初めて書いたので、改行がすごいことになってて、「しくじったな…」って思ったけど、直し方わからなかったので、そのままにしちゃいました。
これだと読み辛いから、誰も読まないだろうなぁ…
なんて思ってたんだけど、続きを読みたいって人が結構いてくれたみたいで。ありがとうございます。
それで、相当悩んだんだけど、続きも書くことにします。ただ、ここからは結構マジでヤバいので、基本的には俺の妄想だってことにしておいてください。
本当は書くべきではないのだとわかってはいるんだけど。
前回の話としては、
高校3年の春休みに、友達のAに誘われて、Aが一人暮らしする家に遊びに行ったら、そこでは、Aを含めた4人の男女と1人の同級生の女の子が飲んでて。その女の子は「お嬢」と呼ばれる清楚な黒髪のお嬢様で、泣きぼくろがセクシーな色白美人。ただ、俺は大して話したこともない関係だった。
俺は、中学まではバスケしてたけど、高校では帰宅部でバイトばっかしてた中途半端な学生だった。
で、他の4人がいつめんでカップル二組だったのもあって、俺とお嬢が二人で会話する展開になって、酔いつぶれたお嬢の介抱も俺がするみたいになって。
それで、まぁトイレでやったちょっとしたイタズラについては前回書いた通りです。
今回はその後、もはやイタズラと呼んでいいのかってことをした話です。
お嬢をベッドに寝かせると、布団かぶせて俺は何食わぬ顔で元の席に戻って、酒飲んだ。
改めてリビングの蛍光灯の下で見るお嬢の顔は、色白で小顔で、すごくかわいく見えた。
でも4人はゲームしてるし、会話も微妙に入りきれない感じだし、俺はそろそろ帰ろうかなって思った。
そしたら、4人もゲームは飽きたみたいで駅前のスーパーに行くって言い出したから俺はそのタイミングで帰ることにした。
それで、お嬢はそのまま寝かしたまま鍵だけ締めて、みんなでワイワイ、アパートの下まで行って、俺はチャリだったから駐輪場のとこで別れて、チャリにまたがった。
でも、スマホが無いことに気づいて。
少し先まで歩いてたAたちを呼び止めて事情話したら、なんか格好よくカギを投げて寄越されて。
「閉めたらポストにでも入れといて」って言われた。
まだ高校生だったから、俺もAもこういうドラマに出て来るような家の鍵を雑に扱う感じに一種の憧れがあったんだと思う。俺も「おう」とか言って、まんざらでもなく受け取った。
それで、一人暮らしって羨ましいなって思いながら、階段をのぼった。
俺はこの時、部屋に1人で戻るってことの意味をあまり深く考えていなかった。
で、玄関のドアを開けて部屋に入ってリビングに行くと、座ってたあたりにスマホを見つけて、拾って出ようとしたんだけど、
寝息立てて寝てるお嬢の存在に気づいて。
「あ…」って思った。
窓の外でワイワイ声がするから見てみたら、部屋は3階だったんだけどアパートから道路渡って駅の方に歩いて行くAたち4人が見えて。
駅までは10分近くは歩くし、しばらく戻って来なさそう。
カギは俺が持ってるから、変なタイミングで帰って来てもすぐには入れない。
部屋には俺とお嬢しかいなくて
お嬢は意識が無い…
これで何もせずに帰るほど俺は純真ではなかった。カーテンを閉めると、廊下の電気だけつけて部屋を薄暗くした。
それで、お嬢の布団に近づいて、ソッと上布団をはぐ。
お嬢はかわいい寝息を立てて、白のニットのセーターを乱しながら寝入っていた。
もちろん、その時の俺は無茶をするつもりもなくて。単純にさっきのイタズラの続きができるなぐらいの気持ちだった。
それでお嬢の頬を軽く触って「大丈夫?」とかって声をかけて、寝てるのを確かめた。
暖房や布団のせいもあって、お嬢は薄っすら汗をかいてて、それがすごくエロくて。細くてサラサラの髪の毛が細い首筋や柔らかそうな頬に張り付いている。
声をかけても反応は無くて。俺はそれから何人かの女と寝たけれど、女って寝る深さが人それぞれで違うんだよね。すごい眠りが浅い子もいれば、一度寝ると結構何しても起きない眠りが深いタイプもいて。
