暫く投稿出来ずでした。
⑤さんの車に乗った続きでしたねぇ(笑)。
特に、真新しい事はなく、皆さんも飽きているでしょうから、超省略です(笑)。
◯◯山に連れて行かれて、パーキングエリアではなく、人気のない所で、時間を掛けて、じっくりといたぶられました。
⑤さんの乳首や、おちんちんに舌を這わせたりして、当然のように生で、大き過ぎるおちんちんを入れて貰いました。
私は、知美ちゃんとのレズプレイでのディルド&電マ地獄のせいもあり、全身が敏感になっていたので、イキまくりでした。
その時の内容は、皆さんのご想像通りでした(笑)。
ただ、違ったのは、⑤さんが知り合い達を、いつの間にか呼んでいたこと…。
私は、当然のように中出しされ、お掃除フェラをさせられたと思ったら、車外にその格好で捨てられたのです。
着衣のまま、パンティーだけ脱がされていた状態で抱かれていたので、ブラウスのボタン全開で外に捨てられ、パンティーを投げつけられて、⑤さんは、私を置き去りにしたんです。
私は、真っ暗だし、どこかも分からないし、どうしようか途方に暮れていました。
すると、1台の車が停まりました。
「おぉ、ほんまにおった、無料マンコの純子やろ?、しかも、中出し専用なんやろ?、ほら、乗りぃや。」
私は、成り行きに任せようと、その車に乗りました。
ルームランプを点けて、マジマジと見られました。
「純子って、ほんまに、飯豊まりえに似てるし、スタイルも抜群なんやな、それで、淫乱って、男には最高の存在やな、はよ、舐めてくれや。」
その人は、後部座席で、当たり前のように、おちんちんを出しました。
私も当たり前のように口に含みました。
「あぁっ、めっちゃ上手いやん、たまらんわ、ほら、股開けよ。」
私は、自分でパンティーを脱いで、大きく股を開きました。
そして、その人は、当たり前のように生でおちんちんを入れてきました。
正常位や、バックの時は気付きませんでしたが、対面座位の時に、その車の後ろに、何台も車が停まっているのに気付きました。
私は、その人の精子を子宮で受け止め、そして、お掃除フェラをしたら、服を着て、車の外に出て、また次の人の車に乗り込んで…。
6台乗り替えて、6人の性欲処理女になりました。
中に出して貰って、お掃除フェラをして、次の車に乗り込む瞬間が、「私は、男の人の性欲処理女として役に立ってる」と思えて、ゾクゾクしちゃってました。
最後の人に送って貰いました。
あの日は、昼間は知美ちゃんとレズプレイをして、夜はSNSで5人に狩られて、その後、6人の人に◯◯山で性欲処理に使って貰って、帰宅したのが夜中の3時…。
14時間くらいエッチな事をしていた事になります。
私って、本当に淫乱女とも思いますけど、射精のお手伝いをするのが好きな女だと実感しています。
私が逝かなくても、男の人が気持ち良さそうにしてくれて、私に射精して下さるだけで、凄く満足なんです。
投稿していませんでしたけど、以前、昼間にコンビニの駐車場で、サラリーマンの男の人に声を掛けていただいたんです。
凄く露骨だったんですけど…。
箇条書きで紹介すると。
・飯豊まりえさんのファン。
・今、凄く溜まっている。
・私を見てヤリたくなった。
・時間がないけど車でヤラセてくれないか?。
でした。
私は、たまらなくなって、言われるまま、その人の車の後部座席に乗りました。
その人は、ちょっと車を移動させて、大通りに停めました。
そして、後ろの席に来て、私の写真を何枚か撮りました。
「ほんまに、飯豊まりえちゃんにソックリよなぁ。」
そう言って、直ぐにおちんちんを出して、私にしゃぶらせました。
しゃぶっている時の顔も撮られていました。
そして、直ぐに私のパンティーを脱がせて、生で入れようとしました。
私も興奮していたので、いつもの演技をしました。
「今日は危ない日だし、生は嫌…。」
その人は、何のリアクションもせずに、無視して、私を押さえ付けて生で入れてきました。
しゃぶっている時の口で感じた感触でも、オマンコで感じた感触でも、その人が溜まっているって事が分かりました。
「嫌っ、やめてっ、生は嫌ぁっ、ダメぇっ、あぁっ、ダメっ、あんっ、いやんっ、やめてぇっ、生はダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ。」
「なにゆーてんねん、生で中出しに決まってるやんけ、ラッキーやわ、飯豊まりえをレイプしてる気分を無料で味わえて、しかも、中出し出来るって…、今日は風俗にでも行こうと思ってたけど、無料で済むわ。」
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、許して下さいぃぃぃぃぃぃっ。」
その人は、本当に時間がなかったんでしょう、激しく私のオマンコを突きまくり、30秒もしないうちに、思い切り私の中に出しました。
そして、私の頭を捕まえて、お掃除フェラをイラマチオで済ませて、私の服でおちんちんを拭いて、私はパンティーを掃く時間も与えられず、車外に出されました。
その人は、車を急発進させて去って行きました。
たまらなかった…。
本当に、射精する為だけに使われたって事が最高に気持ち良かったんです。
パンティーを、路上で掃く訳にもいかないので、そのまま自宅に向かって歩いている時に、当然、その人の濃い精子がドロドロと垂れてきていました。
私はそれを歩きながら指で拭き取り、舐めながら帰宅しました。
私、◯藤純子は、真性の男の人の性欲処理女です。