射精を教えてあげてほしい。(実話かもね、、、でもフィクションと言う事で)その2

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前回予測変換で漢字1カ所間違えました

正しくは「蒼」です訂正します。

注意

少々スカトロっぽい話になるので、苦手な方は飛ばしてください。

つづき

(前回より変わらず蒼くん9歳俺20代後半の話)

蒼くんは平日放課後から18時頃まで、土日9時から18時まで預かる事となっており

初期の顔合わせで懐いた事もあり念願の担当となる。(と言うより他の人では対応困難であった)

蒼くん調子の悪い日はおむつをしている(見かけとは裏腹に障がいの程度は軽くない)

体調不調などで漏らしてしまうのではなく、おむつの中でないと出来ない日があるようだ。

初めての施設と言う事もあり、しばらくは俺が独りで蒼くんを担当することになる。

この容姿なら当然女性職員や、学生ボランティアの人たちが放って置くはずもなく、

隙あらば群がり触ろうとするが、同性介護が原則、俺の独り占めだった。

美少女にしか見えない美少年の蒼くんと、ちょっとガチムチした色黒の俺の組み合わせは、全く真逆でそれはそれで面白かった。

形容すると((チョコとバニラ))

スンスン

(ん??匂うな、、、、これはしてるな、、、、)

と、興奮しながらちょっとお尻を触りくんくん確かめる。

まぁこれは仕事だし、みんなの前でも堂々と触った。

見た目の綺麗さと真逆のお漏らし行為と匂い、そのギャップに興奮し勃起してしまった。

(こんな可愛い子がお漏らしなんて、、、、早く中が見たい)

うんちの趣味趣向は無かったのだが、蒼くんで目覚めてしまったのか、

早く脱がせて見て触って嗅ぎたい、、、と勃起したチ〇コが少し濡れてる感覚があった。

可愛いと排泄物食べれると聞いたことがあるけど、それは本当かもしれない。

「あれ?蒼くんしちゃった??」(こんもりしたおむつを触り顔を見る)

蒼くん「○△ん!!」「うん!」だと思う)(うんちは出せたら偉い!と教わったのか元気のいい「うん!」だった)

「それじゃキレイにしにシャワー行こうか!?」(階段を指さし)

蒼くん「あ、ん!!」(多分「うん!」

簡単な問いかけやジェスチャーには、例え意味不明でもとりあえず反応する。

蒼くんの私物ロッカーから、新しいパッド(おしっこが多いので夜用)とおむつを取り、

シャワー室の使用許可を取り、ニコニコする蒼くんの手を取り専用のシャワー室に向かう。

(繋いだ手を振ってとても楽しそうな蒼くん)

(((蒼くんの手は温かく少し湿っていて、とても小さかった。)))

「「ギィーーガチャン、ガチャ」

温かく綺麗な広い個室が並ぶ、男子用シャワー室に入ると鍵を閉めた。

「キャッキャ♪キャッキャ♪」と、小さく跳ねる楽しそうな蒼くん。

今日はブレザーの様な上と、スッと伸びた黒い長いズボン、黒いロシア帽を被ってる。

●前回の所に他キャラトレースで蒼くんに近づけた画像の画像リンクあります。

学校に行くだけなのに、いつもよそ行きのような綺麗で可愛い身なりで、またそれが良く似合い萌える。

お母さん趣味かな?中々良いセンスだ。

個室にむせ返るうんちの匂い、、、、普通なら「おえっ!!」となるのだが、多少むせるも

それが蒼くんの物だと思うと、不思議と心地がよかった。

(((誰も見てないバレる心配がない、、、二人だけの空間)))

個室に2人きりになると興奮が最高潮に達し、息も荒くもう射精している様な感覚だった。

「はーい、それじゃバンザイしてね~」(イヤらしくない、洗うから脱がすだけなんだ、、、、)

蒼くん「う?ーあ!あ!」(それはそれは楽しそうに)

帽子を取り上着とズボンを脱がすと、おむつだけの姿になり俺は「ゾクゾクっ」とした。

(白過ぎない透き通るような肌、肩まであるサラサラでプラチナの様な髪の毛)

(4年生にしては少し小柄、小さくて可愛い)

(吸い込まれる様な大きな青い瞳)

(筋肉は付いていているが細い手足)

(ピンクで汚れを知らない乳首)

(痩せ過ぎず太ってもなく、でも少しプリっとして、まるで女の子の様な体型)

(声を出さずジッとしていれば、絶対に健常者と区別が付かない)

(本当に俺と同じ人間なのか???ハーフの子とは全然違う)と洋服を片付けながら思う。

まるで天使の様な見た目なのにおむつ姿で「ニコッ!」とする。

(((ビビビッと身体に電気が走る)))