今思えばお嬢は深いタイプだったんだと思う。お酒も入っていたからなのか、ほんとに無反応で、寝入ってた。
俺は疑い深いから、起きててからかわれてたら嫌だなって思って、すぐには変なことせずに、色々してみたんだけど、本当に寝てる。というかほとんど意識を失っている状態。
マジか…。
心臓はもうドキドキ。
で、胸や口はさっき堪能したし
ここはやっぱり…って、下半身に意識がいく。
スカートを脱がせると言い訳きかないから、布団をどかせきると、お嬢の黒の短いスカートのスソをつかんで、ゆっくりとめくっていく。
白い太ももがすべすべでいやらしくて。段々、水色のショーツの端が見えてくる。
全部まくり上げると、形のいい両脚の真ん中に拝むことないと思ってたお嬢の秘密の場所が露わになる。
そのもっこりした土手を手で触るとショーツの刺繍の感触と温もりが伝わって来て。
太ももや股間も汗で薄っすらと肌を湿らせていて、股間に顔を近づけると蒸れた匂いがする。
すげぇ、お嬢のここってこんな匂いがするんだ…
感動しつつ、あまり時間も無いから俺はとりあえず、ショーツを脱がせることにした。
両手をスカートの両端に突っ込んで、細い紐みたいなショーツの端をつかむとそのまま引き下げる。
お尻の丸みと汗の湿りが邪魔してなかなか脱がすの大変だったけど、一気に引くと太もものところまで
下ろせたから、片足を持ち上げて折り畳むみたいにしてショーツを抜く。
その時に、脚を折り曲げると股間が見やすいし、いじりやすいってことに気づいて、反対側の足も同じように折り曲げてみる。お嬢は産婦人科で股間を見られる時みたいな格好になった。
この体勢がすごくて、寝てる体勢よりも股間のところが少し持ち上げられるから、割れ目のスリットがほんとに目の前に来る。
俺はとりあえずスマホを構えて、ライトつけながら、色んな角度から動画撮った。
お嬢の股間の毛は普通の量で、一応手入れをしてるみたいでショーツからはみ出ないように剃ってるっぽかったけど、それでも少しだけジャングル気味でまぁ彼氏がいない18歳ならそうなんだろうけど。当時の俺は手入れされたAVとかばっか見てたから、むしろ、なんかナチュラルな感じが「すげぇ新鮮」って思えて、同級生の隠されたマン毛をリアルに見てることにめちゃくちゃ興奮した。
で、布団で背もたれ作って、録画させたままスマホをいい位置に置いて。お嬢の誰にも見せてこなかった大事な部分をしっかりと確認させて貰うことにした。
まずはマン毛に手を置いて撫でてみる。普通にゴワゴワしてる。女の子の股間の毛って、髪の毛とのギャップがすごいよなって思った。
で、指先を毛の中央から下に移動していって、毛が薄くなってて縦に肉の線が入っているお嬢の一番大事な部分にふれる。
その部分のまわりだけ色素が濃くて、毛も薄っすら生えてて。その時は俺も経験も少ないから、普段のお嬢のイメージから勝手に、「すごくマンコ汚いじゃん」って思って。
今見てみると、一般的なマンコとしてはとてもきれいな形をしてると思う。人間の性器なんてこんなもん。
でも、同級生のマンコには普通に興奮するので、いたずらは続ける。その縦に割れてる肉壁に指をゆっくりと入れてみる。もちろん、濡れてないから、感触はただの肌の感触。
俺は両手を使って、ひだをつまむと、左右に開いてみる。外側よりも赤色が鮮やかになって、小さな穴とその上にぷっくりした膨らみがある。
マンコとクリトリスだ。
付き合ってた子とした時は、電気消してくれって言われて暗くしてやってたから、生のマンコをしっかり見たのはこの時が初めて。
マンコを見たことで、なんかすごい征服感があって。お嬢のすべてを知った気がして。
普段着飾ってても、こんなマンコつけてみんなと話してたのかって思うと、お嬢が下品な女に思えて。しかも、ここにチンポ入れていつかは男とSEXもするんだよなぁって思うと、お嬢のイメージとのギャップに興奮した。
