専業主婦の自慢の巨乳妻が友達のエステ店で危険なバイトを始めた話

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私と妻は高校の同級生で、大学は別々で結婚して5年目を迎え共に32歳です。

妻の実家は不動産業をしていて、裕福な家庭で育ったせいなのか金遣いが荒くてわがままな性格です。

でも、私の一押しの大島優子に凄く似ていて、スタイルも良くて私的には巨乳好きなので、最高の妻です❗

ちなみに、身長は低くて153cmでスリーサイズ上からB85W60H86でDカップで、乳輪が小さめの巨乳です。

スタイルいいのですが、妻の大学からの友達であるユリのせいで、露出系みたいなった感じで、32歳になった今でも露出した服装でミニスカートが定番で着ています。

妻は、4月に32歳になりましたが、私が言うのも変ですが、20半ばに見えます。

そんな妻とショッピングに出かけると、必ず男達からナンパされたり視姦されています。

私がトイレに行って間に妻を待たしていたら、戻って行くと若い男達にナンパされる事やスカートの中を盗撮される事は日常茶飯事です。

もちろんの事で、スカートの盗撮以外でも、胸元の広い服からのブラチラに胸の谷間も良く視姦と盗撮されています❗

大変なのは家に居る時で、基本的にはノーブラで冬場はいいのですが、春先から秋までは

ノーブラだと一目で分かるので訪問者からは視姦されている感じです❗

そんな妻をいつもハラハラドキドキしている私がいました。

いつくらいかは分かりませんが、妻がいつか浮気をするのでは無いか心配する様になっていました。

それも、あの妻の友人である悪女ユリのせいであります。

ユリも妻と同じく大学からの共通で、まあ一言で言えば男好きのヤりマンで、金を持っている妻に近づいて友達をやっている感じなのです。

ユリは、自分自身の浮気が原因で離婚していて、妻の話だとセフレが3人いるそうです❗

正直に、社会人になってから私も誘惑された事もあって、私的には妻にはユリと距離をとって欲しい感じです❗

そんなユリからの誘いで、ユリの経営しているエステのバイトをやりたいと、妻が言って来たのです。

妻は、経験が無いエステのバイトが勤まる訳が無いと思ってバイトは、許可には難色していました。

エステのオーナーがユリというのも難色の一つでしたが、女性専用のエステと言う事で、ネットでも女性専用と記載されていたので、妻の強い要望も考量して承諾しました。

心配は、ユリのお店である事とユリが変な方向に妻を導かないかが心配でした。

1ヶ月たって妻も研修を経て、1人でエステをする様になったと言ってきました。

更に1ヶ月経過して、妻に対しての違和感と言うか変化を感じていました❗

【違和感と変化】

①週2日のバイトが週3日になって、4時間だったバイト時間も6時間に変わった事。

②下着が極端にエロくなった。

③夜の営みが、エステのバイトに行ったら、夜は、必ず求め来る様になった事。

④お金には困って無いのにバイト時間を増やした事。

⑤夜の営みをしないと、夜中に隠れてオナニ-をする様になった。

どう考えてもおかしいと思った私は、浮気か何かしているのではと疑っていました。

ただ、妻には弱くて何も言えない私で、なんとなく言うと機嫌が悪くなるので、探偵は、ちょっと難しいので自分で調べる事にしました。

妻がバイトしているユリの店舗は、マンションの一室を借りてエステを経営しているのです。

平日に、妻に内緒で有給を三日間とって、いつも通り朝からスーツ姿で出勤しました。

車の中で目的地近くで着替えて目的地から離れたパーキングに止めて目的地まで歩きました。

ユリには面子がバレているので、帽子にメガネを着けて、マスクは、コロナだから着けていても怪しまれないと思って、マンション近くに行きました。

目的のマンションを発見して、郵便ポストから四階の部屋が分かって、一階の部屋番号から部屋の特定が出来ました。

そして、10時前になったのでオープン前1時間だから、そろそろ妻が来るからと思っていたら、ちょうど、マンションの玄関が見えるいいところに喫茶店があったので中に入りました。

