私の名前は俊樹といいます。ここの先輩方に習って私の性癖が彼女に知られ、寝取らせまで発展してしまった話をし思います。初めての投稿になるので拙い文になるので多めにみてもらえると幸いです
当方、付き合って数年の彼女がいるのですが、私は船に乗る仕事をしており、職業柄、長く家を空けることが多く、その間に彼女は過去に数回浮気をしております。家を数ヶ月単位で空けるため寂しい思いをさせている負い目がありましたし、彼女は泣いて謝り2度としないと誓うのでのでその度に許しておりました。
しかし、彼女の話を聞いて怒りの感情が沸くと同時に嫉妬と興奮も孕みはじめ、誰ともわからない相手とのプレイを想像して自慰をしてしまうようになりました。初めは彼女を愛しているのにと…自己嫌悪に苛まれていましたが、この腹の底に黒く渦巻く感情をどうしても押し殺すことができませんでした。
しかし、ネットでそう言った感情を持つ人が世の中に多く存在し、それが寝取られ性癖というカテコライズまでされており少し安心したのをよく覚えています。ただこの性癖は女性からすれば愛されていないも当然と受け取られフラれてもても仕方がない為、彼女に性癖を知られる訳にはいきませんでした。
それからというもの、彼女には性癖を隠しつつ寝取られ性癖に傾倒し、AV、エロゲー、官能小説などあらゆるジャンルの寝取られカテゴリーを漁るようになり、さらにそのヒロインに彼女の姿を重ね合わせることで被虐心と焦燥感にどっぷりとはまっていきました。
ここで少し彼女について少し話します。
名前は絵梨花といいます。身長は154センチでスレンダー。胸は控えめのBカップです。現在はごく普通の会社員でOLをしています。私とは大学時代の同級生で卒業間近から付き合い初めました。彼女の性格は明るく活発な女の子といった感じです。夜の生活も性格そのままで好奇心旺盛で積極的にセックスを楽しむタイプです。
こんな彼女とこんな生活をしばらく続けていましたが、ついに人生を分ける日がきたのです。
その日は私が3ヵ月の長期乗船から帰って来た日で、二人で外で飲みに出掛けておりました。私の乗る船ではドライシップといいまして、船上での飲酒が禁止されています。その為、久しぶりに飲んだお酒で酔いがすぐ回りベロベロになってしましました。その日は家の近い私の家にタクシーで帰ることになりました。
家につく頃には私は眠気で意識朦朧としており、絵梨花は私を先にベッドへ寝かせシャワーを浴びたそうです。お風呂からでたあと私の家に常備している彼女用の部屋着に着替えるためにクローゼットから取り出そうとした際、偶然にも隠してあったAVとエロゲーを発見されてしまったのです。前述の通り、すべてが寝取られジャンルのものでした。
次の日の朝、絵梨花に起こされててリビングにいくと、リビングのテーブルの上に数々の寝取られAVとエロゲーが十数本並んでいました。
「あっ!どうしてっ…」
「……これ…見付けちゃった……」
「……あっいや、これは……」
「いいの!気にしないで!男ならこういうの見ててもしょうがないと思うんだ……私もちょっと好奇心でどんなの見てるのかなって思って見ちゃったから…ごめん……」
寝起きの頭で必死に言い訳を考えるが全く思い付かない。二人の間に気まずい沈黙がしばらく流れる。沈黙を、破ったのは絵梨花だった。
「でもね……ちょっと気になることがあって……あの……その……ずいぶん……ジャンルが片寄ってるかなぁーって。」
終わったと思った。絵梨花は寝取られ性癖に気づいている。
「全部そういう…えーっと寝取られ?ってやつだよね?これって、彼女とか奥さんが他の男にととられて、興奮するってやつだよね。こういうのに興奮するの?」
「いやっ……ちがっ…くはないけど…うかな?たまたま偶然だよ!隠してごめん。」
一縷の望みをかけて言い訳をする。
「ふーん…たまたまなんだぁ…」
動揺を隠せない私の態度に絵梨花は全く信用していない。というかほぼ確信しているようだった。安っぽい刑事ドラマの犯人を問い詰めるような感じだった。
「……俊樹が寝てる間に、ちょっと再生して見ちゃったんだ………ねぇ、私が浮気して興奮してるんでしょ…?」
確信をついた質問をしてきた。
「そんなことないよ!それは絶対ない。あり得ないよ。」
