寝取られに気付かなかった妻そんな訳がない

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北川景子さん似の妻との出会いは、20歳、大学2年のときで、お互いが数合わせて参加した合コンでした。そこで意気投合して付き合い始めました。友人から、美人の妻と付き合い始めたことを羨ましがられました。

妻と初めて性行為をしたのは付き合ってから1年かかりました、しかも、妻は、経験がなくそんな初めて妻にモノを入れると。

「イタ~イ。バカッ!」物凄く痛がり、頬に思いっきり平手打ちを食らいました。それで萎えてしまった私、この日はここまで。2度目は、それから半年かかり、少し痛がりましたが、無事、妻の中に射精することができました。妊娠しにくい日に性行為をさせてくれたのです。

「セックスって、気持ちがイイと聞いていたけれど、苦しいのね」妻の感想でした。

それから大学を卒業するまでに、5度の性行為をして、最後のときに、初めて妻がイキ。

「気持ち良かった。やっぱり、セックスはイイね」妻が喜んで、私を抱いてキスをしてくれたのを覚えています。

大学を卒業すると、別々の会社で妻は、営業として働き、私は事務の仕事を始めました。給料も妻の方が多く、少し嫉妬していました。

ただ、入社9か月、私の働いている会社が大ヒットの製品を発売しました。そのため、残業続き、ひどい時には手伝いで工場内に入り、徹夜で仕事をすることもありました。

妻とも2か月も会えないときがあり、妻が寂しがっていました。その反面、従業員が5割も増え、私も役職がつき、給料は、倍増しボーナスも驚くほどの金額をもらいました。

その金を貯めて、26歳のときに結婚しました。子供が産まれることで、妻が会社を辞めるときには、美人で優秀な営業がいなくなることを惜しまれていました。

結婚して、2年後に娘、4年後に息子が産まれて、妻は子育てに追われる日が続きました。

2年前、子供たちに学費がかかるようになり、営業事務のパートとして、妻が働き始めました。営業をしていた経験が生きて、すぐに仕事を覚えて、取引をしている会社からも信頼されるまでになりました。1年前くらいですが。

「会社の営業の人からデートに誘われるの、歳下の男の子からよ。私、結婚をしているから絶対にダメですと言って断っているの」妻が困った顔をして、私に愚痴を言いました。

その10日後、違う歳下の営業からもデートに誘われて、ビシリと断ったと言っていました。

妻と付き合って思っていましたが、私とデートのときは、全てワリカン。いくら私が払うと言っても断られました。結婚をしてからも昼の弁当を欠かさず作ってくれます。

「栄養のバランを考えて作っているのよ。それに外食よりもお金がかからないから」真面目で、頑固な妻です。そんな妻との結婚生活に何も不満はありませんでした。

そんな中、ふと立ち寄ったビデオボックスで観たAV。真面目な奥さんが、夫が覗くマジックミラーの部屋で、男性に抱かれ、夫はそれを見て興奮。2度目は男性、二人に抱かれていました。AV女優が妻の顔に重ねり、覗く夫を私に置き換えていました。

それで妻をハプニングバーに連れて行き、寝取らさせた訳ですが、最初は興奮しましたが、嫉妬、怒りに変わり、そんな自分が恥ずかしく猛反省したわけです。

妻がパートに会社でその実力が認められて、正社員として働くことになりました。

そのお祝いということで、営業の課長を含めた5人と営業事務の女性二人と妻で、お金がかからないという妻の提案で土曜日のお昼に食事をすることになりました。

昼前に158センチの身体にワンピースで出かけた妻、3時くらいには帰ると言っていましたが、4時を過ぎても帰って来ません。私は、少し心配になりLINEを入れましたが、既読になりません。もちろん、返信もなくどうしたのかと思っていました。

7時前に娘が夕食を作ってくれて食べていると、家のインターフォンが鳴り、玄関のドアを開けると両脇を若い男性二人に抱えられた妻がいました。

「すみません。飲みすぎたみたいで、奥さん」妻がベロベロに酔って、一人では立てない状況でした。私は、男性たちにお詫びをしようとすると、私と顔を合わせることなく、逃げるように帰って行きました。妻をお姫様抱っこでベッドに連れて行きそのまま寝かせました。