で、今ならもちろんベロベロ舐めたり、クリトリスいじったり色々するんだろうけど、その時は何かすると処女膜が破けてバレるんじゃないかって思い込んでて、それ以上は何もせず、ただ眺めたり撮ったりした。
さすがに処女だろうし、いじったり入れるのはまずい。大体、コンドームも無いから避妊もできない。俺はそんな風に思った。
でも、股間から顔をあげて、股の間からお嬢の顔が視界に入ると、一気にエロい気持ちが湧き起こって来て。
あまり話したこともない同級生のかわいい女の子が、下半身を裸にして、マンコ見せながら、何をしてもいい状態で転がってるんだから、仕方ない。
とりあえず、ニットとインナーのキャミをまくると、ブラが出てきたから背中に手を入れて、ブラのホックをはずして、胸を露出させる。
はだけた胸は、上向きに寝てるから、胸がその重みで左右に広がってて、でも張りがあって形は崩れてない。
乳首は相変わらずピンク色で小ぶりなのが、白いおっぱい全体を際立たせるようにチョコンってついてる。きれい。
俺は「胸なら構わないだろう」って手を添えると揉みあげたり、乳首を舐めまわしたりした。
お嬢の乳首が勃起してきて、つまむと伸びる。乳房を左右からタプタプすると、真ん中でペチンペチンってぶつかり合っていい音がした。
さすがに俺の下半身もすごい勃起してきて、
パイズリ?
って思ったんだけど、やり方がわからないし、寝てるやつ相手にできるのかって思った。じゃあ、また口でして貰おうかなって思って。
首をまたぐようにして馬乗りになると、お嬢の顔の上にチンポがくるように座った。すごい背徳感で、きれいな顔のうえに俺の汚いチンポがある!って興奮しまくり。
俺はもうそのまま、顔にかけようと思って、チンポをしごいた。寝てる同級生の顔の上でチンポしごくのめちゃくちゃ気持ちいい。しかも、お嬢の吐息が下から俺のチンポにあたるわけ。
俺はそのまま少し前に移動して、お嬢の吐息が俺のアナルにあたるように位置を調整してみる。
これがすごく気持ち良くて、ビクビクって下半身が反応しまくる。
調子に乗って、お嬢のくちびるの上にアナルが乗っかるように腰をかがめると、お嬢のくちびるが俺のアナルにキスをしてくれて。本当は舐めさせてみたかったけど、さすがに寝てるのでそれはして貰えない。
アナルにくちびる擦りつけながら、前後に動かすと、我慢汁が出まくるし、脚はガクガクいって、もうしごかなくても射精しそうなぐらい、気持ちいい。
俺はお嬢の名前を呼びながら、「顔に出そう!」と思ったんだけど、その時、お嬢が薄くだけどお化粧してたの思い出して。
顔にかけたら拭けないからバレるんじゃないかって急に冷静になった。
じゃあ、胸かなって、立ち上がったんだけど、振り向いたら、お嬢のかわいい股間と茂ったお毛毛が見えて。突然、股間にかけてみるのはどうかなって思いついて。
それで、折り曲げたお嬢の両脚の間に移動して、チンポをしごくことに。
白いすべすべした健康的な太ももと、それに似つかわしくない茶色と毛で覆われたリアルなマンコ。遠くにお嬢の顔も見えて、とにかくエロい。
「お嬢、今ぶっかけてやるからな!」
俺はいよいよ気持ちが暴走して、お嬢の股間にチンポを近づけると、激しくしごこうと身構えた。
その時、マンコの下にある小さな茶色いくぼんだ穴のことに気づいた。お嬢のアナルだ。
俺は実は、アナルSEXに興味があって、そういうAVも何本か持っていた。
アナルならコンドームいらないんじゃないか、処女膜だって残るし…って思って、俺は手をとめた。
それから、指を伸ばして、かわいらしいお嬢のアナルに触ってみる。濡れてないから、ヒダヒダの感触がダイレクトに指に伝わり、周囲の肌に比べて固く感じる。
こんなところに入るのか?って思った。
俺は自分のチンポと穴の小ささを見比べて、AVで見た挿入シーンを思い出してみる。
浣腸したり、指やバイブでほぐしたり、ローション使ったりしてたよな。
そもそも、ああいうのは、使い込んだAV女優の特殊なお尻の穴だからできるんであって、こんなマンコも新品な普通の女子高生じゃ、ダメなんじゃないか?