喫茶店の一階が駐車場で、二階が調理場で三階から四階が飲食スペースで、同じ四階でも喫茶店の四階の方がマンションより高いので

見下ろす感じで監視しやすいのです。

窓側の監視しやすい席が空いていたので座ってコーヒーを注文しました。

コーヒーが来ると同時に、妻が玄関前に登場すると、ユリのエステの店舗と言うかマンションの一室に入って行きました。

私が喫茶店に来てから、妻を含めて3人の女性が入って行きました。

一応は、ちゃんとバイトには行っているだと安心しました。

私は、何をやっているんだろと思って、妻を疑って監視して、探偵になったつもりになっていましたが、心のどこかに罪悪感がありました。

大切な妻を疑うなんて、最低だなと反省していたら、オープンしたのかお客様らしい女性では無くて、男性が1人入って行きました⁉️

そして、1分もしないうちに、もう1人入って行きました⁉️

慌ててスマホで、調べましたが女性専用と記していて、男性達は業者の方か⁉️

それとも、関係者の人達と自分に言い聞かせました❗

しかし、1時間の間に男性が3人入って行きましたが、3人の男性は出てこなくて、最初の男性が1時間35分後に出てきました❗

その男性は、真っ直ぐに喫茶店に入って来てから、私の後ろの席に座りました。

続いて2人の男性が出て来て、同じく喫茶店に入って来てから、私の後ろ席に座って、始めに出てきた男性と話始めました。

どうも、2人の男性達は知り合いみたいで、興味深い話を始めたのです❗

男性A「どうだった?俺はフェラだったけど、でも、今回の新人のメグは後少しで物になるから、いけるね❗なかちゃんはどうだった?」

なかちゃん「スゲー❗新人のメグちゃんにフェラさせたんですか❗いいな❗」

男性A「この後で、メグちゃんがアフターで俺の家に来るけど、なかちゃんの成果は❓」

なかちゃん「僕は、バッチリだね❗デカチンで、いちころだね❗でも、でぇさんのお陰ですよ❗だって、もえちゃんをオナホールにしたのは、でぇさんだからこそヤれたんですよ❗」

でぇさん「違うよ、ユリさんのお陰ですな❗だって、ユリさんがハプニングバーに来てたお陰やで、あのバツイチで欲求不満のユリさんのお陰や❗」

私は、2人の会話が良く分かりませんが、あまりいい話では無いと思いました❗

言いたくありませんが、なんとなく嫌な予感がしました❗

でも、かなりの気になる話で、間違いなくエステ店の話で、ユリの話が出ていたし、もえちゃんは❓新人のメグちゃんとアフター❓

ただ、一番の気になるフレーズは、新人のメグとエステでフェラとアフターと言うのには、気になりました❗

その理由は、私の妻の名前は、恵で新人である事が同一人物にしか考えられるからです❗

しかも、目的は定かではありませんが、狙われているのは間違いありません❗

その、メグと言う女性を狙っているのは、同性から見ても、絶対にモテない男性で、チビでデブでオタク系なのです❗

もし、妻である恵が狙われているならエステのバイトを辞めさせないといけないと思って

この2人の会話を盗み聞きしました❗

なかちゃん「ユリってエロエロですね❗初めて紹介されて、初対面の僕のでチンポを吸い付いてきて最高でしたよ❗」

でぇさん「だろう❗あのユリさんは、相当な欲求不満だし、エステ店もかなりの赤字だから、女専用から男も受けて裏メニューをしたら儲かるよとアドバイスしたら乗ってきたからおもろいよな❗」

