ずっと
誰にも話していない話
なんだけど
高校時代にあった
出来事について書きます。
相手だった子が
今度結婚するらしいし
もう時効だと思うので
ここで
吐き出します。
その子は
黒髪を肩ぐらいまで
伸ばしてて
小顔の美人顔の子で
白い肌に切長の目で
高校生のくせに
やたらセクシーな
顔をしてた。
目元にホクロが
あったから
男子はみんな陰で
「あの泣きぼくろを一度は舐めてみたい」
なんて言って
盛り上がってた。
親がお金持ちで
お嬢様だったから
言葉遣いとか上品で
身につけているものとかも
高そうなものが多かった。
学年で一番
美人だろってぐらい
整った顔してたのに
特に彼氏とかはいなくて
みんな不思議がってた。
クラスで中心に
なるようなタイプでは
なかったけど
美人だったから
クラスのギャルとかからも
「お嬢」なんて呼ばれて
一目置かれてた。
女の子は
美人なだけで勝手に
一目置かれるから得だよなぁ
って今でも思う。
話すと天然なところがあって
明るい子だったけど
正直3年間で
俺がちゃんと会話したのは
高一の遠足で
班が同じだった時ぐらい。
俺は中学までバスケやってた
けど、高校は帰宅部で
バイトばっかしてた。
クラスでも普通の立ち位置で
彼女はいたこともあるけど
あまり続かなかった。
で、その奇跡的な事件が
起きたのは
進路も決まって
卒業式も終わった
高三の3月の春休み。
俺は
高校も中学も一緒で
そこそこ仲良かった
男友達Aに誘われて
Aの家に遊びに行った。
Aは春から大学行くのに
2月から
一人暮らしを始めてて
当時やたら人呼んで
飲んだりしてたから
俺もその流れで声かけられた。
行くと
Aの彼女と
Aがいつもつるんでる
男女2人とが飲んでて、
それにお嬢がいた。
お嬢もそのグループとは
あまり仲良くないのに
呼ばれたみたいで、
4人が内輪ネタで
盛り上がってる横で
俺とお嬢だけ
端っこに座って
なんか適当に話す感じになった。
お嬢は
白のニットの
セーターに
紺色のミニスカートで
足を横にして
クッションに座ってたんだけど
太ももが細くて白くて
すべすべしてて、
すごい透明感だった。
少し動くと下着が見えそうな
座り方に
目のやり場に困ったのを
覚えてる。
部屋が狭いから
2人の距離が
近かったのもあって
恥ずかしくて
顔も見れなかった。
でも、
酒とかツマミが
あったから飲み始めて。
段々慣れてくると
「どんな味?」
とか言って
グラス取り替えっこしたりして。
くだらない話題でも
すごく笑ってくれるから
俺は結構楽しかった。
彼女は
甘い缶チューハイから
途中で日本酒みたいなのに
切り替えたんだけど、
飲み過ぎたのか
そのうち、
気持ち悪いって
言いはじめて。
俺が「少し寝れば?」
とかって言ってたら
ほかの4人が
「トイレ連れてってあげなよ〜」
「酔わしてどうするつもり〜」
とかヒューヒュー
言いながら冷やかしてきて。
そいつらは
カップル同士だったから
男たちはお嬢に
構いたくても
彼女がいる手前なにも
出来なかったんだと思う。
で、フリーな俺だけが
介抱する役目になって。
支えてあげながら
トイレに連れてってあげた。
支えるのに腰を持ったんだけど
折れそうなぐらい細くて
しかも柔らかくて。
俺が付き合ったことあった子は
部活やってたのもあって
筋肉質な健康的な子だったから
その子と比べて
お嬢の体、細くて柔らかっ!
