勿論上司の命令であれば、どんな事でも従わなければならないなんて馬鹿げた事を考えているわけではなく、最初はレイプ?に近いセックスだったのかもしれませんけど、わかった時点で抵抗しなかった私の落ち度、決してその時は主人に対する後ろめたい気持ちがあったわけではないにしろ、
指でイカされそうになっている時に強引に手を振りほどいて抵抗する事も可能だったはず・・・でもあまんじて専務の指に感じてしまった私の中に矛盾に自分でも申し開きできない部分と、主人とレス気味だった事を理由に、私の中でイク・・・を受け入れてしまった私の性欲?確かに最初は怖くて身動き取れないというか硬直して体が動けなかった・・・
というのが正直なところでしたけど、指でクリを撫で回されてイカされてしまった後に(嘘?入れられる?)って思いながらも、もしかしたらその時に(欲しい・・・)と、微塵にも思っていなかったかというと、それは今思い出しても正直なところ(もしかしたら・・・期待してた?)と思ってしまう部分もあって、では普段私は専務の事をどんな風に考えていたのかと自問自答してみると、
男性として全く意識していなかったかというと、それも否定できず、もしかしたらホテルに誘われた時には専務に気に入って貰えた?女性として求められている事に久しぶりに味わう女性として男性に強く求められている事に充実感の様なものを感じて、結婚して以来胸がときめく様な感覚だったのかもしれません。
ただ私の中で「これからもアシスタントをお願いできますか?」との期待されている様な言葉に「命令に逆らう事はできません」といってしまった事は、あまりにも専務の心を助長させてしまったのではないかと思う不安感と、自分の中のどこか何かを期待している様な気持ちに(どこかで歯止めをかけなければ)と思う毎日が続きました。
でもそんな私の思いとは裏腹に3週間くらい経っても専務から何か特別な業務を依頼される事もなく、得意先に同行しても、特にに食事に誘われたりする事もなく(あれは・・・ただの気まぐれだった?)などと考えていました。
たまたまその間に主人から求められてセックスをした日があって、いつも主人が私の右側にいる状態で同じベッドに寝るんですけど、だいたい私が左を向いて横になって寝るので、主人がその気になる日は私の後ろから仕掛けてくる事が多くて、その日は私が寝付きそうになっている時に後ろから胸を揉まれ始めて、久しぶりに主人に求められている事で、主人の方に寝返ると
主人「珍しいね、普段は振り向いたりしないのに」
私「だって・・・最近あんまりしてなかったから」
主人「御免ね、いつも俺の帰りが遅くて・・・遅くまでお皿を洗っている明美を見てると、ゆっくり眠らせてあげたくてさ・・・今日は・・・いい?」
そう言われると私も自然と笑顔になってしまって「そんな事・・・気にしなくていいんだよ」って言うと、主人にしては荒々しく私を求めてきて、乳首を吸われた瞬間体が仰け反ってしまって
主人「色っぽいよ・・・明美とセックスしてる時は、もっと沢山セックスする日を作ろうと思うんだけど、いざ会社に行くと仕事の事で頭がいっぱいになっちゃって・・・これからはもっと沢山しようね、こうしている時は明美の体に夢中だよ」
って言ってくれて「仕事も大事だけど・・・そろそろ赤ちゃんの事も考えなきゃね」って言うと「じゃあ、これからは沢山しようね」って言ってくれた後、指でクリを撫で回しながらイカせてくれた後、正常位でイカせてくれました、その後もバックで私をイカせてくれた後に主人も私の中に出してくれました。
前戯は私の癖を知り尽くしている主人なので、かなり気持ち良かったんですけど、正常位で入れてくれた時にふと(アレ?こんなだったっけ・・・)って思ってしまったのは、もしかしたら専務のアレと比べての事なのか・・・単に気持ち良さという点では(専務の方が・・・良かった?)などと考えたりしていました。
ただ私は主人が少し考えを改めてくれた事が嬉しくて(これからは・・・少しレス気味の不満から解放させてくれるのかも)と思って専務から何の誘いもない不満も少し解消された気分でした。
