寝取られに目覚めました

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私は、44歳。会社員で事務系の仕事をしています。妻も同じ歳で、高校生と中学生の子供にお金がかかるようになり、営業事務のパートをして家計を助けてくれています。

妻は、158センチで細身の体型、北川景子さん似で、すれ違うほとんど男性が振り返る、誰もが認める美人です。30代前半に見られることから、特に年下の男性に好かれるようで、パート先の年下の独身男性たちからデートに誘われているようですが、結婚しているからと言って、受け付けない頑固なところがあります。

会社の帰りに、10年ぶりにビデオボックスに立ち寄りました。AVを探していると、寝取られものAVが目に入り、借りて個室に入りました。

内容は、夫に内緒で怪しい場所に行き妻が他の男性と性行為をしているところを、知人に誘われて来た夫がマジックミラー越しに見るというものでした。しかも、最初は一人の男性を相手に、次の場面では、複数の男性たちとです。私は、女優さんの顔が妻に重なってしまい、夫を自分に置き換えて観ていると異常なまでに興奮して、勃起したモノをシゴキ射精しました。それも二度もです。

このときに、美人の妻が他の男性に抱かれて感じている姿を思い浮かべている私に、寝取られ願望が目覚めました。ただ、妻にはこのことを言うことができませんでした。

2ヶ月前、会社の営業の人たちが、廊下でハプニングバーのことを話しているのを聞いてしまいました。私も興味があって、早速、ネットで調べてみました。1軒、気になった店があり、帰りに寄ってみることにしました。

午後10時にインターフォンを鳴らすと、マスターが出てきて。

「会員制なので」そう言われて、免許証を確認され、必要事項を渡された用紙に書き込みました。中に案内されて、注意事項の説明を受けました。カウンターに座ることにして。

「マリです。ここのお店のスタッフです。よろしくね」白色のブラウスに黒色のタイトミニでポッチャリした30代前半の女性スタッフに挨拶をされました。私は、自分の名前を言うと、マスターとマリさんが、《これからは、前チャンって呼ぶね》何か親近感が湧きました。

「今日は、初めてなので見学程度にします」マリさんに言って、ビールをもらいました。

店の人は、マスターとマリさんで、客は、男性が5人、女性が2人の7人でした。

30分ほど、マリさんと話をして、店内の説明とこの店の約束事を聞きました。

40代と思われる上半身裸の男性と下着だけの女性が、説明を受けたヤリ部屋と呼ばれている部屋に入っていきました。

「あの二人、別々のカップル同士で、今日、ここで会ったばかりです。意気投合したみたい」マリさんが教えてくれました。5分くらいすると。

「ヤリ部屋の横に覗くことができる小部屋がありますから、入ってみてください」その小部屋にはいると、二人がやっと座ることができる椅子とティッシュの箱が置いてありました。中を覗いていると、男性が女性のアソコを舐めてから、女性が男性のモノを咥えて勃起させるとコンドームを着けました。女性が敷布団に寝ると男性がモノを女性の中に入れました。

女性が上に乗って腰を動かして、それを見ながら自分の人から大きいと言われるモノをシゴイているときに、マリさんが小部屋に入ってきました。

「おチンチン、大きくなっていますね。あら。チョット、大きいわね。初めて来ていただいたので、サービスします。」そう言うと、マリさんが真っ赤なマニキュアの爪の手ででモノを握り、手を動かしてくれました。

「大きなオッパイを触っても良いですか?」マリさんを見たときから、大きな胸が気になっていて、聞いてみました。

「163センチ、体重は内緒。Iカップです。イイけど服の上からですよ」ブラウスの上から胸を揉んでいると、限界になり、マリさんもそれがわかりティッシュで私のモノを覆い、その中に射精しました。

「ありがとうございます」お礼を言うとマリさんが小部屋から出て行きました。

帰りのタクシーの中で、小部屋から見た光景が目に浮かび《これだ。妻がヤリ部屋で性行為をしているところを小部屋から覗いてみたい》こんな衝動に駆られました。ただ、妻にはどう言ってハプニングバーに連れてこようか悩みました。

