[寝取り]バイト先のアイドルをみんなでオナペットにした話 6話

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間が空きましたが、、

1か月が経ちミスコンも盛り上がりは上がっていきSNSでほかの候補者と同様Sで自撮りをアップしたり、イベントに出たりと忙しい日々が続いていましたがその裏ではAとBによる作戦が着々と進んでいました。

まずAとBが買ってKから渡させた下着ですが、さすがに学校に行ったりするときには着ていませんでしたが、Kとのデートの時には着させていました。

清純系のSが黒のTバックや、お尻の部分が透けているピンクの下着を着けているのはめちゃくちゃ興奮しました。

それとは別に取材やイベントで体のライン出る服を着る時にパン線が出て映ってしまうのを防ぐためか、S自身も白のTバックやスポブラ?的な物を買っていました。

とはいえ自分達は全部見えていたので関係ありませんでしたが笑。

おもちゃに関してもAが選んだバイブを使うようになり、合わせてローションもさりげなく使うように仕向け、経験がないSはKのいいなりにそれらを受け入れていました。

あそこにバイブを入れつつKのものを咥えている場面は最初はエロ過ぎてそれだけで何回も抜けましたね。

次にAがKにさせたのはやるときにSに目隠しをしてやること。

この頃はSが忙しくなかなかKとやる機会もなかったので、やるときには必ず家呑みさせ、Sを結構酔わせてからさせるようにしていました。

Sもあまり抵抗はなく目隠しを受け入れており、逆に敏感になるのか目隠しをしてあそこを触るとビクンビクンと反応して手マンだけで潮を吹くようになっていました。そのまま目隠しをして寝てしまうこともありました。

1度はスカートのまま手マンをしていたらオシッコ漏らしたかのように床に潮をまき散らしていました、この画はかなりエロくこれもまた何回も抜いてしまいました。

相変わらずSは酒に弱く、缶チューハイを2缶も飲めばふらふらになり疲れてもいるのか早く寝るようになっていました。

この頃はSもミスコンの諸々が忙しくバイトもほとんど来なくなっていました、そんなとある日、いつもの様にSとKがWEBカメラを使って話をしている時にふとSが「最近バイト行ってないけど、AとかBに携帯で隠し撮りされてた気がするんだよねー」

といいKは一瞬顔色が変わりましたがすぐに「え、まじで??」「どんな時?」と聞くとSは「私が出勤したときとか、私の胸とか見えるような角度で撮ってた気がする」「ほんとキモかった」と心底いやそうな顔で話していました。

「多分彼女いたことないよね」とも言ってましたが、それは本当でした、

A、Bともに彼女居たことはないと最近自分は聞きました、正解笑。

Kは適当に相槌をうっていましたが内心ヒヤヒヤしていたことでしょう。

まあ全部聞かれてますが笑。

そして大学のミスコンが1か月後に迫ってきた時にそれは起きました。

その日もミスコンのイベントがありSNSでは他候補者と共におしゃれに着飾ったSがいました。

この頃にはファンもかなり付いており人気も1番でした。

そりゃ顔もよくスタイルもよければ人気出ますよね。

この日はKとデートと言う話は聞いていたのでいつもの様に画面の前で待機していると家に明かりが点きSとKが帰って来ました。

すでにどこかで呑んだのか二人とも顔は赤いのですが、家で呑み直しの為にお酒など買ってきています。

部屋着に着替えようとするSをKが「このままでいいじゃん」と言うとSが「えーこの服また取材で着るし、、」というのを抑え「可愛いからそのまま呑もう」といいお酒を取り出し呑み始めました。

すでに飲んでいたSは1缶目でかなり酔った感じになっておりKにしなだれかかりキスを始めていました。

Sは「酔ってきた~」などと言っていましたがKは構わず2缶目を開けSに呑ませ始めます。

Sはすでに酔っているためペースが遅くなっていましたがKが無理やり呑ませてます、Sはすでに目がトロンとし始めますが、ここでKはズボンのチャックを下ろし息子を出すと、Sはおもむろに手でしごき始めました。

そしてそのまま顔をKの股間に埋め咥え始め「ジュポ」「チュパ」といった音が響き始めました。

咥える隙間を縫ってKはSにまだ酒を呑ませます、かなり酔っているSはいつもより音を立てて咥えているようです。

そしてKが立ち上がりいつもの様にSに目隠ししようとしたところでSが「えーじゃあ服脱ぐ」と言いますがまたもKは「や、このままで」といい目隠しをし、テレビのボリュームを上げました。

