姉のスペックをおさらい
優子(30代後半)→専業主婦・2児のママ。いつも穏やか・誰に対しても愛想がいい・小倉優子似の綺麗系(ロリではない)・出産経験があるとは思えないくびれたウエスト・デカ尻・髪は茶髪のロングでふわっとした感じ・健康的な肌色・メイク薄め
思い浮かべながらご覧頂ければと思います。
では続きです。
夏から秋への変わり目の時期、優子(姉)に久々に会いました。しかも2人きりで。
この日はシャツにデニムのロングスカートを合わせた大人っぽい雰囲気。メイクはこの日も薄めだった。
とりあえず俺の家に連れていった。
「なんか寂しいんだけど笑」と姉。
ソファすらない殺風景な(ヤリ)部屋です。
ベランダを向くと背伸びして「はぁ~~!解放感やばい!笑」という姉。一人で電車に乗るだけでもいい気晴らしになったと笑ってた。
姉が腰掛けたベッドはつい先日セフレとヤッてた場所。なんか変な感じがした。拘束具を繋げる金具とかついてるし笑
まだ昼前という時間帯。結局デートコースなんて決めてなくて適当にドライブすることに。
途中で弁当を買って川へ笑。少し高くなってて見晴らしのいい屋根付きのテーブルがある場所でお昼にした。
「どっか遠出するより姉ちゃんはこういうのがいいでしょ笑」
「ふふっでもそうかもね笑。安上りな女でいいでしょ笑」
SEXもそうだが姉の気分転換も目的の一つです。家事や育児から解放されたひと時の休息ですからね。
姉と2人の時は自然と「姉ちゃん」と呼んでしまう。この時も(あっ)と心の中で照れつつも(まぁいっか)と、そのまま姉ちゃん呼びを続行した。
せっかくのいい場所だからと嫌がる姉を無理やり写真に収め、そのまま亮介さんに送った。『〇〇川にきました。優子楽しそうですよ笑』と付け加えて笑
まだまだ時間があったので実家の方へ車を走らせた。
小さい頃に見た景色が結構変わってて「ここなにあったんだっけ」とそんな会話だけで盛り上がった。
「実家寄ってく?笑」と聞くと「今日はいいよ」と姉は断った。
こんな時に親の顔を見たいとは思うまい。意地悪な質問だった笑
そんなドライブの最中、姉から今日泊まっていいかと聞いてきた。
なかなか言い出しづらかったんだと思う。俺から聞くわけにもいかないしね。
ただ、これでほぼヤレると思いました。
ここで一旦話をおさらいしておきます。
そもそも姉は亮介さんとの約束で弟の俺を誘惑する気で会いにきてる。そして亮介さんに何があったかあとで報告することになっている。
一方、俺はそんな話は知らない体(てい)ですので、姉の行動を待つのみだった。ただ、姉に誘いやすい雰囲気を作ってやるぐらいはできると思った。
(泊まるなら色々いるね…)と歯ブラシやら部屋着を買ってから帰ることにした。
部屋着を選ぶ姉に「下着ってどうすんの?俺選んであげよっか?笑」と言ってみたり「歯ブラシとか買ってさ、なんか同棲カップルみたいじゃない?笑」とジャブを打って姉の心情を煽った。
(ヤリ)部屋に帰宅。
次に姉がこの部屋を出る頃には男と女の関係になってると思うと興奮した笑
亮介さんにLINEしておいた。
『良い感じですけどもう1回亮介さんから優子にちゃんと誘惑するように言ってください』
『おっけー!今言うわ!頼むな』
(姉がスマホを見てる…!)
