[寝取り]バイト先のアイドルをみんなでオナペットにした話 5話

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続き書いていきます。

やはり経験がKしかないのか疑わず指令に従っています。

SはKに言われるがままに更にKのチンコに唾を垂らし舐めていますが、唾が少し垂れ床に落ちています。

画面に見えるKのあそこはSの唾でもうビショビショになっています。

ここで新しい指令が出たのかKはフェラを止めさせ一度息子をしまい、Sを立たせ体の正面をカメラの方に向かせます。

服の上から片手で胸を揉み、片手はワンピースのスカート部分を持ち上げSのパンツの中に入っていきます、Sは

身体をくねらせ感じ始めます。

そのままSのワンピースの背中のファスナーが下ろされ服が脱がされます。

この日のSは胸の上にまた大きな胸を抑えるチューブブラ的な物をしていました、そんなに男に胸を見られるのが嫌なのか。。。

そのチューブも脱がしブラとパンツのみに、この日の下着はワンピースから透けないように白の下着です。

そして前回のように「明るいの恥ずかしいよ」とKに囁いています、ただ前に比べそこまで抵抗をしていません。

明るい居間の電気の下、下着姿のSがカメラに向かって感じた顔をしながらKに胸を揉まれ、パンツの上からあそこを触られています。Sは立っているのもやっとな位感じていてKに「ねえベッド。。」と言ってKと一緒にベッドに向かいます。

カメラも向きを変え2人が来たベッドを映します。

Sは下着姿ですがKは移動する前に一度息子をしまったので服は全部着たままです。

KはSに向かい「服脱がして」と言うとSは素直に応じ、Kの服を脱がし始めます。

シャツを脱がし、ズボンを脱がし、パンツに手をかけずり下げてKを裸にします。

この時不覚にもお嬢様のSが男のパンツをずり下げている、というシチュエーションに興奮してしまいました(笑)

SもKにブラとパンツを脱がされお互い全裸になりました。

この時寝室の電気は明るかったのですがSはもう何も言わなくなっていました。

裸になりビンビンになったKの息子をSは片手でしごきながら「ペチャ」「チュパッ」とディープキスをしながらSはKの息子を片手でしごきます。

Kの手もSのあそこをいじり始めますが、以前に比べて手の動きが早くなっておりまるでAV男優のようです。

Sは前に比べて感じる度合いが全然違っており「ンッ!」「アッ!」と声が大きくなっていきます。

Kは手の動きを休めず指のピストン運動を続けるとSの身体はビクッ、ビクッという動きと共に「ビシャッ」という音と共に汁が溢れる音がします。

Sが「ダメッ、イキそう」と言うとKは更に手の動きを早めとうとうSは「イクッ!」という声と共に少しのけ反り

イってしまいました、そしてあそこからは潮が溢れているのが画面越しでも分かります。

(後でAに確認したらKにAV見させて研究させたらしい笑)

Sが少しぐったりしたところで新たな指令が出たのか、KはSの後ろに回り後ろから抱きしめるよな形でSを抱え

身体の向きを不自然にならないようにカメラに向けます。

今まで横向きでしか見れなかったSの身体がとうとうカメラに向かって見れました。

しかもKに後ろから抱きかかえられているので足は開かれておりSの整えられた下の毛からピンクの亀裂が見えています。

Kは後ろからまた胸を揉みながら下もいじり始めます、ぬめり光って見えるSの割れ目に指が入って音を立てます。

Sの足をM字に開かせ完全に画面に向かいSのあそこが見えました、ビラビラもきれいで中までピンクです。

Sはカメラ越しに見られているとも気付かず足をM字に開き、少しおなかにお肉が乗っているだらしない恰好で喘いでいます。

この時点でまた自分は発射(笑)

その後Sが「入れて」という意外な言葉を放ち正上位の体制へ移ります。

そこで指令が入っていたのかKは「ねえ、このまま入れていい?」と生でやろうとしますが酔っているはずのSは「絶対ダメ!!」としかも「生で入れたらもう別れる」とまで言われました。

ここまで反対されるとは思っていなかったのかKは一瞬たじろぎましたが気を取り直しゴムを着け正上位で始めます。

Sの胸は上向きでもそこまで流れることなくタプンタプンと揺れ、足はKの身体を間に挟み天井に向かい卑猥に開かれています。

Kに突かれるたびに以前見たときは控えめに声を出していましたが今回は「あっ」「気持ちいい」と気持ちよさを

表に出すようになっています。

その後前回はしなかった後背位の体制へ、お尻をいやらしく突き出すSにKの息子が刺さり突いていく。

Sの胸は下向きと言うことでブルんブルんと揺れ、小ぶりな尻は突かれるたびに波打っている。

Sは目をつぶりながらも「アッアッ」「ん」「ハアッ」とさっきよりも感じているかのようだ。

Kを見てみるとすでにイキそうな顔をしている。

だがまた指令が出たのか突くのをやめSに向かい「ねえ、上に乗って?」というとSは「え?したことない」という。なんとまだ騎乗位をしたことがないらしい。

Kが「いいから」といい上向きにベッドに寝転ぶとSは「どうしたらいい?」と困った顔でKを見つめる。

Kは「上に跨って」というとSは「分かった。。」といいびくびくとしながらKの息子の上に腰を運びKの息子をいれようとするが慣れていないだろうか入らない。

ここでKが「手でつかんで入れればいいんだよ」と言うとSは片手でKの息子を掴み自分のそこへ。

そしてとうとうあそこに入るとSは腰を深くおろしKの上へ跨る。

「どうすればいい?」と聞くとKは「腰を前とかに動かしてくれればいいよ」と言いSが腰を少しずつ動かし始める。

最初はぎこちない動きだったがSも気持ちいい場所が分かってきたのか段々と激しく動き出す。

その間Kの手は両手でSの胸を掴んでいる。ただ気持ち良すぎるのかすでにイキそうだ(笑)