結構な音ですが酔っているSは気にしていないようです。

Sは目隠しをされする気満々なのかソファの上でKにしなだれかかっています。

その時画面の奥に見えたのは、、、なんとAとBです。

Sをかなり酔わせテレビのボリュームを上げたのは2人が合鍵で家に入ってくるのを分からなくするためでした。

Bは携帯でSを撮影しています。

AがこっそりとSに近づいていきます、Sは目隠しと音のせいで全然気づいていません。「体制は分からないようにうまく入れ替えています」

Aが人差し指を口に入れ唾を付け、その指をSの唇に近づけるとSはなんの疑いもなく指をしゃぶり始めました。

そのやり取りを何回かしAの唾付の指は何回もSの口に吸い込まれていきます。

そしてKがSを立たせ耳元で何かささやくとSは服を脱ぎ始めます。

目の前で見ているAとBの目は興奮でギラギラとしています、2人がいるとも知らずSは上下ピンクの下着姿になりKに手マンされ始めます。

立ったまま激しく手マンされるとものの数分もたたないうちにSは「いっちゃう!」と声を上げパンツを履いたまま潮を吹いてしまいました。

まるでオシッコをしたかのようにパンツが濡れています。

その後も何度もSをいかせ、Sは足ががくがくの状態になっています、その様子をBが携帯で近くから撮影しています。

そこにAの手が伸びパンツの上からSのあそこを触り始めます、Sはすでにいきすぎ、さらに酔っているのかAが触っても気づきません。

そのままAの指がパンツの中に入るとすでに濡れたあそこは「グチャ」「ビチャ」と卑猥な音を立てています。

更に深く指が入り激しく動き始めるとまたSが「またいっちゃう!」と声をあげAの手を掴んでしまいます。

この時Aの顔がやばい、という顔になりましたがSは気付かなかったようでそのまま、またいってしまいました。

Sはいきすぎたのかお姫様座りになってしまいます。

ここでBは携帯をAに渡しSに近づきます。お酒の缶をSの口に近づけ更に呑ませた後Kに何か言うとKはSの耳元で何か囁きました。

何かと思うとSは口を開け上を向きました、そこにBが近づきSの口に唾を垂らします。

Bのねちゃっとした唾がSの口に入ります、、がSは少しも嫌な顔はせずその唾を飲み込んでしまいました。

更にBは下着の上からS大きな胸を揉みますが、これもSは気付いていません。すでにかなり酔っておりもう誰の手でも分からなくなっているのでしょう。

KがSを立たせ先ほどと同じようにBもSのあそこをいじり始めますがさっきよりも早くいってしまいまた潮を吹いてしまいました、床には水たまりのように潮が溜まっています笑。

ここでブラとパンツが脱がされSは全裸にされ、Kは仁王立ちになりSに咥えさせ始めました。

この間も携帯で接写されています、KがまたSに何言うとAがタオルを手渡しSの両手を後ろ手に縛りました。

そして横で携帯を構えたままAがズボンを下ろしパンツも下ろしギンギンになった息子を取り出しました、大きさはKとあまり変わりません。

体制をうまく入れ替えKの手を使いSの頭をAの股間へ導き、Aが息子をSの唇へ擦り付けると、、Sは口をあけAの息子を咥えしゃぶり始めました。

両手は使えないためAの身体に触ることもないので分かっていません。

今までK以外を咥えたことのないSが誰にもしゃぶってもらったことがないAの息子を音を立ててしゃぶっています。

「ジュポ」「ぐちゃ」と教えられた通り唾を垂らしながら咥えておりAは一瞬でイキそうになっており慌ててくちから息子を引き出していました。

その後Sは四つん這いにされ、いつものようにあそこにバイブを突っ込まれ卑猥な姿を携帯で納められていました。

AとBは我慢出来なくなったのかSを寝室に移動させSを四つん這いにさせると後ろからAとB交互にSのあそこを舐め始めました。

もちろんSは気付いていません。

始めて近くであそこを見たのでAとB二人とも興奮して舐めまわしています。

ごめんなさい、、終わらない。。。

また明日辺り。。。

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