亮介さんから何かしらの指示が届いたんだろう。この時は心臓の鼓動がやばいぐらい高鳴ってた。
「亮介さん?心配してんじゃない?」ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「んー?してないしてない」冷静にスマホピコピコ
(ハァハァ…なんだよその顔…優子だって今俺のが欲しいんだろ?…ハァハァ…あぁ今すぐ襲ってやりたい)
姉の唇や尻を舐めるように見てた。もはや視姦というべきか。
まだかまだかと風俗嬢の到着を待つような心境でいるとついに姉が動いた。
「テツ…お風呂は?」
「え、あー入る?」
「ねぇ、一緒に入っちゃおっか?笑」
「え…(照)なにいってんの(照)は?…(照)」
正直かなり動揺した。すでに勃起してたし。
「ふふっ嫌ならいいよ笑」
ただ冷静に考えると勃ったら勃ったで見せつけてやればいいんだと思い直した。
「姉ちゃんがいいならいいよ」
「ほんと?」
「恥ずかしくないの笑?」
「私は…公園でおっぱい出して母乳あげてたりするし…ね笑」
「じゃあ暗くして入る?笑。てか俺亮介さんに怒られない?笑」
「言わなきゃいいでしょ笑。じゃあ暗くして入ろうか笑」
一緒に入る必要性についてなどの確認もないまま、不自然な流れで一緒に風呂に入ることになった。
いきなり勃起してたらさすがに恥ずいので風呂を沸かす間に親の顔を思い出して必死で落ち着かせた。
「じゃぁ…俺先入ってるよ」
「うんすぐいくね」
「ここまできてタオルとかなしだからね笑」
「わかってるよ(恥)」
姉を待たずに先に身体を洗い始めた。
泡に包まれてるだけでも多少羞恥心が薄れる気がした。
(ガチャン)
「入るよぉ(恥)」
「いや、恥ずいわやっぱ笑。身体洗ったら湯舟入ろ笑」
「ふふふっ笑。はいテツ貸して。洗ってあげる」
姉が俺からボディタオルを奪って背中から洗い始めた。
股間はもう腹に張り付きそうなほどに勃起していて親の顔なんて効かない。俺も覚悟を決めた。
「姉ちゃん前も」
姉の方に振り返りギンギンの反り返ったチンコを見せつけた。亮介さんに散々目の前で見せつけられたチンコ(紙)でもある。
「えっ…ちょっとぉー笑。やだ(恥)」
とても嫌がってるようには見えなかった。
「ここも洗ってよ」
姉の目的を知ってるので(ほんとはしたいくせに…)と俺も強気です。
「はぁ~?なにいっ…」
「こうなったの姉ちゃんのせいだもん。はいそれ置いて…そう、手でやって」
姉に無理やり両手で握らせた。
「あぁ…やばい…気持いい…そのままして…ハァ」
「ちょっとぉ(恥)」
なんだかんだ嫌がらない姉に俺もどんどん気持ちが大きくなる。
縁に腰掛けると姉をしゃがませて続けてやらせた。もう『洗う』ではなく完全に『手コキ』だった。
「あぁ気持ちいい…ハァハァ」
「…姉ちゃんで嫌じゃないのテツ?(恥)」
「姉ちゃん可愛いもん(恥)嬉しいよ」
「はあ~…(照れ)もう(恥)」
泡を流すと自然な流れでフェラが始まる。姉ももう夢中。ハアハァ言いながらずっと欲しかったのがわかる舐め方。
俺が立ち上がると目の前のチンコに忠誠を尽くすかのようにその場で跪き顔を横に向け、タマにまで舌を這わした。
「このまま口に出すよ。飲める??」
「んーらひてぇ…」
姉の顔を持ってえずくギリギリのとこまでピストンしてそのまま果てた。
若干きまずい雰囲気になったので「俺も洗ってあげる」と姉の身体を洗った。すぐにさっきまでの姉弟の雰囲気に戻った。
頭も交互に洗いっこしてお互いさっぱりしてから湯舟に入った。
「姉ちゃん気持ちよかった(恥)ありがとね笑」
「うんいいよ(恥)テツの飲んじゃった(恥)」
