朝になって隣の部屋から「牟田さん大丈夫?起きてます?気分はよくなりましたか?」って言う専務の言葉で目が覚めて「襖開けてもいいかな」って言われて「あ、おはようございます・・・昨夜はすみません・・・私、酔って眠ってしまったみたいで・・・いいですよ、開けて下さい」って言うと襖を開けながら
「酔ってたみたいだからしょうがないけど、牟田さんって寝ちゃうと全く起きない人なんですね・・・昨夜は何度も声を掛けたんですけど、全く反応がなくて、気持ち良さそうに眠ってたので、そのまま眠って貰いました・・・あ・・・ここの温泉なかなかのもんですよ、24時間入れるみたいですから、昨夜はお風呂入れなかったんでしょ?是非入ってみるといいですよ」って言われて
私「あ、いえ・・・部屋に備え付けの風呂もありますし・・・時間がかかってしまうと社に戻る時間が遅くなってしまいますので」
専務「でもこんな部屋だし私がいるところで着替えするのは嫌でしょ?温泉ならドレッサーもありましたし、更衣室ありますし・・・今多分廊下でバタバタしているので朝食の配膳の準備でしょう・・・今のうちに行ってくるといいですよ、社に戻るのは夕方になると言ってあるので時間は心配しなくて大丈夫ですよ」って言われてお言葉に甘える事にしました。
入口に混浴と書いてあったので一応中を確認すると、混浴と言っても女性専用の湯舟と男性専用の湯舟はかなり距離があって(これなら覗かれたりする事もないか)って思って湯舟に向かうとかなり広くて、かかり湯をして湯舟に浸かると凄く気持ちよくて酔いざめのボーッとした脱力感が抜けて行く様な気持ち良さでした。
朝一番だったからなのか女湯には私一人で体を洗おうとすると内腿の皮膚が少しつっぱった感覚があって(そっか・・・ここにいっぱい出されてたんだ)って思いながら、つい昨夜の事を思い出してしまい、指をクリにキュッって押し付けると中からジュッって溢れてくる感覚で(あんなに・・・感じてしまうなんて・・・)って思いながら少しの間余韻に浸ってしまいました。
温泉から部屋に戻ると専務が頭をタオルで拭いていて
専務「あ、お帰りなさい、どう?良かったでしょ、ここの温泉・・・私も行ってきたんですよ」
私「あ、そうなんですか?男の人のお風呂は誰もいないと思っていました」
専務「実は声を殺して牟田さんの入浴しているところを覗いてたんですよー」
私「エッ?ほんとですか?」
専務「冗談ですよー・・・そんな事するわけないじゃないですかー」
私「あ・・・そうですよね・・・すみません」
専務「ほんとに牟田さんは真面目な方ですよねー・・・社内でも私が冗談で嘘をついてもすぐに信用してくれるし・・・でも牟田さんのそんなとこ私は好きですよ」
私「あ、すみません・・・私すぐに人の言う事信用しちゃって」
専務「とりあえず朝食にしましょうか、ちょうど今配膳されたばかりなので」
そう言われて食べ始めた朝食は美味しくて、ほとんど会話もないまま完食してしまって
専務「牟田さん朝は旦那さんにいつも朝食を作ってあげるんですか?」
私「作りますけど主人は朝食はパンなので私もずっとパンです」
専務「それにしても牟田さんよく眠ってましたねー、何にも反応がないから少し心配しちゃいましたよ」
って言われて(そっか・・・専務は私が起きていた事に気付いていないんだ・・・もしかしたら私がほんとに眠っていたのか確認してるんだろうな)って思いながら
私「私眠っちゃうと何にも覚えてなくて・・・すみません、ご心配をかけてしまいました」
専務「私も牟田さんが寝付いた後にすぐに眠っちゃいまして・・・朝までグッスリですよ」
そう言う専務の言葉に少し驚いた様な表情になってしまいましたけど(フーーーン・・・なかった事にしたいわけね・・・ここは話しを合わせていた方がいいのかも)って思いながら専務の顔を見ていると
専務「どうか・・・しましたか?」
っていう何事もなかったかの様な表情に(もしかしたら・・・ほんとに何もなかった?アレは私の夢?妄想?ヤダ・・・私ったら・・・そうだよね・・・専務があんな事仕掛けてくるわけないし・・・いや・・・でもあの内腿のつっぱり感は?・・・私の勘違い?・・・でもあのジュッて溢れてきた完食は?私・・・夢の中でオナしちゃうくらい欲求不満になってる?)