なかちゃん「もう、健全な女専用のエステ店では無いですよ❗裏メニューには、抜き有り本番有りの風俗店舗ですよ❗」

2人の会話で、段々と理解出来てきましたが、妻が狙われているのは間違いありませんが、裏メニュー❓抜き有り❓本番有り❓何を言っているのか理解出来ません❗

ただ、同性から見たら絶対にモテない様式の男達とヤれる風俗店なのか⁉️

デカチンと言っているけど❓

でぇさん「なかちゃん、以前の隠し撮りした動画を見たい❓」

なかちゃん「見たいです❗メグさんですよね❗いいですよね、メグさんは、人妻で巨乳でしょう❗」

マジ、隠し撮りって❓

もしかしたら、新人のメグちゃんが妻だったら、隠し撮りされていると言う事❓

私の中で、何かが壊れた衝撃を受けました❗

妻が他人の男達にいやらしい目で見られて興奮する事以上に興奮している私でした❗

でも、妻である恵と決まった訳では無いと、思っている私でした❗

【ここまでの2人の会話から考えられる事】

①経営に苦しくなったユリが、エステの方針を変えて、女性専用から男性まで受ける店舗に代えて、裏メニューまである店舗にした事。

②この2人組とユリが結託して、従業員達が餌食になっている可能性が高い事。

③狙われている新人のメグが、妻である恵の可能性が高い事。

以上の事から私の想定以上の流れに体が震えて、あってはいけないのですが、妻が狙われている事に何とも言えない感情が芽生えていました❗

そして、でぇさんと言われている男が隠し撮りしたのを見たい感情になっていました❗

私は、この感情を抑えられなくなって、でぇさんに声をかけてしまいました❗

「すみません。ちょっといいですか、実は、あのエステ店の噂を聞いて、エステ店に行く勇気が無くて、ここで考えていたら、盗み聞きするつもりは無かったですけど、気になって聞いてしまって、色々と教えて貰いたいですけどいいですか⁉️」

でぇさん「聞いちゃったんだ、気になるの⁉️」

「はい、凄く興味があって教えて貰いたいです❗」

でぇさんは、どや顔になっていて、悔しいですけど、私は何かスイッチが入ってお願いしました❗

でぇさん「いいよ❗こっちの席に来ればいいよ、でも、いろんな意味で抜け駆けはしない事が条件だよ❗なあ、なかちゃんはいいよな❓」

なかちゃん「でぇさんが言うなら、僕はいいけど、でぇさんの言った事を守るならいいですよ❗」

「ありがとうございます。」

しかし、何故、こんな事になったのだろうかは、今思えば私の中で眠っていた世間で言う寝取られ願望が芽生えた瞬間だったと思います。

でぇさん達の席に移動して、話を聞いてから、さっき推測した通りで、エステ店が赤字が続いていて、男性客も受ける様になったみたいです。

また、男性客達から痴漢行為みたいな事もあって、でぇさんの提案で裏メニューを作ったら大当たりで、今に至る感じでした。

ただ、従業員も2人辞めて、残ったのがもえちゃんとマリちゃんで、2人共に裏メニューは理解して承諾しているそうです❗

でぇさんは、自慢気にユリにもえにまりを頂いたと言う始末で、今は、新人のメグを狙っていて、近い内に物にすると豪語しました。

そして、隠し撮りした動画をいよいよ見る事になりました❗

まだ、私の中では、妻の恵では無い様に願う私と妻である恵がどんな感じで映っているのか興味深々の私がいました。

でぇさん「新人のメグちゃんの初めての客が、俺にしたのはユリが訳ありで、人妻だから滅茶苦茶に調教してとお墨付きをもらったから、隠し撮りも出来る訳なんだ????」

やっぱり、ユリが絡んでいて友人ぶっているけど、仮面友達みたいなもんだと思いましたが、一つだけ気に食わないのが、でぇさんの得意気にしゃべっているのが気に食わない感じです❗