それでもSの腰の動きは前後に激しくなっていく。

Kが「イキそう!」と言った瞬間Kの身体がビクン!と動きKの顔は放心状態へ。イってしまったようだ。

Sもイキそうな顔をしていたがイケず仕舞いだったようで。。

ただ初めての体位や潮を吹いたという事もあったのかぐったりと2人で抱き合っていた。

少し休憩をしたのち2人はシャワーを浴びに洗面所の方へ向かっていった。

ここで一旦映像は終わりAからみんなに「今日は潮吹かせたし、明るい状態でやったし騎乗位も出来たし上出来だな。たださすがに生は無理だったか笑」というコメントがきた。

自分や他のメンバーは「いやいや、あそこも丸見えだしやばすぎでしょ」「めっちゃエロイ」などコメントを返していたがAは「まだまだこれからだし、Bと面白いこと考えてるから」と返してきた。

この夜はこのまま終わったがもちろん編集された動画は送られてきて自分はそれだけで朝まで4回抜いた(笑)

次の日の昼Aから「暇なら画面とSのSNS見ててみー」というトークが来たので急いでパソコン立ち上げて確認してみるともう出かけるのであろう2人が。なんだ?と思って見ているとSは自撮りを始め携帯をポチポチしている。

AはすでにSのSNS更新タイミングを分かっているらしい(笑)

更新内容は「昨日は遅くまで勉強して疲れちゃいました。今日はこの後ミスコンの取材です」なんてものだった。

まだミスコンのエントリー段階だが可愛いのもあってかすでにファンは付いておりすぐに「お疲れ様です!」「遅くまで無理しないでね!」なんてコメントが付いている。

おいおいみんなこいつは昨日遅くまでヤッてただけだぞ、なんて思いつつも自分の息子は大きくなっていた(笑)

その後取材用の綺麗めな格好をしたSは自撮りを何枚か撮っていたが、カメラに映らないようにしてるKがWEBカメラの画面に収まっているが挙動がおかしい、なんと息子をいじっている。。

そのまま自撮りをしているSの後ろから近づくとSに「ねえ」と声をかける。

Sは「ん?」といった感じで振り向くとビンビンのKの息子を見て「え??何??」と言うがKは「舐めてよ」といいSを膝まづかせ強引に咥えさせようとした。

いつものように酔った状態でもないし、昼間だったのでSは「ねえ、これから取材だし出かけないと」と言うがKは構わずSの頭を掴み強引にSの口へ息子をねじ込んだ。

Sは取材用の格好のまま咥えさせられ最初は嫌がる感じだったが観念したのか顔を動かし始める。

KはSの頭を掴み少し強引に動かすとSの頬がKの息子で膨らみ「ゴポッ」「プチャ」といった音が聞こえる。

5分もするとKはイキそうな顔になり「ねえ顔にだしていい?」というとSの口から息子を引き出しSの鼻先へ息子の先を向けた、その瞬間Sは「え?ダメだよ、化粧したし…」と言った瞬間Kの息子から出た白い液がSの顔を汚した。

綺麗に化粧をしたSの顔にKの液が垂れ服に付かないようにSが俯いたため液は床へと落ちた。

Sは「え?!なんで??」と言うがKは「ごめん」といい床を拭いている。

「顔に出したことないじゃん」「化粧もしたのに」とSは若干怒り気味だったが時間がなかったのか再度化粧をして2人は家を出て行った。

その後すぐAから「な、面白かっただろ?」とトークが流れてきた。

その翌日にはミスコンのサイトにSの取材風景がアップされていたが、もちろん顔射された格好だ。

顔射された後に笑顔で取材を受けているS。

Aから送られてきた動画を見てこの日も抜きまくったのは言うまでもない(笑)

その後1か月を通しAがKを通して行っていったもの。

下着のプレゼント(笑)AとBが選んだ黒のTバック、縞々のパンツ、ピンクのスケスケをKが買ったかのように見せて渡す。

おもちゃを使う、これもAとBが選んだバイブをSが酔っているときに使い始めた。

Sの開発、Kに勉強させSがイキやすい行為を行いやる度に何回もイカせられるようにする。

1か月経つ頃にはSはおもちゃも受け入れかなりイキやすくなりなっていた。ただ生だけは絶対させなかったが。。

それでも表上ではミスコンは進んでおりSNSの更新等止まることはなくファンも着実に増えていた。

自分たちはそんな対比を見てしこりまくっていたが(笑)

そしてAの計画は最終段階へと進んでいく。。

という事で次回で完結しようと思います~。

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