大学に入学し、僕は初めてエロ漫画やDVDを買っていました。
寝取られモノばかり買って勤しんでいました。笑
そんな僕にも冬の終わり頃にはそれはそれは可愛い彼女ができました。
高校の頃は学校1可愛かったそう(友人談)で、大学でもちょっとだけ話題になってたような彼女でした。
舞香と言います。
幸せな日々が続いていたのですが、2年生の春頃、サークルのチャラめの先輩たちにエロ漫画やDVDが見つかってしまいました。
寝取られモノばかり。先輩たちは驚いていましたが、そこで1人の先輩、Jが半笑いでいいました。
「協力してやろうか?」
僕の心臓がドキッと跳ねた瞬間です。
「やめてくださいよ〜」なんて誤魔化しましたが、同時にこれはチャンスなんじゃないか?とも思いました。
舞香とも面識はあるし、上手くやってくれそうだし、、、
しばらく僕が黙っているとJがいいました。
「んじゃ、そういうことで」
そこからはポンポンと物事が順調に進んでいきました。
ディープキスをすること。
とりあえず今回の目的はこれになりました。
そして、計画で、Jの家で、Jともう1人の先輩Yと僕と舞香で宅飲みをすることに。
そして当日。僕はJの家のクローゼットに隠れていました。ワンルームなので隙間からベッドや飲むスペースを一望できます。
幸いにもクローゼットの中は暗いため、こちらを確認することはできません。
舞香がJの家に入ってきたのを確認し、僕は「バイトが長引いてるから先始めてて」とメッセージを送りました。
舞香がその事をJとYに伝えると、飲み会がスタートしました。
JとYのペースに釣られて舞香の飲むペースもいつもの倍以上です。それに飲んでるお酒も度数が強いのばかりなので舞香の顔はこっちからでも確認できるぐらいすぐ真っ赤になりました。
なんだかんだ楽しそうに談笑してましたが、下ネタになり始めました。
「彼氏とはどんなプレイしてんの〜」
「大学生のうちに遊んでおかなきゃ大人になった時に遊んじゃうよ」
「俺のめっちゃデカイから」
などと舞香はセクハラまがいの言葉を受けながら体を近付けられていました。
舞香は以外と満更でもなく、
ペニスのサイズがどれくらいか聞いたり、僕とのプレイ内容を赤裸々に話していました。
その中で僕がいつも1回戦で終わるのをちょっと愚痴っていました。
僕は舞香に「シフト次の人来れないから残る。今日行けない。ごめんね。」とだけ送りました。
そのメッセージを送った瞬間、Jが「いいお酒の飲み方知ってる?」と言い、舞香を抱き寄せ、お酒を口移しし始めました。
舞香はJの二の腕をぎゅっと握りしめ、零してはいけないと感じたのか、しっかり口をズラさず、応えていました。
長い間そのままになり、生々しい音が聞こえてきました。明らかに舌と舌を絡ませる音でした。舞香の吐息と喘ぎ声が入り混じっていました。
いつまで続くんだろうと思っていましたが、僕の股間ははちきれそうでした。
Yが耐えきれなくなったのか、膝立ちになっていた舞香の後ろからスカートの中に手を伸ばし、恐らく秘部を触りました。
計画とは違いますが、僕を含め、もう誰も止める人はいないほど皆興奮していました。
「んんんっあぁんっ!」
舞香の口から酷くエロい声が聞こえてきました。
Y「舞香ちゃんエッロ。こんな糸引いてんじゃん」
まるで僕に解説してくれてるかのような口ぶりでした。
舞香はYに四つん這いになるよう指示されました。
カチャカチャ、とJがベルトを外し、ズボンを脱ぎました。
舞香の目の前にJの股間がある感じでした。
Jの股間を見つめる舞香。Jはパンツも脱ぎました。僕とは違うズル剥けのちんぽが露出されました。
舞香「すっごぉ。。おっきい。」
Jは舞香の顔にちんぽを擦り付けました。そしてスマホを取り出し、ちんぽを擦り付けられた舞香の写真を撮りました。
後から聞いたのですが、Jの気に入ったセフレは皆この写真を撮られてるそうでした。
舞香はJに指示されたのか、
「いただきます」とJのでかちんぽを咥えました。
Yは後ろから舞香のパンツを脱がせ、おまんこの匂いを嗅いだり、舐めたりしていました。
ぺろっと舐めるたびに舞香の身体は脈打ち、フェラどころじゃなくなっていました。
Y「舞香ちゃんのメスの匂いやべ〜。俺最初入れていい?」
J「もうちょい我慢しろ」
など下品な言葉がやり取りされていました。
舞香はその間でおまんこをいじられながらフェラに一生懸命でした。
Jにもういいと言われ、舞香がフェラをやめるとベッドの上にM字で座らせられました。
舞香の下にはYが用意したタオルが何重にもなっていて、横には電マ。
そしてなにより僕のいるクローゼットに向かってM字開脚させられていました。
Jが舞香の後ろから抱くようにして座り、Yはベッドの下で横から電マを持って見ていました。
Jが舞香のおまんこに触ります。
J「もうトロットロじゃん。発情しすぎ。こんな変態だったのかよ。Y、当てていいよ」
するとYは舞香のクリに電マを当て始めました。
舞香「あぁんぁぁぁんっだっめっぇぇでちゃうよぉぉ」
舞香が聞いたことのないエロ声で鳴き始めました。
Jの手マンの技術と電マ。舞香の顔が快楽に歪んでいるのがはっきりと見えました。いや、見させられました。
この強弱を繰り返すうちに舞香は何回もイっていました。
そして、舞香はお漏らしまでしてしまいました。タオルの上だったので大丈夫ですが。
舞香は床で四つん這いになりました。
Jは後ろからガンガン突き始めました。
舞香はすぐイッちゃうなどと喘いでいました。
今度はクローゼットのそばで行為が行われ、Yはクローゼットに寄りかかる形で舞香の前でパンツを下ろしました。
僕は立って真上から見る形となりました。
皮被りちんぽでした。
Yは舞香の顔を持ち、皮被りちんぽを存分に嗅がせました。
すると舞香は
「くさぁい、チンチンの匂い、すごいぃ。あっいくぅ、いっちゃう!」
と声を上げて臭いちんぽの匂いを嗅ぎながらビクンビクンと身体を脈打たせ、イッていました。
こんな下品な彼女を見たのは初めてでした。
お酒が入ってるからでしょうか。
果てた舞香は愛おしそうにまたYのちんぽを嗅ぎ、おまんこをヒクヒクさせていました。
そして口に咥え、器用に口で剥かせていました。
Jが2発目を終えると、Yがベッドの上に横になり、舞香が騎乗位をし始めました。
ちんぽに跨り、下品に腰を打ち付ける舞香にまた惚れてしまいました。
Yもしっかりイかせて、終わりました。
僕は舞香がシャワーを浴びてら間にクローゼットから出て、先輩たちにお礼を言い、帰りました。