(旦那とレス気味だからかな・・・)とか少し頭が混乱していて
専務「まだ・・・酔い疲れが残ってますか?あんまり顔色が良くないみたいですけど」
そういわれて少しカマをかける様に
私「いえ・・・もうよく覚えていないんですけど、なんか寝ている間に変な夢をみたいで・・・私・・・うなされたり寝言を言ったりしませんでしたか?」って言うと
専務「なにせ私もグッスリでしたからね・・・全く聞こえませんでしたよ」
って言われて(やっぱり・・・私の勘違いだったのかな・・・でも事実だったとしても、もう何もなかった・・・って事にするのがいいよね)って思いました。
旅館をチェックアウトしたのが9時くらいだったと思いますけど専務から「これから社に戻っても15時くらいになっちゃいますね、私は社長に報告もありますから戻りますけど、このまま牟田さんは直帰でも構いませんよ」って言われて「そこは専務にお任せしますけど・・・いいんですか?」って聞くと
「社長には私から報告しておきますから全然気にしなくて構いませんよ」って言われて「じゃあ・・・すみません、そうさせていただいて良いですか?」って言うと「じゃあ休憩しながら戻りましょうか」って言われて専務の運転する車に乗りました。
高速を走りながら「牟田さんには凄く言いにくい事なんですけど・・・」って言われて(何?昨夜の事?)って思ってドキドキしながら
私「どんな・・・事でしょうか」
専務「実はですね・・・先ほど先方からラインがあって牟田さんの事をかなり気に入ってくれたらしくてですね?牟田さんを先方の担当にしてくれないかって書き込みがあったんですよ」
私「そんな・・・専務を差し置いてそんな差し出がましい事私には」
専務「いや・・・差し出がましいなんて私はできればそうして欲しいって思ってるんですよ、でもやっぱり牟田さんは結婚なさってますし主婦業も大変でしょうから牟田さんの返事次第で返答しようと思ったんですけど」
私「でも・・・やっぱり主人に相談してみないと・・・かなり先方の会社まで距離もありますし・・・」
専務「今回はサンプルの搬送もあったから車で来ましたけど、新幹線だったら2時間ちょっとくらいで着きますし、勿論最初は私も同行しますから心配はないと思うんですよ・・・でも私のサポートで日々忙しいでしょうから、あんまり牟田さんに無理させるのもどうかとも思ってるんですよね・・・ご主人の意見はともかくとして牟田さんは?どう思いますか?」
私「正直嬉しいです・・・それに先方に気に入って貰えてるんだったら無碍にお断りもできないって思ってます」
専務「じゃあ是非・・・前向きに考えて貰えますか?」
って言われて凄く嬉しい気持ちになったのは単に仕事に対する充実感だっかのか、もしかしたら他の何かを期待していたのか・・・
専務「まだまだ高速を走る時間が長いので、気を遣わずに牟田さんは寝ていて下さい・・・私は休憩しながら運転しますから」
私「そんな・・・専務が運転されているのに私だけ寝るなんて、そんな失礼な事できません」
って言ったのに1時間くらいすると睡魔が襲ってきて、行きは先方に逢うまで緊張して眠気もありませんでしたけど、先方に気に入って貰えた安心感から、つい私はウトウトして数時間眠ってしまったみたいでした。
目がさめると車はもう一般道を走っていて
私「あ・・・もう高速を降りたんですね・・・っていう事は私・・・そんなに寝ちゃってたんですね・・・すみません」
専務「いやいや・・・もう昼食の時間を過ぎちゃいましたけど、食事でもどうかなって思って途中で高速を降りちゃったんですよ・・・何か食べたいものでもありますか?」
私「専務ってラーメン好きですか?」
専務「私は大好きですけど・・・牟田さんも?」
私「大好きです・・・どこか美味しいお店ご存じですか?」
専務「じゃあ私の知ってる店行ってみます?この辺じゃ珍しいんですけど、トンコツベースで美味しいとこがあるんですよ」
私「是非是非・・・私トンコツ好きです」