強く否定すればするほど、信憑性が薄くなる。完全にどつぼだった。
絵梨花は
「そっかぁ……じゃあこれはなぁに?」
そう言って、おもむろにPCに近寄るとブックマークから官能小説のサイトを表示させた。私はしまったと思ったが、既に遅かった。普段はアカウントを分けて隠していたが、そのままログインしたままだった。絵梨花はマウスでブックマークに登録していた寝取られ専門の官能小説サイトを開いた。
「見て。ほら、このブックマークのサイト、主人公とヒロインの名前変えられるよ?」
「何になってるかなぁ~……えーっとと……主人公:俊樹、ヒロイン:絵梨花だって!凄いね!偶然にも私達の名前と一緒だね!こんな偶然あるんだなぁ」
絵梨花は芝居じみたことをいいながらこっちをジーっと見ている。
「……もう観念したら?もう…全部わかっちゃってるよ…私が……浮気してるの知って……興奮しちゃったんだよね嫉妬しちゃったってことだね?♡」
もはや言い逃れは不可能だった。私はすべて話した。
「浮気を聞いた時に嫉妬してるのに気がついて……胸を締め付けられるような、おなかの底が渦巻くような感じがして……でも今までで一番興奮しちゃってるんだ。ごめん。ごめん意味わかんないよね。」
「……謝らないで。それって私が性癖が開花させちゃったみたいだし、好きであればあるほど、興奮もするって事だよね?」
「うん……」
「………うーん、難儀な性癖だね……………じゃあさ……私が浮気した時の話聞かせたらもっと好きになっちゃう?♥️」
私は耳を疑いました。普通なら気持ち悪がられてフラれるものと思っていましたが絵梨花はいつものノリとテンションで聞いてきました。
「えっ…!?別れないの?」
「そんなことするわけないじゃん、浮気したの私だし。聞かせたら私のこともっと好きになるんでしょ?メロメロにしてあげる♥️
そもそも、別れるつもりならわざわざAVとか出して問い詰めたりなんかしないよ♥️」
絵梨花はニヤニヤと笑みを浮かべながら答えた。初めから私に寝取られ性癖を認めさせるつもりだったようです。完全に絵梨花の思う壺でした。
絵梨花は私をソファーに座るように促し、自分は隣に腰掛けさらに私の太ももの上に足をのせ、ちょうどセクキャバのような状態になりました。
「じゃ~あ、今から私の浮気について話してあげる♥️」
「あっ!今、おちんちんピクッてしたでしょ?!」
「…してないよ!」
勃起させたら何か負けた気がして、否定してしまった。しかし言葉とは裏腹に下半身は熱を帯びて反応してしまっていた。
「嘘!絶対した!太ももに当たったもん!いいよ。もう一回言ってあげる!絵梨花の浮気セックスの話聞きたいんでしょ?♥️」
絵梨花はより直接的な言葉を使って耳元でささやき、ペロッと私の耳を一舐めした。最早、私の下半身はは反射のように膨張を初め、強く押しあててしまった。
「ほらぁやっぱり!反応して大きくなってるじゃん!グリグリ当たってるよ?♥️本当に寝取られ性癖になっちゃったんだねぇ♥️」
絵梨花は心底嬉しそうだ。#ピンク
「じゃあ手でしながら話してあげるから、私の浮気ちゃんと想像してね」
絵梨花は少し体をはなし、ズボンの上から完全に固くなった下半身をさすってきた。私はビクッと身体を反応させてしまったが絵梨花は意に介さず、まっすぐとこっちの瞳を見ている。心を見透かされているようで私は目線を反らしてしまった。
「ダメ!目をそらさないで!ずっとこっちを見てて!」
少し冷たく云われるだけで抗えない。もう完全に主導権を握られていた。
「相手はねぇ……会社の後輩君。名前は柴崎君…柴崎空君。あっまた、おちんちんおっきくビクッて跳ねたね♥️!相手の名前聞いて、生々しく想像しちゃった?♥️」
今までのどんなAVよりも興奮して、これ程までに胸がつまる経験はなかった。
「続けるね。あれは仕事で大きなプロジェクトが終わって、久しぶりにチームで飲みにいきましょーってなったんだ。
チームには柴崎君もいて、前からちょっとかわいいなぁって思ってたんだよね。体の線が細くて、中性的な顔立ちで。でも仕事はすごい熱心にしてて、熱い子なんだよね。いわゆるギャップ萌えってやつ。
