あれからというもの、絵梨花とするときは必ず浮気の告白を聞くのが恒例となってしまいました。
こんなプレーをしているとやはり、私がM、絵梨花がSの関係が自然となるものですね。
絵梨花もSの素質があったのだと思います、告白をしながらも興奮と背徳感を感じながらSEXを楽しんでおり、以前にまして愛が深まったと感じました。
しかし、どんなに強い劇薬でも時がたてばだんだんとその効果が薄れてしまうもの。過去に浮気した告白にも限りがあるので、それも相まっていわゆるマンネリ化してしまいました。
そんなある日、いつものようにプレーをした後、急に問い詰められました。
「最近、エッチしててもどこか上の空だよね。なんかあるんでしょ?」
「いや・・・そんなことはな・・・・」
その目はもはや、ほどんど確信しているようであり、私は観念して答えました。
「・・・うん、ごめん。俺が乗船している間に、また浮気してるのかなって・・・想像したりして・・・」
「やっぱりか、なんか隠してるとおもった。」
「してないよ。前回ばれた時からずっとしてない。私たち最近はずっとラブラブしてるでしょ。それで十分満足してるよ♥」
「ずっと不安だったの?それともしてて欲しかった?w」
少しいたずらっ子な表情でそんなことをいう。
「・・・・・」
「・・・・だよねぇ。やっぱそう来るよね。私もいつかこうなるとは思ってた。」
うってかわって真剣な表情になる絵梨花。
ながい沈黙のあと口を開いた。
「俊樹はさ、私のこと好き?私は大好きだよ。過去に浮気しちゃったけど、、、それでも俊樹が一番。だからね、叶えられる望みはかなえてあげたい。」
「でも、もしこれで俊樹が私から離れることになったら、私、耐えられない。」
「だから、もしそれでも私に浮気してほしいのなら、結婚して。」
「えっ・・・」
「私がこれからすることはそれくらいの保証が欲しい。それくらいの覚悟が欲しい。一緒におぼれてほしい。」
「俊樹にもそれくらいの覚悟と責任を持ってほしい。・・・・・すぐには答え出ないと思うから。決心したら連絡して。」
「あーこれで私もついに人妻かー」
リビングで食事した後、薬指についた指輪を明りにかざしながらしみじみとしている。
「結構ズシンとくるね。あ、いや、重さの話じゃなくて、なんだろう・・・二人が結ばれた証って感じで。やっぱり結婚指輪って特別なんだねぇ。」
結婚を決めてからは大変だった。プロポーズして、会社に連絡し休みをもらい、両家に報告、顔合わせ、式の準備、一緒に住むための引っ越しなど大忙しだった。
今日はようやくすべてが一段落し、二人で新居のリビングでゆっくりすることができた。
「人妻・・か・・・」
「どこに反応してんのよ!この変態!」
「ごめんてば。」
「プロポーズの言葉も僕の性癖を受け凍てれくれるのは絵梨花しかいない。僕のほうこそ一生一緒にいさせて興奮させててください。だもんなぁ。」
「まぁ、でもしょうがないか。俊樹の性癖考えればとうぜんかwそれを受け入れちゃう私も私だしね。似た者同士ってことなのかなぁ。」
しばしの沈黙。
「ねぇねぇ。これから愛する新婚の妻が浮気するんだよ♥うれしい?♥」
リビングテーブルの下で絵梨花の足が私の下半身に伸び、勃起させているのが分かると満足そうにニヤッと笑った.
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
「じゃあ行ってくるね♥」
「絶対に一人でしちゃだめだからね。帰ってくるまでお預けだよ♥」
すでに固くなり、ズボンを張りだたせた下半身をちらりと見た。
「うん・・・我慢する。」
「それじゃあ…今日中には帰ると思うから。まっててね♥」
そう言って、チュッとキスをして初めての寝取られに向かった。
結婚してから、今日にいたるまで意外と時間がかかった。
私は柴崎君と思っていたが、地方の支社にスキルアップもかねて異動したらしい。
そうなると結局ネットで探すのが一番手っ取り早いということで、掲示板やら、出会い系アプリやらで募集をかけた。
そして2週間したころ、絵梨花からこの人なんかどうかな?正直かなりタイプと打診があった。
端正な顔立ちの年下の男性だった。名前は西方光。体格は筋肉質でいわゆる細マッチョといった感じだった。
正直、絵梨花が良いのであれば私の意見など二の次だった。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
絵梨花が出発した後は、ずっとソワソワしてしまい何事も手につかない。これが焦燥感というやつかと納得したりしながら、
ずっと携帯を握りしめていた。
…ブーブッブ…
Line特有のリズムのバイブレーションがなった。ビクッとしてあわてて画面を確認すると表示には絵梨花からの通知。
おかしい…早すぎる…時間的にまだ最寄り駅に着いたくらいのはずだ。忘れ物でもしたのかと思い確認すると、
(駅着いたよ♥)
の文言と一緒に写真が送られていた。おそらく駅の多目的トイレであろう、鏡に映った自撮りだった。
スカートをまくり上げ、ショーツを膝までおろしている。
興奮で震える手で返信を打とうとしたが、さらに追加で送られてきた。
今度は濃厚な白い愛液がべっとりとついた手の写真だ。中指と人差し指の間は糸が引いている。
(実は期待しちゃって出発する前からお〇んこヌルヌルとまらなかったの♥こんなに濡れちゃてる…♥ごめんなさい♥)
謝ってはいるがそんな気は毛頭もないその挑発的な分にクラクラする。
(どーせ勃ってるんでしょ?俊樹のち〇ぽも送ってほしいな♥)
意外なリクエストに面食らったが、私はすぐさまズボンを脱いで写真を撮った。
少しでも大きく見えるようにいろんな画角で写真をとり、一枚を送った。
(びっくりしてドキドキしっぱなしだよ。あと、ご所望の写真!)