って驚いたのを覚えてる。
顔にふわふわあたる
髪の毛からは
甘いいい匂いもして。
実はもうその時から
結構勃起してたんだけど、
俺もまだ高校生だったし、
変な噂たったらヤバいから
真面目に介抱する以外
考えてなかった。
リビングからドア開けて
廊下に出ると
廊下の左側にキッチンが
あって、廊下の突き当たりが
玄関のドア。
その玄関ドアの右脇に
トイレがあった。
トイレのドアを開けると
お嬢を床に座らせて
顔を便器に向けて
便器を抱かせるようにして
背中さすってあげた。
「大丈夫?」
とか
「水いる?」
とか言って
5分ぐらいさすってたのかな。
彼女はもう半分寝てて
意識朦朧としてる。
リビングでは
ゲームしてる音が聞こえて来て
ドアが開いてるとはいえ
密室に二人きりで
同級生の体
それもふわふわのニットを
触ってるってのもあって
俺はなんか
段々と悪い勇気が
湧いてきて。
それで
さすってた手を
とめると
それとなく
腰のところから
ニットの中に手を入れて
ダイレクトに
背中をさすってみる
ことにした。
すごいドキドキしたけど
お嬢の反応は特に変わらず
ニットの中のインナーに
手が触れて、
一瞬迷ったけど
ここまできたら構うもんか
って、そのインナーも
まくるようにして
素肌に直接手を入れた。
お嬢の肌は
きめが細かくてすべすべで、
冬だったのもあって
人肌の温もりが
エロエロ過ぎた。
さするふりして
いやらしく触りながら
手を上にあげていくと
細い背骨とか肩甲骨が
指先にあたる感じでわかる。
同級生の
絶対普段なら触らない場所
だと思うと
興奮がすごくて。
で、
ブラのホックが指先に
当たる。
「苦しそうだからはずすね」
とか
適当に一応言った気がするけど
彼女はもう「んー」とか
しか言えない状態だったから
まぁ介抱だよな
と勝手に正当化して
俺はニットをまくしあげると
まずは背中を堪能することにした。
真っ白な雪のような肌の
背中に、
お嬢のイメージ通りの
清潔感ある
薄い水色のブラの紐があって。
前に回り込んで見てみると
刺繍のある、
高そうなブラだった。
こうなるとショーツも
気になり、
背中側から
腰のスカートのところに
指を入れて
少し引っ張ってみる。
ブルーのショーツの
端っこが見えて。
下もお揃いの柄だとわかる。
同級生の下着姿を
目の前にして
俺のあそこはもう
バキバキに勃起して
我慢汁出まくり。
リビングからは
相変わらず
馬鹿笑いする声とかが
聞こえてくる。
ドアが開くまでは
大丈夫だろうって思って
悪戯を続けることに。
とりあえず
ブラのホックをはずす。
紐がパラって落ちると
シミひとつない
乳白色の美肌が
広がって
ブラから弾けるように
飛び出して、
揺れてる胸が
横から見ただけでも
なんとも言えない
エロい膨らみをしてる。
揉みたい。
でも
あくまで介抱のためだ
って建前もあるし、
さすがにヤバいだろって
ドキドキしながら
背中をさすることにする。
でしばらく
さすってると
横乳の綺麗さもあって
我慢できなくなってくる。
それで
段々とさする方向を
変えたりして
横乳まで
手を伸ばして
当ててみたりした。
めちゃくちゃ
柔らかかった。
お嬢は
もう意識無い状態で
便器に突っ伏して寝てるから
特に抵抗するとかもなくて。
俺はそれに
勇気を得て
エスカレートしていく。
偶然を装って
手の甲とかを
おっぱいに当ててみる。
お嬢の胸は
想像以上に
大きくて
体はスレンダーなのに
AVの世界でしか
見ないと思ってたような
形のいいおっぱいが
重力に逆らうみたいに
くっついてる。
今でもこれ以上の
体型知らないってぐらいに
理想的なエロ体型。
今なら絶対ブラのカップ数
確認するんだけど、
当時はそんな知識もなくて。
絶対Fカップはあったと思う。
さするのやめて、
前に回り込んで見てみると
乳首はピンク色で
白いおっぱいの真ん中に
上を向くような位置についてて、
右側の乳首だけが
やや陥没してて、
それがかえってエロく感じた。
お嬢
陥没乳首なんだ…
って
すごい秘密だよね。
彼女の反応に気をつけつつ
前からもソッと触ってみると
これがもち肌ってやつなのか
吸い付くような
触り心地で。
しかも、ぷるんぷるん。
下からタプタプすると
いやらしく持ち上がって
跳ねる感じ。
女の子の匂いが
充満してるトイレで
好き勝手に
おっぱい触ってると
もうズボンの中で
射精しそうになる。
あー
この胸にぶっかけたい!