「あっそっちのことね笑。頭のこと言ったんだけど」
「は?(照)うざいんだけど!もうぜったいしないっ」
「冗談じゃん笑。また飲んでよ笑」
「やーだー」
「てかさ…優子って呼んでいい?」
「えっなんで笑。いつも呼んでるじゃん」
「いや2人の時は姉ちゃんだからさ」
「そうだっけ?どっちでもいいよ」
「じゃあ優子って呼ぶ笑。ねえキスしよ?」
「えぇー…したいの?笑」
「早く」
無理やり抱き寄せてそのままキスした。
姉もどんどん余裕がなくなっていくのがわかる。耳やうなじ、背中に触れながら。互いに舌を吸い合って唾液の交換。気持ちよすぎてやばかった。
今度は優子の方から握ってきてまたフェラが始まった。
「そんなおいしい?それ笑」
「ん?まぁまぁかな笑」←可愛すぎ
「ハァ…なにそれ笑。ねぇ俺もさせて…」
デカ尻を突き出させて立ちバックの格好に。亮介さんのハメ撮りで見た映像を再現するように自分で尻を拡げて観察した。
清潔感のあるケツ穴。綺麗に整えられたマン毛。剃り残しがまたエロい。俺が知ってるだけで5人のチンコを咥え込んだマンコ。2人の子供を産んだマンコ。亮介さんにバイブを突っ込まれてるマンコ。いろんなことが頭をよぎりながら顔を密着させクンニした。
ズズッ!!ズッ!ズッ!!ピチャピチャ…ジュルルル!!
風呂の中に姉の喘ぐ声といやらしい音が響いた。
「気持ちいいんだね。どんどん出てくるもんこれ…おいしいから全部飲んであげる。もっと出していいよ」
ズズッ!!ズッ!ズッ!!ピチャピチャ…ジュルルル!!
途中何度逝っても無視して「もっとマン汁出せよ!」と尻を叩きながら吸いまくった。優子がどうなろうが関係なく俺が満足するまで続けた。
「ハァハァ」
「ハァハァ」
「可愛いすぎ…のぼせちゃうから出よっか」
「ハァハァ」
優子が動けないでいるので身体と頭を拭いてやった。
「激しかった?ごめんね笑」
「もぅ…泣きそうだったんだから(涙目)」
一旦水分補給と小休憩。
そして髪も乾かぬまま、ベッドに連れていき俺が上になってシックスナイン。
咥えさせたまま俺が上から腰を動かすとたまらず口から吐き出すので顔中にちんこやタマを擦り付けて舐めさせた。もうこの時は俺の言いなりだったと思う。
「入れよっか」
「うん…」
「ゴム持ってないんだけど外に出せばいいよね?」
「…いいよ」
一応ゴムは用意してあったが、あっさり生挿入を許した。ここまできて断る女のが珍しいけど。
正常位で挿入。
気持ち良さより、姉に入れた感動より、きついというのが第一感。
セフレのマンコならいきなりガンガン突けるのに。
でもきついならきついで解すという楽しみがある。
「大丈夫?きつからゆっくりするね」
「テツ…?テツので気持ちよくなりたい…(照)」
「優子超可愛いんだけど」
「テツ、好きぃ…」
最初は甘い言葉を囁きながら優しく解すように動いた。
中が俺のに慣れてくると少しづつ動きを早めていった。
でもまだ怖くて奥まで思いっきりは突けない感じ。制御しながら。
「優子…これ浮気じゃないの?いいの?子供置いてこんなことしてて」
「だめだけど…(照れ)でもずっとテツとこうなりたかったのっ…今はテツしか考えたくない(恥)」
「でも浮気だよこれ…分かってる?俺と朝まで浮気セックスする?それともここでやめる?」敢えて今からって時に聞いた。
「んん…浮気だよねこれ…でも、今はテツとしてたいから…朝まででもずっとしてたい…だめ?(涙目懇願)」
「ふふっこんなスケベな嫁さんで亮介さん可哀そう笑」
「やぁ(恥)言わないでぇ…」
「だって夫より弟のチンコ欲しがってんだから!そうでしょ!?ねえ優子!」
チャッ‥‥!クチャッ‥‥!チャッ‥‥!