で、お酒が進んでいくうちに、ちょっかいかけちゃおーって思って、彼女はいるのか聞いたらいなくて、最近人肌恋しいなんて言うから、私が相手になろうか?って言ったの」
「柴崎君は一瞬真面目な顔になって、`ダメですよ!彼氏いるって言ってたじゃないですか!冗談は辞めてくださいよぉー`って軽くいなされちゃったのね」
「その時はそれで終わったんだけとね。飲み会が終わったあとさ、柴崎君とは帰る方向が一緒でさ二人きりになったとき、`飲み会の時の話、本気にしてもいいですか`って。`俺、前から絵梨花さんのこと好きだったんです。
少しでも一緒にいたいから志願して同じチームにもなったんです。でも彼氏いるのしってたから、ずっと圧し殺してたんですけど…今日あんなこと言われてもう我慢できません。彼氏いても関係ありません!僕と付き合ってくださいって`」
「私、柴崎君の真剣な眼差しにドキドキしちゃって小さく頷いちゃったの。それでそのまま腕を引かれてラブホテルまでついていっちゃったの♥️」
「抵抗しなかったのかって?…うん…柴崎君の急な告白にドキドキしてる間に、ちょっと強引なリードで更にキュンキュンしちゃって、このままエッチしてもいいかなって思っちゃった……♥️」
絵梨花の急な告白で心臓が張り裂けそうだった。しかしそれと同時に異常な嫉妬と興奮が沸き上がりり大量の我慢汁が溢れているのが分かる。
絵梨花は私のズボンに手を入れパンツの上から亀頭をキュッと握りしめた。気がつかなかったが、我慢汁がズボンにまで浸透し初め、そこだけ色が変わっていた。私のパンツは絵梨花の挑発によって我慢汁があふれビシャビシャであった。絵梨花も手の感触で分かったのだろう。
ニヤっと笑い、
「変~態♥️まだホテルにも行ってないぞ?♥️」
「彼女が寝取られるところ想像して、こんなに我慢汁溢れされるなんで最低ー♥️」
「凄い悲しい顔してるよ?本当に続き話していい?この先はエッチの話になっちゃうよ?」
「…(コクッ)」
「そうだよね。ここガッチガチだもんね。私がラブホテル連れ込まれて嬉しいんだもんね♥️」
無邪気な顔で続ける。
「ラブホにつくまで手を繋いでリードされとるときにね、`今日は帰しませんから`って、言われて……正直、色々期待しちゃって子宮の所がキュンッてしちゃったの……この時からもうショーツはビショビショだったの♥️」
「フロントで受付して、部屋についたらシャワー浴びたかったんだけどドアを閉めた瞬間に抱きつかれて、そのままキスしちゃった。
最初はバードキスだったんだけど、私もうスイッチ入っちゃってたから、私からベロを絡ませて、濃厚なディープキスしたの♥️その時ね、柴崎君……普段煙草吸うから、その味が口に広がって………♥️…妙に興奮しちゃったの。そのあとは、ふたりとも服を脱がせあって………」
#ピンク
「ごめん…ちょっと待って…ヤバい…イきそう…」
「えっ?早くない?やっぱりいつもより興奮してるんだね!でもまだいっちゃダメ。私も気持ち良くなりたいから。」
絵梨花はそう言うとおもむろに立ち上がりズボンを脱ぎ、ショーツにも手をかけて脱ぎ出した。
「あっ…ヤバッ…♥️……どうしよ…めっちゃ濡れてる…♥️…恥ずかしい…」
絵梨花のショーツにはグッショリと愛液がつきヌラヌラと光っていた。割れ目からはショーツ向かって卑猥に糸を引くきながら滴り落ちていた。過去にこれ程までに濡れてるのを見たことがない。絵梨花もこのシチュエーションに興奮しているのだろう。絵梨花は少し紅潮し、ショーツも脱ぎ捨てベッドでM字に脚を広げた。
「柴崎君とした時と同じくらい濡れてる……♥️ねぇ…早く舐めて………♥️……………ううん…違う………間違えた」
「……………浮気セックス思い出してグショグショに濡らした彼女のおまんこ舐めたいでしょ?」
絵梨花はわざといやらしく、且つ私の立場を分からせるように言い直した。
私は吸い寄せられるように近づいたが、足蹴にされ
「ダメっ!ちゃんと答えて。舐めたいんでしょ?あなたの意志で舐めるんだよね?舐めたいならちゃんと口に出して言って!」
「……うん。……おま○こ舐めたい。」
「どんなおま○こ?」
「……ビショビショの…おまんこ舐めたい」
絵梨花は冷たくいい放った
「違うでしょ?ちゃんと復唱して!浮気セックス思い出してグショグショに濡らした彼女のおまんこ舐めたいって!」