って思うんだけど、
さすがにそれは無理だ。
どうすればいいのか
わからないまま、
とりあえず
背中側に戻ると
背中から
両手を回して
左右の手のひらで
お嬢のおっぱいを
触ってみる。
大きいから
収まりきらないんだけど
とりあえず
手のひらをあてて
ゆっくり揉んでみる。
乳首の部分が
手のひらに当たって
その乳首が
擦れるたびにビクッビクッ
って反応して超かわいい。
何度か揉んでると
乳首がしっかり膨らんできて
手を離して見てみると
乳頭が長くて
だらしない感じに
勃起してる。
試しに手のひらを
回すように動かすと
ヒョロって勃起した乳首が
グニグニ曲がって
すごくエロかった。
それを人差し指で
横から
ぐりぐりしながら
普段清楚なお嬢が
こんな下品に
乳首を勃起させてて
恥ずかしいよなぁ
って
心の中で辱めてみる。
それで、
顔が見たくなったから
肩を持つようにして、
便器から
お嬢の顔を
持ち上げると
いつものお嬢の顔に
露出してる胸の絵面が
最高にエロくて。
これで
俺の理性はぶっ飛んだ。
リビングのドアを確認しながら
チンポをズボンから出す。
チンポの先はドロドロで
パンツの中は
もう射精したみたいに
濡れてる。
そのドロドロの先っぽを
ソッと
お嬢の背中に
くっつけてみる。
亀頭の先の
我慢汁が
ヌメって音を立てて
お嬢の白い背中に
くっついて
動かしていくと
ナメクジが
ぬめったみたいに
ヌルヌルした光沢を
柔肌に広げていく。
その感触はヤバくて。
その気で擦れば
十分射精できるぐらいの
頭がしびれるような
快感が背中に走る。
お嬢の髪や身体から
立ち込める
甘い匂いと
本気で抱きしめたら
折れてしまいそうな
華奢で細い背中のライン。
もう出そうだったし、
このまま
黒髪にかけちゃおうか
とか本気で考えたけど
さすがにそれは
ゴマかせなくなるから
なんとか我慢した。
その時に
リビングのドアが開く音がして
「お嬢大丈夫そうー?」
って女子の声がする。
俺は超慌てて、
ニット戻して、
立ち上がると
トイレから廊下に顔出して
「あー、大丈夫そう。もう少ししたらそっち連れてくわ」
みたいなことを
言ったと思う。
もう心臓バクバク。
それで
少し冷静になって
とにかく
これ以上はまずいな
って思った。
ブラを止めなおしたら
リビング連れてこう
って思った。
ただ
もったいない気持ちは
あって。
そこで、
あとでオカズに出来る様に
動画撮ろうって思った。
もっと早く気づけよ…
って思うけど
若かったし仕方ない。
スマホをポケットから出して
ムービーモードで
撮りはじめた。
この時の
ピコンって音が
やたら大きく聞こえて
かなりビビった。
リビングを気にしながら
ニットめくると
彼女の背中とか撮って
前からも
きれいなデカパイを
撮りまくった。
でも
顔とかが上手く入らなくて
それで
トイレの全体が映るように
スマホを角度つける感じで
うまく床に置いたら
彼女を便器から
引き剥がして
スマホを置いたのと
反対側の壁に
もたれかからせるように
座らせた。
ニットは
おっぱいの上まで
まくれてるし、
下半身は、わざと
M字開脚になるように
座らせたから、
柔らかそうなおっぱいと
少し膨らんだ股間のショーツが
丸見えの状態。
さすがに誰か来たら
まずいな、と思うんだけど
そのドキドキも加わって
興奮が止まらなくなる。
スマホを手に持ったら
正面から撮影しながら
胸とか股間を
アップで撮って。
胸はさっき書いた通りで
白くてモチモチしてて
ピンク色の乳首が
いやらしく勃起してて
すごい綺麗なんだけど
首がうなだれてて
前傾なのと
ホックはずしたブラが