私の中に出してくれた後も乳首を舐めてくれながら、また指でクリに、私のいっぱい濡れている体液を中指と薬指につけて上下に撫でてくれながら「なんか以前よりいろっぽくなった気がする・・・興奮するよ・・・俺これからもっと頑張るね・・・こんな明美もっと見たい」っていう主人の言葉は女としてかなり満足感がありました。
そんなある日、専務に、ある得意先に同行する様に言われて車の中で「もしかしたら牟田さん・・・私の事を避けていますか?」って聞かれて「そんな・・・私は普通に専務と接しているつもりです」って言うと「だったらいいんだけど・・・あんな事になったから、もしかしたら私の事を避けているんじゃないかって思ってました」って言われて
「専務こそ・・・あれからその件に関して何にもおっしゃらないので、私は専務の単なる気の迷いだったのかなって思ってました」って言うと「気の迷いなんかで私は女性にあんな事言ったりしないですよ・・・忘れましたか?私がずっと牟田さんを誘いたいって思ってたって言った事」
私「でも・・・あの日から全くそんな話しもされないので私は単に一時的に衝動的に専務にその・・・求められただけなのかな・・・って思ってました」
専務「じゃあもっと積極的に誘って良かったですか?」
私「それは・・・困りますけど・・・」
専務「でしょう?牟田さんは久しぶりに私がその気になってしまった人なんです・・・でも牟田さんにはご主人がいるので私からはなかなか切り出せなくて」
私「それは私の方こそ・・・私には主人がいるんです・・・それなのに私からはそんな事・・・」
専務「ではあれから私に誘って欲しいとか思ったりされましたか?」
私「そんな事・・・私の口からは・・・」
専務「んー・・・では質問を変えましょう・・・この1週間の間に、またあのお客様の会社に訪問しようと思っていますけど、同行してくれますか?・・・また多分泊りがけになってしまいますけど」
私「確か専務は私を担当にしたいとおっしゃってましたよね?いろいろ考えましたけど、私は頑張ってみようと思っています」
専務「それは良かった・・・先方も牟田さんに会いたがっています。では早速先方にその旨伝えますね」
そう話している内に、その日の得意先の会社に着いて、その話しはそこで途絶えました。
当日になって朝食の時に主人に「出張って一人で行くの?大変だね・・・でも仕事にやりがいができるっていうのは有難い事だよね?ホテルに着いたら連絡してね、夕食くらい一人で食べられるから心配しなくていいよ、あんまり無理しないで頑張って」って言われて「専務と二人で・・・」っていう言葉を言いそびれてしまいました。
専務と待ち合わせの駅に着くと、まだ専務は来ていないみたいで、まだ待ち合わせの時間まで30分くらいあったので、近くのコンビニで買い物を済ませて、待ち合わせの場所に戻ると専務が待っていて「あ・・・すみません・・・待たせ過ぎちゃいました?コンビニから出てくるところを見てましたけど」って言われて
「あ、いえ・・・出張に出かけるのでいろいろ買いそろえておかないといけなかったので」って言うと「すみません・・・いろいろと準備させちゃって・・・なんでしたら経費で落としますので領収書をいただけますか?」って言われて「いえ・・・私物ですから」って言うと
「必要な物は私が支払いますから言って下さいね」って言われて新幹線のホームに向かいました。
先方の会社に着くと応接室に案内されて3人の男性と謁見して、専務から「牟田さんは初めてでしたね・・・こちらが社長の藤岡さんです・・・私も社長にお会いできるまで5回以上かかったのに牟田さん相当気にいって貰えてるみたいですね」って言われて「初めまして、牟田です、社長にお会いできて光栄です」って言うと
「うちの林から聞いてましたけど、お綺麗な方ですねー・・・ご結婚される前は〇〇社の秘書課におられたとか・・・いやー・・・こんな女性がうちの担当になっていただけると嬉しいですね、できれば今夜一緒に夕食をって思うんですけど、あいにく今夜は別件でどうしても時間が作れなくて・・・是非また次回宜しくお願いしますね」って言われて
先方の社長が退室されて、その日は定期訪問という事でしたので、1時間程で先方の会社を出ました。