お嬢の小さくすぼんだかわいらしいお尻の穴を見ると、そんな風に思うんだけど、何しろ、一度閃いてしまったので、試してみたい気持ちは抑えきれない。
お嬢の両足首を持つと、前に引きずるように持ち上げて、折り曲げた足を少し左右に開くように体の上に乗っかるようにして安定させる。さっきよりも股間が真上に突き出て、アナルが丸見えになる。
俺は顔を近づけて、アナルの匂いをにおってみる。
クンクン。
お嬢の体の一部の癖に、ちゃんとお尻の穴の匂いがして。まぁそうだよなって、なんとなく冷静に思う。
で、テーブルの上にあったお手拭代わりの台布巾で、穴を拭いてみる。台布巾が少し黄ばんで、うわってなるけど、その時に押せば穴が結構広がることがわかった。
それで、試しに唾を垂らして、人差し指を押し当ててみる。
固くて入らなそうだったのに穴の周辺をヌルヌルにしたら、指先を飲み込むみたいにしてゆっくり指が入っていく。柔らかい。
第一関節まで入れるとまわすように穴を広げてみる。お嬢が意識を失ってるのもあって、案外簡単に広がる。
それで第二関節まで飲み込ませてみる。
この辺になると、入れた指からお嬢の体内の温もりが伝わってきて、吸い付いてくる感触もすごくて、普通に気持ちいい。
唾をもっと垂らして、2本目の指も入れてみる。さすがに2本はきついみたいで上手く入らないんだけど、指を重ねて少しねじるみたいにして入れたら、入っていく。
刺し込んだ2本の指を、そのまま開いてみると穴が広がって。
指をそのままに、アナル越しで寝ているお嬢の寝顔を見ると、俺にすべてを捧げるようにして両脚開いてるその体勢が、とてつもなくエロくて。お嬢、アナルの中、見えてるよって教えてあげたくなる。
アナルもこなれてきたし、チンポもギンギンだし、入れるかって思う。
チンポの先をアナルにくっつけて、押し付けていく。でも、全然うまく入らない。指と違って唾じゃ足りないみたいで、チンポが濡れてないから、普通に俺の方も痛い。
何かローションの代わりになるものを探すことにした。
テーブル見るとお酒があって。最初はそれでいいかなって思ったけど、アルコールはまずいし、サラサラ過ぎてダメそう。
次に水を考えたけど、ベッドが濡れるのは避けたい。
それで、その次に目に入ったのがマヨネーズ。
今思うと、もっといいものあるだろうって思うんだけど、その時は変なテンションだったし、少しでも早く入れたいから、迷わずにマヨネーズを手に取った。
で、チンポの上に少し出すと右手で広げてみる。結構いい感じに広がる。
それで、お嬢のお尻の穴にも少し出して、指で中にマヨネーズを入れるみたいにしてなじませていく。
黄色く濁った粘着質のある白い液体がアナルからヌプヌプ出て来る感じはなかなかのエロさで。必要以上に指を入れたり抜いたりして遊ぶ。おかげで、アナルは指がすんなり出たり入ったりする感じにこなれる。
俺はギンギンに勃起した自分のチンポの先をその穴にくっつける。そして体重をかけるように上から、ゆっくり押し込んでいく。
さっきと違って、ヌルヌル同士だから、チンポのカサの部分がお尻の穴を押し広げるドリルみたいに、どんどん広げて入っていく。
ただ、正直、ある程度の深さに入るまでは押し込むチンポも痛いぐらいきつくて、「アナルってこんなもんか…」って思ったし、途中でやめようかなって何度か思ったんだけど、カリの部分が入って、奥まで入っていくと、未知の快感がチンポを包む。
