専門学生時代に付き合っていた彼女と教室で

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自分が専門学生時代の話です。

文才ないので、読みにくいかもしれませんm(__)m

当時付き合ってた彩(仮名)は同級生で、小柄な娘で自分との身長差は30cm近くあり、童顔。

でも、エッチには貪欲で興味のあることをどんどん試すような娘でした。

ある日の平日、自分と彩は電車が大幅に遅れて登校することになりました。

一緒に教室に行くと誰もいない。

どうやら、他の教室に移動しての授業だったみたいです。

友達に連絡すると

「ジャージに着替えてホール(自分が行ってた専門学校には、教室を二部屋繋げたようなとこがありホールと呼んでました)で授業中だよ」

とのこと。

ということなので、教室は二人だけだしちゃちゃっと着替えようとしたんですが、若い頃ですから目の前で彼女の生着替え見たらイチャイチャしたくなり、

「彩の着替え見てたら、(股間見ながら)大きくなったから少し小さくしてから行かないとまずいね(^^;」

「彩も教室でちょっと色々してみたくなっちゃった(/-\*)」

もう二人ともジャージには着替えてましたが、キスをしたり愛撫をしたり。

そして、自分が椅子に座り彩が竿を舐め始めます。

彩はフェラが好きで自分から喉奥にしようとしたり無理矢理口を動かされるのが大好きでした。

お気づきかもしれませんが、彩はドMです。

そして、彩はフェラしながら片手は竿を持ち片手は自分の秘部をいじってます。

自分も彩の胸を揉んだり、乳首をいじったり。

2~3分舐めてもらったところで彩の体を起こし、彩の机の上に座らせ片足だけジャージ、パンツを脱がします。

もう彩の秘部は愛液がトロトロでした。

そのまま、秘部の回りをなぞるように触ったりクリを触れるか触れないかギリギリでいじったりして焦らしながらキスをしました。

「人来ちゃうかもしれないし、早くしよ~よ~」

「んじゃ、一回出してからね(^^)」

そう言って、彩の膣内に指を入れてGスポットを刺激して潮を吹かせました。

彩は潮を吹きやすい体質で膣内をいじるとすぐに潮を吹く娘だったんです。

彩の机の上で彩を潮吹きさせる。

教室じゃないとこんなことできませんよね。

吹いた潮はそのままにして、足元がフラフラする彩を今度は窓際に連れていって、外側を向かせます。

その窓は床から天井までの大きい窓ガラスで内側に転落防止の手すりはありますが、窓際に立てば全身が外から見えます。

窓に手をつかせ彩に尻を突き出させて、生のままゆっくり彩の膣内に自分の肉棒を入れていきます。

さっき出した潮でスムーズに入ったので、すぐに腰を動かし始めます。

教室は4階なので、角度的に外から見上げても見えにくいとこですが

「外から見えてるかな」

「反対の歩道の人たちからなら見えるね」

等と言葉責めをしながら彩の膣内を責めます。

彩も

「あっ、だっ、ダメ」

「彩のしてるとこ見えちゃうの?」

「すごい、気持ち良い!」

と見られるかもしれないというのと教室でしているということに興奮していました。

その後、服をめくり胸を出させて外に見えるように押さえたり対面座位や正常位になったり体位を変えていき、最後は再度窓際に行き、外を見せながら激しく突きました。

「あっ、やっ、いや」

「またお外に見られちゃう」

「外の人に見られながらイッちゃいなよ」

「変態だもんね(^^)」

「いっ、いっちゃう!!」

と、最後は彩の背中と尻に精液を掛けて終わりました。

冒頭で吹かせた潮と精液は拭かせず、そのままジャージを着せて二人ともホールに行き授業を受けました。

オマケですが、そのまま授業を受けていると彩がトイレに駆け込んだので、俺が「どうした?」とメールすると「彩の垂れてきたから、トイレで拭いてくる(/-\*)」というメールもきてました。

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