寝取られ願望のある変態な義兄②

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前回の体験談をご覧頂きまして、ありがとうございます。

誰にも話せないのでこういう場で発散させてください笑

姉(優子)→専業主婦・2児のママ・穏やかな性格・スレンダーながらデカ尻

義兄(亮介)→非の打ちどころのない爽やかイケメン・嘘をつけない性格・仕事好き・子供好き・ゲイにもモテる

俺(哲也)→セフレ1人を飼ってる夢のない人間。温厚な性格(自分で言うな)

義兄の仮名を分かりやすく変更します。良亮→亮介(りょうすけ)で。

では続きです。

亮介さんと解散後、俺は自宅で一人、自分の股間を撮影していた。

タマまで全部写るアングルで撮ったのが何割か増しで大きく写った気がしてそれを亮介さんに送った。

それと引き代えに翌々日、亮介さんから動画が送られてきた。

即DLしたあと、テレビの大画面に映して観た。動画を見ながら実況してみる。

動画は亮介さんが全裸で寝て姉がフェラしてる場面から始まった。

動画に入り込む前に(まてまてまて)と突っ込みたくなる部分があった。それは亮介さんのお腹部分。

亮介さんのお腹の上にはA4サイズ?にカラー印刷された俺のチンコ(紙)が置かれていた笑。

(この人はなんてことを考えるんだ…)

俺のチンコをずっと見せつけながらヤりたいってのは分かるけど笑

動画を撮り始める前に説明が済んでいたのか、姉は何も言うことなく亮介さんの股間に顔を埋めていた。

亮介さんが「こっち見ながら」と乱暴に頭を持ち上げるとチンコを頬張ったままカメラを見る姉。

「超エロいよ優子笑。テツのチンコ(紙)も見ろよ」

「ほれ…やら…」カメラに対してそれやだと言ってます

「いいから。テツのと比べてどう?」

「んん」咥えながら首をかしげる姉

「どっちがでかいか教えてよ」

「んはぁ…テツのが大きいよ」

「じゃあどっちが好き?」

「亮介のに決まってんじゃん笑。これ好きだよ(恥)ふふっ」

「はぁ~~優子可愛いね」

(見せつけやがって)となぜか嫉妬する俺。

ここで動画が途切れてまた別の映像が始まった。微妙に編集されてることに驚いた。

後日談だが(せっかくテツに見せるんだからちゃんとしたの見せたいじゃん笑)と笑ってた。毎日仕事で忙しい人なのに。

次の場面は姉の四つん這い姿から始まった。ウエストのクビレでより強調された豊満なデカ尻にしか目がいかない。たまらず一時停止して食い入るように見た。よく見ると画面端に亮介さんのチンコが映っていた。ちゃんと見たのは初めてだったがピコンと前を向き、顔に似合わず可愛いサイズだった。

そのまま挿入かと思いきや、カメラが一旦姉の顔の前に回る。

姉はソファの前で手をつき顔はソファに乗るような感じ。

そしてそのソファの上には俺のチンコ(紙)が置かれていた笑。目の前で姉に見せながら入れようって魂胆だろう。

「優子、ちゃんとテツのチンコ見てて」

「うん見てるから(恥)ねぇ…激しくしちゃだめだよ(恥)」

「声出ちゃう?」

「うん今だめ(恥)」

「じゃあ俺の言うこと聞いてね」

「ん(コクリ)」

「このまま撮っていい?」

「いいよ(恥)」

「-----は?カメラ見て言って」

「ちんちん入れてるとこいっぱい撮ってください(恥)やぁ…(恥)」顔アップ

「スケベな顔してんなぁほんと笑」

姉はすでに従順な感じだった。

早くも俺の要望を叶えてくれた亮介さん。普段の穏やかな表情からは想像もできない姉のエロい顔を大画面で見ながら思いっきりしごいて射精した。

まだ20分近く残った動画…

射精したばかりでそのまま一気に見るのは勿体ないと思った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

少し時間を置いてから、またパンツを脱ぎ、続きを再生した。

亮介さんは再度姉の後ろに回ると、カメラの前の俺に見せつけるように尻の穴からクリまで片手で拡げながらゆっくり撮影していった。

「自分で拡げろほら」

「ハァハァ」

「テツのチンコに顔つけながら自分でまんこ開けって」

「んん…(恥)ハァハァ」

姉がソファの上に置かれた俺のチンコ(紙)に顔を突っ伏し、両手を尻に回して自分で左右に拡げて見せた。

(しこしこしこしこ…)

「最高笑。全部撮ってるからな」

「ハァハァ」

そのまま姉の頭を俺のチンコ(紙に)にぐりぐり押し付けたりしてた。

「欲しかったらおねだりしなよ」

「亮君のちんちん欲しいです…お願い入れてぇ」

「いいよ。入れるね」

亮介さんの可愛いおちんちんが入った。尻を掴みながらパンパンパンと突き、質問責めが始まった。

「テツのチンコどう?」

「おっきぃと思うよ」

「入れたいって思う?」

「やだょ…」

「じゃあ入れたいって言うまで激しくしちゃおっかな」

「だめっ…!何でも言うから(恥)」

「俺の言葉繰り返すんじゃなくてたまには自分で考えて言いなよ」

「えぇ…テツのちんちん欲しい(恥)」

(しこしこしこしこしこ…)

「俺のじゃなくて?」

「うん、、、亮君のよりテツのがいいのっ!ハァハァ」

「テツのどんなチンコだよ!」

パンパンパン!

「テツのおっきいちんちんが欲しいのぉ!あぁー!欲しいぃ!」

「言ったなこの野郎…」

パンパンパン!

「あぁー!!だってぇ!!!んー!」

「もうテツに入れてもらえよ!俺が直接言ってやろうか?」

パンパンパン!と突きながら時折スパンキングプレイまで始まった。

「やだぁ~!!あぁーー!だめ激しくしちゃぁ~!あぁー!」

「テツのチンコ想像してんのか?声出し過ぎなんだよ!なぁ!」

そういうと俺のチンコ(紙)をぐしゃぐしゃに丸めて姉の口に突っ込んだ

「…っ!んむむっ!んん!」

「テツの口に入れたまま出すぞっ…!あぁ、イクっ」

最後は中出しかと思いきやそのまま抜いて尻射だった。俺も亮介さんに合わせて射精した。

どうやら姉がもう子供は2人でいいと言ってるみたいですね。

とはいえゴムをするほどじゃないしたまに中にも出す曖昧な決定みたいですが。

『観ました最高でしたまた感想言います』と感想を送り余韻に浸った。

夜の主従関係の話は聞いてたが実際に見ると強烈だった。また画像と動画じゃ破壊力がまるで違った。

姉のデカめの尻が亮介さんのピストンに合わせて波打つ感じも凄まじい興奮があったが、弟としてはやはりあの普段穏やかな顔を歪ませて肉棒に狂ってる姿がやばかった。

そしてまたやってくる亮介さんとの定期飲み会。

この日は密会でもするかのように個室居酒屋で会った。そしてまた次の話を持ち掛けてくる亮介さん。

続く

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