このギャップに激しく興奮し、口がカラカラになり手が震えた。

身体を洗いおむつを交換すると言う正当な行為なのに、まるで女児にいたずらをする変質者の様な気分にもなった。

そしてついにその時が来た

おむつを脱がそうと、

””俺は蒼くんの正面でしゃがんで””

おむつを数センチ下ろした時

より一層充満する匂いがそうさせるのか、俺は急に(蒼に抱き付きたい!)と衝動が襲い

「蒼くん!ごめん!!!!」(むぎゅ~~う)

蒼くん「ぉ???ん???ぁ???」「急にどうしたの?」と言っている様だった)

と、目の高さにある蒼くんのおむつに顔を埋め、お尻に両手を回し「ぎゅ~っ」とし、埋めた顔で深呼吸。

潰してしまいそうな細い身体、直に嗅ぐ少し甘い子供の匂い、蒼くんの少し早い心臓の音が聞こえる。

「むにゅっ」っと蒼くんのうんちが潰れた感覚と、おしっこも混ざる匂いを感じながら。

(もう限界、、、ムリ)

「あ、出る、、、、出るよ!うっ!蒼ぃぃーー!!あおいぃぃーー!」

蒼くん「えへ?わぁ~~~〇×△□!?」「え?どうしたの?」と言っている様だった)

「うっ”!!うっ!!!くふっ、、、、はぁはぁ、、、」

(ドピュ~~~!!ドピュルルルッビュ~ビュ~ビュ~)

我慢できなくなって、思わずぎゅっとお尻に抱き付いたまま、触ってもいないのにジャージの中に射精してしまった。

「はぁはぁ、、、蒼ぃ、、気持ち良いよ、、、温かいよ、、、可愛いよ、、、ずっとこうしていたいよ。」(思わず声に出してしまった)

蒼くん「わー!あ!だ!」満面の笑顔(遊んでもらってると思ってる)お尻に抱き付かれて射精されてるのに、、、。

あまりに興奮し過ぎて、射精がいつ終わったのか、良く分からなかった。

(ハァハァ、、、こんな長い気持ちの良い射精初めて、、、、人生で一番気持ち良いイケナイ射精)

””しゃがんだままいったん手を緩め””

「あ、蒼くん、、、ご、ごめんね、な、何でもないからね、、、」(プルプル余韻に浸りながら)

蒼くん「ら?あ?キャ!(ニコニコ」(具合悪いの?大丈夫と言っている様だった)

笑顔で真っ直ぐ見下ろす綺麗な青い目、、、、不思議と射精後の萎えや罪悪感はなく

何があったか知る由もない、その見つめる純粋な目にさらなる興奮を覚えた。

個室にむせ返るうんちとおしっこと精液の匂い、全く不快ではないイヤらしい匂い。

“”俺は自然と膝で立ち態勢を変え””

蒼くんを再び優しく抱きしめ、射精後のチ○コを足に押し付け、蒼くんの髪の毛を撫でてた。

「蒼くん可愛よ、、、綺麗だよ、、、精液出ちゃったのに治らないよ、、、蒼くんでまた射精したいよ、、、」

蒼くん「ん、にゃ?」(なぁに?と言っている様だった)

「もう1回いい??」(人差し指を見せる)

蒼くん「へ?え?あ?いよ!」

いい?みたいな簡単な問いかけや、ジェスチャーは分かるので、それに対して「いよ(いいよ)」と返事をしてきた。

難しい言葉が分からないから、エロい部分は話しかけや声出しが大胆だった。

抱き付いたり撫でられたりする行為は、可愛がられてると言う事が認識しやすい。

蒼くんも抱かれたり撫でられたり、それがとても好きだったのだろう。

蒼くんの機嫌は最高に良く、片手で俺の顔を触り、もう片方で俺の頭を撫でていた。

「はぁ、、、蒼くん気持ちいい、、、小さい、、いい匂い、、可愛い、、、。」

ぐぐっと掴みながら寄せ、高さを調整しながら、股間を押し付ける

蒼くん「ん?ん?(ニコッ!)」(良い子!良い子!と言っている様だった)

(チ○コを押し付けて、抱きしめてる俺を撫でる、、、駆け引き無しのあどけない表情、、、)

(もしかしてこんな状況でも好かれているのかな?)そう思うと

とても愛おしく「きゅん」となり腰が勝手に動く。

こんな事してはダメと思いつつ、身体は2回目の射精に向け、純粋無垢な蒼くんに押し付け擦る。

もっと刺激が欲し!温もりを感じようと、チ〇コを蒼くんのおちんちんの辺りに持って行き、蒼くんの背中やお尻を力強く抱きながら触った。

まだ脱がせてないおむつの中にうんちがあるので、それが「ぬるぬるっ」としているのが分かり余計に興奮させる。

先程の精液がそのままだったので、抱き付きながら腰を動かし擦る度に、まるで蒼くんに入れている様な感覚に陥った。

2回目なのに早かった

「はぁ、あ、蒼くん、またごめんね、、、あっ!イクイク、出ちゃうぅぅ、、、かわいいよ!」

抱き付いたまま立ち上がり蒼くんを持ち上げ、蒼くんのおちんちんの位置に俺のチ○コに合わせ両手でお尻を支えた。

”””駅弁スタイルの様に””