チンポの360℃まわり全部をあったかい肉壁が隙間なしに包み込む感じ。しかも、肛門の筋肉がキュウキュウってチンポの根元を締め付けてくる。
俺はそれまで、ゴム無しのSEX自体したことがなかったし、生で肉があたる感じとかも未体験だったから、その吸い付く感じに「うお」ってなって、アナルすげぇ!って感動した。
そうなったら、最後まで入れてみたい。結合部にマヨネーズを足しながらチンポが全部入るまで押し込んでいく。奥になんか固い塊があって、チンポの先にあたる。あ、これ多分お嬢の…って思ったけど、それももう気にならないくらい気持ちいい。
お嬢のお尻の穴はすごい締め付けなんだけど、ゆっくりとチンポを抜いてみる。
肛門のへりが少し盛り上がって、まわりの肉が引っ張られる感じに
ヌププってチンポが出て来て、カリのあたりまで抜いたら、今度はまた押し込んでみる。
お嬢のエッチなお尻は俺のチンポをゆっくりと飲み込んでいく。さっきよりスムーズに根本まで入る。今度はまたゆっくり引き抜く。さっきより抵抗が少なくて、いい具合の摩擦になってくる。
で、再びゆっくり押し込む。プププって下品な音が立てながら俺のチンポがお嬢の体内に。
この時に、すごい勝手な話なんだけど、お嬢は多分、潜在的にすごいエッチな子でアナルでのSEXも大好きな変態なんだろうなぁって俺は思った。
そんな気持ちでお嬢の顔を見ると、なんかほんとにただの肉便器に思えてきて、チンポをアナルに入れたままアゴを掴むと「気持ちいいか、〇〇?」ってお嬢の名前を呼んだりした。
股間は、もうマンコに入れてるのとほとんど変わらない気持ち良さで、柔らかくて温かい。違うのは、中の壁の感触。チンポを包み込むような感じはアナルならでは。
そのまま、お嬢の体に乗っかる形で、くちびる犯しながらピストンしようと思ったんだけど、さっきアナルを舐めさせたことを思い出して、それでくちびるはやめて胸を舐めることにした。
特に乳首を責めた。吸い付いて、舌で包むようにして舐める。乳首はだらしなく勃起して、もっともっとっておねだりするみたいな形になるから、それを舌でグニグニしながらいじめる。
そんな風に左右の乳首を堪能したら、おっぱいをわしづかみにしておっぱいを取っ手みたいに持って腰を前後に動かす。ちぎれないかなってぐらい伸びるんだけど、張りがあるから手の中でボールみたいにプニプニしてる。
股間がお嬢の股間にぶつかって、パンパンって音が部屋に響く。あと、ネチョネチョっていやらしく液体が混じる音も。
チンポは、お嬢の華奢なアナルに出たり入ったりしながら、肛門のひだをめくらせて、乱暴に擦りあげていく。
俺はおっぱいから手を放すと、太ももを持って、フィニッシュの体勢に入る。でも、お尻の穴の位置からいって少し動きにくい。
そこで、一度チンポを抜くと、お嬢をうつぶせに寝かせて、足を折り曲げて、お尻だけを持ち上げる。
その体勢のまま、気持ち開っきぱなしになってるアナルにチンポの先をあてがって、バックから挿入した。
これが大正解で、正常位とは比べ物にならないぐらい気持ちいい。
なんていうか、無理のない角度で前に向かって、チンポがまっすぐ入っていく感じ。しかもチンポの下の部分がいい感じに擦れて、今まで以上に気持ちいい。
この体勢だとお嬢の顔は見えないんだけど、まくり上げられたニットの下から白くてなめらかな背中が露出してて、その腰のくびれと揺れる横乳が顔以上にエロい。