時間的にまだお昼を過ぎたくらいでしたので、専務に「今日はまだ時間が早いので今日中に社に戻る事も可能ですけど」って言うと「もうホテルも予約してありますし・・・まあいい機会なので先方の会社がどんなところにあるのか地理的に把握しておく事も大切でしょう・・・今日はこの街の見物でも?」って言われて
「それもそうですね・・・先方の会社がどんなところにあるのか知らないというのもなんですね」って言うと、それから専務に連れられてその街の見物をしながら3時間くらいかけてホテルに到着しました。
シティーホテルと言っても専務が宿泊される様なところなので少し高級な感じで「あの・・・私なんかが宿泊するには勿体ないですね」って言うと「同行している間は私と同じホテルでないと困るでしょう・・・私は社長の息子ですよ・・・そんな事気にしなくていいんです」って言われましたけど、宿泊する部屋に入ってみると
やっぱり高層のホテルから見える夜景が綺麗で、夕食はホテルのラウンジで専務と食事を済ませた後に部屋の戻ると、起床の時間を聞くのを忘れていてラインで聞くのも失礼かと思って、そのまま明日のスケジュールも打ち合わせておこうと思ってバッグを持って専務の宿泊する部屋のドアを叩きました。
すぐにドアを開けてくれて「明日の打ち合わせですよね?中に入って下さい」って言われて中に入ると、いきなり抱き寄せられて、専務の胸に手を当てて押し戻しながら「あの・・・私そんなつもりじゃ」って言うと
専務「牟田さんはそんなつもりじゃなくても私はもうそんなつもりです」
私「あ、いえ・・・あの私は明日のスケジュールの打ち合わンッ」
って話しているのにキスで唇を塞がれて
専務「ではゆっくり夜を通して打ち合わせをしましょう」
って言われながら抱き上げられてベッドに連れて行かれてしまいました。
私「専務・・・ちょっ・・・私そんなつもりで専務に同行したつもりではありません」
専務「わかってます・・・真面目な牟田さんが、そんなつもりで同行してくれたなんて思っていません」
私「ではどうしてこの様な行動を?・・・私そんなに物欲しそうな女に見えますか?」
専務「いえ・・・全く・・・逆にいろんな男性を手玉に取って来たんだろうなって思います」
私「そんな・・・私男の人をそんな目で見た事なんてありません」
専務「でも少なくとも私の心は、この前の件以来牟田さんに奪われっ放しですよ」
私「でも・・・あれは専務の一時の気の迷いだったんですよね?」
専務「気の迷いだったとしたら、こんな事するでしょうか・・・私は牟田さんに旦那さんがいる事を知っているんですよ・・・それでも牟田さんと二人きりの時間を持ちたいと思うのは気の迷いレベルだと思いますか?」
ベッドの上で私の両手を肩のところで押さえつけられて、今にも襲い掛かられるんじゃないかと思う中、急に私の手を取ってベッドに座らせられて
専務「ここに一杯のワインがあります・・・これを飲めば牟田さんは酔ってこれからの数時間、この前の様に眠ってしまいます・・・・飲んでくれますか?」
一杯と言ってもワイングラスの底からワインがたった2㎝くらいしか注がれていなくて
私「さすがにこれくらいだと私でも酔ったりしないと思います」
専務「いえ・・・酔っぱらうんです・・・このワインは特別に牟田さんを酔わせる為に私がソリエに頼んで作って貰ったワインなんてす・・・これを飲めば後の事は全て私の責任です・・・牟田さんは意識がなくなるのだから」
私「これを・・・飲めば・・・」
専務「ご主人がいる牟田さんが上司と言っても、こんな年下の男の無茶な命令に従って貰えるなんて思っていません・・・でも牟田さんは私の出張についてきてくれました・・・でも多分それは仕事だからしょうがなく命令に従ってくれただけです・・・でも私の牟田さんを思う気持ちは理解してくれていますよね?」
「だから私は命令という形を取りたくありません・・・だからこのワインを飲む飲まないは牟田さんの判断にお任せします」
迷いました・・・多分3分以上・・・金縛りにあった様に全く動けないまま・・・でも専務は私を急かす事もなく、ずっと私の行動を待っているみたいでした。
