロくて興奮しました。
やがて妹のオシッコの勢いが無くなり完全に止まったところで…
「終わった?」
「うん」
「じゃあ、パンツ上げよっか」
と自分でも出来ると言うのにシホは妹を立たせるとパンツを上げスカートを戻してあげました。
その後、僕の家に行きカルピスを飲んだ後、家に水鉄砲が何個かあったので暑いからこれで遊ぼうという話になり、家の前で遊ぶことにしました。
シホもルリコも家近いし服濡れても大丈夫というので遠慮なくおもっ切り水を掛け合いました。
途中から庭に水まくホースで水を掛け合ってあっという間に全員ずぶ濡れになりました。
するとシホもユカリも濡れたシャツが肌につき、二人ともノーブラでシャツも透けていたので胸と乳首が浮かんで見えてたけど、僕が見ていても二人とも恥ずかしくはないのか気にする様子はありませんでした。
しばらくするとシホが「オシッコしたい、トイレかして」と言ってきたので「濡れたまま家入るん」と言ったら「えっでもオシッコしたい」と言うので「そこでしちゃいなよ」と家の前にある側溝を指差すと
僕らの顔を見てしばらく考えた後「分かった、でもオシッコしたこと誰ににも言わないでね、ジュンちゃんも誰かに言っちゃだめだからね」と言い排水溝を跨いだところで
「皆でシホのオシッコ見ようぜ」と言ってシホの前まで行くと「エーー」とか言いつつもスカートを捲りパンツを下ろししゃがんだので、僕たちも見るためしゃがみました。
シューーーーー
直ぐにシホのツルツルのワレメから黄色いオシッコがでました。
オシッコがお尻の方に伝いお尻からポタポタと黄色い雫も落とし、ワレメから勢いよく前方にオシッコがでてました。
やがて勢いも無くなりお尻からチョロチョロとオシッコか落ち、最後雫がポタポタと落ちたところでお尻を2~3回振ると「おしまい」言って立ち上がりました。
低学年まではよく目の前でも平気で野ションしてたけど、それ以降は公園の建物の陰など見えないとこでしてたので、久しぶりに見るシホのオシッコに興奮しました。
そしたらパンツ下げたままのシホが「ねぇもう服脱いで裸にならない?」と言ってきたんで「僕はいいけど」と言うとルリコも「皆でするなら」と妹は皆で裸になるのってな感じで、全員で服を脱ぎ出しシホもルリコも躊躇なく脱ぐと全裸になりました。
僕もですがシホもルリコも妹も日焼けで水着の跡がくっきりで、ルリコはまっ平らな胸でツルツルのワレメでシホはちょっとだけ胸が膨らんでいました。
妹以外の裸なんてそうそう見られるもんじゃないので、シホのルリコの胸やあそこをじっと見ていたら自分のあそこが勃起しました。
全裸なのでシホたちにもバレて
「何で」とシホに聞かれ
当時の僕は性に疎く勃起という言葉もメカニズムがよく分からず説明に困ってたらルリコが「お兄ちゃんも時々なるよ」と言ったのですがルリコもそれ以上の知識はないらしく不思議だねという話に落ち着きました。
濡れた服を外の物干しにかけると全裸で家の周りや庭を駆けたり、バケツ一杯の水を頭からかぶったりしていると自分もオシッコしたくなったので言うとシホとルリコが見たい言うので、どうせならその時近くにあった柿の木にかけようと柿の木に向かってオシッコしました。
シホもルリコもじっとチンチンからでるオシッコを見ていました。
オシッコが終わるとシホが「いいなぁ、私も立ちションしてみたい」と言うと「私したことある」とルリコが爆弾発言、詳しく聞くとお兄ちゃんの立ちションみて自分もやってみようと家の男便所でやってみたそう。
この話に興味津々のシホが「やってどうだった?」と聞くと「パンツも床もびしょびしょになった」とユカリが答えると「やっぱそうなるよねー」と笑いながら言うので「立ちションしたことあるの」と聞くと「うん、昔したことある」と言いました。
そしたらシホが「あっ待って、今オシッコでるかも」言うんで「じゃここでしなよ」と言うと「うん・・・」と言うもののしばらく待ってもしないので「まだぁ?皆待ってんだから」と言うと「待ってもう少しだから」と言ってちょっとすると突然「あっ出る!」言うと立ったまま少し脚を開くとそのままチョロチョロとオシッコを出しました。
急な事とはいえ出るまでの間ずっとシホのワレメを見てたので見逃さすこともなく、シホのワレメからオシッコが真下に落ちるのと終わったと思ったら最後ショロロっと脚を伝ってオシッコ流れていくのを見ました。
量は少なくシホの足下の土も少ししか濡れてませんでした。
てっきりしゃがんですると思ってたのでシホの突然の立ちションにびっくりしました。
「立ってすんなよ」と言うと「だってしてみたくなったんだもん」と言って笑ってました。
シホはもうオシッコ見せることに抵抗ないようでしした。
「洗ってきてもいい?」言うんで家の前の水道まで皆で移動し水でシホのあそこと脚を洗うと今度は自宅小屋を探索しようと全裸のまま皆で入りました。
2階に上がり昔の本や祖父母が使ってた物などいろいろ物色していると、少ししてルリコが「オシッコしたい」と言ってきました。
直ぐに小屋の外にでると側にある灯油タンクの横ですることにしルリコがしゃがむと僕らも見るためしゃがみました。
「していい?」言うんで「いいよ」「うん」と言うと直ぐにシュオーーーーと勢い良く薄黄色いオシッコが出ました。
ルリコはシホや妹と比べると若干あそこが下つきなのか、シホや妹の様に前方に飛ぶというよりも下に出るという感じで、シホよりもオシッコがお尻の方に伝っていってお尻からも結構オシッコが滴り落ちてました。
ユカリのオシッコは地面で飛びちるくらい勢いが凄くみるみる内に地面が大きく濡れていきました。
勢いが無くなりオシッコが終わったと思ったら、またシュオーーとオシッコがでて今度こそ終わった思ったら最後オシッコがピュッピュッチロチロチロ~とワレメから放射状にお尻に流れポタポタとオシッコが落ちると何回かお尻を振りました。
よほど我慢してたのかってくらいの凄い量で地面も大きく濡れ低い方にオシッコが流れていってました。
ユカリは少し恥ずかしそうでしたが皆で凄いどこまで流れていくんだろうと流れるオシッコの先を追いました。
たしか体感で7~8m位流れていってたと思います。
小屋の中にいる間に体も乾いてたので僕らはそのまま家の物干しまで行くと服を着て水道で足の裏を洗いサンダルを履きました。
服は遊んでる間に乾いていました。
時間を確認するとまだシホたちが帰るには30分ほどあったので、家に入りカルピスか作り置きの麦茶とか各々好きな物を飲みながら居間で扇風機にあたりながら皆で寝っ転がってまったりし時間がくるとシホとルリコは帰りました。
この日を境にシホとルリコとは時々オシッコを見せ合うようになりました。
夏休み中は他にもラジオ体操後にこっそり建物の裏でオシッコしたり、学校のトイレの個室に皆で入ってオシッコしたり、公園や空き地などでもオシッコしました。
夏休み後は下校中に田んぼ道でオシッコしたり、オシッコの我慢対決したり、おもらしさせたり、冬は雪にオシッコしたりしました。
以上が小学5年の時の夏休みの思い出です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。