そう言うと、そこから15分くらい走ったところのラーメン屋さんの駐車場で車を止めて
専務「口に合うかどうかわかりませんけど、ここ私の一番好きなところなんですよ」
って言われてお店に入るとお客さんがいっぱいで
私「人気のあるお店なんですね」
専務「テレビに出るまではそうでもなかったんですけど、美味しいですからね・・・そううち口コミでもお客さんいっぱいになっちゃってたでしょうし」
間もなくして運ばれてきたラーメンは豚骨ベースの出汁に少し醤油味が混じっていて、何といっても出汁のコクが凄くてスープを飲んだだけで「美味しい」って言ってしまいました。
麺は細麺で少し卵が入っているみたいで、ちぢれ麺にスープがよく絡んでいて
専務「口に合います?」
私「合うも何も・・・今まで食べた中で一番美味しいラーメンです」
専務「良かった・・・じゃあまた今度来ましょうね」
そう言われて私は素直に「はい・・・是非」って言ってしまいました。
食事も終えて車に乗ると車の外で専務がタバコを吸っていて、吸い終わって中に入ってくるなり
私「私にタバコ吸うの気を使ってくれなくていいんですよ、主人も吸いますから」って言うと
専務「それは助かります・・・ずっと我慢してました」
私「ところでここはどこですか?会社までどれくらいでしょう」
専務「もう会社まで1時間くらいのところです、どうかしましたか?」
私「いえ・・・どこかなって思って」
そう言うと少し間が空いて
専務「牟田さん・・・私・・・実は牟田さんに謝らないといけない事があります」
私「どういった事でしょうか」
専務「実は昨夜牟田さんが酔って寝ている時に私・・・牟田さんにいたず・・・」
その言葉を言われる前に
私「気づいてました・・・」
専務「エッ?・・・」
そう言って驚いた様な表情で私を見つめている専務に「起きてました・・・私・・・」って言うと
専務「でも・・・なんで?・・・どうして抵抗しなかったんですか?」
私「最初は怖くて声もだせませんでした」
専務「でも・・・私のした事は酷い事ですし・・・すみません・・・この期に及んで私がお願いするのもどうかと思いますけど2つ願いを聞いて貰えないでしょうか・・・」って言いながら深々と頭を下げていて
私「止めて下さい・・・専務・・・どうか頭を上げて下さい」って言うと
専務「でも私・・・許されない様な事をしてしまって・・・聞いてくれますか?私の言い訳」
私「はい」
専務「私が言えた事ではありませんけど、会社を辞めたりしないで下さい・・・お願いです・・・先方の担当をして欲しいです」
専務の頭を抱えあげながら
私「とにかく頭を上げて下さい・・・私は会社を辞めようなんて思ってません・・・あと一つの願いはなんですか?」
専務「これから昨夜の続きをお願いできないでしょうか」
私「そんな・・・・・・・」
専務「無理は承知でお願いしています・・・勿論この事は二人だけの内緒にします・・・昨夜牟田さんの事が心配になって何度も声を掛けたのは本当です・・・でも声をかけている内に牟田さんの体つきに魅かれてしまいました・・・すみません・・・」
そう言ってまた頭を深々と頭を下げる専務の肩を押して起こしながら「それは・・・命令でしょうか」って聞くと「命令なら・・・聞いて貰えますか?」って言われて、つい私は「はい」と答えてしまいました。
何も言わずギアをバックに入れて車を道路に向けて、車を走り出させた専務となんの会話もないまま、すぐ近くにあったラブホの中に入って「ここでいいですか?」という質問に「命令だけで構いません」って言う私を車の中から手首を引いてドアから降ろし、肩を抱いて部屋まで案内された私は(欲求不満なんて思われてるのかな)って思っていました。
部屋に入るなりキスをされて「したかった・・・牟田さんにキスをしたくて堪りませんでした」
私「そんな・・・焦らないで下さい」
専務「このままいいですよね?」
私「いえ・・・できればシャワーを・・・」
専務「これは命令です・・・牟田さんの汗の匂いも嗅ぎたい」