おむつ越しにお尻を触ってる手に「むにゃむにゅぬるっ」とするのを感じながら、その体勢で一気に腰を動かし擦り上げた。

顔が近くなったので、蒼くんの吐息を感じる、子供特有の甘い吐息、、、

(((蒼くんが俺の顔を両手で触る撫でる)))

蒼くんのお尻を強くこねて擦り上げ、自分のチ〇コを強く押し当てる

(はぁはぁ、、ぎゅぎゅぎゅ、むにゅぎゅぬりゅ~~ぬりゅ~~)

(((極めて優しくでも大胆に)))

「あ、蒼ぃ、もうむりイク、、、!出るよ!出る、あっ!うっ、うっ!」

(どびゅ〜〜どぴゅ〜〜どっくんどっくん、、、びゅーびゅー、、、)

蒼くんを持ち上げたまま強く抱きしめ、立ち姿勢でチ〇コ押し付け思いっきり射精した。

薄くなった大量の精液を蒼くんに中出しした様な感覚。

短時間で2回目の射精は、大きな声が出てしまうほど気持ち良かった。

「あ、蒼くん気持ち良かったよ、、、きょ、今日の事は秘密だよ、ま、またしようね!」(ナイショのジェスチャーで一応念を押してみる)

蒼くん「はい、は、あ!!」(はい、分かった)と言っている様だった。「しようね!」かナイショに反応したと思う。

(はっ、!そろそろ洗わないと、、、、)

手早くおむつを下ろすとうんちに異常(病的に)が無いか確認し、それを袋に入れ、蒼くんの小さなおちんちんを観察。

蒼くん勃起してる、、、おむつ越しだと分からなかった、小さいおちんちんの一生懸命な勃起。

男は性を知らなくても外部の刺激には反応する。

「ちょっと洗うから触るよ〜」(俺のせいでうんちが股から回り、おちんちんを汚してしまっていた。)

あどけない顔、、、汚れたちんちん、、、何か急に感情が込み上げてくる。

「蒼くんごめんね、、、こんなの気持ち悪いよね、今綺麗にしてあげるからね。」

蒼くん「あ、!」(多分「うん!」

((ごしごしシュッシュッ!!蒼くんホントごめんね、、、、。))

とボディーソープを使い、温かい子供のおちんちん、洗うついでに優しくシゴいてみた。

蒼くん「きゃ!!!あ!!!」少しくすぐったいらしい。

可愛いおちんちん、、、、

と思うとどうにも我慢できなかったが、さすがに今はそれ以上は出来ない。

下手すると嫌われて信頼が無くなるので、あくまでもどさくさに紛れて

身体を洗ってるのを装って触った。

温かいシャワーを浴びせ、スベスベの肌を素手で味わいながら、全身をくまなく奇麗に洗ってあげた。

髪の毛まで洗う必要は無かったのだが、汚れた事にしてヘアパックまでやった。(普通はこんな事しない)

(なんだかどうしても完璧にしてあげたいと思った。)

「はぁ~ホントきれい、、、、スベスベの小さいお尻、、、勃起してるおちんちんもすごいかわいい」(興奮しすぎて声に出す)

蒼くん「んぁ^^に?」(多分「なぁに?」

蒼くんのおちんちんは白くきれいな包茎で、全く汚れを知らない美しい子供チ○コだった。

(この美しさに勝てる女がいるだろうか?男でありながら女より美しい、、、、)

いつもなら手袋をしてお尻だけ洗うのだけど、蒼くんの場合そうしなかった。

(((規則で決められてるが、蒼くんを否定している様でしたくなかった)))

先程興奮してうんちを「むぎゅっ」としてしまったので、お尻を洗う時に少々大変な思いをする。

しかし蒼くんのうんちが手に付いても全く汚いとは思わなかった。

蒼くん「きゃー!キャッキャ!は、あ、か!」(多分「お風呂たのしぃー!」

もう蒼くんのおちんちんは普通に戻っていた。

洗って貰える事が最高に気持ち良いらしく、何の抵抗もなく蒼くんは喜んでいた。

シャワーで濡れたことにし、俺はヌルっとしたジャージを着替え、

蒼くんに新しいおむつを履かせ服を着せ、ドライヤーでサラサラな髪の毛を乾かしてる時にこう思った

(なんだろう蒼くんの物なら例えうんちでも許せる、単なる欲望のはけ口とは違うこの感情、、、、)

(あっ、そうか、俺は蒼くんのことが好きになってしまったのだ。。。)

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