5年前、三流大学出なのに、どういうわけか新進気鋭のベンチャー企業に就職が決まりました。
社員は50人程度、しかも8割が女性という会社です。
上司ももちろん女性で、メガネをかけたインテリ風の40歳美熟女でした。
私は元々出来が悪いのに、大丈夫かと思たら案の定、すぐに失敗してしまいました。
「全く、こんな簡単な仕事も間違っちゃうなんて・・・でも、この会社は、総合職が女性で、一般職が男性を採用してるから仕方がないけど・・・今夜、お仕置きね。付き合いなさい・・・」
私は、上司に連れられて酒を飲まされた後、ラブホへ連れ込まれました。
全裸にさせられて、拘束バンドでみっともない開脚姿に椅子に固定され、
「恥ずかしいわねぇ。若い男が女上司の前でチンポ丸出しで・・・苛めてアゲル・・・」
もう、美熟女にペニス観察されて恥ずかしくて仕方ないのに、ムクムクと勃起してしまいました。
「まあ・・・見られて勃起するなんて、変態だわね。」
というと、ペニスを扱かれました。
「あっ・・・ああっ・・・」
思わず声が出るほど気持ち良くて、射精しそうでしたが寸止めで弄ばれ、切ない吐息を漏らすばかりでした。
射精しそうになると、タマ責めや亀頭責めで扱くのを止めてしまい、暫くしてまた扱かれて寸止めを食らうを繰り返すのです。
この焦らしを1時間以上されるのですからたまりません。
そして、一気に扱かれて、美熟女に至近距離から観察されながら恥ずかしい大量射精をさせられるのです。
しかも、射精した直後の敏感亀頭を刺激しまくられて、男の潮吹きまでさせられたのです。
「あなたのような出来の悪い男は、優秀な社員の福利厚生としてチンポ奴隷におなりなさい。」
と言われ、卓越したテクニックで射精寸前で寸止めを繰り返され、発狂寸前で大量射精後に亀頭責めされて男の潮を噴く芸を仕込まれたのです。
そして、会社の慰安旅行に帯同させられ、旅館で宴会の後の二次会部屋で、私は全裸で部屋の鴨井に吊るされていました。
もう、羞恥に対するマゾの期待で勃起していました。
そこへ女子社員が入ってきて、座布団に座って私を観察し始めるのです。
「なにこれ、もう勃起させてるじゃん。」
「でも、今度の新人さんのチンポ、なかなかデカいわね。」
女子社員が鑑賞する前で、美熟女上司に絶妙なタイミングの寸止め責めを繰り返され、悶絶する姿を見られました。ここまでイク瞬間を感知できるものなのかと、感心する程のタイミングの寸止め焦らしで、私は女子社員達の嘲笑さえ聞こえないほど狂わされていました。
寸止めされ続けたペニスは、いよいよ大量射精をさせられました。
「うおぉぉぉぉぉぉ~~~」
ドッピュルルルルルルルルルル~~~ピュピュピュ~~~・・・
「すっごーい!見っともないほど出てるわねぇ。」
そして射精直後には敏感な亀頭をネチネチ刺激されながら扱かれ、男の潮噴きショーで幕が閉じられるのです。
この、寸止め焦らしと男の潮噴きショーは撮影自由なので、私の痴態は大勢の女子社員のスマホに記録されています。
ショーは、吊るされている私の体力を考慮して、約1時間で終わります。
しかし、吊るしから下ろされた私は、縛られたまま畳に転がされ、女子社員たちによるペニス責めに晒されます。
すっかり憔悴しきった私のペニスを扱いたり、タマを揉んだり、亀頭を擦り上げたり、チン繰り返しにしてアナルに異物を入れてみたり、気付けば勃起させられていました。
「これ、キレイに洗って熱湯消毒してきて。」
と言って若い女子社員が持ち帰ってきたヘアピンが、私の尿道に添えられ、ヌプヌプと挿し込まれていきました。
「あ、ああ、あああああ~~」
初めて味わう尿道責めに、ガクガク震えてしまいました。
カリから下に向かって扱かれると、ヘアピンが内側から刺激してきて発狂状態、ついに、ドクドクとまたしてもヘアピンを押し上げながら射精してしまいました。
イカされた後も、射精直後の亀頭責めで潮を噴かされ、せいも婚も尽き果てて眠りに就きました。
そんな私は昨年、27歳で結婚しました。
相手は32歳のエリート社員で、現在妻は産休中です。
私は今年、会社を寿退社して、妻と赤ちゃんの面倒を見ています。
そして夜は、妻にペニスとアナルを責められて、射精やら潮噴きやらトコロテンやら、ありとあらゆる凌辱に羞恥極まる痴態を晒して妻のストレス解消に一役買っているのです。