小○生のスタイル抜群の娘の友達と2人で

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りなと2人で車の中で恋人同士の様なやりとりをする。

小○生でまだ幼い顔立ちに身体は大人よりエロいかも!

そんなアンバランスな感じがまた良い。

再びビキニを着せてはみ出す程の大きな胸

そこそこ太いバランスの良い太ももから伸びる長い脚

パンツに食い込みいやらしい汁で透ける。

りな「裸のままだと恥ずかしいかったから水着着たけど、

パパそこ触って気持ち良くなっちゃうかも。」

俺はりなの身体を触りながら

「こうして2人で居るとゆうの同級生とかには見えない

ツルツルにしたからお子様みたいに見えるけど。」

りな「え〜、剃ったらやっぱりさぁ、私が言うのも変かな?子供だよね。」

「さっきは普通に見えたけどね、生えてなくて食い込むの見たらやっぱり子供みたいに見えるけど何かエロい」

りな「パパ、もう一度シャワー浴びて良いかな?ゆうちゃんと来るとどうしてるの?」

「ゆうはシャワー浴びている時に水着脱いでセームタオルで拭いてからそのまま濡れて居ない水着着るか、シャツ一枚だけで家まで帰るのは普通だけど。」

りな「濡れても良いならシャツでもいいかな?ゆうちゃんが言っていたエッチな水着あるなら着てみたいかな?」

「え?そんな事も話したの、2人には勝てないなぁ」

りな「今はこの水着で行くよ!パパがならゆうちゃんみたく水着脱いでゆうちゃんが言ってたエッチな水着持って居たら着てもいいけど。」

お互いに水着を着たまま再びシャワーへ向かい小さな子連れの居る所へ行く。

小学低学年の子がおばあちゃんと一緒にシャワーを浴びている隣で洗う事に。

その女の子はスクール水着を着て脚や腕を洗って居るが、脱いだ方が早いよ!

それでも俺とりなの目を気にして居るのか するとりなは少女に声を掛ける。

りな「何年生かな?私も小○生だから一緒に水着脱いで一緒に砂、落とそう、キレイにならないと帰れないよ!」

周りに誰も居ないのでりなは水着脱いで少女に

りなは声をかけた。

りな「ほら!お姉さんと一緒に洗おうね。水着脱いでお姉さんも水着脱いで冷たいけどお風呂入ってるみたいに洗ってあげるからね。」

りなは楽しそうに少女と一緒にシャワーを

俺とおばあちゃんはその姿を見ながら一言、

一緒に居たおばあちゃんは本当に小○生?

身体を見たらやはり大人に見えてしまうが、

顔はやはり幼くあどけなさもある。

りなは少女と楽しそうにして居るが話も聞いていた様で、おばあちゃんに振り向いて

りな「はい!中○生とか、高○生とか良く間違えられる!これでも一応小○生です!とキッパリ言った。」

少女は洗い終えて、お姉さんありがとう!

そう言って待っていたおばあちゃんのタオルに包まれシャワーを後にした。

りな「自分よか小さい子だから平気で脱いだけど、やっぱ恥ずかしい気持ちも有るし、ゆうちゃんの気持ちも・・」

「じゃ、りなも洗って綺麗にと・・・」

りな「誰も居なくなったからこのままでも平気パパと居ると恥ずかしいのは無いけどやっぱりみんな見るし、小○生に見られて無いのは残念だけど彼女に見られたら嬉しいなって」

「聞かれたらいいの?でも小◯生の彼女じゃ

せめて年齢とか言わなきゃわから無いよ!」

りな「え〜、じゃ彼女決定!」

「親子と彼女じゃ意味も違うし、う〜ん」

りな「それよか、早く洗って。」

とりあえず2人シャワー浴びて再び車へ

りな「あ、さっきの話しどっちでもいいかな

出来れば両方がいいんだけど。」

「タオルで拭いて、洋服着ないとホテル入るの変だよ、食事部屋じゃないから!」

そして豪華なホテルでの夕食が済んだのでりなを連れお洒落なバーに入った。

「」♡♡(笑)「」

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