正直トキメク様な前回の1件の後に主人にも愛して貰って性欲自体は充分に満たされていたと思います。
何をどう悩んでも私は人の妻、確かに主人とレス気味だった前回の事は欲求不満だったのかもしれない・・・でもやってはいけない事をしてしまった事は確かな事でしたし、だからと言ってあんなに優しく私を愛してくれた主人を裏切る様な事を自ら選択する様な事ができず、ずっとグラスを見つめて黙っている私の背中を押したのは多分・・・
前回専務に挿入された瞬間の感覚だったんだと思います。(あの感触を・・・もう一度・・・)と思った瞬間私はグラスを手にしていました。
一気に飲み干した私の手からグラスを取ってテーブルの上に置きながらキスをされて、その後は専務にキスをされながら服を脱がされていく事に私は全く抵抗する気持ちはありませんでした。
全裸にされて布団を被されて、専務が背中の後ろで服をシュッ・・・シュッって退部いる音が聞こえて、布団の中に専務の体が入ってきて、ドキドキしながら、そのドキドキが主人に対する罪悪感なのか、何かを期待しているワクワク感なのか私にもわかりませんでした。
でも肩を引かれて仰向けにされて滋養阪神だけ布団を剥がされて乳首を舐められ始めた瞬間(「アッ、ハアッ・・・」という声が出るとともに(これ・・・この感触・・・私・・・ずっと待ってた)って思ってしまいました。
少し膨らんだ乳輪を唇に唾液を溜め気味に吸われながら舌先で乳首の根本から先端にかけて舐め回し上げられながら私の内腿をサワサワされながら私の股間に専務の指が這ってくるだけで私の中でジュッって溢れてくる感触に(やっぱり・・・私・・・待ってた・・・ずっとこうして欲しかった)って思ってしまいました。
私の二の腕を頭に付けられる様に右腕を頭の上で押さえられながら脇を舐められながらクリを撫でられているとクチュクチュいう音が聞こえ始めて(私・・・もうこんなに濡れてる)って思っていると、専務もその音に気付いたのか私のアソコの体液を指につけてクリの先端をゆっくり優しく撫で回し始めて、自然と私の腰は勝手に上下に動き始めて
「飲んでくれてありがとうごさいます・・・これは牟田さんが酔って眠っている間に見ている夢です・・・だから・・・せめてその夢の中では正直な牟田さんを見たい」って言われながら私のクリは専務の指で無条件に絶頂を迎えつつあって、自然と腰を突き出してお尻が浮いてしまうと専務の左足の太腿が私のお尻の下に入って来て、
私は腰を突き出したまま専務の太腿の上で身動きができなくなってしまいました。
乳首を吸われながら舐められながら、ゆっくりとクリの先端だけ優しく撫で回されながら、イキそうなギリギリのところで堪らない快感を専務の指先で与え続けられながら、夢を見ている設定の私は声を出す事もできず、ただ荒い呼吸は抑える事もできず「ハアッ・・・アア・・・ア、ア、ア」っていう私の声だけが部屋に響いていました。
イカせて欲しくて堪らなくて専務の肩とか胸に手の平を当てたり、専務の二の腕をギュッて握ったまま・・・どうしても私がイカないギリギリのところで止められていて、堪らず「イキ・・・たい・・・」って言ってしまった次の数秒、たった数回転、専務の指が私のクリをギュッって押し付けながらゆっく動いただけで
「アアーーーッッ・・・ダメ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら私は簡単にイカされてしまいました。
我慢させられ続けた私の体液は思い切り締めた途端沢山の潮を吹いてしまい、私の内腿まで飛び出していっぱいシーツを濡らしてしまいまって
「いいです・・・このイキ方・・・俺の大好きなイキ方です・・・こんな魅力的な感じ方・・・今までどんな女性にも見せて貰えませんでした・・・もっと・・・もっと牟田さんを感じさせたい」って言いながら私のお尻をベッドの角のところに移動させて私の膝から下を床に下して舌でクリを舐めながら私の乳首を揉み始めて、舌からクリを舌で上下に舐め上げ下げされながら、
