21歳のJDです。
少し前、バイトしている寮で体験した話。
私がバイトしてるのはある中学校の寮でのバイトでした。
夕方からの仕事だったので都合が良く、割と給与も良さげだったのでそれを選びました。
ただ今のこんなコロナ禍の状況、いつも通りに行く訳には行かず、自宅からの登校が可能な人はなるべく自宅からにして、寮に残る人は1人一部屋使うという形になりました。
そして朝、夜のご飯も職員が1部屋ずつ持っていく、ということに…
ある日、私は8部屋の夕飯運びを担当しました。(勿論その他にも仕事はありましたが。)
7部屋が終わり、最後の部屋に持っていこうとノックしてドアを開けると、可愛い喘ぎ声が一瞬聞こえました。
そして、それはすぐ止みました。
「え…?」
とその男の子は戸惑ったように呟きました。が、私は即座にその男の子がナニをしているかが分かりました。
実はこの日から夕飯の時間が変わっていたのです。なのでまだ人が来ないと思い快楽に浸っていたのでしょう。
この寮は部屋間の壁がかなり厚く、防音はバッチリなので、我慢せず喘いでいたんだと思います。大声で喘ぎながらオナニーした方が気持ちいいですもんね。
その部屋にいたのは修太くん(仮名)というのですが、中2でありながら声変わりもしておらず、かなり幼い顔の美少年でした。寮は2年目なのでタメ口で話すくらいでした。
するとベッドの裏から、汗でぐっしょりになった修太くんが出てきました。
「何してたの?」と聞くと
「え、いや…その…」としどろもどろに。
「いつからそういうことしてるの?」
「1週間前…」
「なんで??」
「皆毛も生えてて射精も出来て、相談したらオナニーしたらいいって言うから…」
プラスでまさかのパイパン+未精通。
ショタコンなどでは一切無かったものの、これで目覚めてしまいました。
「それで…射精は出来たの?」
「ちょっとぬるぬるした透明なのが出てきただけ…」
「それは、射精じゃないんだよ」
「そうなの?」
「うん。私がしてあげるね」
「えっちょ…恥ずかs…」ガバッ
修太くんが恥ずかしがっている間にズボンとパンツを下ろすと、体に対して垂直にピンと伸びているツルツルのおちんちんが。
上に勃っていないのも、おちんちんが勃起していても8cmくらいなのもショタらしいです。
私はその時彼氏は居ませんでしたが、手コキくらいならしたことがあったので慣れた手つきでしごきました。
「あぁぁぁっ…気持ちいい…」
無防備に顔を赤らめて喘ぐその姿は官能そのものでした。
「やばい、もうイクっ…」
「え、もう?」
しごき始めて20秒あまりで、修太くんは果ててしまいました。
やはり先走り液だけで射精はありませんでしたが、精通が無いおかげかまだ修太くんのおちんちんは勃っていたので、引き続きしごくと
「あぁぁぁっ…さっきより凄いっ…だめだってええええええ」ピュッ…ピュッ…
と、ほぼ無色透明の微量の精液を2回にわたって放出しました。
射精と分かったのは、その時修太くんのおちんちんが萎えたからです。
「はぁ…射精…?これ?」
「うん、でもまだだよ」
「え!?」
と私は今度は修太くんのおちんちんを咥えました。
「え、汚いって…」
「さっきお風呂入ったばっかでしょ」
「で、でも…っっああああっっ…」
まだ仮性包茎にもなっていない、手で剥いてやっと先っぽだけしか剥けない状態だったので、剥けたとこを丹念に刺激しました。
「なんか痛くすぐったいぃぃぃ…」ビクンビクン
この時は何も出ませんでしたが、こんな美少年の精通と喘ぎ声を堪能することが出来たのはほんとに役得だと思いました。
この時既にびしょ濡れだったので職員トイレに駆け込んで1回、家に帰って4回、家では大きな声で喘ぎながらオナニーしました。
読んでくださりありがとうございました
一応続きもありますので続編希望があれば…