お見合い結婚して10年、6歳年下の妻が34歳の頃の話です。
お見合いした時の妻は、家事手伝いの箱入り娘で実に清楚な23歳のお嬢さんでした。
「お前も来年は30歳なんだぞ。いつまでも変な女と遊んでいないで、身を固めんか。」
そう言われて見合いしたものの、間違いなく美人だがクソがつくほど真面目で、下ネタを拒絶するオーラを感じるほど清楚な女につまらなさしか感じませんでした。
その当時付き合っていた女たちは全員セフレ、快楽を貪るド淫乱女ばかりでモデル料を払えばハメ撮りもOKだったから、実に充実した性欲処理が出来ていました。
なので、容姿端麗でセックスもNGだらけの淡泊そうな妻にあまり魅力を感じませんでした。
しかし、私は強引に交際にもっていかれてしまい、セフレとは全て手を切られてしまいました。
何回目かのデートで、妻は、
「ごめんなさい・・・私みたいな薄汚れた女を押し付けられてはご迷惑ですよね。」
と言いました。
どういう意味か尋ねると、
「お聞きしていないんですか?私、成人式の日にレイプされたのが初めてのセックスだったんです・・・」
「いや、初耳ですね・・・」
「やっぱりそうですか。私はずっと家に閉じこもりがちで過ごしてきました。そろそろ結婚を考えろと言われてお見合いしたのですが・・・そうですか、知らされていなかったんですね・・・それは詐欺ですよね・・・」
そんな事を自ら話さなくてもいいのに、クソ真面目で馬鹿な女だと思って、イラッときて。
「そんなこと、わざわざ自分から話すことでもないだろう?」
「でも、晴れ着レイプって噂になって、知っている人も多いから・・・」
そのあまりの誠実さに、この女には俺のような神経が図太い男が必要なのかもしれないと思うようになって、結婚しました。
当然、新婚初夜までセックス無しでした。
夫婦になったというのに、クンニやフェラを変態行為という純情な女で、セックスは、専業主婦をさせてもらっている以上は、夫に応えなければならない義務だという感覚で抱かれていました。
いくら美人で清楚な女でも、そんな妻とのセックスに、結婚10年で飽きてしまいました。
「なあ・・・お前はレイプがトラウマになっているんだ。もう一度、レイプのような経験をしてみたほうがいい。それができなきゃ、俺は外の女を作る・・・」
この宣言に、妻は泣きながら、
「分かりました・・・」
と、委託調教に同意しました。
某調教師に依頼し、その調教風景までビデオ撮影してもらいました。
逃げ惑う妻は力任せに乱暴に組み敷かれ、調教師に衣服を剥ぎ取られてあっという間に股間を晒されて、ピンポイントのクリ責めに濡らされ、調教師のチンポを捻じ込まれて犯されました。
「いやあ・・・止めて・・・ああ、あなた助けて・・・」
調教師が腰を振りながら、
「このまま中出しして孕ませてもいいが、素直に調教されるなら中出しだけは勘弁してやるぞ・・・」
妻は、仕方なく調教を受け入れました。
調教椅子に縛られた妻は撮影されながら別室のモニターで夫である私がその様子を見ているとも知らず、隠しカメラの前でオマンコを拡げられていました。
見慣れているはずの妻のオマンコが、やたら赤く火照っているのがわかりました。
調教師は妻のクリに吸引機を押し付けスイッチを入れると、みるみる妻のクリが吸い出されて細長く伸び、真っ赤に肥大していきました。
妻の荒い息使いとシンクロするようにオマンコがヒクヒク動いていました。
調教師は、妻のアナルに鶏卵ほどもあるアナルボールを一つずつ入れていきました。
そのアナルボールが卵を産むようにゆっくりと引き抜かれると、
「ああん・・・ああん・・・」
妻が耐え切れず声を漏らしましたが、それは苦痛というより快感の声でした。
引き抜いてはまた入れるを数回繰り返し、アナルボールはついに引き抜く取っ手だけを残して全部妻のアナルに入れられました。
クリに吸い付く吸引機派が外されても妻のクリは肥大したままで、そのクリに電動アンマがあてられると、
「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃひいっ、ひいっ、ひぃぃぃぃぃぃーーーーーーーー」
とあの清楚な妻が下劣に叫び、激しく痙攣したかと思うと、潮を噴き上げました。
それでも、調教師は妻を執拗に刺激して、妻は何度も激しく痙攣し、潮を飛び散らしました。
何度も逝きすぎて意識朦朧とした妻から、調教師は一端電気アンマを放すと、オマンコの中とクリを同時に振動させられる形状のアタッチメントを電気アンマに取り付けました。
妻のオマンコに入れて、クリ当ての突起もクリにあてがうようにしてスイッチを入れました。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーー」
妻はのた打ち回ろうとしますが、拘束されてままならず、痙攣しながら喘ぎ狂いました。
顔はぐしゃぐしゃで目は視点が定まらなくなり、腰がガクンガクンと激しく動くと、アナルに捻じ込まれていたアナルボールがポコポコと吐き出されていきました。
何度も逝き狂わされるたびにアナルボールが吐き出され、全てのアナルボールが吐き出されると、妻は完全に無反応なボロ人形のようになりました。
途中、数回の休憩を挟んで繰り返された妻への凌辱調教は数時間に及び、最後は調教師のチンポで犯され、
「あああ~~チンポがいい~~チンポ気持ちいい~~」
と悶絶しながら、上半身に精液をブチ撒けられて調教が終わりました。
ずっと見ていたのに、あたかも終わったから呼ばれて妻を受取に来たと思わせる登場の仕方で妻を貰い受け、帰宅しました。
その日は、妻をそっとしておきました。
翌日から、妻は明らかに変わりました。
前日あれだけ凌辱された身体なのに、私の欲求に応えて身体を開きました。
「お前、クリがずいぶん真っ赤だけど、責められたのか?」
まだ腫れが引かないクリに吸い付くと、それまでクンニを変態呼ばわりしていた妻が、
「ああーん・・・クリちゃん気持ちいい・・・」
と喘ぎました。
そして、その身の捩り方や身体つきが妙にエロい身体に変化していました。
「お前、いったいどんなことされたんだ?ずいぶんエロくなったじゃないか?俺に言えないくらい恥ずかしいことしてきたんじゃないのか?」
「ああん・・・あなたが望む淫らな女になる訓練をしてきただけよ・・・」
「そうか・・・まあいい。後日隠し撮りしていたDVDが届くからじっくり拝見するとしよう。」
この言葉に妻は反応しました。
撮影されていた淫乱動画を夫に見られる興奮と調教師のチンポを受け入れて感じた贖罪・・・真面目な妻は、申し訳ない気持ちからか以前にも増して私に優しくなり、そしてどんな性行為も受け入れるようになりました。
調教から10年、今では吸い出されクリにピアスを光らせ、生理の日はアナルで私のチンポを受け入れ、アナルで精液を搾り取りながらアナル逝きもする変態四十路美人妻になりました。
そして妻も知らない事実は、妻の調教DVDが、後に調教手記新書と共に付録DVDとして世に出されているということです。
もちろん目にモザイクは入っていますが、それでも美人妻の凌辱シーンは何千人もの男のおかずとなった事でしょう。
先日、その手記新書を神田の古本屋で見つけて購入してきたので、妻に見せる前にここに投稿しておこうと思いました。