まだイッたばかりの敏感なクリを舐められていてビクビク動く私の腰を押さえ付ける様に私の太腿を専務の太い両腕が絡み付いて動けなくされてクリを舐め回され始めるとまた感じ始めて、眠っている・・・という前提で進んでいく前戯に私はなすすべもなく専務の舌に感じる・・・という選択肢しか与えて貰えず、ただそれでも悶える私の体は正直に反応していて。
「ハアッ・・・またイキます・・・イッちゃいます」という言葉は寝言として受け取って貰うしかなく、私のクリに纏わりつく抗いようのない快感に、ただ私は登り詰めされられていくしかありませんでした。
爪先を立てて専務の顔の位置に股間の位置を合わせる様に?それとも専務が顔を私の股間の位置に合わせてくれているのかイッてる間中ずっと「ア、ア、ア、ア、ア、ア」という声を漏らしながら専務の髪の毛を握り自然と腰が上下に動いてしまう、はしたない姿を見られながら「もう・・・入れたくて堪りません」って言われて
「ゴム・・・つけて貰えますか?」って言いながら私が持って来たバックの中から、朝にコンビニで買っておいたゴムを専務に手渡すと「嬉しいです・・・そのつもりでいてくれたんですね・・・でも実は私も準備していました」って言われて恥ずかしいやら、早く入れて欲しいやらで私の人妻としての立場は徐々に崩れ始めていきました。
私の気持ちを汲んでくれたのか私の手渡したゴムを付けてくれたあと床に膝をついて私のアソコに擦りつけながら私の乳首を舐め回しながら、徐々に徐々に私の入口に専務の亀頭が近づいてきて「入れますよ」って言った瞬間私の中を貫いて私の奥まで達した専務の硬いアレの気持良さに「アアアアアッッッ・・・これ・・・この感触・・・やっぱり・・・凄い・・・凄い感じる」
って言いながら専務の背中に両腕を回してベッドに手をついている専務に抱き着く様に両脚を床に着いたまま専務のアレを奥まで咥え込んだまま私は腰を動かしてしまい「堪らないです・・・この感じ方・・・こんな魅力的な感じ方する女性初めてです・・・この締まり・・・私が我慢できる間にイッてくれますか?」って言われながら私の中は専務のアレで異常に感じていて
「私・・・こんな恥ずかしいイキ方・・・誰にも見られたくないのに・・・凄い感じるの・・・我慢できないです・・・イッ・・・イッちゃいそう」って言いながら私の腰の動きは止める事もできないまま「イッて見せて下さい・・・牟田さんのイクとこ見たいです・・・私もヤバいです・・・イキそうですから早く」って言われながら
私は自分で腰を激しく上下に動かしながら専務に抱き着いたままイッてしまいました。
イッている間中ずっと専務のアレを入口から奥まで出し入れする様に動いてしまう私の腰は私が意識的に動かしているというより、自然と動いてしまう感じで、イキ終わるまでずっと私は専務のアレを思い切り締め付けながら勝手に動く腰を自分でもいやらしいと思いながら、恥ずかしさも吹っ飛んでしまう様な気持ち良さでした。
専務「アアアアーーーッッッ・・・こんなに締め付けられながら出し入れされてたらイッてしまいそうです」
私「専務も・・・気持ちよくなって欲しいです」
専務「気持ちいいですよ・・・ほんの少し気を抜けばイッてしまいそうになるくらい・・・でもイキそうなギリギリのところで我慢しながらゆっくりピストンするのが好きなんです・・・だからこの気持ち良さを牟田さんにも味わって欲しいんです」
そう言いながら床に膝をついていた専務もベッドに上がってきて
専務「だから今度はゆっくり後ろからしていいですか?」
私「じゃあ・・・少し部屋の電気を暗くして貰えますか?」
専務「それくらいで牟田さんの綺麗な体を後ろからずっと見ていられるなら」
そう言って部屋の電気を暗くしてくれて、灯りは足元にある常夜灯だけになったんですけど、近くのビルの灯りで部屋の中はそこそこ明るくて、四つん這いにされて後ろから専務が入ってきながら
専務「牟田さんのお尻の穴がヒクヒクなってるの見てると可愛くてしょうがないです」
私「そんなとこ見ないで下さアッッ・・・恥ずかしいです」
専務「牟田さんは恥ずかしいかもしれませんけど私は見ていたいんです・・・少し触ってみてもいいですか?」
私「そんな・・・汚いですからそんなとこアッ・・・くすぐったいです」