「……う……浮気…セックス想像して#ピンク
グショグショに……濡らしてる…浮気マンコ舐めたい」
「えっ?笑私、浮気マ○コなんて言ってないよね?」
「あーあ、ついに本音が出ちゃったね?浮気したこのマ○コが良いんだねぇ。」
私はもう興奮でおかしくなりそうだった。この倒錯した状況でどこまでも堕ちてみたいと思った。
「フフっ♥️……嬉しい。奥まで舐めてね?♥️」
絵梨花はそう言いながら、左手で膣口を開いた。糸を引きながらクチャっと音がなりそうなほど濡らしており愛液はアナルにまで滴りソファーに染み込み色を変えている。
私は舌で掬い上げるように、下から丁寧に舐め上げ、それから貪るように吸い付いた。たちまち口のなかはねばついたがそんなこと気にせずにヒダの一つ一つに舌を這わせ舐め続けた。クンニは好きではなかったが今回は違った。心からクンニをしたいと思った。絵梨花に気持ちよくなってほしいと思った。
「ねぇ、浮気ま○こ舐められて嬉しい?幸せ?♥️」
絵梨花もわざと卑猥な言葉を発することに興奮を覚えているようだった。
「んくっ…幸せ…です」
私はほとんど口を離さずに、答えた。
「ンッ……あぁ…良かったね………ねぇ全然足りないよ…もっともっと舐めて♥️!」
絵梨花も身体を震わせながら感じている。膣の奥まで舌をねじ込み込むと、悲鳴のように喘ぐ。私もあふれでてくる愛液をわざとジュルジュルと派手に音を立てて舐め、羞恥心をあおる。
「あぁ…ヤバいぃ……くっ……あっ……だめ……あぁ…もぅ…ダメぇ……クリもなめてほしぃ♥️……」
絵梨花からそんなことを言うのは始めてである。よほどこの状況に興奮しているのだろう。クリトリスは真っ赤に腫れ上がり、ツンと起立していた。絵梨花の望み通り吸い付いき、舌で転がしたり、舌先全体を使い、擦り付けたりした。
「あっいいっ!……気持ちいぃっ!気持ちいぃっ…吸ってぇ…」
私は彼女に気持ち良くなって欲しい一心で、彼女の脚を下から抱えるようにして舐め続けた。鼻に愛液が付こうとも、口の回りがぐちゃぐちゃになろうとも一切止めようとしなかった。いや、止める選択肢が頭になかった。
」あ―っ……だめっだめダメぇ……きちゃうきちゃう……あっ……くっ……いっく……出ちゃう…出ちゃう……もうダメぇ…俊樹いっちゃうよぉ……」#ピンク
絵梨花はそう言いながら、両手両足を使って私の頭を自らの股間に力強く押し当てた。窒息しそうになるが必死に舐め続ける。その瞬間、腰を浮かせガクガクと痙攣すると同時に生暖かい液体が口内に広がった。私はむせながらもなすすべもなく、ごくごくとその液体を飲むしかなかった。
しばらくすると、大きく肩を揺らし荒い呼吸を整ええながら手を離してくれた。絵梨花のマンコはまだピクピクと痙攣していた。ソファーは口の横からこぼれた潮で更に大きなシミを作っていた。
「はぁっ……はぁっ……ごめ……ん…思いっきり、潮……吹いちゃった……すっごい気持ちよかった♥️初めてじゃない?舐めただけで吹いちゃったの!」
「そうかもね……ゲホッ……げほっ」
「顔押し付けちゃった。ごめんね。苦しかった?なんか飲ませたくなっちゃって……私、Sになっちゃったかな……」
「い…いいよ。大丈夫。逆に興奮してるよ」
若干むせながらも、正直に感想を伝えた。。
「本当?嬉しい……私達相性抜群だね!」
そんな事いいながら、私の下半身をに目をやった絵梨花は何かに気付いた。
「…………私達、ド変態カップルだねぇ。ねぇ、床見て?俊樹も舐めながら射精しちゃってるよ♥️自分で気づかなかった?それくらい興奮してくれたんだね。すごく嬉しい。」
指摘されるまで、全く気付かなかった。パンツはビショビショになり、足の付け根に垂れたザーメンが床に液溜まりを作っていた。
「俊樹は浮気マ○コ舐めながら、潮を飲まされて、射精しちゃったってことだね♥️」
言葉にしなくても分かることをわざとらしく声に出して煽ってくる。それもまた、完璧に私の壁に突き刺さる。どうやらこれで完全に上下関係が形成されてしまったようだ。
「俊樹はこれで立派な寝取られマゾになっちゃったね?……これから……どう……する?」
そう言うと絵梨花はニヤリと笑った。
これからの性生活が楽しみでならない。
♥️