でぇさん「だから、新人のメグちゃんを隠し撮り出来た訳なんだ????今回の隠し撮りの動画は、編集してから見せて上げるな????」

本当に、でぇさんのしゃべり方は尺にさわる感じで、講釈はいいから早く見せろと思っていました❗

なかちゃん「僕も初めて見せてもらえるけど、遠目で見たメグちゃんは、大島優子に似てなかった⁉️」

ヤバい、大島優子に似ているなら、妻である恵の可能性が非常に高くなった⁉️

もう、どうでもいいから見せろや❗と思っていました❗

でぇさん「なら、メグちゃんの初めてのエステをスタートしてもいいかな⁉️」

私は、面倒くさかったけど、ノリに合わせました。

そして、動画がスタートしました❗

まず、登場してきたのはでぇさんで、上半身裸で下半身はバスタオルと言う姿でベッドにうつ伏せで寝ました。

続いて新人のメグさん登場で、すぐに妻である恵と分かりましたが、悲しさ10%で変な嬉しさ90%でした❗

妻である恵の服装はエロくて、上はブラウスでボタンを二つ外してからの、下はタイト超ミニスカートなのです❗

まあ、ブラウスのボタン二つ外しはいいとしても、タイト超ミニスカートは、違反と言うかあり得ないでしょうって感じです❗

すぐにでも、自然にめくれてパンティが見える感じで、現に恵のお尻に食い込んでいるパープル色のパンティが丸見えているのです❗

でぇさん「メグちゃん、可愛いね????毎回指名するね????」

「ありがとうございます。まだ、新人なのでよろしくお願いします。しんさんが、私の初めてのお客様なので、これからもよろしくお願い致します。」

画面に映し出されてる新人のメグちゃんを見て、なかちゃんは言いました。

なかちゃん「メグさん可愛いいですよ❗いや、大島優子に本当に似ていますよ❗しかし、巨乳だしエロいケツしていますね????パンツ丸見えですね????」

でぇさん「だろう❗堪らんだろう❗でもな、一回目からガツガツ行ってもな行儀が悪いからな❗大人しくメグちゃんを観察した感じかな????」

「なら、でぇさんは、何もしなかったですか❓」

でぇさん「いや、ユリさんがメグちゃんに媚薬を飲ましているんだ❗まあ、初めての媚薬にメグちゃんがどうなるか試す感じかな⁉️」

なかちゃん「で、どうなりました⁉️」

でぇさん「まあ、見てからの楽しみで、今日で5回の隠し撮りなったから、まずは、1回目の隠し撮りから見なよ????」

私の妻に、媚薬を飲ましているなんてと思いましたが、怒りよりどうなるかの方が興味がありました❗

でも、5回目で妻である新人のメグちゃんは、この同性から見てもブ男のチンポをフェラをするなんて信じられませんでした。

隠し撮り動画を見る限り、妻である新人のメグちゃんは、真面目に普通にエステをしていて、気になる点はパープルのパンティがめくれて、パンティがお尻に食い込んでいるのが滅茶苦茶にいやらしいのです❗