「ママ、大丈夫?」娘が心配して私に聞きました。

「飲みすぎたみたいだけど。大丈夫だよ」娘に言って、安心させました。

2時間が経ち、妻の様子を見に行くと、軽いイビキをかいて寝ていました。ワンピースを脱がしていると、パンストを履いていないことに気づきました。出かけるときに間違いなく履いていたはずで、嫌な予感がしました。パンティが不自然な格好で身に着けていたので。

「おい。大丈夫か?」妻の身体を揺すりましたが反応がありません。妻には悪いが、不安からパンティを下げてみることにしました。

「エッ。エェ~ッ!」パンティの股の部分が妻の感じている液で濡れていて、ツルツルのアソコも普段は閉じているはずなのに開きプックリ腫れて、薄っすらと感じている液で濡れていました。私は、そんな妻に布団をかけて居間に戻りビールを飲むことにしました。

《妻がセックスをしたことは間違いない。送ってきた男か?待てよ、二人いた。どちらか?わからない。あんなに酔っている妻が承知の上のことなのか?》もう1本ビールを飲み、ソファーに横になり、こんなことが頭の中で何度も繰り返し考えていました。

11時に妻が、パジャマ姿で喉が渇き水を飲みに起きてきました。水を飲むと。

「ゴメンナサイ。揉み過ぎました。シャワーを浴びてきます」まだ、顔が赤く酔っている様子で、寝室に行き着替えの下着を取りに向かったので、後について行きました。

「ベッドに寝て、パジャマの下を脱いでみろ」妻がパジャマの下を脱いだので。

「それもだ」不思議そうな顔の妻がパンティを脱いだので、手鏡を渡して。

「これで、見てみろ」妻が手鏡でアソコを見ました。

「やっぱり、犯られていたのね」妻が、そう言うと溜息をついてうつむきました。

妻の話によると。《ランチのイタリアンで、みんなからお祝いと言ってワインをかなり飲まされしまい。次に行ったカラオケボックスでは、ウーロンハイを営業の男の人に勧められて飲み過ぎて、歌うどころじゃなかったの。飲み過ぎてしまい眠たくなって、4時過ぎるとみんなが心配してくれて、営業の男の人が、私が起きるのを待って、送り届けると言ってくれて、みんな帰って行ったの》

妻の記憶は、ここまではハッキリしていると言っていました。妻が酔って寝てしまうと。

《どれくらい寝たのかは、ハッキリしていないけれど、下半身が触られている気がして、目を開けると、酔いでボヤ~と見えていたのが、男の人たちが、ワンピをめくってパンストを脱がそうとしているようだったの。ボ~っとしながらも「何をしているの?」男性たちに聞いたの「大丈夫です。寝ていてください」一人の男性が手で妻の目を覆って、また、寝かされました》

ここからは、途切れ途切れの記憶で。《うとうとしていると、今度は、男の人たちにお尻を持ち上げられた気がして、このときにパンティを脱がされたと思うわ。「おい。見ろ。パイパンだ!」男性たちの叫ぶ声が、聞こえたけれど、そのまま寝ていました。でも、アソコが変な感じがして、男の人が舐めていたと思うわ》

また、溜息をついた妻。《男の人が私の耳元で「気持ち良くしてあげるね」私が「何をするの?」身体を起こそうとすると、肩を押しつけられて、寝かされたときに、アソコにおチンチンを入れられたと思うわ。男の人が、私の顔の近くでハァ~、ハァ~と息をしながら身体を動かしていたから。多分、もう一人にも入れられたと思うわ。でも、二人とも中には出さなくて、お腹に精子を出したの》

「ゴメンナサイ。私が覚えているのは、これくらいです」ベッドの上で、妻が、何度も謝りました。妻が嘘を言うとは、思いませんでしたが《いくらベロベロに酔っていたとはいえ、男性にモノを入れられて、腰を動かされたことを想像でしか話をできないのは、おかしい。まして二人に入れられたのなら。でも、なぜ、中に出されていないことを強調したのだろう》

