高◯1年の時にある女の子に告白した。
OKをもらい、26の時に結婚した。
しかし私には寝取られ願望があることを伝えていなかった。
結婚して2年目、夜の営みが上手くいかなくなるほど寝取られ願望は強くなっていた。
ついにある日、嫁に他の人としてみないか、と提案した。
もちろん断られたが、夜の営みが改善されるという事と、絶対に嫌いにならない、という事を伝えたら、渋々ながら受け入れてくれた。
そこから3ヶ月程相手を探し、バツ1の男性を相手に選んだ。
この方をAとさせていただく。
場所はとある混浴温泉のある旅館を指定し、ゴムはつけること、妻が嫌がることはしない事を条件にした。
旅館でAと会い、挨拶もそこそこに、まずは3人で風呂に入ることにした。
妻は胸が大きい訳ではなかったが、スレンダーな美人だ。
3人一緒に服を脱ぎ、温泉へと向かった。
妻の裸を他の男に見られていると思うと、勃起が収まらなかった。
温泉に浸かると先客が5名程いた。
妻は全身をタオルをで隠していたが、私はそこで隠すことはないといい、タオルを外させた。
釘付けになる視線。
しかし、妻は長風呂が苦手で、かるくのぼせてしまったため、温泉はすぐにでてしまった。
その場にいた方たちに輪姦をさせることができなかったことが残念だ。
温泉から出て、自分たちの部屋でお酒を飲みながら話をしていた。
テーブルを向かいにして、妻の隣にAがくるように座らせた。
妻はお酒に弱いのですぐに酔ってしまう。
そして遂に、Aが妻の身体をソフトタッチし始めた。
妻は嫌がることはせず、感じないように必死に耐えているようだった。
Aは妻にキスをした。
最初は優しく、徐々に激しく、舌を絡めながら。
妻はすっかりスイッチが入ってしまい、喘ぎ声を隠すこともしなくなった。
私はその間、向かいの席でじっと見つめるだけだった。
そこでAが私に
「本当にしていいんですか?」
と最後の確認をしてきた。
私は躊躇うことなく
「妻を幸せにしてあげてください」
と言った。
Aはニヤリとすると、妻を抱きかかえ、敷いてあった布団の上に妻を寝転がせた。
そして妻の上に馬乗りになると、改めて激しいキスをした。
妻もそれを受け入れ、Aの頭に腕を回し、熱いキスをした。
Aは妻の浴衣を脱がせると、妻の全身を刺激し始めた。
妻は敏感なので、Aがどこかに触れるたびに嬌声を発していた。
Aが起き上がると、自分のモノを出した。
大きい訳ではなかったが十分立派なものだった。
妻はそれを見ると、自らソレを咥えにいった。
口淫など、私にもしてくれなかったのだが、躊躇うことはなかった。
しかし不慣れなのだろう。
時々Aが痛そうな顔をしていた。
しかしAは妻に優しく教えてあげていた。
本来なら私が妻に教える役目をAに奪われ、私は自分のモノをしごきながら、泣いていた。
妻もAも驚いていたが、私が
「気にしないで続けてくれ」
と言うと、再び口淫を始めた。
口淫を初めて5分程経つと、Aが
「俺もしたい」
と言い、妻とAはシックスナインを始めた。
妻がAのモノを舐めるジュボッ、ジュボッ、という激しい音と、Aが妻の秘部を舐めているピチャピチャという音が鳴り響き、私はそこで我慢できず、1度果ててしまった。
妻はそれに気付いたのだが、見向きもせず体勢を変え、ゴムをつけると、Aのモノの上にまたがり、自ら入れて嬌声を上げた。
私とする時はいつも声を押し殺している妻が、別の男の上で喘いでいるのを見て私はまた果てた。
その間も妻とAはキスをしながら激しくSEXをしていた。
5分程でAが
「イキそう・・・!」
と言うと妻が
「私もずっとイッてるから、いつでもいいよ・・・!」
と言い、腰を打ち付ける速度を上げた。
Aはそれに耐え切れず、妻を抱き、キスをしながら果てた。
Aとほぼ同じタイミングで私も果てた。
気がつくと朝になっていた。
布団を見ると妻とAが抱き合って眠っていた。
私は下半身裸だったので、とりあえず服を着ることにした。
旅館には1泊の予定だったので、妻とAを起こし、身支度を3人でして、旅館でAと別れた。
帰りの車で昨日のことを妻と話すと、妻も良かったと言っていた。
またしたいと言っていたので、次を考えている。
私が眠った後の事を聞くと、3回Aは果てたそうだ。
最初は口の中で。
次は顔にかけて、最後はゴム付きだったが、中で果てたらしい。
恥ずかしそうにしながらも、ハッキリと話していた妻を見ると、胸が苦しくなったが、本当にして良かったと思う。