上乳に乗っかってて
全体が見えない。
なのでブラを持ち上げたり
して、撮る。
手で揉んだりしてるとこを
接写で撮ったりもした。
股間は土手を包み込むみたいに
ふっくらとふくれてて、
その部分が
今動画で確認しても
ブルーの刺繍生地に
黒い毛の部分が少し透けてて
すごくいやらしい。
白い太ももと
股間の盛り上がりの
境目も
ちょっと
色素が濃くなってるのが、
とにかくエロい。
でも
さすがに
パンツまで脱がせるわけには
いかないし
ぷにぷにと盛り上がりを
指で押すのが精一杯。
そこで
ターゲットを
胸にしぼることにした。
ブラをニットに
巻き込むように
差し込むと
頭も邪魔なので
座る位置を
気持ち前にずらして
肩を掴んで
壁にもたれかからせる。
のけぞって
胸を張ったみたいな
体勢になるから
美乳が前に突き出る。
重くないのか?
ってぐらいたわわな
白い乳房が2つ
プルンって突き出て
下からタプタプすると
跳ねるように揺れる。
顔を近づけると
女子の肌特有の甘い匂いがして、
たまらなくなって
美味しそうな乳首に
舌をあててみる。
コリコリした
かわいい感触と
ミルクが出てるんじゃないか
って勘違いするような
甘い感覚が舌先に広がって。
そのまま、
ベロベロと
おっぱい全体を舐めた。
お嬢の胸は唾液で
テカテカになって
乳首はビンビンに勃起。
ダメだ。
もうこの胸に
射精しよう。
そう思って
立ち上がろうと思った時に
なんか冷たいものが
上から垂れてきて。
?
驚いて
慌てて身を引くと
お嬢が
小さな吐息を立てながら
口からよだれを
垂らしていた。
意識は完全に無いみたいで
頭を斜めに傾けて
くちびるだけが
だらしなく半分開いてる。
薄いピンク色のくちびる
からツーって
垂れるよだれが
まるで発情してとろけてる
みたいに見えて、エロい。
そこで
意識がくちびるに移る。
このくちびるに
キスしたい
って思った。
ドキドキしながら
ゆっくりくちびるを
近づけて、
お嬢の桃色のぷるぷるリップと
重ねる。
よだれでトロトロだから
まるで濡れたマンコみたいに
なってる。
甘い気がするお嬢の唾液を
堪能したら
今度は舌を入れてみる。
さすがに
アルコールの匂いが
強かったけど
清楚な同級生が
酔ってベロンベロンに
なってて
その口から
アルコールの匂いがする
っていう状況が
逆にとてもエロかった。
舌を入れて
お嬢の歯の隙間から
小さな口を押し広げて
小ぶりな舌にあたるまで
俺の舌先を入れいく。
それから
口の中をなぶるように
下品な音を立てながら
舌でお嬢の口をねぶりまくる。
さすがに
起きるかも
って
一度身を引いたんだけど
でも
スースー言ってて
完落ちしてる。
これほんと
何しても起きないな
って思ったから
こうなったら
もう試すしかない
って思って、
一線超えることにした。
まず
開け放しのドアが
まずいから
なんとか
2人ともトイレの中に
入るように
位置を直して
ゆっくり
ドアを閉めたら
中から鍵をした。
これで
言い訳は難しくなったけど
いきなり
誰か来て見られることは
無くなった。
俺は
パンツから
ガチガチに勃起したチンポを
取り出した。
真っ赤に充血して
パンパンになっていて、
角度もすごくて
早くなんとかしないと
痛いぐらいに勃ってる。
同級生のかわいい
顔の前で
汚いのチンポを
露出させてるって
だけで
すごい興奮する。
お嬢の
スッと通った鼻と
涼しげな目元に
チンポを近づけて
先を振り回してみる
そして
目元の泣きぼくろに
我慢汁まみれの
勃起チンポの先を
押し当ててみた。
ヌルヌルして
頬に
精液が広がる。
ぐおお!