2週間後、また、ハプニングバーに行きました。この日は、私を含めて男性が8人、女性が3人で私と同年代のカップルで来ていた男性が、私に声をかけてくれて、胸が大きく開いたミニのナースウエアの可愛い系のスレンダー女性を挟んで座りました。

「無理を言って、すみません。嫁が、どうしてもアナタと話がしたいって、言うので」男性が水割りを飲みながら言うと、女性が私に近づいてきて。

「だって、イケメンじゃない。私、イケメンが大好き」そう言うと、私の手を握りました。

「ここに来たのは2回目で、まだまだ、初心者です」こんな話をしていました。

「オッパイ。触ってもらえますか」女性に私の耳元で言われて、男性を見ると頷いていたので、ナースウエアの上から胸を触り、揉んでいると私の手をつかみ、大きく開いた胸の部分から中に入れられました。ブラジャーを着けていなくてBカップくらいの小ぶりな胸を揉んでから乳首を触りました。

「アァ~ン。気持ちイイ」感じた声を出してくれて。

「下も触ってください」ミニの中に手を入れると、パンティを履いていなく、アソコに毛がありませんでした。すでに濡れていて、ワレメにそって撫でていると、腰を前に突きだして脚を開き、触られやすい体勢をとりました。アソコの周りを触っていると。

「指、入れてください」さらに脚を開いて、私は指を中に入れました。中はヌルヌル状態で、指を軽く動かしてみました。

「アァ~。イイ~わ。もっと、激しくして」指を激しく動かすと、可愛い顔をした女性が腰を浮かせて感じていました。夫の男性が妻の女性にキスをしてから。

「部屋でセックスをしてもらえよ」女性が私の手を引いて、ヤリ部屋に入りました。

「早く、着ている服を脱いでください」女性が服を脱ぐのを手伝ってくれて裸になりました。女性もナースウエアを脱ぐと、私に抱きつきキスをされました。女性を敷布団に寝かせて、胸を触り、乳首を吸うと。

「アァ~ン。もっと、強く吸って」強めに吸い、乳首を軽く噛みました。

「それっ。イイわ。感じちゃう」身体をくねらせて感じて、毛のないアソコを触ると、先ほどより濡れていて簡単に指が入り動かしました。

「アァ~。イイ~。イイ~!」腰を上下させ感じている声が大きくなりました。アソコは毛がなくて、ワレメからビラビラまで丸見えで、そこは大きくないのですが、黒ずんでいました。ビラビラを口ではさみながら舐めてから、クリトリスを舌先で突くと。

「イヤ。イヤ~ン。クリちゃん。イッパイ、舐めて~」舐めるとお尻をピクッと動かして。

「そう。そうよ。アァ~!」顔をのけ反らして感じました。

「今度は、私が気持ち良くするね」私を寝かせると、半分くらい勃起したモノを握り。

「エッ。大きいわ。今までで一番かも?」そう言いながら、口の中に入れてくれました。

モノが大きくなると、玉まで舐めてくれ、置いてあったコンドームを着けて、女性の脚を拡げて、モノをアソコの入口のところに擦りつけていると。

「大丈夫だと思うけど、最初は、ゆっくり、お願い」アソコの中に入れていくと。

「ウッ。ウゥ~。少し苦しいけど、大丈夫みたい」中は、十分すぎるくらい濡れていて、モノが入るか、ためらっていた女性の中に全部が入りました。腰を動かしても、中でスムーズにモノを動かすことができて、少しずつ動きを速めました。

「イヤ~。大きい。フゥ~。フゥ~・・・アッ。イイ~。イイ~!」私の首に腕を回して、大きな感じている声を上げました。一度、私のモノを抜いてから、女性が上になり、モノを握り自分の中に入れました。腰を回して、お尻を上下させて、私もそれに合わせて腰を下から突き上げるように動かしていると。

「ハァ~。ハァ~。大きいわ・・・イクかも・・・イッちゃ~う!」女性がイキ、私もコンドームの中に射精しました。少し休んでから、女性はナースウエアを着て、私はズボンを履き、Tシャツだけを着て、夫の男性のところに戻りました。

