そのまま2人重なったまま寝てしまった。
小○生と身体を重ねてしまいそのままの状態
俺もりなも寝てしまいりなが動いて目覚めた。
りな「あっ、アレ、ごめん重いよね…」
俺「平気だけどずっとお尻触って居たから。」
りな「まだ、入ってるんだね凄いね。あっ、
ダメぇお尻、おっきいから気にしてるから」
俺「俺は好きだけどな、りなの身体全部」
りな「ホント、学校でいつも言われるから
背は高いからキリンとか、胸はうちの親より
大きいからオッパイ出るだろって、ゆうちゃんはそんな事言わないしかばってくれるから」
俺「そんな話聞かないよ、走るの速いし勉強も
全部ゆうがかなわないっていつも褒めてるから
初めて見た時は俺も正直驚いたし今でも信じられないよね、エッチしたしまだ入ってる。」
りな「そうだね、入ってるんだね、動かないで
だってパパお尻触って微妙に動いてるでしょ!凄く気持ち良かったけどね、最後覚えて無い」
俺「じゃ、もう一回する?」
りな「腕枕がいいな、パパ暖かいよ。」
俺「抜こうか、もったいないけど!」
りな「え〜、もったいないってどうして?」
俺「もう一回したかったからね。」
りな「パパのエッチ!」
上に乗ったりなは入っているモノを抜いて
俺の横に腕枕をして上目遣いでこう言った。
りな「まだ入っているみたい、暖かくないし、こうしていると、パパと1つになったんだね」
俺「りなの事しか考えてなかったよ、入るかなとか動いたけど気持ちいいのかなとかね。」
りな「ゆうちゃん怒らないかな?パパとエッチした事、だって2人いつも仲良しさんだから」
俺「仕方ないでしょ、パパママ死んでからはずっと叔父叔母2人と生活してきたんだから。」
りな「うん、聞いたよ色々。今日はりなが代わりに一緒に寝てあげるしお風呂入ってあげる」
エッチした時いくつか気になって居た事を
俺「いくつか気になってさぁ、オシッコしたかったとか入れたあとに動いたけど、それとさぁ
意識無くなったみたいだけどもしかして?」
りな「わかんない!たまにトイレでしてる時も気持ち良くなるとオシッコ出ちゃうよ。意識無くなったのは分からない。気持ち良くなって、目が覚めたらパパの上に乗ってたんだもの。」
電話が鳴りプールの終了1時間前と連絡が
りな「せっかくだから夜のプール入りたい。」
俺「そうだね、夜のプールってあまり無いし」
りな「そのあとのお風呂は貸し切りだよ!」
俺もりなもお揃いのビキニのTバック
りな「あ〜、パパ日焼けして色が違う。」
部屋にあるガウンを2人で羽織り一応フルバックの水着もポケットに入れた。
日曜日の夜だけあってあまり人は居ない
温泉を引いている為に外でもプールが入れる。
ほとんどの人は部屋に戻る様だが俺とりなは
これから楽しもうとすると、帰り際の人が
スタイルいいねぇ!Tバックすげぇ!
いくつかな?胸も大きいしでも顔小さいよね。
モデルさんかな?芸能人かな見たこと無いけど
でも歩き方変だから違うかもね。
そう言ってりなのスタイルの良さを褒めていた
りな「恥ずかしい、いつも学校では聞かない」
俺「ほら!皆褒めてくれるよ、一緒にいても
カップルとかにしか見えないんだよ!」
りな「パパ!人居ないからひと通り泳ぐから
悪い所あったら厳しく言っていいから。」
そこへホテルの方が来て
「他のお客様がもう来ないのでご自由にお使いください。閉鎖の時間になりましたらあちらの扉からお風呂へと繋がってます。お風呂は0時になりましたら掃除が始まりますので係の者が
放送にてお知らせ致します。」
りな「すっご〜い、パパ!貸し切りだよ。」
俺「人が沢山居たらそこの扉から夜の海とかも
良かったけどね。時間制だから良かったね。」
りな「私もいつもと歩いてる感じが違うよ!
まだ、入っているかの様な変な感じがする」
俺「それよりも水着どうかな?気にいったかな
ゆうが着るのとは雰囲気も視線も違うけど。」
りな「恥ずかしいけど、知らない人だしもう
誰も居ないから平気だけど初めて着たから
なんか変な感じがするかな?ゆうちゃんはいつもコレなんだよね!慣れる事かな。」
俺「確か、扉の向こうは海だよね。ダッシュで海水入って戻って来るのはどう、やる?」
りなは真っ暗で見えないのが怖いと言いながら
俺の手を引いて一緒に走って海水に入った途端に互いに転んで頭の先までビショビショ。
夜だし、まだ夏前の海はやはり冷たかった。
2人して少し震えながらもプールに戻って。
薄暗くナイトプールらしく、プールには照明は有るのでお互いを見て判らないが笑った。
りな「いっぱい砂着いたね!怒られるかな!」
気にしてなかったので改めてりなを見ると
肩のヒモと腰ヒモが外れて胸やま○こが露わに
俺「りな、見えちゃってる」
人気が無いみたいなのでこの辺で辞めておきます。