俺はそのまま
射精させたいのを
我慢して
深呼吸すると
チンポを
口元に近づけた
ぷっくりして
薄桃色をしているリップに
先っぽが触れる。
そのまま押しつけていく。
プルプルのくちびるの
あいだに亀頭が
ヌルリと滑り込んで
歯に当たる。
そのまま
左右に動かすと
亀頭の尿道部分が
彼女の小さな歯に当たり
磨くような形で
動くから
ビクンビクン感じる。
カリの部分は
体液とお嬢の唾液とが
混じり合って
温かいくちびるに
包まれる。
腰が抜けそうなぐらい
気持ちいい。
「やべえ、これ」
そのまま
左右にチンポを
動かし続ける。
「ああ…」
こうなると
もう止まらない。
俺はゆっくりと
チンポを押しつけて
上下の歯に隙間を開けると
そこにチンポを
ねじ込んでいく。
くちびるを擦るように
俺のチンポが
ヌプヌプ入っていく。
上から見える
絵面がすごくて
タレントにも
あまりいないような
色白で美人小顔の女子高生が
乱れた黒髪を頬に
くっつけながら
俺の汚いチンポを咥えてる。
唾液で
ぐちょぐちょの
口の中に
チンポ押し込むと
亀頭に柔らかい物があたる。
かわいらしい彼女の舌だ。
冬なのもあって
口内全体が生温かくて
すごい幸福感。
頭の奥がしびれる。
それで
俺も馬鹿だから
入るだけ奥まで入れて
みたくなって
お嬢の頭を壁に押し付けると
そのまま
グイグイ押し込む。
お嬢の鼻と口が
俺の陰毛に埋もれて、
上から見ると
完全にチンポを
丸呑みしている状態。
お嬢は
小顔だから
喉の奥まで
チンポが入ってる。
ゆっくり
チンポを引くと
舌や頬の肉に包まれながら
唾液と体液で
ニュルニュルしている。
想像を絶する気持ち良さ。
苦しいのだろう
時々えずくように動く舌が
亀頭にあたったり、
奥まで入れると
かわいい鼻息が
股間にあたるのが
最高にエロい。
いつでも出せるレベルに
気持ちいいんだけど
もったいないから
しばらく
ゆっくりと
腰を振って落ち着かせる。
でも、
誰か様子見に来るかも…
って焦りも出てきて
結局、
激しく動かすことにした。
サラサラできれいな
その髪の毛と
小さな耳のあたりを
両側から掴んで
お嬢の頭を持って前後に動かす。
お化粧して整っている
きれいな同級生の小顔を
オナホみたいに扱って
下品な音立たせながら
前後に激しく動かす。
お嬢は
さすがに
「う、う…」とか
うめき声が
反射的に出るみたいで
時々苦しそうに
するんだけど、
起きる様子はない。
大量の唾液が
お嬢の口から溢れて
くちびるから
垂れていく。
ここまでくると
もう
バレるとかバレないとか
頭から消えて
とにかく気持ち良くなりたい
って考えだけに支配される。
だから
壁に頭を押しつけて
チンポと股間で
押し付けるように
ガンガンと激しく
彼女の喉を突いた。
チンポが
喉の奥の奥まで届いたのか
亀頭がポコって
穴にはまる感じがして
なんだこれって
少し焦った。
未だに
あそこまで深く
女の喉にチンポを
突っ込んだことないから
貴重な体験だったと思う。
その時の感触を
もう一度味わってみたくて
その後に違う女でも
何度か試したけど
苦しそうにされたり
本気で嫌がられたりで
再現できてない。
すごいんだよね
喉に亀頭のカリの部分が
ハマる感じ。
気を失ってたのが
かえってよかったん
だと思う。
筋肉が緩むから。
あと