恥ずかしい話で、自分の妻が隠し撮りされて他人の男達にいやらしい目で見られているのに、私のチンポは勃起していました❗

妻である新人のメグちゃんは、たんたんと会話も無くエステをしていて、うつ伏せのエステが終わって、声をでぇさんにかけていますがでぇさんは反応しません⁉️

妻である新人のメグちゃんが、かなり擦ってからでぇさんが寝ていたのかようやく反応しました。

でぇさん「あ、ゴメンね、メグちゃんのエステが上手いから寝てしまったよ❗」

「ありがとうございます。初めて1人でしますので良かったです。」

でぇさん「いや、メグちゃんのエステがあまりにも気持ち良くて寝てしまったよ❗今度は、仰向けだね。あの、紙パンツがかゆいから脱いでいい⁉️」

「え、かゆいですか❓」

でぇさんは、恵の許可無しに紙パンツを勝手に脱ぎました❗

「あ、あの、困ります。」

しかし、時遅しで紙パンツを脱いで仰向けにでぇさんは寝ましたが、ビックリなのは強引に紙パンツを脱いだでぇさんのチンポなのです❗

そのチンポは、映像から見てもかなりの大きさで、勃起してそそり立っている大きなチンポを恵もしっかりと目撃していました❗

妻である新人のメグちゃんは、慌ててバスタオルで大きなチンポを隠しました。

「あの、普通なら紙パンツは着けて頂く様になっていますので、今回だけでお願いと、オーナーと他のお客様にも内緒にして頂いてもいいですか❓」

でぇさん「分かったよ????メグちゃんと俺との秘密と言う事で、それと、俺が寝ても気にしないでやってもらっていいからね❗寝相が悪いかもしれないけど気にしないでやってもらっていいからね。」

「ありがとうございます。」

しかし、そう言ってもでぇさんの股関は、バスタオルで隠していても、しっかりと勃起しているのは映像から見てもはっきりと分かるのです❗

妻である新人のメグちゃんは、でぇさんの目にタオルをかけて、全裸状態のでぇさんにバスタオルをかけ直しました。

恵は、今の心境はどんな感じなんだろう⁉️

悔しいですけど、でぇさんのチンポは、私のチンポより間違い無く2倍か3倍くらい大きさで、恵は、今まであんなにも大きなチンポを見た事があるのか考えている私でした。

映像からは、妻である新人のメグちゃんが一生懸命にエステしていて、相変わらずスカートがめくれてパープル色のパンティがさっきよりお尻に食い込んでいるのです❗

3分もしない内に、でぇさんからイビキが聞こえてきました。

なかちゃん「でぇさん、これって寝た振り作戦ですね????」

でぇさん「バレた????そうだよ????以前になかちゃんに教えた作戦だよ❗」

何❓作戦❓何を言っているんだ⁉️

「寝た振りの作戦って❓」

でぇ「まあまあ、後からのお楽しみだから、俺も最初に隠し撮りの動画を見た時に思ったけど、メグちゃんは、相当なドスケベな人妻だと確証したからしっかりと見なよ????」

私は、何が起きるのか心臓がバクバクしていました❗

映像の妻である新人のメグちゃんを釘付けなっている私がいて、興奮していました❗

妻である新人のメグちゃんは、エステをしていますが、目線はチラチラとでぇさんの股関を見ているのです❗

でぇさんは、タオルで目隠し状態をいい事に、妻である新人のメグちゃんは、チラチラ見ていた目線が股関ばかり見ているのです❗

バスタオル越しに動いているチンポに釘付けになっているのです❗

あの大きなチンポにかなりの興味を持ったのか分かりませんが、私は嫉妬と訳分からない感情になりました❗

その時、いきなりバスタオルが床に落ちて、でぇさんの大きなチンポが再登場して、妻である新人のメグちゃんは、ビックリしているのです❗

なかちゃん「これもワザとでしょう❗」

でぇさん「そうだよ????寝相が悪い振りかな????バスタオルを寝相が悪い振りして、チンポを見せる感じかな????メグちゃんがどんな反応するかを試したんだよ????」