俺はその折れそうなぐらい細い腰を両手で掴むと、プリッとしたお尻を引き寄せるように、激しく自分の股間に叩きつける。
チンポが乱暴にアナルの奥の方まで押し込まれて、ヌルヌルの奥の方まですっぽり入る。今度はケツを押すようにして引き抜く。アナルがめくりあげられながら、下品な音を立ててチンポが排出される。
俺はあまりの気持ち良さに無我夢中で腰を振ってピストンを速める。
マンコと違って収縮はあまりしないんだけど、そもそもの締め付けがすごくて、吸い付かれるような肛門の感覚は、下手なマンコとは異次元の快感。
ヌチョヌチョと音を立たせながら、俺は、横に落ちてたお嬢のショーツを拾うと自分の顔に押し当てて彼女の匂いに包まれながら、ガンガンピストンして、最後はアナルの奥の方にチンポが到達したところで、腰が砕けそうな感覚とともに、溢れ切った精液が、大量に放出された。
俺はのけぞりながら、お嬢の白いケツの肉を掴んだまま、もう変な声しか出ない。結構出てた。
出し切ったあたりでチンポをゆっくり抜くんだけど、イッた直後で敏感なので、これがまた死ぬほど気持ち良い。今でも思い出すけど、アナルSEXは射精後に引き抜く時が一番気持ちいいかもしれない。
チンポを抜かれると、お嬢のアナルは少し開いたまま、ヒクヒクしてて、物欲しげに見えた。周辺は泡立ってて、俺の陰毛もたくさんついてて、18歳の処女の股間には思えない。
でも、白い太ももやサラサラの黒髪、穢れてない感じの肌の触り心地がお嬢の清潔なイメージのままで、ギャップがすごくエロい。
俺は事を終えると、しぼった台布巾でチンポを拭って、それからお嬢のお尻の穴を拭いた。アナルを拭いてる時も、なんか変な征服感があったのを覚えてる。
色々混じった体液的なのがマン毛とか太ももにもついてたから、そういうのも拭いて。
それからショーツを履かせてスカートをおろして、あとはブラも戻して、ニットも元に戻した。この時に胸がなかなかブラにおさまらなくて結構困った。大きな胸の子って大変だなって思った。
最後に布団をかぶせて、お嬢の寝顔を写メって、部屋を出た。
マヨネーズがかなり減ってたけど、それ以外は多分何も痕跡残してないはず。
でも、しばらくは実はかなり不安だった。
というのも、お嬢のお尻の穴に精子を大量に出しちゃってたから。
まぁ、トイレで自分のうんこをしっかり確認する人も少ないだろうし、仮に確認されても、普通は精液だとは思わず、すぐに流しちゃうよね。
って思うんだけど、もし気づかれたら、状況的に俺が一番疑われるよなって春休み中、ビクビクしてた。でも、Aとかからは特に連絡も無くて。
後日、お嬢がお尻に違和感を感じたのか、とか色々直接聞いてみたいことはあるんだけど、さすがに聞けないし。
で、そのお嬢も今月結婚式だそうです。
SNSで今のお嬢見たけどさらに美人になってた。ふわふわの茶髪で、大人の女って感じ。まぁ高校時代の黒髪のが俺の好みではあるけど。
ちなみにマヨネーズは種類によっては体内NGみたい。あと浣腸しないでアナル使うのもオススメではないです。
お嬢、色々ごめんねって思うけど、まぁ勢いでやってしまったことなので、仕方ない。
これが俺の最大の秘密。本当は墓まで持ってくつもりだったけど、バレないように細部を少し変えたりして、吐き出してみた。
すごい体験じゃないですか?
俺がアナルフェチになったのも仕方ないと思う。「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク