長くなるので2つに分けます。
俺には付き合っている彼女が居て年数もまぁまぁ長い。(同い年でお互い未成年)
そして現在2人で同棲もしている。
そんな俺は寝取られ好きという性癖があり今は彼女も理解してくれてまたに付き合ってくれている。
複数の友人とよく遊ぶのだがその中のひとり、同い年で男のAが夜遅すぎまで遊んでいる家の鍵を閉められてしまうことが多々あるのだ。(親御さんは怒ってなどでは無く戸締りで)
(Aは俺が寝取られ好きという事は知らない。)
その時はいつも俺らの家に泊まって、社会人なので次の日の朝、仕事に行くという流れが出来ていた。
ベッドは1つしか無いので、彼女が右.Aが真ん中.俺が左という順番で3人で川の字になっていつも寝ている。(特に意味もなく決まっている)
俺は、Aは普通の友人と思っているので特に何も嫌がったりもしていなかった。
ある日の夜、いつものように夜遅くまで遊んでいて家が開いてないので、Aもいつもみたいに「泊まらせてもらうわ」っと言ってAが泊まることになった。
先に彼女がお風呂に入りその次にAが入って俺は最後に入った。
入り終わり3人ともベッドで横になって携帯をいじっていた。
少しして時刻を見ると日付が変わり深夜1時過ぎになっていたので一番暗い照明にし3人とも寝る事にした。
順番はいつもと変わらずの彼女が右.Aが真ん中.俺が左に寝ている。
既に皆とも寝ていたが、俺がなぜか目がぱっと開き起きてしまった。
時刻を見るとまだ寝始めてから1時間しか経っていなかった。
そのまま寝ようと思ったがなぜか少し彼女が体が触りたくなったので、A越しに彼女を少し触る事にした。
まずその日の彼女のブラが、Tシャツとブラが1つになったような物だったので、下から手を突っ込んでおっぱいを生でいじり始めた。
だんだん触っていき時々乳首を触ると寝ていた彼女が
「んっ///」
っと感じ始めていた。
それに味をしめて何回がしたら次にパンティーに手を突っ込んだ。
下の毛はあまり処理はしないタイプなので、手を入れたらあのチリチリ感を先に手で感じてそのままクリを少しずつ触り始めた。
そしたら彼女も
「んっ///んっ///んっ///」
と触ると同時に感じ始めていた。
既に濡れていて俺はそのまま指を中に入れていつも見たく優しく弄り出した。
指を入れた瞬間から彼女が
「あぁぁぁぁ///」
っと喘ぎ始めた。
少し楽しんでからまた寝ようと思ったがふいに「Aの手で触ったらどうなるんだろう」と思ってしまい、真ん中で寝ていて彼女の方を向いてるAの手を取り彼女のパンティーの中に入れたのだ。
そのままAの手の甲に自分の手を被せるように持って中指でまんこを弄り始めた。
もちろん彼女はまだ気づいてもなく
「んあぁぁ///」
「んあぁぁぁぁ///」
と喘いでいる。
そのままAの中指をまんこの中に入れて俺が動かしながら弄り始めた。
少しして「まだ2人とも寝てるだろうし俺も寝るか」と思いAの中指を抜こうとしたら抜けず、一瞬手を離したのだがA自身で指を動かして弄っていたのだ。
俺は「起きているのか!?」
っと思ったがどうやら寝ながら無意識に動かしていたのだ。
俺はこのままの方が面白いなと思い無理にAの指を抜かずそのままにした。
そして少しして寝ようと思ったら、10分ぐらいAに弄られ続けている彼女が急に横に体勢を変えてAと向かい合うようになったのだ。
俺は寝相か?と思ったがいきなり彼女がAにキスをしだしたのだ。
どうやら彼女は、Aがずっと触っていて変に感じてきてしまいその場の流れでキスをしたらしいのだ。
俺は急なことにびっくりしたが寝取られ好きが更に働いてしまい、止めることなく寝たフリをしてずっと見ていた。
見ていたら寝ていたAが起きてしまい何が起きてるか戸惑っているようだったが、理解が出来たようで更に彼女とキスをしだしたのだ。
部屋には小さな音で
「ぴちゃ…ぴちゃ…」
とキスの音が鳴り
彼女がもう1つのAの手を取って自分のおっぱいを服の上から当てて触るようにしたのだ。
Aも分かっているかのように彼女のおっぱいを触っていて、我慢が出来なかったのかAが服の中に手を突っ込んで生でおっぱいを触り始めた。
彼女も片手はおっぱい、片手はまんこ、そしてキスをしていたのでずっと
「んぁぁ///んぁぁ///」
と喘いでいた。
Aもその声を聞いて更に興奮したのか、ディープキスをしだして動かしてる手も更に激しく動かしていた。
部屋にはディープキスの音と彼女の喘ぎ声の声が鳴り響いていた。
Aがいきなり彼女のブラをめくり上げおっぱいを
「んちゃんちゃんちゃ」
と音を立てながら舐め始め
彼女も
「気持ちぃぃ」
「もっと舐めて」
と感じていて
Aも言葉に合わて吸ったり舐めたりを交互にしていた。
Aが彼女を仰向けにしズボンとパンティーを脱がし始めた。
Aは彼女に
「彼氏寝てるから好き放題させてもらうね」
と言ってから入れてた指を抜いてまんこを舐め始めた。
彼女もうずうずしながら
「舐められるの好きぃぃ!」
「もっと好きにしてぇぇ!」
と喘いでいた。
Aは舐めながら両手でおっぱいも弄り始めたり、指を入れながら舐めたりと本当に好き放題していた。
すると彼女が俺がバイブを持ってる事を思い出したのか自分で取り出してAに渡した。
Aは
「なに?して欲しいの?」
と言って指でまんこを弄りながら彼女に言わせようとしていた。
彼女は
「それで気持ちよくして欲しいぃ」
「お願いぃ」
と言ってAがニヤっとしてバイブでクリを弄りながらディープキスをしたりおっぱいを舐めたりしていた。
彼女が
「そこはだめぇぇぇ」
と言っていたがAはお構い無しに弄り倒しようやくバイブをまんこに入れた、彼女が
「はぁん///」
と感じAがクリを舐めだした。
彼女は激しく「ビクンビクン」させながら感じていた。
一通り終わるとAは彼女のブラも脱がせ全裸にさせてA自身もパンツ一丁になるとなんと!
寝たフリをしているが2人からは寝ている俺に向いて、Aが彼女を後ろから抱きついた格好で片手でおっぱいを触り、片手でまんこを弄り出したのだ。
しかも途中途中ディープキスをしている。
半目で見ていた俺もちんちんが今にも爆発しそうなほどギンギンになってしまった。
彼女がAに
「恥ずかしいし起きたらどうするの?」
と言いながら
「はぁん///」
と感じていて。
Aは
「起きてきたらもっと見せつければいいさ」
と言い彼女の体を弄り続けた。
途中おっぱいを吸ったりまんこを掻き乱したりと楽しんでいた。
そのまま流れで彼女がAの胸を舐めながらちんちんを触っていた。
彼女はAのパンツを脱がすとそこには、既にギンギンでパンパンの大きい極太ちんぽが現れたのだ。
それには彼女もびっくりしてまじまじと見ていた。
するとAが
「ちんこは誰にも負けない自信がある」
と言っていた。
彼女も
「こんなに大きいのは初めて見た、彼氏と全然違う」
と言いながらAのちんこをしごき始めた。
少ししてAが「舐めて」と言ったのか、彼女がAのちんこを舐め始めた。
Aは「気持ちよ」と言いながら彼女のおっぱいを触ったり、まんこに指を入れて彼女も
「あぁぁん」
「だめぇぇぇ」
と感じていた。
ある程度Aのちんこを彼女が舐めたら、彼女がAに乗って69を始めた。
Aは俺と同じ方に寝てて彼女は俺の足の方に頭を向けていた。
するといきなりAが彼女に気付かれないように俺を起こしてきたのだ。
俺は今起きた振りをして目を開けたするとAが目線で彼女の方にやり、どうやら「今お前の彼女とお楽しみ中だぜ」っと言いたそうな表情だった。
俺はあえてびっくりした表情をしておいた。
Aが見てろと言わんばりに彼女のまんこをめちゃくちゃいやらしく舐めだして、しまいにはまんこに入れた指を俺に見せつけてきた。
その間も彼女は
「気持ちぃぃ」
「もっと舐めて弄っておかしくさせて」
と言っていた。
それ聞いたAはどうだと言わんばかりのドヤ顔をしていた。
Aは彼女を俺と同じ方向で仰向けに寝かせると生で極太ちんこをまんこに擦っていた。
彼女は擦られるたびに
「ビクン…ビクン…」
と感じていて
「早く入れてぇ」
「今すぐ欲しいぃ」
と言っていて俺は更に興奮した。
そしてAが彼女に
「今ゴム無いし彼氏のがあっても入らんよ」
と言うと彼女は
「ゴムなんて要らない生で欲しい」
と言い俺も「!?」となった。
その言葉を待ってたかのようにAはニヤニヤしだしてゆっくりと腰を彼女に沈めていった。