この男は、なんと凄い考えをと思いましたが、私も、妻である新人のメグちゃんが、どんな反応をするのか気になりました❗

妻である新人のメグちゃんは、再登場した大きなチンポに釘付けなっていましたが、我にかえったのか床に落ちたバスタオルを拾ってから、全裸のでぇさんに掛けました。

まだ、妻である新人のメグちゃんは、理性があったので、安心した私と変な事を想像している私がいました❗

バスタオルをかけてエステを再開しましたが、容赦が無いでぇさんの仕掛けが続きました❗

バスタオルは、三度も床に落とされて、妻である新人のメグちゃんは、今までと違う行動を取ったです❗

妻である新人のメグちゃんは、でぇさんを擦りながら声をかけていて、微動たりもしないでぇさんからは、イビキしか聞こえてこないのを確認した感じに見えました。

そして、この後に妻である新人のメグちゃんが、信じられない行動には凄くビックリしました❗

それは、スマホを手に取って、ビンビンにそそり立っているでぇさんの大きなチンポを動画か写メかは分かりませんが、間近で被写体にしているのです❗

まさか、あのプライドが高い恵が、こんな行動をするなんて信じられませんでした❗

なかちゃん「スゲー❗メグちゃんは、とんだドスケベな人妻ですね❗でぇさんのチンポを撮ってる❗清潔そうな顔して滅茶苦茶ド変態ですね❗」

でぇさん「だろう❗俺も動画を見た時は、さすがにビックリしたわ❗確かに、この時にチンポに息がかかっている感じしたからね❗」

この動画に映し出されてる女性は、間違い無く妻である恵に間違い無く、こんな変態行為をしているなんて信じられ無い私でした❗

今まで、見た事が無い顔をしていて、言いたくありませんが、凄くいやらしい目で、でぇさんのそそり立っている大きなチンポを撮影しているのです❗

もう、見ていられない感情もありましたが、こんな変態的行為をしている妻である恵を見たい感情の方が上回っている私でした❗

妻である恵が、こんなにもド変態なのは媚薬のせいなのか❓

私のチンポは、何故か信じられ無いくらい勃起しているのです❗

そして、妻である恵はスマホを置くと、でぇさんをチラチラと見ながら大きなチンポを触り手コキを始めたのです❗

その時、ピピピと終了のアラームが鳴って我にかえった恵でした❗

妻である新人のメグちゃんは、でぇさんを起こしました。

「しんさん、時間ですよ。」

でぇさん「あ、もう終わりなんだ❗また、寝ちゃたみたいだね????メグちゃん気持ち良かったから寝ちゃたけど、寝相が悪くなかった⁉️迷惑かけなかったかな⁉️」

「ありがとうございます。大丈夫ですよ。あの、紙パンツの事ですけど❓」

でぇさん「紙パンツ、大丈夫だよ????メグちゃんと俺との秘密だから、また、メグちゃんを指名するからね????」

「ありがとうございます。また、しんさんの来店を待っていますね。」

そして、映像をでぇさんが切りました。

でぇさん「どうだったかな????興奮したでしょう????メグちゃんが相当なド変態の欲求不満な人妻だと分かったでしょ????」

なかちゃん「スゲーです❗でぇさんは、もう、メグちゃんを頂いたんですか❓」

でぇさん「さあ、次回まで内緒かな????2回目の隠し撮り動画公開まで内緒かな????」

なかちゃん「ワー、それは、でぇさんズルいですよ❗」

その通りで、ズルいです❗

新人のメグちゃんが、私の妻とは言えなくて、でも、真相が知りたい私でした❗

しかし、あまりにも衝撃的な内容に頭が真っ白になっていて、頭が回らない状態で、何も聞けないで連絡先だけ交換して解散となりました。

駐車場まで何も考えられず移動して、車に乗ってから妻である恵が初めてのお客様をエステしたと1ヶ月前の事を思い出しました。

今思えば、あの日晩は珍しく恵から求めてきて、あまりの激しいSEXだったので良く覚えていました❗

多分ですけど、媚薬の影響と悔しいですけど、私のチンポより数倍でぇさんの大きなチンポが影響していると思います。

今日のエステが、でぇさんは5回目と言っていましたが、2回目以降の事はでぇさんは教えてくれませんでした。

今日、5回目のエステでフェラをしているなら、もう、浮気しているんだろう。

バイトの日数に時間が増えたのは、でぇさんのアフターで浮気しているからだと思いました❗

ただ、何か分かりませんが、私の中では浮気している可能性がある妻である恵に対しての怒りは無くて、他人の男性とどんなSEXを

するのかを見て見たくなっていました❗

でも、今一番見たいのは、妻である新人のメグちゃんの隠し撮りエステ動画を見て見たくなっています❗

早く、でぇさんから連絡があるのを期待して待っています❗

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