まだ奥まで入れて貰えてないまま専務の真ん中くらいから亀頭辺りのカリの出っ張りが凄いところで入口を出し入れされていて、Gスポットから入口まで間が凄く感じて、勝手にヒクヒクなる私のお尻の穴を指先で優しく撫で回されていると、自分でも意識していないのに勝手に専務を締め付けてしまって、
締めてしまう分専務のカリが私の入口の膣壁にニュルルルッニュルルルッて擦れていて
私「専務がそんなとこ触るから私・・・自然と絞まっちゃう・・・締まっちゃうから専務のカリ・・・入口に凄く擦れて私・・・」
専務「気持ち悪いですか?」
私「私・・・入口がこんなに感じるのハアッッッッ・・・初めて・・・入口からGスポットまでずっとアッ、アアッ・・・ダメ・・・入口がこんなに・・・イイッ・・・入口でイキそう・・・こんな感覚・・・初めて・・・イッ・・・イッちゃうそうです」
専務「私も牟田さんが思い切り締め付けてくれるから堪らなく気持ちいいです・・・牟田さんが初めて入口でイクとこ見たいです」
私「そんな・・・こんないやらしい姿・・・見られたくないのに・・・こんなに感じるとこ専務に見られたら私・・・仕事に影響しンンンンッッッ・・・でも・・・ダメ・・・もう我慢できない・・・イッていいですか?・・・私・・・もう・・・」
って言ってしまうと専務のピストンが少しだけ速くなって、まだ奥まで入れて貰えないまま入口だけで堪らなく気持ちよくて、
突然後ろから太腿を専務の両腕で広げられて私の腰が落ちた瞬間両脚の足首を外側に広げられながら持ち上げられると私の一番気持ちいいところに擦れ初めて、同時に足首を持ち上げられて外側に足を向けられると力が入れやすくて、もう私がイク為の条件が全て揃ってしまう感じで「凄い・・・こんなに締め付けてるのに入口から潮がいっぱい吹き出てくる・・・気持ちいいですか?」
私「こんな恥ずかしい攻められ方・・・でも私・・・堪らないです・・・こんなに中が気持ちいいセックス初めてです・・・凄くエッチな気分・・・こんなにアアッ・・・ダメ・・・気持ちイイッ」
専務「私ももう限界です・・・牟田さんの入口堪らない・・・イク・・・イキますよ・・・イケそうですか?一緒にイッてくれますか?」
私「イッ・・・イキたい・・・専務と一緒にイキたい・・・イク・・・イクイクイクイクイッちゃう・・・イクウウゥゥゥッッッ」
専務「アアッ・・・凄いビクビクしてる・・・堪らない・・・この中でイケるなんて・・・アアアアッッッ・・・イクッ」
専務がイッてくれた瞬間奥まで入ってきて、それまで全く想像もしていないくらて奥が敏感になっていて
私「アッ・・・ハッ・・・専務が奥まで届いてハッ・・・ダメ・・・イッてるのに・・・変・・・またどんどん登り詰めてくる・・・何で?・・・凄いの・・・そのまま動かないで・・・奥まで入れて貰ってるだけで私・・・またイッちゃいそう・・・連続でイッた事なんてないのに・・・アアッ・・・ダメ・・・イッてるのに・・・まだイッアアッ・・イク・・・またイク」
「恥ずかしい・・・こんなエッチな私専務に見られたら私もう専務の顔見られなくなっハアッ・・・でも我慢なんアアアッッ・・・イク・・・イッ・・・ちゃう」
イッた瞬間四つん這いの姿勢を保てなくなって布団につっぷしてしまったまま専務が私に覆いかぶさってきて
専務「気持ちいい・・・堪んないです・・・牟田さんに締め付けられながらイクの気持よくて、全然小さくならないです・・・このまま続けていいですか?」
私「少し時間を下さハアッ・・・まだイッてます・・・イッてるからジッとしてて下さンンンッッッ」って言いながら私の腰も大きく畝る様に動きながら専務も私の中でピストンもしないままグイグイ動いていて
専務「相性なんでしょうか・・・こんなに気持ちいい女性は初めてです・・・それとも牟田さんが単純に名器の持ち主なんでしょうか・・・だとしたら私・・・ご主人に嫉妬してしまいます・・・最近は?あれからご主人とは?なさったんですか?」
私「そんな・・・私・・・なんて答えたらいいのか・・・」
「主人とはしていません」なんて嘘をつける程度胸もなくて、でも私の事をそんなにも思ってくれている専務の言葉に私は誤魔化す様な言葉しか言えませんでした。