(ありがと♥お守りにするねw)
(あ。守ってはくれないかwまっじゃあ行ってくるね♥)
(行ってらっしゃい!)
それからは絵梨花が帰るまで連絡は一切なかった。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
そろそろ日付を超えてしまう。まだ楽しんでるのかなと悶々としながら帰りを待っていると。
「ただいまー♥」
と絵梨花の明るい声が玄関から響いた。私は小走りで玄関に向かう。
「お…遅かったじゃん…心配したよ」
「ごめんね♥」
「そ…それで……どうだった?」
「ふふっ♥いきなりだね♥目が血走ってるよ♥慌てないで。いっぱいしてきて疲れてるんだから♥」
絵梨花は今にも襲ってしまいそうな私の姿を見てけん制した。
「・・・したんだ・・・」
わかってはいたが、直接言葉にされると胃のあたりにずしんと来た。
「当たり前でしょwそのために会いに行ってるんだから。まさかやっぱりやめたって帰ってくると思った?残念。ちゃーんとエッチしてきましたぁ♥」
絵梨花は飄々とした様子で靴を脱ぎ、私を通り過ぎでリビングへ向かう。
ふわっと香るいつもとは違う石鹸のにおいが、今日の情事をあらわしている。
私も慌てて後を追ってリビングに行くと絵梨花は疲れた様子でソファーに座りこっちをじっと見ている。
「・・・え、絵梨花・・あっあの…」
陰キャみたいなしどろもどろな声しか出なかった。
「ふふっ♥聞きたいんでしょ?♥わかってるよ♥・・・・じゃーあーとりあえず裸になってここに横になって?」
絵梨花は床を指差している。
「えっ…ベッドじゃないの?」
「わたし今日はもうちょっと疲れちゃったからもうエッチする気分じゃないの。それに余韻をもっと楽しみたいし。だから足で我慢してね♥」
そんなことを言いながら絵梨花は子宮のあたりをなでている。
「ほらぁ早く!話してあげないよ!」
急いでズボンとパンツを脱ぎソファーの下に寝そべった。
そして絵梨花は右足で私の亀頭をぐりぐり踏みつけながら話し始めた。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
待ち合わせ場所で顔合わせた時、写真よりもタイプで正直驚いたの。逆にちょっと緊張しちゃった。でも今日この人に犯されるんだって思ったら、
余計に興奮しちゃってもうショーツがずっとびしょびしょだった♥写真送ったからわかるよね♥
いきなりホテルかなぁって思ってたんだけど、緊張をほぐすためにご飯に行きませんかって。特に断る理由もなかったしご飯に行ったの。
ちょっとおしゃれな半個室のところ。で、2時間くらいだったかな。お酒とか楽しんで…
二人ともほろ酔いになって、そしたら西方君が急に私の太ももに手をのせて…絵梨花さんが良ければそろそろ行きましょうかって言われて、いよいよかって思ってコクってうなずいたの。
お店を出たら手をつないでリードされながらホテルへ向かったの、歩くたびにお〇んこがヌルってするのがわかったの♥すっごくエッチな気分だった。
それでね、部屋に向かうエレベーターの中で、俺もう絵梨花さんが可愛すぎて我慢できないですからね。覚悟してくださいってまっぐな目で言われて、私もはい。
お願いしますって思わず答えちゃったの♥
それから部屋に入るなり、壁に押し付けられてキスされちゃった。
最初からディープキスで……お互いいやらしくベロを絡ませて…いっぱいよだれも交換したんだよ。俊樹とはちがうにおいで背徳感で余計に興奮しちゃった。
そのあとはなだれ込むようにベッドへ行って、全部脱がされた後に全身にキスされた。本当に全身。背中も腕もおしりも足も…もちろん、お〇んこも…♥」
その流れでね、お〇んこ舐められちゃって。すっごい濡れてたから恥ずかしかったんだけど、こんなに期待してくれてうれしいです!がんばって気持ちよくしますねってって言われて、1時間くらいかなぁ。ずーっとなめられてた。
わざとかなぁ…すごい下品な音だしてなめるんだよ。恥ずかしかったぁ。でも舐められてたら、だんだんお〇んこじんじんしてきちゃって、結局そのままイちゃった。
バレてないと思ったんだけど、西方君にイクときはちゃんと言葉にして下さいっていわれて、3回目くらいの時には私もうほとんど絶叫って感じで、、、イクって何回も叫んじゃった。
西方君もノリノリになってきて何されてイくの?っていうから……私もお〇んこ舐められてイきますぅ!って。