私「その命令は・・・お聞き入れ致しかねンッ」
キスで塞がれた口で何も言えなくなってしまった私はキスをされながらスーツのジャケットを脱がされ、ミニスカートの前を捲り上げられて股間に指を当てられながら撫でられ始めて「イッてくれたんですよね?この指で・・・」って言われると、昨夜専務に指でイカされてしまった時の事を思い出してしまって凄くいやらしい気分になってしまったんですけど
「そんな事・・・ありません」って言うと「クリトリスでは・・・イケないですか?」って聞かれながらブラウスを脱がされ、スカートも手際よく脱がされながら(社長の息子さんなんだから遊びなれてるんだろうな・・・手際もいい)って思っていました。
スカートも脱がされてブラとストッキングとパンツだけにされて、専務もパンツだけになってベッドに優しく押し倒されながら
私「私・・・結婚してるんですよ?・・・年上ですし・・・どうして?」
専務「ほんとは牟田さんの事ずっと気になってました・・・でも結婚なさってるからずっと私の気持を伝える事を我慢していました・・・牟田さんこそ・・・どうして昨夜私を受け入れてくれる様な事・・・」
キスをされながらブラを脱がされて右手で私の股を開きながら内腿に専務の指がサワサワふれながら股間に近づいてきて、乳首を舐められ始めて専務の指が私のクリを撫で始めると、自然と「ハッ、アッ」っていう声が漏れてしまって「私・・・さっき嘘をついてしまいました・・・ほんとは昨夜専務の指で・・・」
「わかってましたよ・・・感じてくれてたんですよね?そんな事言わなくてもいいです・・・今は・・・今だけは私の彼女のつもりでいてくれませんか?」
私「命令・・・なら・・・」
(いけないのに・・・こんな事・・・あの人に悪いのに・・・)そう思っても昨夜の事が頭の中でどんどん溢れてきてストキングとパンツの中に入ってくる専務の手の動きに抵抗する事もなく私は受け入れてしまい、直接クリを撫でられ始めた瞬間体中に電気が走った様に体が仰け反ってしまいました。
専務「感じやすいんですね・・・こんなに濡れて・・・クリトリスもこんなに硬くなってる・・・旦那さんとは?あまりしていないんですか?」
私「もう・・・一月くらい・・・」
専務「私は結婚されているご夫婦のセックスの頻度とかわかりませんけど月に1回というのは少ないですか?」
私「女は受け身ですから・・・そこは男性にお任せするしかないので・・・」
ストッキングとパンツを右足だけ脱がされて、左足の太腿に引っ掛かったまま専務の足で大きく股を広げられたまま仰向きで乳首を舐められながら専務の指でクリを撫で回されている内に、どんどん快感が登り詰めてきて「アッ・・・ハアアアッッ・・・それ以上・・・無理です」って言うと「命令でも?」って言われて
「そんな・・・意地悪な命令・・・私・・・もう」って言いながら私の腰はもう勝手に上に向けて突き出していて「見て・・・こんなに優しく撫でているだけなのに?それでも無理な命令ですか?」突き出した私の股間を専務の中指だけが私のクリを優しくゆっくり撫で回していて
「無理・・・なん・・・です・・・我慢ができ・・・ないんアアッ・・・無理・・・イッ・・・イッちゃいます」って言いながら必死で我慢していたイク・・・も、限界を迎えて私の腰はビクビクしながら専務の指にクリを擦り付ける様にビクビク動かしてしまいました。
専務「見たかった・・・昨夜からずっと・・・牟田さんがイッてくれる時の表情・・・」
私「そんな・・・恥ずかしいです」
専務「恥ずかしい?こんなに魅力的なイキ方ができるのに?勿体ない・・・もっと見せてくれませんか?」
そう言われながら専務の舌が私の脇腹からお腹、太腿に這っていくので「ダメ・・・恥ずかしいです」って言うのに専務の太い腕で股を開かされて専務の舌が私のアソコを舐め回し始めました。
私「シャワーも浴びてなアッ・・・ダメ・・・そんなとこ・・・恥ずかしいでンンンッッ」