両足を抱えた状態で奥まで一気に突っ込んでそのまま1、2秒静止。また入口まで抜いてから一気に奥まで突いて1、2秒止めるの繰り返し
「はあああぁぁん!だめぇそれっ!気持ちいいっ!はあああん!!ああーー!はあああん!!だめっ!おかしくなるテツ!はああん!!(涙目)」
「亮介さんと今入ってるチンポどっちがいいかちゃんと言ってよ」動きを止めて聞きました
「ハァハァ…テツのだから…全部テツのが気持ちいから‥ハァハァ」
「じゃあ今は俺のことだけ考えてくれる?亮介さんのこと思い出したら止めるからね」
「ずっとテツのこと考えてるよ…?今テツだけしか見てないから…もっとして…」俺の目を見つめながら言った。
「優子さぁ、これからは俺のやりたい時にやらしてよ?いっぱいエロいことしようよ。ハァハァ…分かりましたは?」
クチャッ‥‥!チャッ‥‥!チャッ‥‥!
「はぁぁんっ!んあーー!!わかりましたっ!!いっぱいしよぉー!はあああああぁん!」」
「俺が呼んだらまたきてね?今度は昼からいっぱい入れてあげるから」
チャッ‥‥!チャッ‥‥!
「んん!わかったぁ!!すぐくる!絶対くるー!あああん!はあぁぁー!」
俺が何か言う度にぎゅうぎゅう締め付けながら欲しい言葉を返してくれる。こんなセックス長く持つわけない。
「ああああ!!もうだめ、出すぞ優子ー!!一番奥で出すから!ああああ……イクっ!」
「ああーー!私も!!一緒にイクーー!!テツイクーー!!」
んん、ちゅ、んちゅ、ちゅるる、ちゅる、ちゅちゅ、んん
最後は優子に覆いかぶさり、顔を両手で固定し口内で思いっきり舌を絡めながら、腰を上からプレスするようにして優子の一番奥で出した。
頭がパチパチして、いろんな物質が分泌されてるのがわかる。最高に気持ちいい射精だった。
動けないでいるのをいいことに、優子の全身と、マンコと顔のアップをそれぞれ写真に収め、そのまま亮介さんに送信した。
さらに『優子がどうしても中に欲しがるんで中に出してあげました笑。ちなみに風呂では精飲させました、もう俺の女です笑』と続けて送信。
優子の元に行き、身体を拭いてやると、まるで恋人にねだるようにキスをせがんできた。
これは俺のチンコだけの影響ではなく、亮介さんの毎日の意識付けのたまものだと思う。
「ごめんね中に出しちゃって…」
「ふふっ我慢できなかった…?」
「うん優子の中に出したいって思った(照れ)」
「ふふっ私も幸せだったからいいよ」
優子はこう言ってくれたが興奮が冷めるにつれ段々怖くなり(できることはしておこう)と風呂に行って掻き出した。
その後も朝まで休憩を挟みながら3回戦か4回戦やったと思う。ゴムがないと言った手前ずっと生だった。中出しはさすがに最初の1回だけ。
2人して裸で爆睡。昼前に起きるとイチャイチャ→69→口内射精。
帰り際、冷静ぶってたけどガチ恋発作して帰したくなかったです笑
駅まで送り届け、最後にキスして別れた。
亮介さんに『優子今帰りました』と連絡。すぐ電話がきて(中出しはないだろ)と怒られた。
中は1回だけと説明した上で(調子乗りました)と謝罪した。
(まぁ俺が頼んだわけだしな笑)となんだかんだ最後は感謝された。画像見て抜きまくったらしいです笑
「今夜はいっぱいいじめるんですか?笑」
「いや今度の結婚記念日に(優子の)お母さんに子供見てもらおうって話しててな。その時に2人で旅行行ってハメまくってこようと思ってる笑。大丈夫、テツには動画見せるから笑」
「うわー嫉妬しますわ笑。また俺にも貸してくださいね」
「また俺が(子供)見れる時に貸すから笑」
電話を切り誰もいない家に戻った。姉とのひと時を思い出すと急に寂しく感じた。姉が亮介さんのものなのは頭の中ではわかってた。
続く