「いや~。あなた。良いモノ、持っていますね。嫁。完全にイカされました」感心して水割りを飲んでいました。私は、喉が渇きカウンターでビールを飲むために、二人に挨拶をして席を立ちました。マスターにビールをもらいカウンターで飲んでいると、もう一つのヤリ部屋に40代の女性が一人と同じく40代の男性が二人、入っていきました。

「あの女の人、いつも一人でいらっしゃる常連さん。男の人たちは、5回くらい、いらっしゃっているかな。今日は3Pね」女性スタッフのマリさんが教えてくれました。3人での性行為は、ビデオでしか見たことがなかったので、興味があり、小部屋に行きました。

中では、女性を寝かせて、一人の男性がアソコを舐めて、もう一人は、女性の口にモノを入れていました。男性が勃起すると、女性が上になって男性にまたがり、もう一人の男性のモノを口の中に入れました。私は、ズボンとパンツを下げてモノを握っていると。

「チョット。おじゃまします」ポッチャリのマリさんが小部屋に入ってきました。

「どう。3Pって初めて見ますか?興奮しますよね。お客さん、中の3人とアナタだけ。暇なので、私も一緒に見学させてね」マリさんが、私の横に座り二人で中を覗いていました。

「前チャン、イケメンでおチンチンが大きい。私のタイプです。今日もサービス、しちゃうわ」言ったあと、前に膝まずいてモノを握り、真赤なマニキュアの爪の手を動かし始めました。先ほど射精したばかりだったので、なかなか勃起しなくて。

「さっき出したばかりだから大きくなりませんね」マリさんが首をかしげながら、私のモノの先を舌で舐めてくれました。

「私は、手でサービスすることと、服の上からのお触りはイイの。マスターには、絶対に内緒にしてくださいね。本当はダメなのこれからすること」私のモノを口の中に入れ、舌で舐め始めました。まだ、半分くらいしか勃起しないので。

「オッパイ。触っても良いですか?生チチは駄目ですよね」無理を承知で頼んでみるとブラウスのボタンを外して、タンクトップと黒色のブラジャーを胸の上まで上げてくれて、Iカップの胸を出してくれると大きめの乳輪と乳首が見えました。私は、少し屈んで両手で胸を揉み、乳首を指先で触ると、マリさんが顔の動きを速めると、モノが勃起しました。

「前チャン。大きくなりましたね。本当に大きいわ。それに触り方がエッチっぽいわ」そう言うと、私のモノを喉の奥まで入れてくれました。手と顔の動きを、さらに速くされて、Iカップを握る手の力が自然に強くなって、限界が近くなりました。マリさんの肩を叩いて知らせましたが、咥えたままで、堪らず、マリさんの口の中に射精してしまいました。

「美味しい。精子。マスターには、本当に内緒にしてくださいね。知られると、私、クビになっちゃうから」精子を飲み込んで言いました。

何事もなかった態度で、小部屋を出てマスターがいるカウンターに座りました。

「そろそろ、帰ります。今日は良い思いができました」私が帰りの挨拶をすると、マスターに《また、来てください》言われて出口に向かいました。マリさんが、店の外まで見送りに来てくれて、私の頬にキスをして。

「連絡先を教えてください。好きになっちゃたかも。前チャンのこと」そんなことを言われて、少し照れてしまいました。

翌日から、妻に私が、性行為をしたことは言わず、ハプニングバーで行われていたことを、少しずつ話をしました。真面目な妻は、最初、興味を示しませんでしたが、何度も話をしていると、時折、目を輝かせて聞くこともありました。

「なぁ。俺もまた、見学がしたくて、一緒に見学をしに行かないか?」嘘を言ってまで、妻を何とかハプニングバーに連れて行こうとしました。

その3日後の妻との性行為のあと、私を抱きしめると。

「本当に見学だけよ。チョット、興味があるから、行ってみようかな。お店に」ついに妻を堕として、2日後にハプニングバーに行くことに決めました。

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