結婚前20代前半の頃に大きな企業で秘書課に勤めていた事もあって、私(29歳)は今従業員30名の会社で、社長の息子さん(27歳専務)の営業アシスタントとして、主に専務の営業資料の作成や、専務の営業先のプレゼン資料作成、領収書の清算等を行っています。
鉄製品の会社で、小さな会社ではありますけど、特許を取得している製品もあって、ある分野に関しては日本全国に出荷している製品もあるくらいです。
私の業務はほとんどが社内での業務ですけど、時々得意先に同行する事もあって、私も製品の一部をプレゼンする事もあります。
主人(32歳会社員)は建築会社の営業で帰宅が遅いので、私もマンション購入の為に家でじっとしているのも勿体ないと思い、2年ちょっと前から今の会社に勤める様になりました。
やっと私的にも会社の製品が理解できる様になって、自信を持って営業資料も充実したものにできる様になってきたと思っていた頃に専務から同行を依頼されて出張に同行する事になりました。
専務「実は他県になるんだけど、新規客のプレゼンに同行して欲しいんですけど、やっぱり泊りがけっていうのは無理ですよね?」
私「そうですねー・・・主人に確認してみないと」
専務「私の得意先の電話は牟田さんが対応してくれてるでしょ?先方が牟田さんの対応を気に入ってくれてるみたいで、是非一度同行して欲しいって言ってるんですよ、良かったら是非・・・考えてみて下さい・・・勿論出張手当もつきますし」
そう言われて主人に相談してみると、主人も営業職なのでお客様に対する礼儀は大切にする人なので
主人「それって明美が息子さんと先方の架け橋になってるって事だろ?息子さんにも認めて貰えたって事じゃないか・・・それは同行した方がいいと思うよ、もし俺がその立場だったらやっぱり息子さんと同じ事を言うと思うしね」
そう言って快諾してくれたみたいでしたので、私も少し仕事に欲が出て来たっていうか充実感があって、同行する事にしました。
先方の会社までは車で高速を走って片道6時間、先方の会社に着いた時はもう15時くらいでした。
先方の役員5名を相手に堂々とした態度で製品の説明をする専務を見ていると(20代なのにしっかりしてるなー)って思っていました。
先方の役員「お電話で何度かお話しさせていただいてましたけど、お会いできてうれしいです・・・太田専務(から聞いてはいたんですけどね・・・綺麗な方ですねー・・・以前は〇〇社の秘書課にお勤めだったとか・・・さすがですね、よく2年くらいで鉄鋼業界の知識をここまで理解されているので驚きました」
プレゼンも無事終わって、先方を接待する夕食の場で少しお酒を飲む事になって、私はあまりお酒が強くなくて、先方をタクシーに乗せた後に、お恥ずかしい話しですけど、専務に肩を貸して貰って会社で予約した旅館に担ぎ込まれる様な事になってしまっていました。
旅館につくと専務から「飲めないのなら先に言って下さればよかったのに・・・すみません、こんな事になってしまって・・・ご気分は悪くないですか?私は隣の部屋にいますので何かあったらいつでも声を掛けて下さい」って言われて私を布団の上に寝かせてくれた後、専務は私の部屋から出ていかれた様でした。
ほとんど返事もできないくらい酔っていて、私はそのまま2時間くらい眠ってしまったみたいでした。
気分の悪さは収まっていましたけど、お酒を飲むと眠くなる癖は20代前半の頃からで(お風呂は朝起きて入ろう)と思いながらスーツをハンガーにかけて部屋の中を見回すと和風の旅館で、隣の部屋と言っても、ただ襖で仕切られているだけの隣の部屋からは専務の小さなイビキが聞こえていて(せめてビジネスホテルの別の部屋にしてくれれば有難いのに)って思いながらも、
浴衣に着替えるのがやっとなくらいアルコールで体がだるくて、またそのまま眠ってしまいました。
深夜1時くらいだったと思いますけど、横を向いて寝ていると背中の方に人の気配を感じて、怖くて寝たフリをしていたんですけど「こんなにお酒に弱いとは思わなかったよー」っていう小さな声が聞こえてきて、その声は明かに専務の声で、振り向こうとした途端私のお尻を触られて、心臓が破裂しそうなくらい驚きましたけど声を出すのは失礼になるのではないかと思って、
そのまま寝たフリをしていると私の膝から太腿に専務の手の平が這って来ていて、常夜灯でも辺りはハッキリ見えるくらい明るくて「やっぱ思った通りスタイルいいわー・・・年上の割りには肌の触り心地も気持ちいいし、ちょっとくらいなら起きないだろ」って言いながら私の股間に専務の手が入って来て(もう無理・・・寝返りうつフリをして脅かして止めさせなきゃ)