自分がどんどん淫乱になってる気がしてぞくぞくしちゃったの。
そのあと5回くらいかな?いかされた後、ようやく解放されて。俺も気持ちよくなりだいです。服を脱がせてくれませんか?って言われて。
イきすぎて力入んなかったけど頑張って服脱がせて、ズボンも脱がせてあげたらパンツにおっきくシミ作ってて。
私で興奮してくれてるのが嬉しくなっちゃった♥でね、びっくりしたのがその大きさ♥
18cmあるっていってた。亀頭もパンパンに膨れてて、ほんとにキノコみたいでカリの部分が反り返ってるの。
見惚れてたら、入れてほしい?って言われて、欲しいです♥って即答しちゃったの。
そしたら、じゃあちゃんとエッチにお願いしてくださいって言われちゃって……だからね、ベッドに寝転んでおっきく足開いて。
絵梨花のヌルヌルの寝取られお〇んこに、旦那よりおっきいお〇ちんぽ入れてズボズボしてください♥
って言ったの。自分でもこんな言葉出ると思わなかった。
そしたら、西方君すぐにお〇んこにあてがってきて、今までで一番おっきかったんだけど、入口入れば意外とズルンって一気に……入った瞬間は目の前がチカチカしてたけどね。
そしたら体がビクビク反応しちゃって軽くいってたよ。初めてだよ?入れただけでいっちゃったの♥残念だけど俊樹のじゃそうはならないよね♥
ほんとにね。おなかの中がえぐられるようで、ほんっとうにパンパンになるの。
引き抜くときは中をゾリゾリーってこすられて・・・そうすると、もっと気持ちよくなりたいってお〇んこが勝手に思っちゃうんだろうね。
ぎゅーって収縮してお〇んぽを締め付けるの。それでさらに気持ちよくなれるんだよ♥
お〇んこって正直者だからさ。ごめんね♥わかってると思うけど、西方君のち〇ぽのほうがいっぱい締め付けちゃってた♥
そのあとはね、ずっとピストンされるんだけど、単調なピストンだけじゃなくて、私の骨盤をがっしりつかんで腰を押し付けて亀頭を押し付けてぐりぐりーってするの。
これね、おなかがぎゅって圧迫されるんだ♥その時にね、わかるかな?ここが子宮のとこって聞いてくるの。
正直あんまりわかんなかったんだけど、一回引き抜かれた後に私の手を取っておなかに手を当てさせたの。
そのあと、ゆーっくり挿入してきてね…そうると……わかるんだよ…おなかの肉を押しのけてち〇ぽがずんずん進んでくるのが…♥すっごいエッチな体験だったよ♥
亀頭の部分だけぽこって膨らんでて、見た目にはわからないんだけど手だとはっきり感じるの。それで、一番奥まで行ったところが子宮だよって言われて、今から
ココ責めますねって。ちゃんとココ意識していてくださいねっていわれて、そんなの言われなくてももう意識しちゃってるのにね。
そのあとがヤバかった♥今までのピストンが手加減だったみたい。何度も何度も子宮をノックして…そのたびに腰が飛び跳ねちゃうくらい感じちゃって。。。正直
何回イったかわかんなかった。イっても全然泊めてくれないから、もう獣みたいな声出で何度もイく、イクって。
そうそう、それでこれも始めての体験だったんだけどぉ…ち〇んぽで潮も吹いちゃった♥突かれているうちに、なんかおもらししそうで止めてって言ったんだけど、西方君がそれ潮ですよ我慢しないでくださいっていわれてちょっとだけ力抜いたら、ぴゅっー-って♥びっくりしたよ。
西方君も初ハメ潮ですねって嬉しそうにしてた♥わたしはすごく恥ずかしかったけど♥
で最後は私がもう意識朦朧でオナホールみたいな感じになっちゃって西方君は勝手にイってもらったみたい。ほとんど記憶ないや♥あとでゴム見たけどすごい量だったよ(笑)
まぁ大体こんな感じだったかな♥
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
聞き終わることには、私のおなかの上は射精した精子でぐっちゃぐちゃだった。結局3回も出しても絵梨花は意も介さず、踏み続けたからだ。
それでもなお私の下半身は力強く勃起している。
「絵梨花・・・やっぱりエッチしたいよ…」
「んー。やだよ。あのね、知らないと思うけど、女の子の子宮はね直近にエッチした一つだけしかその形を覚えられないの♥・・・ちょっと前までは俊樹の形覚えてたんだけどねぇ…いまはもう完全に忘れちゃった♥もうわたしのお〇んこは俊樹に上書きされたくないよーって言ってるからさ♥ごめんね♥もしかしたらこの先、もう思い出すことないかも…♥」