専務「イッたばかりなのにクリトリス・・・また硬くなってますよ・・・無理な命令ですけど、少しだけ我慢して貰えますか?」
私「そんな・・・無茶ぶり過ぎです・・・いくら命令って言われアッ・・・ダメ・・・専務の舌・・・ダメ・・・すっごい柔らかいです・・・クリ・・・ダメ・・・それ以上アーーーーッッ」
専務「これは命令です・・・私の舌でイッて見せて下さい」
私「そんな・・・無茶な・・・いくら命令でも・・・命令でなくても・・・私・・・もう我慢ンンンンッッッ・・・無理・・・それ以上されアアッ・・・気持ちイイっ・・・イッ・・・イク・・・イクイクイクイクンンンッッッ」
あまりに気持ちいい専務の舌の動きに我慢なんて全くできなくて私はまたも簡単に専務の舌にイカされてしまいました。
私「ハアッ・・・アア・・・こんな・・・恥ずかしい事・・・主人にもされた事ないのに」
専務「旦那さんにも・・・そっか・・・でも過去には男性にされた事はあるでしょ?クンニ・・・」
私「それは・・・あります」
専務「でしょう・・・牟田さんの体を見ていてクンニしたくならない男の方が少ないはずです・・・きっと旦那さんもしたいはずですよ」
私「でも・・・される女側は恥ずかしくて堪らないです」
専務「その恥ずかしがりなところがまたいいんですよ・・・こんな魅力的な体なのに・・・胸も大きいですよね・・・何カップですか?」
私「Eです」
専務「こんな胸の大きな女性初めてです・・・乳首も丁度舐めやすいくらいの大きさで私にはちょうどいい・・・感じると硬くなる乳首・・・好きですよ・・・今だから白状しますけど、実は朝牟田さんが温泉に入ってる時覗いてしまいました」って言いながら私の体を持ち上げて私を四つん這いにしてベッドの下に膝をついて私の後ろからまた下でアソコを舐められ始めて
「こんな・・・恥ずかしい格好・・・主人にも見られた事ないのに」って言うのに私の股の間に専務の両腕が入ってきて私の膝をずらすように股を大きく広げられて専務の指が私の乳首を揉み始めて「アアアッッ・・・クリも・・・乳首もいっぺんに・・・恥ずかしいのに・・・こんな格好恥ずかしくて堪らないのに」って言うと
「恥ずかしいのに?・・・気持ちいい?」って聞かれて「ア、ア、ア、ア、ア、もう・・・そんな事・・・言えない」って言いながらも私の腰は嫌がおうにも専務の舌にクリが擦れる様にゆっくり動かしながら突き出してしまっていて「我慢・・・てきないですっ」って言うと
「我慢なんてしちゃダメです・・・私は我慢できない牟田さんが見たいんです」って言われながら舌を素早く上下に圧を掛けられながら舐め上げ下げされ始めて、私は堪らずイッてしまいました。
専務「このまま入れていいですか?今日はちゃんとゴムをつけますから」って言いながら四つん這いで、まだイッたままの気持良さで敏感になっている私の中にメリメリって入ってくる専務の硬いアレが異常に気持ちよくて「アアアアアッッッッ・・・凄い・・・硬い・・・硬くて・・・おっきい・・・」って言ってしまうと奥まで入れたまま専務も
「すっごい狭い・・・メチャクチャ気持ちいい」って言いながら私の中でグイグイ蠢いていて、ベッドの端で足首から下がハミだしたまま、四つん這いの状態から上半身を後ろから持ち上げられて膝を床についたまま私のアソコに下から突き刺さっている専務のアレがプラスチックか何かの様に硬くて、
熱を帯びた硬いアレが私の中でグイグイ蠢いているだけで私の奥は物凄く感じていて後ろから専務の左手の指で左乳首をコリコリされながら右手の中指で後ろからクリを撫で回され始めて「こんな凄い体位・・・誰にもされた事ないのに」って言うと「ないのに?・・・気持ちいい?」って言聞かれて「こんな風にされたら私じゃなくても」って言うと
「私じゃなくても?何?」って聞かれて「イッ・・・イッちゃいます」って言ってしまって「乳首・・・舐めさせて下さい」って言われて上半身だけ右に捩ると私の脇の下に専務の頭が入って来て右の乳首を唇で吸われながら舌で舐め回されて「アアッ・・・もう乳首もクリも中も・・・頭がおかしくなっちゃいそうです・・・早く・・・」って言うと