って思ったんですけど、専務の指がパンツの股間のところから中に入ってきて、まさかそんな事をする人とは思っていなかった私は振り返る事もできず、心臓がバクバクしながら後ろから専務にされるがままの数分間が過ぎました。
「眠ってても濡れてくるもんなんだ」
パンツの股間の部分をずらされてクリを撫で回されている私は我慢しているのにもかかわらず勝手にどんどん溢れてきてしまったみたいで、ピチャッピチャッっていう音がし始めていて(いやだ・・・濡れてる・・・起きてるのバレちゃう)って思いながらも、私はただ声を抑えて我慢するしかなくて、息を殺してただ必死でイカされてしまわない様に関係ない事を考える様にしているのに
クリトリスの快感は容赦なく登り詰めてきて、突然ピクッって腰が動いてイッてしまいました。
(やだ・・・バレちゃう)って思っていると「牟田さん・・・起きてます?」って聞かれましたけど、もう私は寝たフリをするしかなくて「もしかしたら旦那さんとエッチしてる夢見てるのかな・・・やっぱ人妻ってエロいよなー・・・堪んないよ」って言いながら私の股間に硬いものが擦れ初めて
「さすがに入れたりしたら起きちゃうよなー・・・でももう堪んないし」っていう声が聞こえた後に私の入口に太い亀頭が入ってきて、つい「アッ」っていう声が漏れてしまいました。
(ヤバい・・・どうしよう・・・起きてるのバレちゃったかな)#ピンクって思ったんですけど「この人火事になっても起きないんだろうな・・・そんなに酔っぱらってたんだ・・・それにしても・・・狭い・・・」って言いながら私の中の真ん中辺りまで入れられていて、多分間違いなくゴムはつけてくれていなくて(もう限界・・・これ以上無理・・・)っていう思いと
(ここまできといて起きてた事がバレたらどう言えばいいか)っていう思いと(あと少し我慢すれば)っていう思いで頭の中は混乱していて、奥まで入ってきた専務のアレは明かに主人より大きくて、なにより硬さが凄くて不覚にも私は感じてしまいました。
浴衣の胸から手をいれられてブラの中に暖かい指が入ってきて乳首を揉まれながら、ゆっくりアレを出し入れされていると、ほんとにゆっくりなのに私の中は異常に感じ始めて、荒くなっていく呼吸を悟られない様に口を大きく開けてゆっくりと呼吸をしているのに、ゆっくりピストンされ始めると自然とそのピストンのリズムに合わせて呼吸をしてしまって
「ハーーッッ、ハーーッッ」っていう吐息が漏れてしまって、後ろからゆっくり突かれているだけなのに主人とはもう1か月以上レスだった私は自然と専務のアレをギュッギュッって締め付け初めて「スゲーよ・・・ただでも狭いのに、ものスゲー締め付け方だよ・・・メチャクチャ気持ちいい・・・やっぱGスポットとか弱いのかな」って言いながら
今度は私の入口からGスポットくらいの間をゆっくり出し入れされ始めて(それ・・・止めて・・・ヤバいっ・・・てば)って思っているのに自然と締め付けてしまう私の膣壁は勝手に気持ちよくなってきてしまって、声は出さないけど口では(ダメダメダメそれ以上・・・無理・・・)っていう形になりながら登り詰めてくる快感に抗う事もできないまま今度は中でイカされてしまいました。
「スゲー・・・ハンパねえ・・・なんだよこの気持ちよさ・・・中のヒダが絡み付いてくる・・・中に出さなきゃわかんないよな」って言いながら、まだ私はイッてる快感で中が凄く敏感なままピストンされ続けて、必死で声を抑えていると1分くらいで抜いた後、私の太腿の上に生暖かい液体が塗り付けられている感触がありました。
「ヤッベー・・・これ癖になっちゃうよ・・・なんでこの人こんな気持ちいいんだよ」って言いながらティッシュを数枚取り出すシュッシュッシュッっていう音が聞こえた後に私の太腿の液体を拭ってくれている様な感触がありました。
「睡眠の深い人でラッキーだったよー」って言いながら私のはだけた浴衣を直してくれたあと「気持ちかったー」って言いながら襖を閉める音がして、それでも私の心臓のバクバクは5分以上収まる事はなくて、主人とレス気味だった私は中途半端に火をつけられてしまった分、今までおっきなものが出入りしていたいっぱい濡れているアソコを指でなぞっている内に
また気持ちよくなってしまって一人で指でしてしまいました。
(どうしよう・・・朝起きた時専務の顔がまともに見れない)って思いながらも、久しぶりに3度もイッてしまった私は気持ちいい睡魔に吸い込まれる様にまた眠ってしまいました。