そんなことを考えていると。

「まさか、こんなことをされるなんて。酷すぎるわ。許せない、あの人たち」怒りに満ちた顔で妻が言いました。

「まだ、酔っているようだから、軽くシャワーを浴びて、今日は寝よう」妻を抱きしめて言いました。妻がシャワーを浴びて出てくると、私のベッドで一緒に寝ることにしました。まだ、酔っている妻は、すぐに眠りにつきました。

翌日、子供たちが友人と遊びに出かけた午後、妻と、昨日のことを話し合いました。

妻は、怒っていて《絶対にセクハラで訴えるから》大声で叫んでいました。少し落ち着くように諭して、話し合っていると。

「確かに私もお酒を飲み過ぎていて、寝てしまった落ち度があるわね。でも、許せない。絶対に」少しトーンが下がり、自分の非も認めました。

「もう、あの人たちがいる会社で働きたくないの。明日、辞表を出して辞めることにする」二人で出した結論でした。少し家計が苦しくなるが、何とかすると言っていた妻は、その夜、激しくて、子供たちに聞こえてしまうような、感じている大きな声を上げ続けました。

私は、ハプニングバーで二人の男性に寝取られた、次の日の夜のことを思い出しました。そのときも妻の感じ方がいつも以上だったのです。

翌日、家に帰ると妻が私と子供たちに。

「ママ。会社を辞めることにしたの。明後日まで引継ぎがあるので出社はするけれどね」スッキリした顔で言いました。子供たちは、理由はわかってはいませんが、納得をしていました。妻の性格上、一度、決めたことは、後には引かないことを良く知っていましたから。

その週の土曜日に、妻の辞めた会社の専務、課長、当事者の二人の男性が家に来ました。

「この度は、大変申し訳ございませんでした。セクハラで訴えないことは、奥さんからお聞きしました。ありがとうございます。うちの会社としての誠意を示させてください」そう言い、テーブルに厚みのある封筒を差し出しました。《慰謝料》とすぐにわかりました。

「受け取りませんから、しまってください。私、もう、忘れてしまいたいので」妻は、頑として受け取りませんでした。会社の4人は、その後も、何度も頭を下げて謝り、特に当事者の男性たちは、土下座までしていました。専務たちが帰ると妻は、私に。

「もったいなかったかな?」少し、慰謝料に未練があるように言ったので。

「あんな金、いらないよ。そのくらい俺が何とかする」私は、見栄を張って言いました。

「やっぱり、優しいアナタが大好きよ」いきなり抱きつかれ、キスをされました。

その月の給料日に、妻が。

「アナタ。お給料が倍、振り込まれたの。どうしょう?」不安がる妻に。

「この前、言っていた誠意だろ。慰謝料を受け取らなかったので。返す、返さないで、話をするのは面倒だから、もらっておけよ。何か言ってきたときは、俺が話をするから」私が言うと安心していました。

また、辞めた会社の取引先から、《どうしても、この会社で働いてもらいたい。あの会社にも了解をもらっているので》妻に何度も連絡が着て、働くことになりました。

家のパソコンの履歴を確認すると《寝取られ》が、また妻が検索していました。妻の少しつじつまが合わない話に私は、ある確信が出始めました。

《妻は、カラオケボックスで二人の男性にされたことを本当は鮮明に覚えているはずだ。パンティを脱がされ、アソコを舐められたこと。男性にモノを入れられるとき、耳元で言われたことを。モノを中に入れられて腰を動かされたことで、感じている声を上げたはずです。なぜなら男性たちは、妻の中ではなく、お腹に射精をしたことをハッキリ覚えていたからです》

そんなことを考えていると、私の中で、確信する気持ちが高まっていきました。

《妻は、確かにベロベロに酔っていただろうが、そんな中でも、男性たちがしていることがわかっていたはずです。そして、それを許してしまったことで、どこかに後ろめたさもあり慰謝料を受け取らなかったのかもしれません。私が一番確信したことは、妻は寝取られることで、私が嫉妬し荒々しくなる性行為で異常に興奮することをハプニングバーで覚えたことです》

妻が次は、どんな寝取られ方をするのかを考えていると、モノが大きくなってきました。そして、堪らず自分で精子を出しました。

妻が寝取られることで私が怒ることはないでしょう。ただ、真実を妻に聞いてみたくなりました。

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