お嬢の小顔と
小さな喉が
俺の亀頭のサイズと
マッチしたってのも
あると思う。
そんなわけで
押し込むと
キュポンってハマって
まるで奥に
別の穴の入り口があるような
不思議な感覚だった。
何度も繰り返していると
当然彼女も
気がつきそうだし、
奥に入れるのは
いい加減やめて
半分ぐらいで
出し入れすることにした。
腰を引いて
体液だらけのチンポが
お嬢の口から
ヌメって引き抜かれて
くちびるまで亀頭が
出たところで
またゆっくり押し込む…
これを繰り返すと
卑猥な音が
ヌチャヌチャ響く。
お嬢の口は
防衛本能なのか
舌で巻き込むように
口をすぼめてくるから
もう快感MAX。
段々とスピードを
早めて
乱暴に髪の毛を掴むと
もうそれを手綱みたいに
もって、
腰をがんがん、
彼女の顔に押しつけた。
くちびるからは
汚らしく唾液が溢れて
お嬢の薄い桃色のくちびるや
白い頬、整った眉毛が
目に入る。
ダメだ、出る!
って
思った時には
引き抜くのも間に合わず
彼女の口の中で
大量の精子が
はき出されてた。
ドピュドピュ
ってすごい勢いで
出て。
気持ちいいから
もうそのまま
お嬢の口の中で
最後まで出し切ろう
って思って
小さな舌に
チンポ乗せたまま
ドクンドクン
って脈打って出続ける。
終わらないんじゃないか
ってぐらい出た。
腰を少しかがめながら
チンポの先を
しっかり舌先に
押しつけて
最後の一滴まで出し切る。
それから
ゆっくりと引き抜くと
お嬢のヨダレと
俺の精子がブレンドされた
白い濁った液体が
くちびるから垂れて
チンポからも
糸を引きながら
ツーって伸びて。
アゴはヨダレまみれだし
髪は乱れてるし
くちびるには
陰毛とかもついてて
せっかくの美人が
酷い状態。
さっきまで
お酒飲みながら
かわいく笑ってた
同じ子とは思えない。
このイラマのところも
ばっちり撮れてるんだけど
何度見ても
かなりエロい。
お嬢を知ってる奴に
一度見せてみたい
ってずっと思ってる。
品のあるかわいい顔が
チンポにキスしたり
喉奥までチンポ
咥えたりしてるのは
本当にエロい…
射精した俺は
スッキリしたのもあって
バレたらヤバい!
って
我に返ってすごい焦った。
とりあえず
口に出した精子とかが
こぼれてくると
後始末が大変だから
お嬢のあごを持って
無理矢理、上を向かせて
飲み込ませた。
飲み込むのを見て
うわぁ
汚いの全部
飲んだよ
この女
とか
もうお嬢が
性処理の道具にしか
思えなくなって
心の中で軽蔑した。
俺は勝手だよな。
それから
口のまわりや
あご、首、襟元に
垂れたよだれや
陰毛とかを
トイレットペーパーで
拭いてあげて。
そのあとは
服や髪の乱れを直して
座り直させて
トイレのドアを開けると
隣にある洗面台のコップに
水を入れて
無理矢理
口に含ませて飲み込ませた。
スースー
寝息立てて
本人は
まだ寝てて。
そしたら
リビングのドアが
開く音がして、
女が一人近づいてきて
トイレ使いたい
って言うから
じゃあ、お嬢は
リビングに運ぶか
ってなって
俺と男子で
抱えるようにして
お嬢をリビングの
シングルベッドまで
運んだ。
この後
少し続きがあるんだけど
それは書いていいか
迷ってる。
時間があれば
それも吐き出したいな。
書くとやっぱり
すっきりする。
読んでくれて
ありがとうございます。