専務のクリを撫でる指のスピードが少しだけ速くなって「アッアッ・・・クリ・・・イッちゃいそうです」って言うと指の動きがピタッって止まって今度はゆっくり下から突き上げられ始めて「アアーーーッッッ・・・中も・・・凄い・・・感じる」って言うと1分くらいゆっくり下から突かれ続けて
「イッ・・・イッちゃう・・・中が・・・凄い感じ・・・イッ・・・イキます」って言うと、またピストンを止められてクリを撫でられ始めて、専務の髪の毛を思い切り掴みながら「イク・・・クリでイッちゃう・・・ハアッ・・・ダメ・・・気持ち・・・イイイッッッッ」って言いながらクリでイキ悶えているのに、今度は下からゆっくり突き上げられ始めて
「気持ちいい・・・痩せて白い肌がいやらしい・・・イキ方が堪らない・・・興奮がおさまらない・・・月に1回くらいじゃ物足りないですよね?もっと旦那さんに愛して欲しいですよね?もし良かったらその気持ち・・・これから私に埋めさせて貰えませんか?」って言いながら私の中でカチカチになっている専務のアレが堪らなく気持ちよくて
「アアッ・・・気持ちいい・・・締まる・・・締まりながら絡み付いてくる」って言いながら少しずつピストンのスピードが速くなってきて、まだクリでイッてるのに中が異常に感じ始めて、さらに私のアソコの体液を指の先につけてクリの先端だけ撫で回され初めて
「嫌・・・おかしくなっちゃう・・・中もクリも私・・・変になっちゃいそう・・・こんな凄いセックス・・・アアアッッッ・・・ダメ・・・狂っちゃう」って言いながら私を下から突いている専務も
「アーーーーッ、アーーーッ、気持ちいい・・こんな気持ちいいセックス初めてだよ・・・もう牟田さんの体から離れられない・・・こんないやらしい体・・・ずっと一緒にいて欲しい」って言いながら私の中でグイグイうねっていて
「イッ・・・またイッちゃいます・・・全然我慢なんてできないですっ・・・このまま・・・イカせ・・・アアアッッッ・・・気持ちいー―――っ・・・イックウウゥゥゥゥ」って言いながら私の体がブルブル震えて後ろに仰け反って倒れそうになる後ろから私の体に抱き着いてガッチリ安定させる様にしながら激しく下から突き上げられながら専務も
「イク・・・イクイクイクイク・・・アアアアアッッッ」って言いながらゴムの中に私の中で精液が私の入口の辺りでジュッ、ジュッって出て来る感触がわかって「凄い・・・出てる」って言いながら私の体はベッドに倒れ込んでしまいました。
「まだ・・・こんなもんじゃ収まらない」って言いながらゴムを付け替え、私を仰向けにして股を大きく広げて私の中に入ってくる専務のアレは全くちいさくなる気配などなくて「どうして牟田さんの中はこんなに気持ちいいんだ・・・なんでこんなに魅力的な人妻に出会ってしまったんだ・・・結婚前にどうして巡り合えなかったんだ」って独り言を言いながら
私の中の一番気持ちいいところに擦れる専務の硬いカリは単に形状的なものなのか、私の気持いい部分に意図的に擦り付けてくれているのか、または相性なのか・・・
正常位で時にはゆっくり・・・時には激しく突かれながら専務の硬いアレに2度イカされてしまった私は思い切り専務を締め付け、締め付ければ自然と私も気持ちよくてまた気持ちよくなってしまって、その中で専務も「気持ちいい・・・イク・・・またイクよ」ってししながらゴムをしたまま私の中でグイグイ動きながら沢山の精液を放出している様でした。
二人でシャワーを浴びる間も専務に後ろから突かれながらイカされてしまった私は口で専務の精液を受け止め、ホテルを出ると、もう夕日が落ちて辺りは薄暗くなっていました。
車に乗って家路を急ぐ中、私の太腿に左手の平を当てながら「これからも私のアシスタントをお願いできますか?」って聞かれて「私は専務のアシスタントです、命令に逆らう事はできません」って言うと私の手を握ってきて、私も強く握り返していました。